肝心なとこグダグダの わかめのblog

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きままに更新します(^ω^)☆

Amebaでブログを始めよう!

昨晩は眠気に勝てず 二日越しになってしまい ごめんなさい



ラスト3曲


なんかもう 意識が朦朧としている


いままで UVERのライブへ行って 早く終わってくれと思ったのは 初めて


それほど ツライ




スパルタ


UNKOWN~


WANA be~


と ばっこり盛り上がれる曲が続いたんだけど


つらいという思いしか 感じない


目の前のSEIKAさんが 「だいじょうぶか コイツ」


と いうような 目で みてる (気がしただけかも



最後 TAKUYA∞が 今日2度ほど 泣きそうになった 涙は次のドームまで とっておきます


と 発言した TAKUYA∞の下まぶたが きれいな ピンク色になってたのは 見逃しませんでした!!!


近くでみてると 特に 克ちゃんと TAKUYA∞のアイ コンタクトがものすごく


それだけで 分かり合えるんだなあ と 妙に納得


彰さんも 何度か目の前に来てくれて ギターひきながら 歌うんだけど


歌声はきこえないから 口パクなのかなあ と思ったり


SEIKAさんのサックスは ピカピカできれいだとか


TAKUYA∞はトランクス派なのね と思ったり


娘とTAKUYA∞ 腋毛あったね~ とか


くだらない 発見もしたのでした



最後 ペットボトルの水を TAKUYA∞が 5~6本配ったんだけど すべて 彰さん側CREWへ


その間に 真ちゃん 退場してた


今日はほとんど 真ちゃん見てなかった


個人的には もう少しストレートで 長い髪 クオリア の時 が 好み



場内明るくなり ドアが開き 押しからも開放されたら 元気に戻った


酸欠だったと思う


ドア出たところで 彰さんのピックを 拾った 中学生位の坊主の男の子に


ピックを見せてもらった


茶色だったよ


隣のお母さんらしきひとが オークションで売ろうと言ってたんだけど


本人は 家宝にするらしい   大事にしてね



普段全く 酒類は飲まないんだけど


今日だけは ビール飲んでる人が めっちゃ美味しそうにみえた



お仲間に会って 銀テ 渡したんだけど ずっと 持ってたので くしゃくしゃで ごめんね



とにかく 全身ずぶぬれ状態 汗で


それに ろっ骨にそって 骨の下がものすごく痛い!!!


その後 一週間痛かったです


両膝の打ち身は3日くらいで 治ったのに・・・






私たち親子にとって UVERのメンバーで誰が好きか?


と 聞かれるのが 結構困る質問だったり するのです


UVERの作る音と それを奏でるメンバー全員が好きなのです


だからといって 全員100㌔OVERの体重だったりしたら NGなんだけど


真ちゃんの力強い マシンガン ドラムも


克ちゃんの 優しいところも


信チンの 天然ベースも


彰さんの ストイックさも 


TAKUYA∞の 愛すべき 歌声も


全部 まるっと 好きなのです



あと 今回 気づいたのは 会場の一体感が 自分で感じられるか どうかが 重要だったこと


まわりとの一体感を感じたいから ライブに行くんだ


曲が好きなら 家でCDでも 聞いてればいいし


とくに 映像で見たいともあまり 思わないので


実は まだ ドームのDVD見てないんです


封さえ 切ってない


曲を聴かない日は一日だって ないのに・・・



代々木一日目は 周りと自分との温度差に気づいてしまったので


自分の気持ちをあげることができなかったんだろうなあ




自分でもコントロールできない 不思議な感情に気づいてしまった


う~ん 困った・・・




TAKUYA∞のように 富士山にでも 登るか・・・




次は 静岡で ライブをして欲しいなあ


FC限定 UVERと登る 富士登山 なんて どう?





一曲目は いつか必ず死ぬことを忘れるな で始まる






本日の服装


克ちゃん 上はグレーのTシャツ 前に英語で文字が書いてあった 


下は膝丈くらいのパンツに腰で左右柄の違うYシャツを結んで 青いハイカットシューズ


信ちんは 黒の上下 黒のジャケット


TAKUYA∞は おなじみ 白のYシャツ 白のパンツ 白のスニーカー


白Yシャツはサイドに緑で はさみの刺繍あり


白パンツには Dickiesのロゴ 発見!!


真ちゃんは本日は緑のツアーTシャツ 下は見えず


彰さんは カラフル迷彩のような柄のTシャツに 下は黒のサルエル 


足元は 蛍光オレンジと 蛍光黄色の NIKE オリジナルモデルのようだ



2曲目 一石を投じる TOKYO midnight sun



3曲目 ace of ace


とにかく 近い 目の前のスピーカーに乗るともう 本当に メンバーの鼻の穴まで みえる


体を前のバーに 押し付けられているので いつものように ジャンプができない


既に 汗まみれ


4曲目 6つの風


5曲目 NO.1


 真ちゃんのMC


「今日を楽しみにしてた人~」


会場 「はーーーい」


「今日 見たいTVがあって そっちの方が気になってる人~」


会場「はーーーーーーい」


「やめ やめ~ ライブ やめ~~」


「本日は DVD化されるので カメラが入ってます 仙台の方が 盛り上がってました


いけますか? 東京?? DVD化されないぞ」


的な 内容だったと思います


確かに 目の前を 3人のデジカメを持った人がうろうろしてて 手を振り上げると後頭部をなぐりそうになるので


ときどき おとなしくしてました


6曲目 勝者臆病者 


7曲目 GO-ON


8曲目 魑魅魍魎マーチ


目の前のお立ち台スピーカーに TAKUYA∞が乗って 左手を前に伸ばす


私も必死で 右手を前に伸ばす


あぁ 私の右手が いや 指が あと 2CM長かったら・・・


そんな 必死さが にじみ出てたのか 私の真後ろの人(最後までわからず)が 私の右腕をもって 前へ 伸ば


そうと押してくれてる!!


ありがと~ あと もうちょっと だったんだけどね~


そんな事が もう一回あり 今度も 後ろの人が 手をつかんで 前へ伸ばしてくれようとしたんだけど 


TAKUYA∞の手には もう少しで届かず・・・



9曲目 PRIME


10曲目 MONDE PIECE


克ちゃんの青いギターの裏は きれいな サーモンピンクだったんだ~


信ちんの ジャケットの首に 事務用の黒いクリップが止めてあったけど あれは なんだったんだろ???



次のMCはTAKUYA∞が 何か言ってたのだけど


後ろの女の子が 限界で スタッフさんを呼んで 脱出を手伝ってました


横の扉からは 出られないので 前のバーの上を乗り越えさせて 外へ出すのです


とにかく 押される


TAKUYA∞が ペットボトルの水を撒くたび また その カラを投げるたび 人の波はその方向へ 少し移動す


るので すきまが開くんだけど 人の波が前を向くとまた ギュムっとなる


PRIMEは 山形でも きいたけど やっぱり ライブハウスの方が 盛り上がる


色あせない曲だなあ



11曲目 君の好きなうた


ここら辺で 今度は 右後ろのカップルが ギブアップし 又 スタッフさんよんで 脱出させる


もう 自分の汗だか 人の汗だか わからない


息も思うように肺に入っていかない感じ・・・



12曲目 境地・マントラ


13曲目 GOLD


14曲目 バーレル


15曲目 CORE PRIDE


いつの まにか 銀テープが上から 降ってきてる


気づかなかった








すみません 後半部分は 次回UPします・・・




ここの所の東京行きは 天候が悪い


7月27日(水)も 朝から 雨が降っていた


午前中大会の近い娘がどうしても部活を休めず 午後から新幹線で東京へ向かう


新橋からゆりかもめで お台場を目指す


東京は 蒸し暑く 晴れている


とりあえず ZEPP東京の場所を確認


グッズ販売の列がなが~く続いてる


今回は早く並べなかったので 通販で買う事を決めていた


そういえば 家を出るとき LAID BACK の通販があることに気づき 野音の時のTシャツとタオル 


申し込んだんだ



あまりの暑さに ビーナスフォートで 時間がくるまで うろうろする



4時頃 会場に戻ってみると もう グッズの列はなくなってたから とりあえずタオルだけ買う


今回 ありえない整番のため 落ち着かない


早めにロッカーに荷物をしまってしまう 


チケットと ドリンク代金と タオルだけだして


携帯も仕舞ってしまったので お仲間と連絡がとれなくなった ばかな私・・・


なんとか 会場前まで来てくれたお仲間と もう一度 ビーナスフォートに戻り


他のお仲間さん達と再会


手に入れることができなくて あきらめていた ロックの学園時のタオルを お仲間さんが ゆずってくれた


ほんとーに ありがとー ものすごく うれしかったです!!!



5時頃 整番を呼び始める


A12、A13 の チケットも持つ私たちは 既に 挙動不審状態


ドアが開いて 列が進みはじめる


スタッフさん先頭に列は乱れることなく 進んでいき


まず 飲み物を交換して また 整然と整番どおりに並び 


そのまま 薄暗い会場内へ



既に 彰さん側の最前は 埋まってたので ほぼ センターの少し左より スピーカー前最前列へ


スピーカーは低く 横に長く 木枠の様なもので 覆われていた


「まさか この上には 乗らないよね」


と 言ってたのだが 乗る!乗る!!!!


時計もロッカーにしまってしまったため どれくらい 経ったか 不明


暗転後 ステージを覆っていた 薄い幕に


「最強伝説 ZEPP東京」(だったと思う)


の文字が浮かび上がる


会場のボルテージが一気にあがる


と 同時に ものすごい勢いで前におされる





いったん UPします