本日は瞑想をしました。


私が私を嫌いになってしまうのが治らないと、

また病気を再発するのは

時間の問題だと思ったからです。



1時間ほどでしたが、

幼少期の私と対話することができました。


そこで知ったのが
 
私、母由来の、典型的なアダルトチルドレンですねえーん


母はいつも病弱で、

幼少期に抱きしめられた記憶もあまり無いのですが

「良い子でいてね」
「私(母)に迷惑かけないでね」
「私の代わりに弟を守ってね」

といった命令が、私を20年以上ずーーーっと

我慢させて、苦しめて、自尊心を奪ってきました。


彼女にできなかったことを

大人になった私が私にしてあげないと。

幼少期の私は心の奥で

ずっと泣いていました。




泣いてくたびれ果てたけれど、

私のためだけに作ったトーストとミルクティー。

とてもおいしかったです。