トリップして厳禁シリーズに参加したい




唐突!





「あ、しんべえと喜三太だ。何話し合ってんだろ」



し「僕たちでどうにかしてあげたいよねぇ」
喜「そうだね~、でもどうしたらいいのかな~?」
「どうしたの?二人とも。なんか悩んでんの?」
喜「あ、おねーさんだぁ」
「水臭いね。お姉ちゃんって呼びなさいよ。そんでどうしたの?」
喜「あのね~僕たち立花先輩のお手伝いをしたくて、でも何をしてあげたらいいかわかんないんだよ~」
「(厳禁フラグktkr)そっか~。立花くんのことだから、手伝いは無用だ!とか言われるんじゃない?」
し「そうなんですよ!でも立花先輩って1人でなんでもやろうとしちゃうから、僕らが手伝ってあげれば、先輩も楽ができると思うんですよね~」
「(うざっw人はそれをお節介と呼ぶ)二人とも、先輩思いなんだね!お姉ちゃん感動しちゃった!」
し「いや~それほどでも~」
喜「ありますけど~」
「感動したから、お姉ちゃんにも立花くんのお手伝いをするお手伝いさせてくれるかな!?」
喜「もちろんですよ!」
し「三人で立花先輩のお役に立ちましょう!」
「(やべぇなにこの子たちかわゆすぐるだろwそしてうざすぐるwwww)頑張ろうね!あ、そうだ!そういえば立花くんがさっき火薬の調合をしてたから、それのお手伝いなんてどうかな!?」
し「いいですね!では早速行きましょう!」




「たーちーばーなーくん♪」
仙「あぁ、貴女ですか。すみませんが今は取り込み中ですので後に…」
し「立花先輩!何かお手伝いすることはありますか!?」
喜「僕たちお役に立ちますから!なんでも言ってください!」
仙「ちょぉぉぉぉぉ!なぜお前たちがここにいる!?」
「なんかぁ~立花先輩のお役に立ちたいって悩んでてぇ~あたし感動しちゃってぇ~連れてきちゃった☆」
仙「きっ…貴様!わかっててやってるだろう!!」
「え、なんのこと?」ニヤニヤ
喜「立花先輩、僕たちは何をすればいいですか~?」
仙「いやあの特にな「あ、あれって火薬の調合するための道具でしょ~!?すごーい初めて見たー!」
仙「勝手に触るな!危険なんだぞ!」
「ん?危険ってことは…わかった!みんなで桶に水を汲んで、それを持って立花くんの後ろに立ってようよ!そうすればもし調合中に何かあっても安心だ!そうしよう!よし用具委員の二人!桶はどこかな!?」
仙「おいちょっと待」
喜「なるほど!それならお役に立てますね!」
し「桶はあっちの蔵にあります!」
仙「おい待」
「よし行こう!時間が惜しい!」








オチはない




唐突に厳禁シリーズ

唐突シリーズ



あの二人を焚き付けておいて、それを迷惑がってる仙様をニヤニヤしながら見守りたい









きもい☆







明日はキルブラだー
頭切り替えよ
昨日はもはや毎週恒例になっている飲んだくれ会だた


先週からは酔っ払って忍たま鑑賞


喜三太…

もうなんか声真似がね、うまい。自分で言うのもあれだけど。
スゲーうまい


だから、自給自足でいけんじゃねーかな



喜三太にお姉ちゃんと呼ばれたい願望がね
自給自足で多少は叶えられんじゃねーの








わーい悲しすぎわろた\(^O^)/



もちろんそんなの悲しすぎるからやんねーけど!!!



やっぱ寝てないから頭おかしいな…









おかしすぎていきなりドリーム始めちゃう



「おねーさん、どうしたの?こんなところで寝てたら馬にひかれちゃうよ」

「う~ん…………えっ…え!?き、喜三太…!?」

「なんでボクの名前知ってるの?おねーさん誰?」

「なんでって…えーと、とりあえずここどこ?」

「うーんとね、加藤村の近くだよ。ねぇねぇ、おねーさん誰なの?どうしてこんなとこで寝てたの?」
「(知るかよっていうかやべぇ夢にまで見たトリップじゃねこれ遂に遂にktkrわっしょーいていうか喜三太かわいすぎんだろ)喜三太くん」

「ん、なぁに?」

「ぎゅうさして」

「え!?」

「うんいいよねさぁさぁおいでおいで怖くないからね」

「おねーさん変な人なの?」

「そんなおねーさんだなんて呼ばんでお姉ちゃんと呼んだらいいよ」

「やっぱり変な人だぁ!!」









なんぞこれ……


もう、帰ったら寝よう…
あぁ喜三太…字がわからないよ…


タカ丸と喜三太をぎゅってしてなでなでなでなでなでなでなでしたい

なでくりまわしたい



喜三太にお姉ちゃんと呼ばれたい…







きもい!きもいよ!この歳になってそれはないよ!!!



いやでも…喜三太かわいいもの…


タカ丸もかわいいもの…




「おねーちゃあーん!!!!!見て見て見てー!!!!!」

「ヒィッ!!!ちょっナメクジはガチでやめろ!!!来んな!!!!!!」

「えー?かわいいよほら!!!!!」

「ひぃぃぃやあぁぁぁぁぁぁやめろぉぉぉぉぉぉぉ」

「あのねーこいつがね、ナメ子でね、こっちがクジ男っていうんだよ!!!!かわいいでしょ!!!?」

「あぁもうかわいいねほんとかわいいわかわいすぎて頭がおかしくなりそうだから今すぐそいつらを持ってどこか遠くへ行ってくれ!!!!」

「んふふーじゃあ触らせてあげる!!!」

「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」




ってしたい

ナメクジの名前は捏造した



でもナメクジは嫌いだから喜三太をぶん殴りたい


そして泣かしてよしよししたい



タカ丸には髪いじられたい
頭洗ってほしい
気が付くといつも髪いじられてるな…状態になりたい





だからもう土井先生結婚してくださいよ