あーなんか自分が熱くなれることがしたいなーー(+o+)
今日液状化現象でたいへんだったトコに行ってきた。
2月末以来だったけど、自分が通っていたところがこんな風に
なっているとは思わなかった。
業者の人が復旧作業をしていたので、少しずつ回復に向かうことを祈っています。
また早く元気な街に戻ってほしい。
友人も茨城県の鹿島にいるので早期復興と健康を祈りたいと思っている。
為末選手のTwitterを見て、やはりこうあるべきではないかと思う。
陸上ハードルの選手 為末大 選手のTwitterより 転載(転載して大丈夫か?(笑))
選手は批判を浴びるでしょう。叩かれるかもしれない。しかし、それは仕事の内です。いい時に褒められる事だけが仕事ではない。日本中の不満を一身に浴びそれでもひたむきにプレーする。そういう選手が流れを変えたのを私は何度もグラウンドで見てきました。
どうか選手の方ひるまないように。選手がひるめばファンもひるみます。精神も肉体も傷つけられながらそれでも前に進む姿を選手が見せるんです。その姿を見て人々が落ち着き自分の本職で復興に向かってほしい。
一つ大事な事は寄付はこれから10年単位で必要だという事。1年後の寄付金は今稼いでおかないといけません。ここ1ヶ月乗り切れば経済が元に戻っていて仕事もあるというわけではありまえせん。今まわしておかないと働く事すらできなくなる。つまり稼げない、寄付もできない
またいま新しくブログが来たみたいなので。
古田さんに見てほしい。
自粛したとしてプロ野球選手が他にどういう貢献をするのだろうか。
自粛して給料を義援金とする人なんて昨日は誰一人としていなかったよ。
