一人で悟りを開く時

一人で悟りを開く時

普段日常の思うことを信念もって書いていきます!!

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何をやってもうまく行かない時こそ、焦ってもがいてしまう!もがく程悪循環になり、もがく程自信を失う。
うまく行かない時は時に身を任せるしかないと分かっていても、また焦る。そしてまた悲観になってしまう。他人はゆっくり焦らずしたら良いんと違う?と言うが、それは他人事である。親身になってくれる友は感謝である。しかし最終的な決断は自分自身である。自ら道を歩いているならば、自身で決定し歩んでる道のりの結果をださなければ行けない。私は時間と言う概念は、全ての人に与えられてる平等だ思うからこそ1分1秒が選択だと思ってる。
ごはんを食べよう。ダイエットしてるし食べるのは我慢しよう。これも選択である。結果食べる事を選べばそれが自身が決定した結果である。
結果があるから後悔があると思っている。
何をやってもダメな時は、後悔が先行している。しかしそれが知識となり糧になる。
ただ単に時に身を任せるのと、何故ダメなのかを考えながら身を任せるのは、結果が変わってくる。
結果の反省は、人を大きく成長させる。
結果の反省に気付ける人は自身の弱味を知ってるからこそ、強く多くの気付きを得ている。
しかし人は一人では生きていくのは困難だ。
まず人の意見は受容し、その受容を考え、自身の
進退に結びつければいいのではないだろうか。
もがく事は、知識を得る事。