東日本大震災から14年という月日が流れました。


いつもなら当たり前に出来た事。

コンビニに行けば食料も飲み物の買える事。

帰宅すれば暖かい部屋にいれる事。

明るい部屋にいれる事。

自宅に帰れる事。


当たり前が当たり前てはなくなりました。


この日は帰宅する事ができずでしたが、

幸い、避難所で一夜を過ごす事ができましたが、

日付けが変わるまで家族と連絡が取れず

不安だらけでした。


あの日、共にいてくれた友人。

声を張り上げ避難誘導をしてくれた

劇場のスタッフの方々。

今でも感謝しています。


3.11


私の人生においても

大きな大きな出来事となった日になりました。