あしあと自分に見えないあしあと。良いあしあとも悪いあしあとも見えない。いや見たくはないだけかもしれない。単純に過去には振り返りたくはないだけかもしれない。でも後世になった時には誇れるあしあとを残したい。後ろめたいあしあとは絶対につけたくないし、つけてはいけない。そんなに難しい生き方ではないので、恥ずかしくないように生きていきます。