今日からCN ジョンヒョンのソロコンです!
LEE JONG HYUN Solo Concert in JapanーMETROPOLISー①②パシフィコ横浜
ジョンヒョン(from CNBLUE)「音楽をやるのは、みんなに幸せを感じてほしいから」 “ときめき”と“驚き”を与えてくれるソロアルバム完成!!
今の時代って、笑顔の人が減っているじゃないですか。僕はみんなの笑顔が見たいし、みんなの幸せを願っているんです。音楽をやるのも、みんなに幸せを感じてほしいからだし。デビューした頃にはこんなこと考えていなかったのに、年をとったのかな?不思議ですよね(笑)

アルバム制作のモチベーションは「ソロライヴがやりたくて」だった!
実は最初、“ソロ活動やりたい!”ってノリノリな感じではなかったんです(笑)。だって、ひとりでやるのって好きじゃないし、基本的にギターを弾いている人なので、そっちの方が楽しいんですよ。
でも前回のソロライヴやってみたら想像していた以上に楽しくて。実は今回も、ソロライヴをやりたくてアルバムを作ったようなものです(笑)。
リード曲「Starry Places」について、
ジョンヒョン CNBLUEとは印象が違うでしょ?カッティングギターが効いた、ディープ・ハウスです。「Starry Places」って“星を散りばめた場所”って意味だけど、都会の夜景が似合う曲に仕上がりました。実は最初、英語詞で作っていたんだけど、リード曲にするならわかりやすい方がいいと思って、日本語の歌詞に書き直したんです。「Starry Places」は曲を作るときより、アレンジを考える方が大変だったかな。
ひかりのまちで(Acoustic Version)
これは僕が出演している日本映画『生きる街』の挿入歌なのですが、映画の中で描かれている日常の温かさを曲にしたいと思って作りました。その気持ちは、<ただいま、おかえり>って部分の歌詞に集約できたんじゃないかな。
韓国で俳優業をやるより、リラックスして臨めました。だって僕は、外国から来たお客さんの立場だから、みなさんが優しくしてくださるから(笑)。現場の雰囲気もすごく良かったですよ。また日本の作品に出てみたいな。
ジョンヒョンはなにがあっても深刻にならない。
見た目、いい男なので寡黙に見えがちだけど
ど天然、陽気というよりお気楽さん。
けれど、図々しい訳ではないのです。
以前インタビューで、
「僕は悩まない。悩む人は暇なんだ!」と言い切っていて笑っちゃいました。
あまりにも単純な発想だけど、彼らしい。
でも、心に響くいい歌を作るので
根っこはいい奴なんですよね。
CNの新しいアルバムを初めて聞く時、ヨンファとジョンヒョンのどちらの曲かはだいたいわかるけど、
「あー良い歌〜」と思うのはジョンヒョン作曲が多かったりします。
イエイ!
ジョンヒョン、やるじゃん‼︎ てね。
ジョンヒョン作曲
名曲 Blind Love
今日もきっと皆んなを楽しませてくれますね。
ジョンヒョンの、メトロポリスの真ん中にもお月様。

