どんな道でも自分で歩いていく。

どんな道でも自分で歩いていく。

書き散らかしてる。未来の自分が笑い飛ばしてくれますように

Amebaでブログを始めよう!
ふと思うことがあって、自分の過去のブログを覗いたら病んでるのなんの!

支離滅裂なのなんの!

苦笑いしか出ないわ(笑)

でも、そうだよね〜

あの時必死だったもんね。

辛かったんだよね〜

だからここにこっそり自分の気持ちを書き散らしてたんだよね。と思うよ。

なぜかずっと不安で苦しい時期だったなって思う。

今振り返ればよくある話で、長い人生の中では取るに足らぬ事も多々あるんだけど

ブログを読み返して、昔の自分に一つ言いたいなと思ったのは

大丈夫だよ。あなた近い将来幸せになれるから。

そのうち気難しくて、頑固で、束縛激しい男に出会うけどあなたにだけは優しくて癒してくれて世界で唯一無二の女と言い放つ変人だけど、最高なパートナーに会えるよ。

もちろん苦労もしてるけど。

そりゃそう。

あなたの人生で何事にも苦労しない時代ってあった?

でも、苦労と幸せが同居してるから安心して欲しいところ。

だから、変わらず自分が生きたいように。迷っても悩んでも思考を止めず、納得のいく道を探して歩いてね。と思う。

私もそれは今でも変わらないよ。

正直、また苦しい事があったから。

現実に打ちのめされそうだったからこのブログをきっと書いてる。

未来の自分がこれを見て、大丈夫よ。あなたは幸せだし後悔してないよ。って言えてるように今を気合い入れて生きるわ!








全て子どものお陰だって思う。


どんなに仕事が溜まって首が回らなくとも。


どんなに理不尽で嫌な目にあっても。


私は自分のクラスの子どもが可愛くて仕方が無い。


距離感に悩んだ時もあったけれども、どんな子どもでもいつも思う。


自分の教え子には幸せになって欲しいし、できるだけ幸のある人生を。と思う。


愛おしいし、私の救い。


求められているのは私じゃなくて、私が彼らを求めているし私の救いなのかなって思う。


だから、それが無いというのは私には考えられないし寂しいなって思う。


仕事ができることが必ずしもイコールでは無いのかもしれないけれど、それも姿勢の問題なのかなと思う。


自ずと少しずつ覚えていくものだけれどね。普通は


昔からの友人にそう言われて、今の自分の状況に納得した。


どうしようもない事に何とかして自分が関わっていたくて…そして罰を与えていた。


自分が無力であると認めたくなくて、自分で自分を縛り付けることで落とし所をつけて安心していた。


あのまま過ごしていたら私はどんな自分であったのだろうかと


私は今の自分のが好きだ。


たまに反省もするし嫌になることもあるけど


悪い自分も優しい自分も全部私だから好きだって思える。


気持ちをさらけ出さなくても良くなったのが大きいのかなって


私が望んでいた事っていうのは結局他でもない家族なんだよ。


私を愛してくれて私も愛せる。血のつながりを超えて


らしくないと思われても私が1番欲しかったのは結局それだった。


それだけあれば十分と思うほどに


しっかりしていると、自立しているとよくいわれる。


1人でも生きていけそうって


私もそう思う。私はきっと1人でも生きて行ける。


だから仕事が何よりも大事だった。


だって働かないと生きて行けない…


頼るつもりはないけど、それでもほっとする場所に来れた事は私にとって大きかったのかなと思うよ。