折角の週末
お早う御座います。
ちょっと風邪(?)気味なゆずです。
洗濯して、掃除して、買出しに行ってと
計画しているのですが、
ショック!
折角の毎日更新が出来なかった・゚・(ノД`)・゚・
家に着くなり、激しい便意と戦い
薄れいく意識の中で、「あー、blogが…」
実は昨日、某有名ラーメン店で食べたのですが、そこは非常に不清潔感たっぷり
よく保健所来ないな、と思っていたのですが
腹が減りすぎ、食欲に負けて食べたのが原因かと…
これならコンビニのお握りの方がマシだった…
もう、2度といかねーよ凸
やっぱり自炊が一番だと、つくづく思いました(。。;)
コーンフレーク
微妙な天気ですね、ゆずです。
朝の仕度ってあわただしいですね、今日は以前の”塚地さん”を
超える女性にめぐり合いました。
いつもの駅で乗り込んできたオッサンがメッサ酒臭くて
180度反転して、残り酒ビームを回避したら
そこに綺麗な黒髪を束ねた女性が♪(人´∀`).☆.。.:*・°
カラーもしない黒、でも綺麗な髪で
束ねただけの髪が…
でもね、その女性の髪にあるモノが
`;゙;`(;゚;ж;゚; )
コーンフレーク!!!
以前、塚地さんの件もあるので指摘するか迷いましたが
肩をつついて「髪についてます」と
小声で一言。
でも、後髪は探しようも無い、仕方なく
さりげなく僕がフレークをとりました(ノ∀`)
途中で降りた時に、ぺこりとおじきしてくれたのがせめてもの
救いです。
あー、引っ叩かれなくてよかった(#^.^#)
女性の黒髪って、凄い魔力持ってますね。
以前の僕なら、指摘できなかったでしょう。
降り間際にお礼をこそっと言われて、きょうの活力に!
こんな日もあっていいですよね(笑)
あんなお茶目なLADYに祝福があらん事を!
香港バックパッカー 2004 season epilogue
こんばんは
お香を焚きながら、カノンに心奪われているゆずです
さて、最初の一人旅を香港という”街”に選んだわけですが
何故、一人旅?
何故、香港?
何故、バックパッカー?
そんな事をblogに書きながら思い返してみると、2年前の
出来事がフラッシュバックしてきます。
切っ掛けは、”日本にいたくなかった”から…
香港に対して凄く不謹慎ですが、これが一番大きな理由でした。
香港での素晴らしい時間、出会い、経験は確かに
僕の糧になり、
そして、自分の容量が
コップなのか、丼なのか、中身は酒か、ただの水か
それも分った貴重な時間でした。
ただ、旅の理由がネガティブなものでしたから
帰国してから、”忘れ物”をした気分も残りました。
そして、思い立ち「忘れ物とってこよう」と再来香港!
やっと満足のできた旅ができました。
まだ余韻が残ってるくらいですし(笑)
と、言う訳で next season は纏めの段階に入っていますが
あのAさんと相方さんとの素晴らしい出会いを、どう表現すれば
いいか、そこで悩んでいます(ノ∀`)
今度の旅は新鮮さもあり、前向きな旅であり
香港の良さを最大限伝えたいので、もう少し時間を下さい。
全ての旅人の安全と幸せを祈り、
2004 seasonのまとめとさせていただきます。
炒飯セット
こんばんは、本日第二弾です。
Yu'zuの…Yu'zuの料理GYMによーこそ♪
今回は炒飯と、干し海老と玉葱のスープです。
炒飯ver
メンバー ご飯1合、卵1個、挽肉100g位(魚肉ソーセージでも
豚小間を細かくしても、オッケーです)、
長葱は小口切りにしてお好みで、摩り下ろし大蒜もお好みで
味付けは、中華ダシの素、塩、胡椒,醤油は隠し味程度に抑えると
うまく出来ます。
1、卵を溶き、ご飯と混ぜ合わせる(卵とご飯別に入れるより
パラパラ感出易いです)
2、挽肉を少し多めの油で炒める(大蒜入れるタイミングは
挽肉の前に焦がさないように弱火で炒め、香りを立たせると(*^ー゚)b )
3、肉に火が通ったら、卵ご飯、長葱を投入
4、火を強めにして、べったり感がなくなる頃に味付け
(家庭で作る場合、木ベラでご飯を”切る”感じで
火を通すと、パラリとして雰囲気出ます)して、頂きます。
スープ(簡単編)ver
メンバー 干し海老(桜海老でなく、戻すと
海老ピラフに入ってる位になる物)、玉葱1/2個を薄切り、
ワカメはお好みで
味付けは塩胡椒のみ(海老からダシが出るのであえてシンプルに)
1、海老、玉葱を鍋に入れて海老が戻ったら味付け
2、ワカメをいれて、頂きます。
(御碗の真ん中の紅いやつが、干し海老です。
中華雑貨店"ex新宿の知音"や、大きなスーパーなら乾物コーナーに
おいてあるかもしれません。)
出来れば、溶き卵を回しいれたり、他の食材(人参、春雨等)を入れたり、
片栗粉でトロミをつけると
さらに(*^ー゚)b
では、冷めないうちに頂きます(^人^)
大失態・・・(。。;)
こんばんは、大失態やらかしました。
昨日のblogでGeorge winstonの「カノン」
だと言って、聞き惚れていましたが
ジョージさんは「パッヘルベルのカノン」の演奏者の一人で、他にも
”カノン”を演奏している事が判明しました(。。;)。
「猟奇的な彼女」のワンシーンでGeorge winstonのカノンを
弾いている主人公に花束を渡す、そのワンシーンで
「George winstonのカノン」と聞いてから
ずっと思い込んでました。
お詫びと言ってはなんですが、”料理GYM”で手軽に作れる
簡単メニューのレシピを書いておきますので、
よかったら参考にして下さい。
大変失礼いたしました、m(__)m
ゆず


