たらいま~
えー、実に恐ろしい実話です。
霊感の強い方は読まないで下さい。
昨日、前の会社の先輩と飲みに行ってきました。
韓国料理の、@ホームな雰囲気満載で、先輩は常連
韓国の奥深さを日本で知る事になりました。
ま、この先輩は中田有紀とマーティー・フリードマンを足して
3で割ったような素敵で、憧れの先輩です、一緒に仕事できて
本当に光栄です。
さて、サシで飲んでも話題が尽きない、そんな楽しい宴が続きました。
美味い料理、酒、ネタ(ほぼ実話)で、しかも女将さんも参戦して
大盛り上りの楽しい席です(●´ω`●)/
何時間飲んだのだろう、別れ際に寂しささえ覚えました。
そして、ココからが悪夢
中央○に乗って帰る、そこまでは覚えています
が、しかし!
寝てしまったようで、しかも終電じゃねーか!
高尾の駅で途方に暮れているが、何故か帰巣本能が
目覚め、
ヘイ、タクシー!
はい、乗りました、勿論深夜割増で(」゜ロ゜)」
家に着いたのが日付を勿論越え、心配していた運賃も
目玉ポーン(もうすぐ5桁)
でした…
先輩にお礼のmailしましたが、このネタ(実話)は
確実に引くだろうと思い、今のところ伏せてありますが、
何で漫画喫茶で時間潰そうとおもわねーんだよ、ゆず
パジャマに着替えるくらいなら、もっと頭働かせろよ(。。;)
でも楽しかったな、ヒサブーに語れて(#^.^#)