あこがれ | Never mind

あこがれ

 最初に入所した会計事務所に、素晴らしい先輩がいました。


 仕事はできるし、話しは面白いし、同じウサギ年(先輩は年齢知っていない事にしています)

で、何より社会人としても、人間としても非常に素晴らしい女性です。


 憧れ


この一言に要約できるわけではないのですが、凄く仕事やランチ、

飲みに行っても楽しい時間しか思い出せません。


 で、今度飲みに(食事にしとくかも、風邪ひいてるようなので)行く事に。


 今から楽しみです。


 あの先輩がいなければ、今の俺は捻じ曲がった根性で

どーしょーも無い奴で、いじけていたでしょう。


 人間には転機が訪れる、それを逃すと更にドツボにはまり

悪循環から抜け出せなくなる、先輩は俺に手を差し伸べてくれた。


 本当に運だけはいいゆずですが、このお礼を

感謝の気持ちをどう表せばいいか…


 まだまだ幼いな、俺。


 吉報を知らせたい一心で、これからのlifeを送っていきたい、

それが先輩におこがましくも良い影響をもたらせたら

幸せです。


 でも、坂口憲二に嵌りすぎないよう、抑えて抑えて(●´ω`●)/



なんか恋文みたいになったけど、最敬礼の姿勢の気持ちで一杯です。