mission 3
この記事には追記が青い文字で加筆があります、
大変失礼しました
こんな時間まで机に向って、かえって眠りにつけないゆずです(ノ∀`)
で、こんな事を思い出しました。
ex
3人で飲みに行って、均等に(ある程度)払う際に
どうやれば目安になるか。
ケチケチなら1円単位までどうぞ、ですが
同僚、先輩との金銭感覚には些かギャップがあると思います。
でもって、俺がずっと思っていた(小学生の頃から)判別式を
少しお披露目いたします。
まず、3、というのが厄介です、以前の消費税率も3%ですし
奇数って割り算にてこずる傾向があるのではないでしょうか?
で、俺が中学生の反抗期迎える前に思いついたアイデアを
ココでちょっとご披露いたしまする~
小学生で思いつき、中学の時にアイデア
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
(構想時間長いな…)
ex
\12,300
この桁に注目してください、
分解すると
万、千、百、十、一と分解して
例えば\12,300なら
1(万の位)2(千の位)3(百の位)と分解して
それぞれの位の数字を足し算します
この場合1+2+3+0+0+=6
この6と言う一桁の3の倍数になれば、キッチリ割り勘できます。
(貧乏根性丸出しは気にしませんw)
モシ二桁になる場合は、その二桁をex用に分解して
一桁にして下さい。
¥27,900なら同じ様に
2+7+9+0+0+=18
で分解して1+8=9で3の倍数になるので、
これもキッチリ割り勘オッケーです
※ 3人と限定しましたが、人数が3の倍数でも応用が利きますし、
金額の合計が、0,3,6,9になれば割り切れます。
人数と金額の両方を満たしている事が条件になります。
ただし、飲み会の割り勘は大雑把が基本です( ´艸`)
何故こんな事を記事に、しかもこんな時間にしたか、
昔を思い出したのです。
鍵っ子で、飯を俺が作って母が食べるのを
喜んでいる、そんな過去を思い出し、
おぼろげながら自分でロジックを開けた。
そういう色々な思いがあり
こんな更新をむやみにしています。
(えー一人っ子ですので、夜はTVか本を読むしか楽しみが制限されていましたので(ノ∀`))
本来なら理系で活躍する青写真があったのですが、
会計学が思いのほか面白く、実務での経験もあり
こんな更新になりました。
数学の延長で会計学を捕らえている方が多いように思いますが、
けっしてそうではありません。
数字を使った"語学"
そう感じ取れれば視野も広がると思います。
以前は文系にコンプレックスさえ持っていたのに
不思議とmix出来ている自分がいる、まだのびしろはあるのかな?
そんな事を思うゆずのちーっちゃな講義でした(ノ∀`)
ご清聴ありがとうございました!