ありえねー
我が目を疑う
いや、本当にあるんですね。
思わず二度見、三度見しましたが、間違いなく間違ってる。
先月退職した会社から源泉徴収票の発行を依頼していたのですが、
ホンの数分で出来るものを、長々と1月待たされて、やっときた…
と、思ったら
俺の分の他に
仲の良かった営業方の社員の源泉が!
アレ?なんか違うな?俺の退職日と違うし、等と見ていて
名前を見て目がポーンと出ました、いやホンマでっせ。
生年月日、住所など個人情報満載の書類を
何故間違う?
本当に、心底辞めて正解だった。
あそこは人的自転車で、社員をちり紙にしか考えていないんだな、
だから定着率低いし、プロが育たない=会社の利益も出ない。
本当に育つ中小企業って、人材を宝として教育して、
利益貢献の意識を植え付け、そして利益の恩恵を分かち合い
モチベーションを高める。
大手だと引き抜きが多いでしょうが(大手の経験ないので推測)
少なくとも社員がいなければ、仕事が進んでいかない、利益も出ないし
取引先からも信用無くす。
理想論ですが、そうあるべき、せめて近づけるべきだと思います。
今回の○○さんの分は破棄しました、それがせめて人間らしく
生きていたいと思うからそうしたと思います。
しかし、本当に同族会社の悪い面が前面に押し出されているな、
営業方の社員、そして社長(同族の間でいるが、素晴らしいセンスをもってらっしゃいます)が
一斉に辞めたらいいのに。
皆さん、素晴らしいスキルがありガッツもあるから、どこに行っても
やっていけるんじゃないかなと思います。
俺も頑張らなきゃ、営業の方にはお世話になったし
よくしてもらった思い出があり、ストレス耐性にも自信がついた。
頑張れ皆、加油俺!