「できない」「わからない」への適切な対応 | 理系進学校で周りの期待とは裏腹に学年で下から15番目まで落ちぶれた僕が3ヶ月で合格することができた早慶理系オートパスレポート
んにちは
あなたを合格まで導く しょーよー です。


僕はあなたに合格を勝ち取って欲しくて
この記事を書いています。



前回は「数学偏差値を70に引き上げる禁断の方法」
について話しました。
まだ読んでない方はこちら
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http://ameblo.jp/waitquick/entry-12073249445.html



今回のテーマは「できない・わからないへの対応」
について話します。



勉強している時
「できない」
「わからない」


と思った時あなたは
どういう対応をしていますか?


「自分全然わかってないな」
「早慶なんて夢のまた夢だ」
「やっぱり自分に見合った大学にいこう」


そう思っていませんか?



そう思った時、
意欲を失って投げ出してしまうかどうかが
あなたが合格できるかできないかの


第1の分かれ道です。



わからないことがあるのは
当たり前です。



わからないことだらけで
落ちこぼれだった当時の
僕は投げ出しませんでした。






あなたにも志望校に受かってほしい。



僕が心の底から喜び、
親に誇らしく連絡した時のように
あなたにも同じ思いをしてほしい



そういう思いでこのブログを書いています。



では具体的に
「できない」
「わからない」

と感じた時どう対応すればいいでしょう。






わからない理由を
追求してください。





由として

①そもそも参考書があなたのレベルに
合っていない可能性があります。


数学で例えると勉強を始めたばかりなのに
一対一だったり青チャートを
使っているようでは分かりようもありません



あなたが
基礎を固める段階にあるなら
それに見合ったレベルの参考書を
選びましょう。


この事例は難関大学を目指す受験生に
意外と多い事例です。



②わからない箇所を使っている参考書の
該当部分に戻って
しっかりチェックしていますか?


ちょっと曖昧だけど正解したから
大丈夫


これもしっかり戻ってチェックしてください。


ここの小さな差、地味ですが
確実に合否をわけることになります!




当たり前と言われていることの
本当の意味を理解したうえで
地道に継続すること



これが合格への最大の秘訣です。




一緒に頑張っていきましょう。



必ずあなたの力になり、合格まで導きます。



では次の記事で会いましょう。