こんにちは
あなたを合格まで導く しょーよー です。
僕はあなたに合格を勝ちとってほしくて
この記事を書いています。
前回は「合格者の99%が使っている問題集」
について話しました。
まだ読んでない方はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://ameblo.jp/waitquick/entry-12068404584.html
今日のテーマは
受験生、特に現役受験生が知らない
早慶理系受験の衝撃の事実を公開していきます。
この記事を読むとあなたは受験勉強に対する
やる気と効率が300パーセントアップします。
逆にこの情報を知らないと
あなたはいつまでも効率の悪い勉強を続け、
実力も自信も何もないまま
試験会場で入試問題を解くことになるでしょう。
そうならないために、
まずはこの数字を見てください。
183/360
これは何の数字だと思いますか?
実は、この数字は
去年の早稲田大学の
合格者最低点です。
(右は満点)
この数字を見て
あなたは何を思いましたか?
そう、
早稲田大学は
「5割ちょっとの点数を取れば合格する」
大学なんです。
しかし、
『5割って言っても、問題が全部とんでもなく難しいんでしょ?』
と思ったあなた。
答えはNOです。
早稲田大学といえど
すべての問題が難しいわけではありません。
数ヶ月勉強した受験生なら誰でも解ける
基礎的な問題が必ず含まれているのです。
その問題を確実に解けば5割なんて軽くいきます。
ではなぜ受験生の大半が苦戦するのでしょうか?
その答えは簡単。
難しい問題に時間をかけて
点数を取るべきところで取れていないからです。
つまり実力うんぬんの前に全体を見る冷静さの問題なんですね。
ここまで読んだあなたは
「早慶に合格するには常に高得点を取るガリ勉じゃなければいけない・・・」
なんて考えは頭から消えましたよね?
しかし単純に5割といっても
まだ今すぐに取れるわけではありません。
その5割まで到達するためには
このブログを明日からも読み続けてください。
そうすれば、あなたは早慶合格まで最短ルートで進み、
あなたは気づけば合格通知を手に入れています。
次回のテーマは多くの理系受験生が気づかない
早慶受験の落とし穴についてお話します。
必ずあなたの力になり合格まで導きます。
では次の記事で会いましょう。