かつては通行人の目にも入った看板でしょう。

 

通行困難区間とはいえ、普通の道なので堅固な橋が作られています。

 

大きな丸太が道をふさいでいます。

 

支線と同じくがけ崩れで通行が困難な区間もあります。(支線より危険です、、)

 

このあとすぐ、私が放置したバイクを発見しました。

元に戻ります。

しばらくキックを蹴ってみましたが、かかる気配がなく諦めました。

平たんな場所、下り坂は私一人、登りは助っ人が後ろで補助しながら押しました。

原付2種とはいえ、130㎏の重量は体に来ます。

特に合流地点付近の急坂は1時間近く格闘した結果、倒して引きずりながら登らせました。

何とか車を停めた地点まで行って、後はフォークに牽引ロープをひっかけて車で引っ張ってもらいました。

 

支線の入り口の広場についてJAFを呼びましたが、保険がレッカーがついていなかったため、万単位の費用が掛かると気付き愕然としました。

すると、JAFの方が「プラグが抜けている」と気づいていただき、無事エンジンがかかりました。

なんてアホなんだ、って思われると思います、すいません。。

 

あとは、助っ人と二手に分かれて私がバイクに乗って帰宅しました。