ひとつ!
前回、誤解を招く書き方をしました。
失礼しました。
帽子を被っていたのは、俳優さんではなくて別の一般のお客様です!
彼らが被っていたのは、黒い帽子です。
やはり、公演をあれだけ重ねるといくら専門の方々だといえ、疲れるんですね。
とあるブログを読み、そこではじめて気がつきましたよ。
わたくし、千秋楽が一番気合い入っている公演だとばかり思っていたのですが…
いや…実際そうなんだろうけど、疲労もあるけれどそのなかで一生懸命芝居に向き合っている姿が見れるのは、千秋楽が一番なんでしょう。。
さて、ネバーランド。
少年社中のみなさん、出演者のみなさん
お疲れさまでした。
とてもいい夢を見させていただけた気がします。
普段やっていること、これをなぜはじめてんだっけなぁ…?と振り替えれるような作品でついついお尻を叩かれた気がします。
ついつい、装置がどうなっているのかとかライティングがどうなるのかとかついつい見てしまうんです(笑)
円形劇場は円形の上でやってるんですね!カメラを見つけてついつい凝視しました。
恥ずかしいwww
DVDほしいよなぁ。
カビカビ…?をふと思い出して胸踊る真柴でした。