2018/07/15

フラのノートをつけていて、消しゴムがないことに気がつく...。私の消しゴムは、2つとも消しゴムがない(なくなった)という長男(6才)に持たせたんだった...。

この間、男の子を持つお母さんと話してて、消しゴムはほんとよくなくなるから多めに買って在庫している、とそのひとは言っていた。

私もそうしよう...。
私たちのフラの先生、プナ先生のワークショップのご案内です!ご興味あるかたに届きますように。。

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2018年7月16日(海の日)
2018年 第1回目 ~フラ・カヒコに触れる~
クム プナ・カラマ・ドーソン
フラ、ハワイアン・カルチャー・ワークショップ開催のお知らせ
カウアイ島のクム・フラ、プナ・カラマ・ドーソンによる、2018年 第1回目 フラ&ハワイアン•カルチャー ワークショップ”の開催を、以下の日程にて開催します。
ロカリア•モンゴメリーのフラを継承した母アンティ•ラニ• カラマの家系にて受け継がれてきた、またカウアイ島にて受け継がれているフラを、多くのフラ愛好家を持つ日本でシェアしたい、このワークショップは、プナ・カラマ・ドーソンのそんな気持ちから始まりました。
実施日が迫っての告知になってしまいましたが、
今回もワークショップで日本でフラをされているみなさんにお会いできるのを楽しみにしています。
Ka Ipu Ha’a o Kekauilani Na Pua Hala O Kauai
Minori Evans(カウアイ島在住)

■開催日■
関東地区(今回、関西でのワークショップ実施はありません)
2018年7月16日(海の日)
オラパクラス:10:00 - 12:00
ホオパクラス:14:00 - 16:00
■会場■ 
ポプリホール
(詳細はお問合せいただいた方にお送りする”詳細案内”にて、詳しくご紹介しています。)
■詳細について■
下記まで、Eメールにてお問い合わせください。
*送信タイトルに「WS問合せ」とご記入ください
*お問い合わせ先:
workshopinfo13@yahoo.co.jp
窓口:新井 恵(Ka Ipu Ha’a o Kekauilani Na Pua Hala O Japan)

* Puna Kalama Dawson(プナ・カラマ・ドーソン)プロフィール*
ロカリア・モンゴメリーに師事したクムフラ、ラニ・カラマを母に持ち、幼いころよりその膝の上でチャントを聞き、フラを生活の一部にとして育つ。ロカリア•モンゴメリーをはじめ、メアリー•カヴェナ•プクイ、マイキ•アイウ•レイクなどとさまざまなフラや日々の暮らしの時間をともに過ごして育つ。1995年に、カヒコを基盤とするハラウ、「Ka Ipu Ha’a o Kekauilani Na Pua Hala O Kauai」を母より継承。現在はハワイ・カウアイ島を拠点に、日本、ヨーロッパ、アメリカ本土各地にて、フラの踊り、そしてアロハの精神性を人々に伝えてまわる。モロカイチャネルに女性で初めて参加したパドラーの1人。そういった背景もあり、海、空(星座)などへの知識も深く持ち、フナ、フラを継ぐ家系のキーパーとしてアロハの精神をさまざまなスタイルでシェアしている。2008年より、ハラウを超えて、フラのオラパ(踊り手) が一堂に集い、世界に向けて、アロハの精神で平和を願う心を発信するプログラム「In The Name Of Aloha」開催を継続している。

2018/07/11

おはようございます^^最近私は、夜疲れて起きていられないので、早起きして、家のことをやっています。


いま、おもしろく読んでいるのはこの本です。
この本を読んで、「万引き家族」に、ジャッジみたいなものがない(←私はそう感じた)ことに納得しました。
それから、この本、私の大好きなミシマ社から出ています。本に挟まっている小さな紙もとてもかわいく、良かったです笑。


ミシマ社代表の三島邦弘さんの本も、かなりおもしろいです。

私と顔を合わせるかたで、読みたいかたはお知らせくださいね^_−☆