ほぼ日手帳は全国のロフトと、ほぼ日手帳のHP内にある「ほぼ日ストア」で購入できます。ほぼ日ストアでほぼ日手帳セットを 購入した人に特典として次のようなものがついてきます。「ほぼ日手帳のナイロンカバーセット、プリントカバーセット」を 購入した人にはボールペン、ほぼ日のテンプレート、カバー・オン・カバー、しりあがり寿さんのしおり。 「ほぼ日手帳ファブリックカバーセット、革カバーセット、手帳本体セット」を購入した人にはボールペン、 ほぼ日のテンプレート、しりあがり寿さんのしおり。「cousinのナイロンカバーセット、プリントカバーセット、 革カバーセット」を買った人はボールペン、別冊日々の言葉、ほぼ日のテンプレート、しりあがり寿さんのしおりがつきます。 「ナイロンカバー、プリントカバーのみ」を購入した人はカバー・オン・カバーがつきます。「cousin本体のみ」の人は ボールペン、別冊日々の言葉、ほぼ日のテンプレート、しりあがり寿さんのしおりがつきます。ロフトでの購入では ついてこない特典もいくつかありますので、このような特典のものに興味がある方はぜひほぼ日ストアでほぼ日手帳を購入 してみてください。あとから追加では購入できないものもありますので、ぜひチェックを。 筋トレ ダイエット
ゴーヤはにがうり、ツルレイシともいわれるつる性の1年草です。沖縄の伝統野菜でゴーヤチャンプルーが大ヒットしました。独特の苦み成分があり、その苦味が夏バテに効くといわれて全国のスーパーなどでも簡単に購入できるようになりました。緑のカーテンの定番といえる植物で暑さと強い日差しに強いことが特徴。まさにぴったりの植物です。ゴーヤといってもさまざまな品種があり、白いゴーヤもあります。かぼちゃの苗に接木した苗も売られていてより育てやすく実がたくさんなるようです。種かポット苗で購入します。種の蒔き時は4月中旬から6月ごろです。生育が旺盛なので大型のプランターを準備します。つるは4m以上伸びるので2階ぐらいまで伸ばすこともでき大型のカーテンもできます。両側から植えてアーチ型にすることも可能。病害虫に強く、初心者向き。夏にはどんどんゴーヤが獲れますよ。
夏のつる性植物といってまず思いつくのは朝顔ではないでしょうか。つる性の1年草で学校の教材でも必ず使われます。大輪あさがおをあんどん仕立てにするのが一般的ですが、緑のカーテンに仕立てることも可能です。特に西洋朝顔はつるが7m以上に伸びるのでぴったり。他にも陽白朝顔、垣根朝顔も向いています。1年草なので秋には枯れてしまいますが、つるが丈夫なのでリースにするのも人気。まだ緑色のうちに編んでおきます。種まきする場合は5月中旬から。20℃から25℃が発芽の適温です。できれば庭にじかに植え、プランターの場合も大型のものにするとカーテンに仕立てられます。すぐに施肥を行い、開花は7月から9月まで。日当たりを好みます。特に朝日が当たる場所が適しています。昼間、強い日差しで葉が萎れても夕方しっかりと水やりをすれば回復します。夜間照明があたる場所では花が咲きにくくなるので要注意。水は花が咲くまでは控えめにし、花が咲き始めたらたっぷりと。花がら摘みをしっかりとして株の元気を保ちます。