wagontakaoのブログ

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wagontakaoです。私が日常の事などありとあらゆる事をかくのでみなさんも、ご覧下さい。

こんばんは。

今日は、私の愛車と母の愛車の走行距離と私の愛車の部品交換歴を書きます。

まず、私の愛車であるホンダ初代N-WGNカスタムの走行距離です。

こちら↓です。

今日時点の走行距離が、76’944kmです。

 

続いて、母の愛車であるホンダ初代N-BOX特別仕様車G・SSパッケージの走行距離です。

こちら↓です。

今日時点の走行距離が、42’004kmです。

今日、母が買い物で使用したときに、走行距離が42’000kmを突破しました。
基本、母の愛車は頻繁に使用しないのですが、ガソリンが半分になった時に給油しています。

私の愛車であるホンダ初代N-WGNカスタムは、エンジンが何回かしたらかかったりするので、2年前の車検でバッテリーを交換し、昨年11月に新品のイグニッションコイルとスパークプラグを交換してもらいましたが、今年4月にはホンダカーズで新品のセルモーターを交換してもらい、そしたらエンジンが1発でかかり、さらに先月初めごろには、7年ぶりに新品のタイヤ3本を交換してもらい、走行が安定し今のところ快調です。
今年車検なので、後は知り合いの自動車修理工に足回りのリアダンパーを交換してもらう予定です。

以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

ネットの記事を見て、知りましたが元プロボクサーでタレントのガッツ石松さんが今月2日に肺炎のため亡くなっていたことが分かりました。

ネットからですが↓です。

ガッツ石松さん、肺炎のため死去 76歳 プロボクサーからタレントに転身「幸せな一生であったと確信しております」 所属事務所が公表【全文】

所属事務所が書面で公表

 

「元プロボクサーでタレントのガッツ石松(本名・鈴木有二)さんが2日、肺炎のため死去した。76歳。11日、所属事務所のガッツエンタープライズがオリコンニュースの取材に答えた。お別れの会は現時点では未定だという。

同社は「訃報」と題した書面を公表し、「弊社ガッツ石松が令和8年6月2日(76歳)、肺炎のため都内病院にて永眠いたしました。ここに生前賜りましたご厚情に対し心よりお礼申し上げますとともに、ご報告いたします」と報告。葬儀については遺族の意向により、近親者のみで執り行われたといい「皆様へのご報告がこの時期になりましたことをお許しください。尚、誠に勝手ではございますが、ご供花、ご供物、につきましては謹んでご辞退させていただきます」と伝えた。

 

続けて「多くの皆様に愛されたことは、本人にとって最大の誇りであり幸せな一生であったと確信しております。故人に代わりまして、これまで温かく支えてくださった皆様に心より深く感謝申し上げます。ガッツポーズをするたびに、ガッツ石松を想い出していただければ幸いです。OK牧場!」とつづった。

 

ガッツさんは1949年栃木県生まれ。66年、プロボクシングデビューした。74年には、WBC世界ライト級チャンピオンに(連続5度防衛)。全成績は51戦31勝(17KO)14敗6分。78年3月に引退後、芸能界に転身。タレント、俳優として活躍した。」とあります。

 

■以下、事務所の報告全文

「弊社ガッツ石松が令和8年6月2日(76歳)、肺炎のため都内病院にて永眠いたしました。ここに生前賜りましたご厚情に対し心よりお礼申し上げますとともに、ご報告いたします。

 

葬儀につきましては故人および遺族の強い意向により近親者のみで執り行い、皆様へのご報告がこの時期になりましたことをお許しください。

尚、誠に勝手ではございますが、ご供花、ご供物、につきましては謹んでご辞退させていただきます。

お別れの会等につきましては現時点では未定とさせて頂きます。今後お知らせすべき事項がございましたら改めてご案内申し上げます。

多くの皆様に愛されたことは、本人にとって最大の誇りであり幸せな一生であったと確信しております。故人に代わりまして、これまで温かく支えてくださった皆様に心より深く感謝申し上げます。

 

ガッツポーズをするたびに、ガッツ石松を想い出していただければ幸いです。

OK牧場!

 

令和8年6月11日 株式会社ガッツエンタープライズ 社員一同」とあります。

 

さらにもう一つもネットからですが↓です。

ガッツ石松さん死去 「ガッツポーズ」の語源になった偉大な功績 「OK牧場」など名言多数

 

「元プロボクサーでタレントのガッツ石松(本名・鈴木有二)さんが2日、肺炎のため死去した。76歳。元プロボクサーで、タレント、俳優としてマルチに活躍し、昭和期を代表する人気タレントに。ガッツさんのユニークな姿は「ガッツポーズ」の語源となり、「OK牧場」などの名言は多くのファンに記憶され、後世に多大な影響を与えた。

ガッツさんは、1949年6月5日生まれ、栃木県出身。66年にプロボクサーとしてデビューした。1968年に全日本新人王、1972年に東洋ライト級王者を獲得。1974年4月11日にはメキシコのゴンザレスをKOで破り、WBC世界ライト級王座を獲得した。その後5度の防衛に成功し、日本ボクシング界を代表する世界王者として活躍した。

74年に初防衛戦に勝利した際、両手を突き上げて喜ぶ姿がスポーツ紙で「ガッツポーズ」と表現され、現在では言葉として浸透するほど多大な影響力を見せていた。

74年に初防衛戦に勝利した際、両手を突き上げて喜ぶ姿がスポーツ紙で「ガッツポーズ」と表現され、現在では言葉として浸透するほど多大な影響力を見せていた。

ガッツさんは、スポニチ本紙の連載「我が道」でその半生を打ち明けていた。「OK牧場」の由来については「みんなOK牧場の決闘が由来と思われがちだけど、違うんだな。俺が製作・総指揮・脚本・監督・主演を務めたボクシング映画『カムバック』(90年)に俺のヒーロー、俳優ロバート・フラーに出演してもらったのがきっかけだよ」と語っていた。」とあります。

 

私も、近年ガッツ石松さんが以前よりもかなり痩せていたので体調面が心配されていましたが、結局肺炎のため亡くなられてしまいましたね。

2時間サスペンスドラマ好きの私としては、神田正輝さんが主演の2時間サスペンスドラマ「ラーメン刑事・龍の殺人推理」シリーズでは役名を変えて第1作から第4作まで刑事役で出演していました。

2時間サスペンスドラマだけでなく刑事ドラマファンの私としては、2005年の7月~9月までテレビ朝日系列で放送され、柴田恭兵さん主演の東映製作の刑事ドラマ「刑事部屋~六本木おかしな捜査班~」で鳥居坂署副署長・木崎英二役でレギュラー出演していました。

2時間サスペンスドラマ・刑事ドラマだけでなく、映画ではいろんな脇役でVシネマでは暴力団組長役など幅広く活躍し、特にバラエティー番組では面白い発言や時には意味不明な発言などで我々視聴者を楽しませてくれました。

近年ではBSフジで放送されている番組「クイズ脳ベルSHOW」でも面白おかしく笑わせてくれました。

改めて、ガッツ石松さんのご冥福をお祈りいたします。

 

こんばんは。

明日は朝4時からのしごとで、普段はベイク(パン調理)担当の女性の方なのですが、明日からはレジの方も教えないといけません。

いっぺんに教えると、新人の女性の方もこんがらがると思うので、徐々に教えるつもりです。

明日は1便の商品の検品を私がし、商品の位置と並べるのを新人の方にしてもらいます。

朝4時から朝9時までの仕事なのですが、終わった後は私自身が疲れてしまいそうな予感がします。

以上です。

こんにちは。

今日、九州北部が梅雨入りしました。

これから、長いといっても一部及び何日間かは晴れたり曇ったりもしますが梅雨の季節の始まりです。

昔、私が中学生・高校生・専門学校生の頃は「長い梅雨はいつになったら終わるの?」と思った事がありました。

昨今は、梅雨といった雨すら完全に少なくなり、そのほとんどが曇りか晴れが多くなりました。

これから一般の方は嫌な梅雨の季節ですが、ランドリーをしている我が家にとっては稼ぎ時でもあります。

以上です。

こんにちは。

今日6月3日は、長崎県の雲仙普賢岳の噴火災害から35年が経ちました。

今から35年前の1991年6月3日午後4時8分頃、溶岩ドームが崩落して大規模な火砕流が発生し、消防団員や警察官、報道関係者を含む43名の犠牲者が出ました。

今から35年前の1991年6月3日当時、私は小学3年生で妹は幼稚園に入園したころでもありました。

妹が当時通っていた幼稚園の夏に出かける予定だった行事は、「雲仙普賢岳」噴火災害の影響で中止になりました。

当時、私たち家族もテレビでその中継を見たときは怖かったことを覚えています。

改めて、「雲仙普賢岳」噴火災害で亡くなられた43名のご冥福をお祈りいたします。

 

こんばんは。

明日から、2連休です。

いつも早朝から仕事をしているので、仕事を終えてから帰ってきてだいたい昼頃には眠くなってきます。

さらには、休みの時でも早朝で目が覚めるなど体が完全に慣れしまった証拠ですね。

以上です。

こんにちは。

今日から6月に入り&2026年上半期の最後でもあります。

先月の初め以降、気温が30℃近く出て蒸し暑いのでこれから7月・8月の日中の最高気温が40℃になるのも目に見えています。

6月に入り、高校は高総体・中学は中体連といった学生スポーツの時期でもあります。

また6月は、私が住んでるん長崎県内では今月3日に「雲仙普賢岳」噴火災害から35年が経ちます。

皆さん、6月に入りましたので水分補給と熱中症対策も忘れないでくださいね。

以上です。

こんばんは。

今日で、5月が終わりです。

本当に早いですね。

今月を振り返ると、今月初め頃衣替えで半袖シャツにシフトし、私が仕事で着る制服も半袖のポロシャツへシフトしました。

私が住んでる長崎県内の小学校・中学校・高校で運動会・体育祭を行い、蒸し暑くなる前&熱中症になる前だったので、本当に良かったです。

スポーツ面では、巨人の前監督・阿部慎之助が娘への暴行などで逮捕され容疑を認めた後釈放された後、巨人軍の監督を完全辞任する会見をし、世間が大騒ぎするほどに発展してしまいました。

私が好きなゴルフでは、先週の日本プロゴルフ選手権で23歳の細野勇策選手がツアー初優勝を公式戦で飾ったと同時に1991年のレフティのレジェンドプロゴルファーの羽川豊さん以来のレフティープロとして話題になありました。

訃報面では、アニメ「ルパン三世」や刑事ドラマ「大追跡」「大激闘マッドポリス80」と続編の「特命刑事」の劇中音楽を担当した作曲家の大野雄二さん・アクション俳優の大葉健二さんや何といってもアニメ・声優ファンの私としては、アニメ「名探偵コナン」のヒロイン・毛利蘭を30年担当した声優の山崎和佳奈さんの訃報にはビックリし先月18日に亡くなっていたことが分かり、訃報が発表された際にはSNSで声優仲間などがお悔やみコメントを出していました。

明日から6月に入り、2026年の上半期最後になりますので、熱中症対策と水分補給も忘れずに。

以上です。

こんにちは。

ネットを見たら、「日テレ「news LOG」は和久田麻由子アナの“無駄遣い”」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

日テレ「news LOG」は和久田麻由子アナの“無駄遣い”…関係者が嘆く美人すぎる元NHKアナの“キャラ不足”

 

「和久田麻由子アナ(37)がMCを務める「追跡取材 news LOG」(日本テレビ系)の視聴率が上向かない。

NHKで、「おはよう日本」「ニュースウオッチ9」などの報道番組、紅白の司会や東京五輪の開会式の中継などを務めた看板エースアナがフリーに転身し、鳴物入りでスタートしたが、初回放送(4月25日)の世帯視聴率は3.8%(関東地区/ビデオリサーチ調べ・以下同)。その後も、3%台後半が精一杯で、16日の放送では、3.7%と、裏番組の安住紳一郎と三谷幸喜の「情報7daysニュースキャスター」(TBS系)の10.0%に水をあけられてしまった。

 

25日に行われた日テレの定例会見で福田博之社長は「視聴率という結果についてはまだまだこれから」とした上で、「内容面では『news LOG』らしい視点が少しずつ見えてきたという感想を持っています」と、手応えを語ったが、「このまま低空飛行が続く危険性もあるのではないか」と危惧するのは、さる日テレ関係者だ。

「和久田アナは、さすがに元NHKアナらしい正統派な感じがあり、コメントもソツがありませんが、番組の内容は別に和久田アナでなくても成立する内容です。さらに和久田アナは、キャスターとしてはまだまだ“キャラ”が立っていない。今どきは、こういうことをいうとルッキズムと言われてしまいますが、確かに美人ですが、それだけで視聴率が取れるほど甘くはありません」

 

要は番組の内容と、和久田アナの起用法に問題があるというわけだ。

「うちでいえば、元NHKアナの有働由美子アナは親しみやすいキャラが立っていたので成功しました。しかし、『DayDay.』の武田真一アナは、いまひとつ存在感がないでしょう。和久田アナも同様。せっかくの大物の無駄遣いだと思いますね。もっと個性や人柄がわかるコーナーを作るとか、NHKでは見せなかった和久田アナの人となりを出す演出をすべきだと思います」(前同)

 

それが「民放のキャスター」には一番求められると、この関係者は力説する。視聴習慣を変えるのは一朝一夕にはいかないことだが、和久田アナの挑戦はもうしばらく続きそうだ。」とあります。

 

やはり、日テレ「news LOG」は完全に低視聴率が続いていますね。

このままいくと、最悪冗談抜きで「news LOG」の完全打ち切り終了になるのも確実になりますね。

やはり同時間帯の裏番組がTBSの「情報7Daysニュースキャスター」という超強力番組の方を見る視聴者が完全に多いのも頷けますね。

日本テレビに申します。

このまま低視聴率が続いてしまった場合は直ちに「news LOG」の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。

やはり、日本テレビは昨年の例の件以降最悪の状態が続いているのが響いているのかもしれませんね。

以上です。

こんにちは。

ネットを見たら、「「コア視聴率0.9%」と大惨敗…元NHKアナが民放で苦戦するワケ。」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

「コア視聴率0.9%」と大惨敗…元NHKアナが民放で苦戦するワケ。和久田・有働アナに見る「安住紳一郎」との決定的な差

 

「『追跡取材 news LOG』(日本テレビ系)が不調です。NHKからフリーアナウンサーに転身した和久田麻由子アナウンサーをメインキャスターに起用したものの、コア視聴率(13~49歳の個人視聴率)は0.9%とまさかの大惨敗。ネット上でも、「つまらない」とか「和久田アナの魅力はNHKだからこそだったのでは」という厳しい意見が見受けられます。」とあります。

 

大惨敗のワケ

「筆者も何度か放送をチェックしたところ、その理由がはっきりと分かりました。和久田アナのトークに、どうしても物足りなさを感じてしまうのです。
たとえば、栃木の強盗殺人事件についての「私たちの常識では量りかねる行動にでている」とのコメント。これはわざわざ時間を取ってまで言う必要のないことです。視聴者もとっくにその前提でニュースを観ているからです。
しかし、和久田アナの言葉は、どれもごく当然の常識しかなぞってこないのです。それは100%に近い正答率だけれども、視聴者からしたら何の発見もサプライズもありません。優等生で完全無欠であるがゆえに、つまらなさの密度が濃くなってしまっているのです。」とあります。
 

安住アナとの「決定的な差」

「その差は、同時間帯の『情報7daysニュースキャスター』(TBS系)の安住紳一郎アナウンサーと比べると一目瞭然です。
 
安住アナは、シリアスな話題でも文脈を補足したり、そこから考えが広がるメッセージを言外に込めたりしつつ、ハメを外せる気楽なトピックでは、三谷幸喜氏との手練れたトークを展開します。
寄り道をしながらも、ユニークな空気感を醸しているわけですね。この脱線するユーモアこそ、和久田アナに欠けている要素なのです。」とあります。
 

有働アナ、武田アナにも共通する点

「しかしながら、それは和久田アナに限った話ではありません。この数年で、NHKから鳴り物入りでフリーに転身した有働由美子アナウンサーや武田真一アナウンサーなどにも共通している点だと思われます。
 
たとえば、打ち切りになった『with MUSIC』(日本テレビ系)での有働アナウンサーは、ミュージシャンとのトークでも個性を発揮できずにいました。音楽的な背景を深掘りするわけでもなければ、プライベートに踏み込んで本音トークを繰り広げるわけでもない。どっちつかずで焦点が定まらないまま、なんとなくゆるふわな雰囲気が漂うだけの、掴みどころのない番組になってしまいました。
いま『有働Times』(テレビ朝日系)で、かつてのNHKでのニュースのようなスタイルに戻り好調なのは、ある意味皮肉だと言えるかもしれません。
『DayDay.』(日本テレビ系)での武田真一アナウンサーも、好人物であることは十分に伝わってくるけれども、いまだに出演者と有機的に絡んで言葉で笑わせる場面に遭遇したことがありません。角は立たないし、無難といえば無難だけれども、喜怒哀楽がてんこ盛りだった加藤浩次の『スッキリ』と比べると、だいぶスケールダウンした印象は否めません。」とあります。
 

NHK出身アナウンサーに求めるもの

「もちろん、これだけで「NHKのアナウンサーが民放では通用しない」と結論づけるのは早計というものでしょう。ただし、事前の期待値の高さに比べると、いずれも肩透かしを食らったような感覚なのは否めないところでもあります。
やはり、NHK出身のアナウンサーには、重厚さと軽妙さをあわせもった存在でいてほしいのです。それぐらいの期待感を、まだまだNHK(出身者)には持っていたい。それはわがままなのでしょうか?」とあります。
 
私もネットからのコメントを見ても、やはり日本テレビと番組「追跡取材 news LOG」とキャスターの和久田麻由子についてもかなりの厳しいコメントがありましたね。
そのほとんどが、NHK出身のアナウンサーと日本テレビ&「追跡取材ニュースLOG」についての厳しいコメントです。
やはり、TBS系列の「情報7Daysニュースキャスター」には太刀打ちできないですよね。
そもそも日本テレビも土曜夜10時に生放送ニュース番組にしたのが最大失敗ですね。
今後、「追跡取材ニュースLOG」が低視聴率が続きすぎた場合、日本テレビは責任を取って「追跡取材ニュースLOG」の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。
それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。
以上です。