wagontakaoのブログ

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wagontakaoです。私が日常の事などありとあらゆる事をかくのでみなさんも、ご覧下さい。

こんにちは。

先週金曜から続いた5連勤が終わりました。

本当に疲れました。

特に疲れがドーッと出たのが、先週土曜日です。

先週土曜日は、朝8時から夕方5時まで仕事でしたが1日中疲れが来て仕事が終わった後は、家に帰ってきて座るのでやっとという感じです。

明日は、休みなのでゆっくりです。

以上です。

こんにちは。

ネットを見たら、「とうとう「外交問題」に発展した「羽鳥慎一モーニングショー」」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

とうとう「外交問題」に発展した「羽鳥慎一モーニングショー」玉川徹の「いない方がいい」ユダヤ人排除発言

「テレビ朝日の偏向報道がとうとう「外交問題」に発展した。駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏は、ナチスドイツによるホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を追悼する「ホロコースト・メモリアルデー」にあたる2026年4月14日、公式Xで〈テレビ朝日に正式な書簡を送りました〉と明らかにした。

 

コーヘン大使が問題視したのは、4月10日に放送された報道番組「羽鳥慎一モーニングショー」。コメンテーターの玉川徹氏による、米トランプ大統領の長女イバンカ氏の夫、ジャレッド・クシュナー氏への差別発言だった。

玉川氏はアメリカとイランの協議にアメリカ側の出席者としてウィトコフ特使、バンス副大統領とともにクシュナー氏が同席することについてコメント。

「トランプ家の代表として入っているとしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね。このイランとの協議に関しては、むしろいないほうがいい人のような気がするんですけど、娘婿という立場として入ってくるこの人って何なんだろうってずっと思ってるんですけど」

「イスラエルにはイスラエルの正義があるのだろうと思いますが、その正義は、はっきり言えば迷惑」

「(クシュナー氏のような)イスラエルのネタニヤフ首相に近い人物を同席させるのは、協議のマイナスになるのでは」

これに対しコーヘン大使は〈玉川徹氏が、ジャレッド・クシュナー氏はユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した懸念すべき発言〉を問題視し、次のように主張している。

 

「然るべき重大さをもって対応すること」を要望

〈クシュナー氏の外交における役割は、彼の宗教とは無関係です。彼はアブラハム合意を含め、地域の平和の前進に大きく貢献しており、豊富な実績と専門知識を有しています。平和構築は、経験と誠実さに基づくべきであり、個人の属性や宗教に基づくべきではありません。差別や反ユダヤ主義が入り込む余地は一切ありません。とりわけホロコースト・メモリアルデーである今日においては、あらゆる憎悪や排除に対して断固として立ち向かう必要があります。テレビ朝日が本件に対し、然るべき重大さをもって対応することを信じています〉
 
ユダヤ人にとって4月は特別な月で、1933年4月1日にナチスドイツがユダヤ人の迫害を開始。ナチスドイツの敗戦色が濃くなった1945年4月には、強制収容所のユダヤ人を別の強制収容所まで歩かせて移送する道中に大量虐殺した「死の行進」があった。
これに続いて4月30日にアドルフ・ヒトラーが自死したこともあり、この時期はイスラエルだけでなくヨーロッパ全土でネオナチによる「ユダヤ人ヘイトスピーチ」や、ユダヤ人を狙ったテロに神経を尖らせている。
テレビ朝日のコーヘン大使への回答次第では、スポンサー企業も海外市場から「反ユダヤ主義」認定されるおそれが出てきたが…。」とあります。
 
とうとう「羽鳥慎一モーニングショー」が外交問題にまで発展したら、制作するテレビ朝日は大責任を問われることが確実になってきていますね。
しかも、レギュラーコメンテーターの玉川徹の発言が差別発言がここまで大きくなってきており、さらには駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏が「羽鳥慎一モーニングショー」を制作するテレビ朝日に正式な書簡を送ったことで、テレビ朝日と「羽鳥慎一モーニングショー」自体完全打ち切り終了も見えてきており、このままだと本当に冗談抜きで「羽鳥慎一モーニングショー」の完全打ち切り終了も現実になる可能性があるかもしれませんね。
本当に「羽鳥慎一モーニングショー」は出演者や内容自体が完全にワンパターン化しており、全国の視聴者も「見る気が失せる・玉川徹の発言は視聴者を完全にバカにしている・差別発言は最低最悪の事だ」という声が圧倒的に多い予感がします。
テレビ朝日に申します。
「羽鳥慎一モーニングショー」は番組の完全打ち切り終了を決めて置くべきとレギュラーコメンテーターの玉川徹はこれまでの差別発言など次々としたことを全国の視聴者に向かって謝罪をすることですね。
これを実行しなかったら、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。
もう、それしかありませんね。
以上です。

こんにちは。

今ネットを見たら、「【WBC2026】6割超が「地上波で放送してほしかった」…「独占配信は成功」は2割満たず」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

【WBC2026】6割超が「地上波で放送してほしかった」…「独占配信は成功」は2割満たず

「ベネズエラの優勝で幕を閉じた2026 WORLD BASEBALL CLASSIC(以下WBC2026)。同大会は地上波での放送がないことでも話題を集めました。産業能率大学スポーツマネジメント研究所(東京都世田谷区)が実施した調査によると、6割超が「地上波テレビで放送してほしかった」と回答し、「国民の関心が高いスポーツ大会は、誰もが無料で視聴できることが望ましい」とする声が約7割にのぼることがわかりました。

 

調査は、日本在住の20~60代の男女1000人を対象として、2026年3月にインターネットで実施されました。

まず、「大会後のNetflixの契約状況」を調べたところ、「WBC2026が理由で開幕前に契約」は6.8%、「WBC2026が理由で大会期間中に契約」は4.7%となりました。

 

なお、「WBC2026に関係なく契約済」は大会前調査時(17.3%)よりも大会後調査時(19.6%)のほうが2.3ポイント上昇しており、これは、「WBC応援キャンペーン」(広告付きスタンダードプランが通常の月額890円から498円に値下げ)の影響が少なくなく、WBC以外のコンテンツ視聴を目的とする層が新規入会する動機付けになったと推測できます。

 

 

また、「今後の契約継続意向」については、開幕前からWBC2026以外の理由で契約していた「通常契約者」の97.7%が継続予定に対して、WBC目的の新規加入者では73.0%が解約予定であり、該当者が少ないため不安定ではあるものの、WBC目的以外の新規加入者もほぼ同様の比率であり、キャンペーン目的の加入という仮説がほぼ裏付けられる結果となりました。

続けて、Netflix非加入者の「情報入手経路」について、リアルタイムとダイジェストに分けて調べたところ、リアルタイムでは、「速報アプリ・速報サイト」(22.2%)が最多となった一方、ダイジェストでは、「テレビのニュース・情報番組」(33.2%)が最多となりました。」とあります。

 

「地上波テレビで放送してほしかった」63.4%

「「ユニバーサルアクセス権(普遍的視聴権/国民的な関心が高いスポーツや文化イベントを、誰もが(収入や居住地に関わらず)無料の地上波テレビなどで視聴できる権利を保障する制度に対する考え)」に対して、「地上波テレビで放送してほしかった」が63.4%、「国民の関心が高いスポーツ大会は、誰もが無料で視聴できることが望ましい」は70.8%に達した一方で、「Netflixによる独占配信は成功」の評価は19.9%に届きませんでした。
ちなみに、「日本代表選手の活躍満足度」をMLB(メジャーリーグ)とNPB(日本プロ野球)の所属ごとに聞いたところ、MLB所属では、1位「大谷翔平」選手(65.1%)、2位「吉田正尚」選手(53.0%)、3位「鈴木誠也」選手(44.4%)がTOP3に。
NPB所属選手では、1位「森下翔太」選手(50.3%)、2位「周東佑京」選手(47.0%)、3位「種市篤暉」選手(46.5%)がTOP3となりました。」とあります。
 
やはり、全国の6割超えが「地上波テレビでほうそうしてほしかった」が圧倒的におおかったですよね。
私たち家族も、今年のWBC(ワールドベースボール・クラシック)は地上波テレビで放送してほしかったですし、見たかったですよね。
一方で「ネットフリックスによる独占配信」は19.9%とかなり低い数字になりましたね。
わざわざ、会員登録して月額を払って見るのは年配層には到底無理なことだと完全に思っていましたし、それならネット配信よりも地上波テレビでの生中継を放送して欲しかったというのも圧倒的に多いのも納得できます。
今から3年前の2023年のワールドベースボールクラシックは全国の方が無我夢中に📺にかじりついて見ていたくらいなので、今年のワールドベースボールクラシックもネットフリックスではなく、地上波テレビで生中継してほしかったのも頷けます。
3年後の2029年のワールドベースボールクラシックの生中継は是非とも地上波テレビで放送して欲しいです。
ただ、それだけですね。
以上です。
 
 

こんにちは。

今ネットを見たら、「朝ドラ『風、薫る』ワースト級視聴率からの上昇が見えない“W主演の誤算”」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

「何を見せられているのか」朝ドラ『風、薫る』ワースト級視聴率からの上昇が見えない“W主演の誤算”

「見上愛(25)と上坂樹里(20)がダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』の調子は、なかなか上がらないようだ——。

 

同ドラマの4月15日放送回の世帯視聴率が13.6%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)であることが明らかとなった。『風、薫る』は序盤から視聴率が苦戦。朝ドラ史上ワースト視聴率作品である橋本環奈(27)『おむすび』(2024年後期)を下回りかねないような状況にあり、上昇の兆しも見えておらず——。

『風、薫る』は、明治時代に実在した看護師の大関和と鈴木雅をモデルした物語。西洋式の看護教育を受けた一ノ瀬りん(見上/史実の大関)と大家直美(上野/史実の鈴木)が、日本初の専門看護師となり、最強バディとなっていく。

同作の世帯視聴率は、第1週(3月30日〜4月3日)の週平均が14.2%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)、第2週(6日〜10日)が13.5%と、序盤から絶不調とも言える状況。第3週(4月13日〜17日)も、すでに13日と15日が13%台だ。

朝ドラで期間平均視聴率ワースト作品は前述の『おむすび』の13.1%だが、この不調が続けば、最終的に『おむすび』を下回る数字になる可能性は低くないだろう。

朝ドラの“ダブルヒロインもの”は過去にもあった。双子女優の“マナカナ”こと三倉茉奈(40)と三倉佳奈(40)がダブル主演を務めた『だんだん』(08年後期)という前例もある。同作は期間平均視聴率は当時基準では低めの16.2%で、歴代ワースト9位。そして、『おむすび』がそうだったが、主人公の親友や姉妹の存在感が大きく、結果的にダブルヒロインのようになった作品も珍しくはない。

それらと比べても、『風、薫る』はなぜここまで苦戦しているのか——理由は複数考えられそうだが、最たる要因として上がるのが、現段階ではヒロインの2人がほとんど一緒におらず、全く別の物語が同時進行していることだ。繋がりを感じさせない両者のドラマが同時進行で描かれているせいで、“何を見せられているのかよく分からない”状況にある視聴者もいるようだ——。

まず、りん(見上)は地元・栃木で大酒飲みの男・亀吉(三浦貴大/40)と結婚。3歳の娘・環(宮島るか/5)も授かったが、夫が原因で夫婦生活が破綻し、母・美津(水野美紀/51)の協力もあって東京へ逃亡。偶然出会った紳士・清水卯三郎(坂東彌十郎/69)の厚意から、舶来品を扱う「瑞穂屋」に住み込みで働いている。4月16日放送回で美津と妹・安(早坂美海/19)も住まわせてもらうことになり、4人暮らしとなった。」とあります。

 

■直美はイケメン海軍中尉との恋愛ドラマが進行中だが…

「一方の直美(上坂)は、上流階級の人間と結婚することで自分の運命を変えようと一念発起。士族出身だと身分を偽り、鹿鳴館で給仕として働き始めたところ、さっそくアメリカ帰りの海軍中尉・小日向栄介(藤原季節/33)と“恋愛フラグ”が立った。
小日向は4月15日放送回で初登場し、鹿鳴館で働く直美と出会った。実直で友公的な好青年という感じで、直美も好感を抱く。
そして翌16日放送回では、直美が小日向に誘われてデートをすることに。かんざしをプレゼントされるなど楽しい時間を過ごす直美だったが、別れ際、直美は真剣な表情の小日向から「私とお付き合いしていただけませんか?」と交際を申し込まれるが、直美は士族だとウソをついたまま。果たしてどうなる——という展開。
 
言うまでもなく、キャストは全員演技派。小日向役のイケメン俳優・藤原にくわえて、瑞穂屋の常連で謎多き青年・島田健次郎を人気アイドルグループ・Aぇ!groupの佐野晶哉(23)が演じていることも《朝から眼福》《どっちのヒロインにもイケメンがいる》などと話題になっている。だがやはり、ダブルヒロインの物語が同時進行するシナリオには厳しい声が多い。
こちら↓です。
《ダブルヒロインだから仕方ないけど1話15分じゃなくて1話7分のドラマを2本無理やり見せられているようで めんどい早く看護学校編に入らないかな》 
《同時進行はとっ散らかりすぎてて、今の所私はりんサイドはobstacle(邪魔)》 
《何を優先させて何を見せるか、おそらく“女性の自立と社会との関わり”になるんだろうけど、辻褄の合わせ方の歪さがやばい》 《これは何を見せられているのだ》
視聴者の声にもあるが、「看護学校編」に入ればこの非情に見にくい、ややこしい状況は改善する可能性はある。ヒロイン2人が一緒にいる場面が増えれば、それだけ物語も見やすいものになっていくだろう。
 
初回放送前の新番組予告の時点で看護学校のシーンは紹介されている。「看護学校で出会う人々」や「病院で出会う人々」のキャストも放送前の早い時期に発表されているし、りんと直美が2人で看護学校に入るのはそう遅くはならないと思われる。
ただ、現状はワースト級視聴率からの上昇気配が見えない『風、薫る』。「看護学校編」に入るまでに、さらに視聴者が離れないことを祈るばかりだ。」とあります。
 
ネットからのコメントは賛否両論がかなりありました。
そのほとんどは、視聴者からの厳しいコメントでストーリー内容自体が「ややこしい」などといったコメントです。
昨今のNHK「朝の連続テレビ小説」はストーリー内容自体が「ややこしくて、わかりづらい」などといった厳しいコメントが数多くあります。
20年前から30年以上前のNHK「朝の連続テレビ小説」はストーリー内容がシンプルで分かりやすかったですが、昨今のNHK「朝の連続テレビ小説」は私も母も全然見ないですが、ネットからのコメントでも「ややこしくて、分かりづらい」などといった厳しいコメントが相次いでいるのも事実ですね。
NHKに申します。
NHKは「朝の連続テレビ小説」の視聴率が今後低視聴率などになった場合、「朝の連続テレビ小説」自体の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。
それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。
以上です。

 

 

こんばんは。

ネットを見たら、「玉川徹氏 ユダヤ人差別発言にイスラエル大使が激怒」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

玉川徹氏 ユダヤ人差別発言にイスラエル大使が激怒…本人はだんまり出演継続中

「4月10日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でのコメンテーター・玉川徹氏の発言が、思わぬ“国際問題”へと発展している。

「問題の発言があったのは、米国とイランの停戦協議について紹介されている際でした。玉川氏は協議出席者の一人であるトランプ大統領の娘婿・クシュナー氏に言及し、『トランプ家の代表として入ってるってことですか?そういうふうにしか見えない』と私見を展開。さらに、『ましてや(クシュナー氏は)ユダヤ人ですよね。このイランとの協議に関しては、むしろいないほうがいいような人のような気もする』と踏み込み、『娘婿という立場で入ってくるこの人って何なんだろう』と疑問を投げかけました」(同前)

 

玉川氏が「ユダヤ人」という属性に触れたことで波紋は一気に拡大。これに強く反応したのが駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏だ。

「14日、自身のXで《ユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した懸念すべき発言》として、テレビ朝日に正式な書簡を送付したと公表。《差別や反ユダヤ主義が入り込む余地は一切ありません》と断じ、局側の対応を強く求めたのです」

Xでは大使の怒りを買った玉川氏の発言に、厳しい批判コメントが続出し

こちら↓です。

《全てのユダヤ人を敵に回したも同然》

《玉川徹の番組降板だけでは済まない》

《ユダヤ人差別発言への謝罪は?》

と批判が噴出。本誌は、15日にテレ朝に見解や対応について問い合わせたが、同日、テレ朝はホームページで陳謝した。

 

「『コメンテーターの発言は差別と受け取られかねない』と認め、『表現に配慮が足りなかった』と釈明しました。ただ、コメンテーターの名前や具体的発言には触れることはありませんでした。

ちなみに13日、テレ朝はJ-CASTニュースの取材に対し『人種差別には当たらない』としていた経緯もあり、その“急転直下”の対応には戸惑いの声も広がっているようです」(同前)

 

なお、本誌は駐日イスラエル大使館にも問い合わせているが、現時点までに回答は寄せられていない。

玉川氏本人は16日の放送にも出演したが、番組内で直接の謝罪はなし。“だんまり継続”の姿勢に、さらなる火種を残した格好だ。

「今回の問題は“言葉の選び方”というレベルを超えています。宗教・民族を持ち出した上での安易な一般化や、分断を煽る発言は許されません。しかも今は世界的に反ユダヤ主義の深刻化が問題になっているという事情もあります。局の初動対応のブレも含め、メディアの危機管理能力が問われています。

玉川さんは何事もないかのように出演を続けていますが、駐日イスラエル大使館がさらに抗議を強めた場合、テレ朝は対応を迫られ、玉川さんの出演を停止せざるをえなくなる可能性もあります」(同前)

ここまで事態が大きくなった以上、玉川氏には説明責任があるはずだが……。」とあります。

 

私も、別のネット記事のコメントでもテレビ朝日に対しての厳しいコメントと、「羽鳥慎一モーニングショー」と出演コメンテーターの玉川徹に対しての厳しいコメントが相次いでおりました。

今から4年前の2022年の10月にも玉川徹は今回と同じような発言をしたことで出演を完全自粛した経緯があったので、今回ばかりは、4年前のようには完全にいかないですし、むしろ「羽鳥慎一モーニングショー」を完全降板しテレビ出演を完全に永久追放してほしいと言ったコメントも相次いでおりました。

それだけでなく、「羽鳥慎一モーニングショー」を制作するテレビ朝日も全然反省していないのも頷けますね。

テレビ朝日に申します。

テレビ朝日は「羽鳥慎一モーニングショー」の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実と言えます。

以上です。

こんばんは。

ネットを見たら、「テレビ朝日『モーニングショー』コメンテーターの発言を謝罪」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

テレビ朝日『モーニングショー』コメンテーターの発言を謝罪「誤解を招くものでした」アメリカとイランの協議に関するニュースめぐり

「テレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』(前8:00)は15日、公式サイトで4月10日の放送内で伝えた、アメリカとイランの協議をめぐるニュースの中でのコメンテーターの発言を謝罪した。「差別的な意図はありませんでしたが、説明が不十分で表現に配慮が足りませんでした」としている。

公式サイトでは「4月10日の放送について」と題した文書が掲載され、「アメリカとイランの協議に関する4月10日の放送でのコメンテーターの発言は、差別と受けとられかねない、誤解を招くものでした。不快な思いをされた皆様にお詫びいたします」と謝罪。その上で「コメンテーターの発言は、クシュナー氏に関する専門家への質問であって、差別的な意図はありませんでしたが、説明が不十分で表現に配慮が足りませんでした」と説明。

また「宗教・民族・出自といった属性によって人物が判断されることはあってはならず、差別や憎悪、偏見を助長することがないよう丁寧な番組制作に努めてまいります」と呼びかけた。

同日番組ではアメリカとイランの停戦協議に出席するとみられる顔ぶれを紹介。その中で、トランプ大統領の娘の夫であるクシュナー氏についても解説されていた。この放送を受け、駐日イスラエル大使が自身のSNSで、コメンテーターの発言についてテレビ朝日に向けて正式な書簡を送付をしたことを明かしていた。」とあります。

 

さらに、もう一つもネットからですが↓です。

玉川徹氏「ユダヤ人ですよね?」発言でテレ朝謝罪 「ご指摘当たらない」反論から2日、「説明不十分、表現に配慮が足りず」

 

「テレビ朝日は2026年4月15日、報道番組「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)での玉川徹氏による、米・トランプ大統領の娘の夫・ジャレッド・クシュナー氏をめぐる発言について、番組公式サイトで、「差別と受けとられかねない、誤解を招くものでした」と謝罪した。

テレビ朝日は13日時点で、発言について「人種差別ではないか」とする声が上がっていることについて「ご指摘には当たらないと考えております」とコメントしていた。わずか2日で、これを一転させた。

 

■サイモン・ウィーゼンタール・センター幹部も「直ちに放送で批判されるべきだった」

玉川氏は10日放送の同番組で、米国とイランの協議にクシュナー氏が出席するとみられていると紹介されたことに、

 

「トランプ家の代表として入っているとしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね? このイランとの協議に関しては、むしろいないほうがいい人のような気がするんですけど、娘婿という立場として入ってくるこの人って何なんだろうってずっと思ってるんですけど」

と発言。イスラエルのネタニヤフ首相に近いクシュナー氏がアメリカ側として交渉の場に同席することは「マイナス」ではないかと、専門家に尋ねていた。

駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏は14日にXで、「玉川 徹氏が、ジャレッド・クシュナー氏はユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した懸念すべき発言について、テレビ朝日に正式な書簡を送りました」と発表。「クシュナー氏の外交における役割は、彼の宗教とは無関係です」などと主張していた。

また、香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」は同日、ロサンゼルスに拠点を置くユダヤ人人権団体・サイモン・ウィーゼンタール・センターのエイブラハム・クーパー副所長が、「玉川氏は、イランに関する議論に個人の宗教や民族性を持ち込んだことで、直ちに放送で批判されるべきだった」などと非難したことを報じている。

 

この記事では、テレビ朝日がJ-CASTニュースの取材に対して「ご指摘には当たらないと考えております」と回答したことも伝えており、クーパー氏は

 

「個人のアイデンティティーを理由に差別を行う道を開いてしまった」

とも指摘している。」とあります。

 

次の記事が、こちら↓です。

「不快な思いをされた皆様にお詫びいたします」

「テレビ朝日は15日、「羽鳥慎一モーニングショー」公式サイトで、「アメリカとイランの協議に関する4月10日の放送でのコメンテーターの発言は、差別と受けとられかねない、誤解を招くものでした」として、「不快な思いをされた皆様にお詫びいたします」と、謝罪した。

そのうえで、玉川氏の発言の意図について、「クシュナー氏に関する専門家への質問であって、差別的な意図はありませんでしたが、説明が不十分で表現に配慮が足りませんでした」と説明。

「宗教・民族・出自といった属性によって人物が判断されることはあってはならず、差別や憎悪、偏見を助長することがないよう丁寧な番組制作に努めてまいります」とした。

J-CASTニュースは15日、テレビ朝日に取材を申し込んだところ、公式サイトにコメントを出した旨連絡があった。」とあります。

 

 

ネットからのコメントでも、「玉川徹は自ら発言をしたことを謝罪すべきだ」などといった厳しいコメントが相づいておりました。

やはり、3,4年くらい前にもそのようなことをしておるため玉川徹は本当に冗談抜きで番組の完全降板を決めて置くべきです。

玉川徹は、番組内でもぶっきらぼうな所がかなりあるので、コメンテーターも同じような方々ばかりと内容自体もワンパターン化して全然面白くなくなっているのも確実なので、テレビ朝日は「羽鳥慎一モーニングショー」の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。

以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

今ネットを見たら「早くもリタイア続出『風、薫る』第2週で視聴率13%台…まさかの『おむすび』以下の可能性も」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

早くもリタイア続出『風、薫る』第2週で視聴率13%台…まさかの『おむすび』以下の可能性も

 

「NHK連続テレビ小説『風、薫る』が大苦戦中だ。

3月30日の第1話の世帯平均視聴率は14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で、現時点ではこれが番組最高となっている。4月7日の第7話は13.6%で13%台に落ち込み、その後も第8話が13.1%、第9話が13.3%と、13%台が続いている。

 

ちなみに前作『ばけばけ』の最低視聴率は13.6%で、2月5日放送回などで記録した。ただし、2月5日は衆院選の政見放送の影響があり、視聴率が落ち込む明確な理由があった。

さらにその前の『あんぱん』はどうか。シーズンのなかでも低視聴率を記録した13.5%の5月5日は、ゴールデンウィーク真っ只中。10.8%だった8月6日は、広島平和記念式典の生中継のため、放送時間が変更されていた。

 

朝ドラの13%台は、“危険水域” と言っていいだろう。

「朝ドラは習慣的に視聴する人が多く、視聴率の変動は大きくないと言われます。そう考えると、この『風、薫る』の落ち込み方はかなり厳しいものと言えそうです。

 ネット配信などでテレビの視聴方法が変わりつつあり、その影響を受けているとはいえ、前々作や前作と比較して、これだけ落ち込んでいるわけですから」(芸能記者)

 

Xでは、こんな厳しいコメントがあります。

こちら↓です。

《朝ドラ好きでここ数年はほぼ見てるけど 今回のは1週目ですでにリタイアした》 

《朝ドラ歴6年、初めて脱落…》

など、朝ドラファンからも「脱落した」という声が少なくない状況だ。

 

「理由はいくつかあげられます。まずは、出だしから重苦しい展開が続いたこと。ヒロインりん(見上愛)が住む村でコレラが流行し、第4話で父親(北村一輝)が亡くなります。さらに困窮する家族を助けるため望まぬ結婚をしますが、夫から暴力を受け、娘と逃げ出すという不幸のてんこ盛り。

もうひとりのヒロイン直美(上坂樹里)も『女郎の捨て子』と蔑まれ、つらい境遇に生きています。前作『ばけばけ』が、ひたすらのほほんとしていただけに、この落差は大きい。

 

 また、ヒロインを2人にしたことで、話があっちこっちに飛んでしまい、展開が細切れになってしまった感は否めません。

 語りを担当する研ナオコさんが金髪の占い師役で登場するのも、唐突なファンタジー感があり、明治が舞台のドラマでは明らかに浮いています。狙いがまったく不明です」(同)

 

 第9話までの平均視聴率は13.9%。このままでは平均視聴率13.1%で、朝ドラ史上最低を記録した『おむすび』さえも下回る可能性がある。

ヒロイン2人が出会ったことで「細切れ展開」は解消されそうだが、今後、V字回復はあるのだろうかーー。」とあります。

 

私だけでなく全国の視聴者が「このままだと2024年度後期の「おむすび」よりもさらに、最低最悪の視聴率が出るのも確実だし、V字回復は完全にないでしょうし、今後NHK「朝の連続テレビ小説」自体見なくなる視聴者がどんどん増えるだろう」と思いますし、圧倒的な声が出るでしょうね。

昨今の、NHK「朝の連続テレビ小説」の視聴率も13%台と低視聴率なので、このままだと冗談抜きでNHK「朝の連続テレビ小説」自体完全打ち切り終了となるのもそう遠くないでしょうし、むしろ完全打ち切り終了してほしいの一言ですね。

放送開始からわずか1周目で、「内容自体がつまらない・面白くない・見る気もしない」という理由で見るのを完全に辞めた視聴者も数多くいるのも頷けます。

昨今のNHK「連続テレビ小説」は30年以上前に比べて、完全に面白くないですし、むしろ見る気も全然しないという声も納得できますね。

NHKに申します。

NHKは「朝の連続テレビ小説」自体の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。

以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

今ネットを見たら「TBS「オールスター感謝祭」 島崎和歌子“ブチギレ”でも視聴率が急低下した理由」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

TBS「オールスター感謝祭」 島崎和歌子“ブチギレ”でも視聴率が急低下した理由

 

 

「4月4日、TBS恒例の大型クイズ・バラエティ特番「オールスター感謝祭」(18:21〜23:50)が放送された。今回はMC・島崎和歌子(53)のブチギレが話題となったが、業界ではもう一つ囁かれていることがあるという。

 

島崎がブチギレたのは番組開始から1時間が過ぎた頃だった。中盤に放送される名物企画「赤坂5丁目ミニマラソン」への参加を87名の出演者全員に募ったときだった。

島崎:ミニマラソンは希望する全員が参加できるスペシャルイベントになっております。皆さん、参加してくださーい! 

 

――同じくMCの今田耕司(60)も呼びかける。

今田:行きましょう! 自信のある方、ぜひ参加をお願いします! 

島崎:お手元のキーパッドでお答えください。ぜひ皆さん、走ってください。

島崎&今田:レディーー、ゴー! 

 

――画面には「マラソン走りたい?」の問いに対し、「【1】走りたい」「【2】走りたくない」の2択が表示される。回答時間の10秒が過ぎると、「【1】走りたい 9」「【2】走りたくない 77」という結果に……。

島崎:ちょっと待ってください! 9名? 

今田:9人しか走りたくない……。

島崎:一番の花形のイベントですよ! 何年やってると思ってるんですか? 

 

 

――島崎の声が熱を帯び始め、叫びに変わっていく。

島崎:冗談じゃないですよ! 30年、30年やっております! 赤坂5丁目、商店街の皆様のお力、赤坂の消防署、警察の皆さんもこの番組のために協力していただいております! 

 

 

――まるで選挙演説のような絶叫だ。島崎の演説はさらに続く。

 

島崎:それを、あんたたち、9名だなんて……赤坂の商店街の皆様に、私は、私は、面目が立ちません! 走りたい方は一般の方にもたくさんいらっしゃるんです! 

 

――今田が声を枯らして訴える島崎をなだめ席に着かせようとしたが、それを振り切って……。

 

視聴率は一桁に

島崎:なめんじゃないよぉ! 9名! 9名! 
絶叫する島崎の一方で、今田は希望した9人の中に吉本興業のタレントが4人しかいないことに気づく。
今田:吉本興業、どうなってるんですか! 島田紳助が泣いてますよ! 
 
――見事なコンビ芸だった。
 
ご存じない方のために言っておくと、1991年秋にスタートした「オールスタ感謝祭」は、当初、紳助と島崎がMCを務めていた。2011年、紳助が“黒い交際”を理由に芸能界を引退。そのMCを引き継いだのが今田だった。春と秋の番組改編期に放送される大型特番は、今回が69回目の放送だった。民放プロデューサーは言う。
 
「新作ドラマや人気番組の出演者などが一堂に会する大型特番として定着し、TBSの看板を背負ったバラエティの祭典となりました。春と秋の期首番組として、35年もTBSを支えてきたなくてはならない戦力です。ただし、今回の視聴率はひどかった」
 
視聴率は世帯9・0%、個人6・0%だった(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)。今の時代、それほど悪いとは思えないが……。
「昨年春は世帯11・2%、個人7・1%でしたから、大きく下げたことになります。やはり35年も続いたため視聴者に飽きられているのだと思います。クイズの問題自体は面白いと思うのですが……」
何がいけないのだろう。」とあります。
 
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“感謝祭のスター”不在
「誰が優勝するかというドキドキ感は、紳助さんがMCの頃のほうが強かったと思います。最近の優勝者は、霜降り明星の粗品かクイズ王・伊沢拓司、クイズ作家のふくらPなど予定調和感がありましたから、結果に白けてしまう傾向がありました。加えて、各ピリオドのチャンピオンを回答時間の総合秒数で決めるようになったため、クイズが得意なタレントが有利となり、意外性も薄くなりました。クイズ番組として楽しむ視聴者が減っていると思います」
 
 
今回は伊沢の4連覇を阻んだWEST.の中間淳太が初の総合1位となったが……。誰が優勝するかなど気になるものだろうか。
「今年は大暴走する“感謝祭のスター”が見当たらなかったのも数字に影響したかもしれません」
 
昨年春の放送では、お笑い芸人の江頭2:50が「コンプライアンス、ぶっ潰す!」と宣言すると、永野芽郁に向かって「俺の女になれ」と追いかけ回し、彼女は恐怖の余り泣き出してしまうというハプニングが話題となった。
「暴走芸がウリの江頭が出演すれば、そうなるのはわかりきっていますけどね。おかげでTBSは謝罪をするハメになりました。かつてはビートたけしさんの乱入なんてこともありましたが、さすがに今回は同じ演出はできなかったのでしょう。また、裏番組の『ブラタモリ』(NHK総合)という強敵の影響もあったかもしれません」
 
TBSでは40年続いた「アッコにおまかせ!」も3月に終了した。今年で35年の「オールスター感謝祭」もそろそろだろうか。
 
「年2回の大型特番であり、TBSとタレントをつなぐ“宴席番組”という役割もありますからね。この程度の数字ならMCを変えることはあっても番組は続けていくでしょう」
島崎の姐さんには最後まで頑張ってもらいたい。」とあります。
 
ネットから一部ですが、この記事に関して特にTBS「オールスター感謝祭」と司会の島崎和歌子についての厳しいコメントがあります。
こちら↓です。

「昔のように200人規模での参加や多様な出演者によるお祭り感があった方が面白かったと感じています」など

 

「現在のキャスティングや番組内容に違和感を感じ、見直しが必要だという意見もあります」など

 

「昔はそんなに人が入るの?ってぐらいぎゅうぎゅうな200人とかでやってたし、休憩タイムとか縁日みたいな屋台の食事を楽しむ姿とか見れたわけ。飲み物は持ってくるなって言ってるのに、持ってきて和歌子さんがブチ切れるとかさ。誰だか分からない芸人やグラビアアイドルや、下手したら一回も映らないような人とかがマラソンとか水泳とか競馬場走るとか、くだらないがおもしろい時代だったのよ。今はお祭り要素が抜けすぎたからつまらないんだと思う。すぐクレーム入れる人も増えたし、各方面の顔色伺いながらでつまらないんだよ。」など

 

「200人参加していた頃の方が良かった。野球、競馬解説者や文化人の方、中華料理の周三兄弟もゲームに参加しながら休憩タイムで料理を振る舞ってましたね。野田さんや枝野さんら政治家も参加して枝野さんは赤坂ミニマラソンも走ったりして。野球解説者の杉下茂さんが偶然?ピリオド勝者になったりと意外な方が注目を浴びるシーンが新鮮で楽しかったです。 最近は普段のお馴染みの顔ぶれの人ばかりが目立ち日頃のバラエティ番組とあまり変わりなくて。 去年の江頭2:50のようなハプニング的要素があると面白いんだけど、今の御時世コンプラの問題やコロナ以降で大人数での実施は難しいでしょうし、中々以前のようにはいかないでしょうね。」など

 

「昔は番組のタイトル通り綺羅星のごとくスター揃いでひな壇には華やかな雰囲気で溢れていたが、いつからか俳優と言っても素人と見分けがつかないような人ばかりで、視聴者にしてみれば一体どこがオールスターみたいな意識が根付いてきたからそっぽ向かれるようになっただけだと思う。」など

 

「たぶん、番宣に来ているキャスト陣のノリが良くないんじゃないですかね。俳優さん達が疲れているのか、空元気なのか見ていて辛い で、よく見るバラエティがっつりのスタート系アイドルが前に出てくるし、全員がこなす為の仕事感がつまらない。 その上で、やっぱり後夜祭が無くなったから、見ないとっていうのが、今回は無くなった。 パッケージが古いのではなく、現行のピリオドシステムの難易度と回答者の雰囲気が疲れすぎてる。 収録や別の現場で仕事してヘトヘトで参加してれば、そりゃマラソンも無理ですよ。」など

 

「初回から飛ばし見ですが大体見ています。初期は芸能界の重鎮と言われるレベル方々が沢山参加されていて当時、若造だった私も「こんなクイズ番組ごときに場違いというか、すごい顔ぶれだな」と感心、和歌子さんも緊張しているのが伝わってきて初々しかったです。 それがいつの間にか出演者が若手お笑い芸人と、番宣の為の若手俳優だけになってしまってパッと見「深夜番組?」と見間違えるレベルの顔ぶれになってしまった。ワンパターンであるのと、だからと言って奇抜なコーナーはコンプラが問われる時代、毎回卓球とアーチェリーとマラソンだけでは難しい。潮時ですかね。」など

 

「まあ、継続して見ている人は気づいている。 コロナ前の200人に未だに戻していない。 かなり出演者を絞っており、番組や映画の告知以外で呼ばれている人がほとんどいなくなった。 それが故の9名である。 コンビ芸として、島崎和歌子女史は、出演者に向かって叫んだが、本来なら、プロデューサーに対して、出演者の数を200名に戻すように叫ぶべきだった。 まあ、あの下り自体が、芸だから仕方ないが、、、 視聴率の低下も、それが関係あるのかも。 あるいは、後夜祭を放送しなかったので、後半の視聴率が伸び悩んだか? TBSも懐事情が悪いらしく、中盤の休憩時間の出店もなくなり、告知なしの大物芸能人も呼べなくなった。 あるいは、ヌルヌル階段みたいなものもコンプラの強化でなくなった。 諸々の事情で、番組が予定調和で進行して、サプライズが激減して、この視聴率。 世知辛い世の中である。」など

 

「この番組はかなり見ているほうですが 今回は最後の方は寝落ちしてました 島崎さんが叫んだ場面では うるさいなあ 参加したい人はもうミニマラソンだけに参加する感じになってるのに、スタジオの人はやらなくてもいいかなと」など

 

「今回は毎回、深夜に行われていた後夜祭も中止となり、番組の制作陣が大幅に変わったと思える。ラヴィット!のコンセプトも変わったし、四月の改編でTBSは大きく変化している気がする。ただ、それが良い方向ではなく悪い方向に進んでいる気がする。」など

 

「昔のぴったしカンカンや今のサスケにしろ、プレバトにしろ、バラエティ番組は定評があり今でも必ず視聴してる、がしかしサンデーモーニングやサンジャポ、ニュース番組に関しては外国からの要人が来ても話題にもせず、与党おろしの偏向報道が多く見るに耐えない。緩やかな保守層にとっては嫌悪感を持つ放送局だから当然視聴率は落ちる。ましてや、紳助の面白いMCも無く、過去の紳助スタイルからアップデートせずに飲み屋のママさん的に番組を仕切ろうとする島崎さんも見たくない。広告費の減少から番宣主体の出演者や芸人の登用は致し方ないが、TBSはバラエティだけで無く放送番組全般のリセットを求められているんじゃないかね。因みにサンモニもサンジャポは偏向過ぎるので、大嫌いな番組です。」など

 

「最初は素人団体の集まりと芸能人団体でやってたような覚えがあるのだが、いつの間にか芸人タレント番宣兼ねた俳優で固めて来たように思える。 それこそ毎週1時間でやってたのが恒例特番になって、どの団体が勝つかというのも薄れてもう番宣とお祭りって感じが否めなく飽きて来たと思う。」など

 

「今回は感謝祭史上最低の視聴率だったとともに、内容的にも最低だったと思われる。それとともに今の地上波テレビが協会一強時代に転じたことの証明でもある。今や民放局の財政は危機的であって、これほどの長時間番組でも軽薄なイメージしか残らなくなったのは実に象徴的だ。感謝祭は紳助・竜介の紳助あっての番組であって、紳助が芸能界から去った後は時代とともに軽薄なイメージしか生まなくなった。これは民放局全体の危機である。協会との受信契約も配信サービスも持たない人はただ寝るだけだ。」など

 

「昨年春の放送の視聴料が良かったのは、江頭2:50が永野芽郁を追いかけ回したからとも言える。 良くも悪くも話題になったのだから、江頭2:50様々といったところだろう。 予定調和の番組を長時間視聴したいと思う視聴者は少ない。 魅力的な人、サプライズな人を出演させられない限り、ハプニング無しで視聴者を引き付けるのは難しい。 今年のハプニングが島崎のブチギレでは、インパクトが弱かった。それが視聴率にも現れたという事だろう。」など

 

「今はあまり観ない。面白くないから。コロナでトドメって感じ アラフォーの私が思うに、紳助時代の、しかも紳助より上の世代の芸人やタレントが元気だった頃がいちばん面白かったと思う。上岡龍太郎とかね。 紳助が「王」になってからは面白くなくなっていった。 私の感想ね」など

 

「なんだろうなぁ、昔は感謝祭というだけあって大勢の人が出たが今はその時の半分も出ていない。芸人が多いせいかうるさい。 マラソンに関してはその場で募った人ではなくマラソンだけ走りに来てる人がいるってこと自体つまらない。9人だけか。。と思ったら走る人がいるわいるわ。結局島崎が少ないから何とかかんとかと怒鳴っても最終的には走るやつはかなりいた。そういうのも嫌なやり方だわ」など

 

「昔はもっと人数が多くてアスリートや政治家や、出演者も幅広く多岐にわたっていた記憶が。 逆にマラソンは人数が絞られてて、一人一人の走りをじっくり見られたと思う。 今年も半分くらい見たけど、途中の卓球やアーチェリーが長すぎて…マラソンまで見て視聴はやめました。番組全体も長すぎませんか?」など

 

「もう無くてもよい特別番組の一つ やってることがくだらなすぎる 芸能人の素人マラソンなんか参加者の身近な人以外が観ても何も感動しないしすごいとも思ってない こんなつまらない長時間の番組なんかやるより同じ時間にウルトラマンシリーズやマクロスの再放送をした方がスポンサー付きで視聴率をより多く獲れる」など

 

「今どきいろんなエンタメがあって見たいものを見る時代に、こういう方針の番組が興味持たれるわけ無い 見てるのは年寄だけでどんどん減って行く上に、若い層に見てもらいたくてキャスティングしても若い層は見ないし、結果年寄も知らない人だらけになって見なくなる 来年は一層急低下するだろうし、もう諦めたほうがいいでしょう」など

 

「かつては、チャックウイルソンVS藤原喜明の相撲対決など、この番組ならではの企画があり、楽しみにしてましたが、なくなってきたのも、人気低下の要因かも」など

 

「初期の頃はお祭り感があって面白かった。 今は番組改編時の繋ぎ色が強くなって、マンネリ感の方が強くなった。 あと放送時間が長すぎて最後まで見る気が起きない。」など

 

「昔はお祭りな感じだったけど今ではサッパリだなあ。 分岐があるならバレーボールどローションを使いまくって芸人をオモチャ扱いしたところ。東京03さんと紳助さんの一件。まあ俳優、アイドルをちやほやさせて芸人には不遇な思いさせていたら数字は下がるばかりだな。」など

 

「あまり言う人いないけど、島崎和歌子がおもしろくないです。 好きなタレントさんも出演していたので観ていましたが、その絶叫からチャンネル変えました。 とくにこの司会をやられている時が一番苦手です。」など

 

「出演者のやる気の無さが目立ってましたね。 人数合わせで呼ばれたくらいなら、目立ってなんぼでしょうよ。 それでブチ切れしたのを皮切りに、見る気も無くなった感はあります。」など

 

「どんな人気番組でも長く続けてれば飽きられる。 改編期に新番組の番宣特番のようなもので、無駄に長い時間生放送やられてもねぇ。 最初の頃は見てたけど、途中からまったく見なくなったし。」など

 

「わかこが私走りますって台本じゃなかったのか りあるにその叫びに対して、何もできなかったのなら、 ほんとつまらないテレビだと思うし、 構成や演者の問題だし 視聴率は低下は当たり前すぎる」など

 

「紳助が司会の頃と比べ、内容がマンネリ化してる。 大井競馬場を使っての出演者対競走馬やローションを使用してのヌルヌル相撲とか面白いコーナーが懐かしい。」など

 

「ただ単に番組内容に飽きたって事と ダラダラ長時間に視聴絶えれない って理由で視聴止めた人多いと思う。 4時間もあればサブスクで2本映画見る方がよっぽど良い。」など

 

「もう辞めたらいいんじゃない?身内で盛り上がってるだけで、視聴者はそんなに興味ありませんが。タレントが遊んで大金稼ぐシーン見せられてもね。」など

 

「他局もこの時間帯に強力な裏番組をぶつけているので、そちらに視聴者が流出した可能性もありますね。」など

 

「参加ゲストの減少、ハメを外したお下劣ゲームなど、笑える企画が深夜の後夜祭に全部移動、江頭出ない。 長時間も観る意味がない。」など

 

「つまらなくなったね。以前はクイズとクイズの間にやる様々なコーナーにワクワク感があった。最近は全く面白く無い。もうやめた方がいい。」など

 

「生放送であんな感じで司会なんてして、何も反省すらないのが、そもそもおかしい。 なんていうか、もう干されても良いレベルの番組ぶち壊しをした。」など

 

「予算削減削減でタレントも少なく間のご飯休憩も無し 単純につまんないんだもん そりゃ視聴率も落ちる」など

 

「紳助さんが司会していた時は見てましたが、その後から見なくなりました。 もう終わりでいいのでは?」など

 

「この番組も夏の24時間テレビはもうやめてもいいのでは? 面白みがない。」など

 

「無駄に長くほぼ島崎和歌子劇場にも飽きたし今田耕司の変な標準語にtbs含めて成長が見えない」など

 

「島崎も今田名物だけど、魅力も視聴率もないソロソロ、かまいたちとヒロドにまかしたら、なんの根拠もないけど」など

 

「最近は、どことなくコンプラが現れ いき過ぎ的な企画が無いから 面白くない。」など

 

「えっ!オールスター感謝祭ってまだやってるんですか!? 問題を起こした吉本にまだ縋るとは。 もう誰も見ないんじゃないの?」など

 

「長寿番組早く終わって他の番組にしろよー。毎回同じ事じゃ視聴率下がるの当たり前」など

 

「TBSは偏向報道のイメージがあるし、 低視聴率の演者を大人数出した所で。」など

 

「今田耕司は紳助の真似事何も変わらないんですよ、もう終わりでしょうね!

 

「最近のお笑いが面白くない原因。こういうとこにでるよな。」など

 

「このオールスター感謝祭も終わりですな」など

 

「紅白や24時間テレビと同類項。」など

 

「現在の民放は、下らないから拝見しません。 昔の民放は、芸能人大会でも「歌合戦」とか「芸能人隠し芸大会」とか、それぞれ局は総力戦でしたね。 昨今は、時間の枠を埋めるためにバカをやっているだけでございますよ。 馬鹿らしいので、絶対に見ません。笑」など

 

「もう役目は終えた。 マラソン参加でブチ切れ司会者。 マラソン実施に色々な方のご協力とのことですがそれは何でも色々な方の努力、協力のもとに成り立ってます。これをアピールする時点で終わり。」など

 

「島崎和歌子 顔の鼻あたりが嫌いだわー 耳に響いてくる笑い方も嫌いだわー」など

 

以上ネットから一部ですが、この記事に関して特にTBS「オールスター感謝祭」と司会の島崎和歌子についての厳しいコメントでした。

やはり多かったのが、TBS「オールスター感謝祭」とその司会者である島崎和歌子についての厳しいコメントでした。

ネットの方からもTBS「オールスター感謝祭」自体が「面白くない・つまらない・見る気も全然しない」と言ったコメントと司会者の島崎和歌子の「暴言と笑い方などが耳障りしてきらい全然反省もしていない」といった厳しいコメントです。

私もネットからのコメントを見て「もう、TBS「オールスター感謝祭」自体完全打ち切り終了してほしいというより、今すぐにでも完全打ち切り終了すべき」ですね。

昨今の「オールスター感謝祭」は内容などが全然面白くないのも原因と今はネットフリックスやAmazonプライムビデオなどのネット配信の映画・ドラマなどを見る方が多く、地上波の番組は出演者や内容自体がワンパターン化して見る気が全然しませんね。

TBSに申します。昨今は全国の視聴者からも「つまらない・面白くない・見る気もしない」という声が圧倒的に多いので「オールスター感謝祭」の完全打ち切り終了をすべきです。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも見捨てられることが確実です。

以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

こんばんは。

私の愛車ホンダ初代N-WGNカスタムが、先週金曜日にホンダカーズで新品のセルモーターを交換してもらいました。

新品のセルモーターに変えてからは、エンジン始動が1回でかかりました。

それまでは、おととしの車検でバッテリーを交換しても改善せず、昨年11月に新品のイグニッションコイルとプラグを交換してもらいましたが、エンジン始動が1回かかれば5,6回してかかったこともありました。

先月29日に、ホンダカーズでこれまで交換してもらった部品等を整備士に説明し、エンジンが1回でかからないことを説明し、見てもらったらセルモーター自体が劣化したそうです。

それで新品のセルモーターを頼んでもらい、1週間後の今月3日に交換してもらいました。

私の愛車ホンダ初代N-WGNカスタムが新品のセルモーター・イグニッションコイルとプラグ・バッテリーを交換してもらったら、エンジン始動が1回かかっただけでなく、エンジン音が静かになったことと、走行が安定したのと、さらにECONのオンの状態で、信号停車中にアイドリングストップが作動し、発進が1回でかかりスムーズになりました。

これで、私の愛車ホンダ初代N-WGNカスタムも安心して乗れます。

今年、車検なのでタイヤ3本と左のリアダンパーを新品に交換してもらう予定です。

以上です。

こんばんは。

今ネットを見たら、「『ZIP!』リニューアル早々スタッフ“社内資料”インスタ流出で大炎上…」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

『ZIP!』リニューアル早々スタッフ“社内資料”インスタ流出で大炎上…日テレは「重く受け止め情報管理の徹底を周知」と回答

 

「3月30日から、日本テレビの水卜(みうら)麻美アナウンサーが総合司会を務める朝の情報番組『ZIP!』がリニューアル。新たな出演者や新セットが並び、視聴者からも好評だ。だが現在、SNSでは、この番組にかかわるスタッフの行動が物議を醸している。

 

問題となったのは、4月初旬に投稿されたあるユーザーのInstagramの投稿だ。

「『ZIP!』の制作現場の台本やシフト表、さらには日本テレビの入構証と見られる画像が、Instagramのストーリーズに投稿されたのです。入構証にはスタッフと思しき名前も記載されており、Xで拡散され炎上状態になりました。制作会社に入社したばかりの新入社員が、SNSにアップしたのではないかと疑う声もあがっています」(スポーツ紙記者)

 

本誌「Smart FLASH」が問題の投稿を確認したところ、すでにアカウントは削除されていたが、SNSで拡散された画像には、『ZIP!』の番組名や4月3日の放送日、さらには総合司会の水卜アナや金曜レギュラーパーソナリティーの「Snow Man」阿部亮平の名前が記されていた。

 

朝の情報番組の“資料流出”疑惑に関して、Xでは、厳しいコメントがありました。

こちら↓です。

 

《重大な情報漏洩じゃないですか。コンプライアンス的にかなりヤバいですね》 

《このご時世、コンプラ研修とかしてないの?》

など、厳しい声が多数あがっている。

 

「投稿された画像には、番組スタッフの名前が入ったシフトや、入構証のIDのようなものも写っており、本来、社外に出してはならないものだと思われます。こうした資料を、不特定多数の人が閲覧するInstagramに投稿する人物がいたことで、番組の管理体制が疑われかねない事態になっています」(芸能担当記者)

 

くしくも“コンプライアンス”をめぐって、日本テレビは2025年、大きな注目を集めた。

「2025年6月、日本テレビは元TOKIOの国分太一さんに、コンプライアンス上の問題行為が複数あったとして、レギュラー番組『ザ! 鉄腕! DASH!!』からの降板を発表しました。降板に関して、日本テレビの福田博之社長が会見を開いて説明するなど、タレントの問題行為に厳しい姿勢を示しました。コンプライアンスを重視するだけに、日本テレビが今回の事案を受けてどのような対応をするか、気になるところです」(同前)

 

『ZIP!』にかかわるスタッフが番組資料をSNSで公開したことへの認識、さらに問題のスタッフへの処分は検討しているのか。本誌が日本テレビに見解を尋ねたところ、

「番組制作に関する詳細については回答を控えさせていただきますが、本件については重く受け止め、あらためて番組制作に携わるスタッフに情報管理の徹底を周知・指導しております」(日本テレビ広報部)

 との回答だった。

 

「みんなの朝に、彩りと温もりを。」をキャッチコピーに掲げる『ZIP!』。新年度早々、思わぬ混乱に見舞われてしまった。」とあります。

 

ネットからは、この記事に関して特に日本テレビについて厳しいコメントがたくさんあります。

こちら↓です。

「なんかコンプラという最近の言葉を使ってますが、モラルの問題では?コンプラ教育が行き届いてないから、なんてことではなくて、当たり前の常識があれば、そんなことはしないでしょう。つまり教育を根本的なところから見直す方がいいんでないの?平和教育と称して抗議活動させるような学校があるくらいだから。」など

 

「研修以前の問題ながら、ちゃんと仕事の情報を第三者に漏らすなと言われていたでしょうに。 ストーリーでの限定公開だったらしいけど、親しい友人だけに「こんな仕事してるよ」と見せたいだけだとしても、資料を撮影して送ったらダメなんだよ。 若者に限らず、孫の運動会やら子どもの社員寮やら撮影してInstagramや Threadsにあげてる低リテラシーの親世代、祖父母世代も多いよね。家族やその場にいる他人の顔や名前、所属までバッチリ映して。限界公開のつもりが全世界に晒している人、最初から限定する気のない人、どれだけ非常識かつ危険なことをしているか考えた方がいいよ。」など

 

「今、視聴率争いが始まっているのに、次元が低い不祥事を起きるとは。 これじゃ、どの日テレ系列局でも視聴率不振では済まされない問題となるでしょう。 主要日テレ系列局にも、ローカル朝番組の不振と重なって連鎖も起きます。 その上、記事とは無関係だが、他の番組にも波及すると考えられます。」など

 

「社員のモラルの欠如であるのは間違いないだろう。 しかし近年の日本テレビは、重大な不祥事は勿論、軽微なものも含めると相当数表面化している。 今回は、1人のスタッフがした事ではあるが、TOKIOの問題も含めて、社内に淀んだ空気が溜まっているのではないか?」など

 

「新人が学生感覚でネットに上げました、的な感じなんだろうって話のようだが。 まぁ本人はものすごーく、軽い気持ちでやったんだろうが、その結果、 社会人1週間たたずして、1度目の人生崩壊確定、って話やね。 その重みがわかるのはまだあとだろうが、わずか数日でこの先の長い人生の レールをぶち壊すんだから、ずいぶんとまぁやっちまったもんだ。」など

 

「コンプラ云々の話なの? 社会人と言うか常識人としての問題と言うか 入社試験で何を見ていたのだろう 面接官の質も問題かと。 社内研修、新人研修、そして人事担当の部門研修諸々、日テレだけの話なのだろうか? 企業、業界自体変と言うか これを「変」と思う事が価値観の変化について行けてないともいえそう。 今は、こんな行動を取る者達だらけ 承認欲求を満たす事が至上 いいねの数、炎上させてなんぼ… 迷惑系がいなくならない状況を受け入れて対策する事 性善説は通用しない。」など

 

「この春のリニューアルは各局ことごとく不評 このZIPといいラヴィットのつまらなさといい 制作メンバーや外部会社など人事が変わったのだろうが テコ入れが結果悪いテコになっている 凝ったロケしてるのであろうが一般を巻き込んだ生中継なんて 朝に誰も求めてないってわかってないんだろうな」など

 

「企業が不祥事を起こしたら、その企業はしっかりカメラ入れて会見するけど、オールドメディア自身の不祥事は、カメラ入れないで定例会見で済ましてる。」など

 

「日テレにコンプラを求めるなんて無理な話. 24時間テレビの寄付金の横領、ドラマ原作者が亡くなった原因、その他国分太一氏のコンプラ違反など問題を抱えている会社としてのイメージしかない. 社員教育なんて、していないのかな?」など

 

「日テレのクオリティなんてこんなもんだよ。ミトに3000万も払うとかありえないしね。スポンサーからお金もらって辞めたアナとか、酒でトラブル起こしたり、多目的トイレで問題起こしたりする芸人とか他局より多いよね。」など

 

「さすが 鉄腕そのまま放送してるテレビ局ですね 24時間チャリティーの金 ネコババしてるだけあるね」など

 

以上ネットから、この記事に関して特に日本テレビについての厳しいコメントでした。

やはり、日本テレビは昨年2025年から不祥事等がずっと続いていますね。

恐らく全国の視聴者も「日本テレビは3年前の2023年から現在に至るまで、不祥事等が続々と出ているから、24時間テレビや現在も放送されている日本テレビのバラエティー番組も完全打ち切り終了を迎えるのもそう遠くないし、むしろ終わってほしいという声が圧倒的に多いな」と断言できますね。

日本テレビも、現在も放送されているバラエティー番組の完全打ち切り終了を決定すべきですね。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも見捨てられること確実になります。

以上です。