wagontakaoのブログ

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wagontakaoです。私が日常の事などありとあらゆる事をかくのでみなさんも、ご覧下さい。

こんにちは。

ネットを見たら、「「コア視聴率0.9%」と大惨敗…元NHKアナが民放で苦戦するワケ。」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

「コア視聴率0.9%」と大惨敗…元NHKアナが民放で苦戦するワケ。和久田・有働アナに見る「安住紳一郎」との決定的な差

 

「『追跡取材 news LOG』(日本テレビ系)が不調です。NHKからフリーアナウンサーに転身した和久田麻由子アナウンサーをメインキャスターに起用したものの、コア視聴率(13~49歳の個人視聴率)は0.9%とまさかの大惨敗。ネット上でも、「つまらない」とか「和久田アナの魅力はNHKだからこそだったのでは」という厳しい意見が見受けられます。」とあります。

 

大惨敗のワケ

「筆者も何度か放送をチェックしたところ、その理由がはっきりと分かりました。和久田アナのトークに、どうしても物足りなさを感じてしまうのです。
たとえば、栃木の強盗殺人事件についての「私たちの常識では量りかねる行動にでている」とのコメント。これはわざわざ時間を取ってまで言う必要のないことです。視聴者もとっくにその前提でニュースを観ているからです。
しかし、和久田アナの言葉は、どれもごく当然の常識しかなぞってこないのです。それは100%に近い正答率だけれども、視聴者からしたら何の発見もサプライズもありません。優等生で完全無欠であるがゆえに、つまらなさの密度が濃くなってしまっているのです。」とあります。
 

安住アナとの「決定的な差」

「その差は、同時間帯の『情報7daysニュースキャスター』(TBS系)の安住紳一郎アナウンサーと比べると一目瞭然です。
 
安住アナは、シリアスな話題でも文脈を補足したり、そこから考えが広がるメッセージを言外に込めたりしつつ、ハメを外せる気楽なトピックでは、三谷幸喜氏との手練れたトークを展開します。
寄り道をしながらも、ユニークな空気感を醸しているわけですね。この脱線するユーモアこそ、和久田アナに欠けている要素なのです。」とあります。
 

有働アナ、武田アナにも共通する点

「しかしながら、それは和久田アナに限った話ではありません。この数年で、NHKから鳴り物入りでフリーに転身した有働由美子アナウンサーや武田真一アナウンサーなどにも共通している点だと思われます。
 
たとえば、打ち切りになった『with MUSIC』(日本テレビ系)での有働アナウンサーは、ミュージシャンとのトークでも個性を発揮できずにいました。音楽的な背景を深掘りするわけでもなければ、プライベートに踏み込んで本音トークを繰り広げるわけでもない。どっちつかずで焦点が定まらないまま、なんとなくゆるふわな雰囲気が漂うだけの、掴みどころのない番組になってしまいました。
いま『有働Times』(テレビ朝日系)で、かつてのNHKでのニュースのようなスタイルに戻り好調なのは、ある意味皮肉だと言えるかもしれません。
『DayDay.』(日本テレビ系)での武田真一アナウンサーも、好人物であることは十分に伝わってくるけれども、いまだに出演者と有機的に絡んで言葉で笑わせる場面に遭遇したことがありません。角は立たないし、無難といえば無難だけれども、喜怒哀楽がてんこ盛りだった加藤浩次の『スッキリ』と比べると、だいぶスケールダウンした印象は否めません。」とあります。
 

NHK出身アナウンサーに求めるもの

「もちろん、これだけで「NHKのアナウンサーが民放では通用しない」と結論づけるのは早計というものでしょう。ただし、事前の期待値の高さに比べると、いずれも肩透かしを食らったような感覚なのは否めないところでもあります。
やはり、NHK出身のアナウンサーには、重厚さと軽妙さをあわせもった存在でいてほしいのです。それぐらいの期待感を、まだまだNHK(出身者)には持っていたい。それはわがままなのでしょうか?」とあります。
 
私もネットからのコメントを見ても、やはり日本テレビと番組「追跡取材 news LOG」とキャスターの和久田麻由子についてもかなりの厳しいコメントがありましたね。
そのほとんどが、NHK出身のアナウンサーと日本テレビ&「追跡取材ニュースLOG」についての厳しいコメントです。
やはり、TBS系列の「情報7Daysニュースキャスター」には太刀打ちできないですよね。
そもそも日本テレビも土曜夜10時に生放送ニュース番組にしたのが最大失敗ですね。
今後、「追跡取材ニュースLOG」が低視聴率が続きすぎた場合、日本テレビは責任を取って「追跡取材ニュースLOG」の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。
それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。
以上です。
 

こんにちは。

ネットを見たら、「視聴率右肩下がり『未解決の女』に抜てきされた「黒島結菜」の“運のなさ”」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

「波瑠を逃したのはテレ朝の失態」 視聴率右肩下がり『未解決の女』に抜てきされた「黒島結菜」の“運のなさ”

 

 「4月からシーズン3を迎えた、鈴木京香(57)が新たに主演を務めるドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』(テレビ朝日系)が苦戦中だ。理由として挙げられるのは主演女優の交代だが、実はもっと“複雑な事情”があるという。」

 

波瑠の不在

「4月16日の初回放送こそ、視聴率9.3%と上々の滑り出しを見せたが、その後は8.5%(2話)、7.8%(3話)と右肩下がりの続く『未解決の女』。民放キー局関係者によれば、
「今年1月に最終回を迎えた沢口靖子(60)主演の看板長寿番組『科捜研の女』に代わる候補として、局内外から期待が寄せられていただけに肩透かしを食った気分です。2018年に放送されたシーズン1の平均視聴率は12.9%、20年放送のシーズン2が同12.6%でしたから、今シーズンの序盤が低調であるのは確かでしょう」
理由については、
「シーズン1と2で主演を務めた波瑠(34)の不在が響いています。波瑠といえば、“いま最も数字の取れる女優”の一人ですが、彼女は4月から日テレ系の新ドラマ『月夜行路 ―答えは名作の中に―』で、麻生久美子(47)とダブル主演を張っている。この6年の間に事務所の移籍や俳優・高杉真宙(29)との電撃結婚などがあったとはいえ、波瑠を逃したのは“テレ朝の失態”と言われても仕方ありませんね」(同)
 

“不運”のイメージ

「波瑠もシーズン3の1話と2話において、少しだけサプライズ出演しているのだが、数字に影響を与えることはなかった。その穴を埋めるべく、今シーズンから鈴木京香の“バディ”役に抜てきされたのが黒島結菜(29)である。スポーツ紙デスクが言うには、
「番宣のスナップショットでも鈴木の隣に立つなど、ダブル主演級の扱いです。彼女が演じるのは、ドラマの舞台である警視庁捜査一課・特命捜査対策室に赴任してきた警察庁キャリア組の新係長。鈴木扮する刑事・鳴海理沙の上司に当たり、ともすれば“憎まれ役”にもなりかねない難しい役どころです」
 
黒島の出世作といえば、ヒロインを務めたNHKの連続テレビ小説『ちむどんどん』(22年放送)だが、
「脚本に難があり、視聴率は低迷しました。一方で、波瑠の『あさが来た』は連続テレビ小説として今世紀最高の視聴率を記録し、その後の飛躍へつながった。それに比べ、黒島は以降も出演作に恵まれず、“不運”のイメージが付きまとうことに。例えば、ドラマ『クロサギ』(TBS系・22年放送)や『絶対零度〜情報犯罪緊急捜査〜』シーズン5(フジ系・25年放送)では地味で暗い役だったこともあり、演技が機械的に映る場面が少なくありませんでした」(同)」とあります。
 
過去に引きずられた感想
「今ドラマでも、黒島は日本刀での立ち回りを魅せるなど奮闘しているのだが、一部の視聴者からは「感情表現が乏しい」などと、過去の印象に引きずられたような感想が漏れている。
「16年の『時をかける少女』(日テレ系)で連ドラ初主演を果たした当時の黒島を指して、広瀬すず(27)や有村架純(33)を彷彿とさせる“逸材だ”と評価する声は多かった。しかし、以降は二人と違った独自のキャリアを歩みます。24年には元THE BOOMのボーカル・宮沢和史(60)の息子で俳優の宮沢氷魚(ひお・32)との事実婚を発表して世間を驚かせたこともありました」(前出のデスク)
業界内からも「もっと良い役を与えてやれよ」との声が上がる黒島。局肝いりの作品と出会い、再び輝きを取り戻すか。」とあります。
 
ネットからでも、テレビ朝日の「未解決の女」と黒島結菜についても厳しいコメントがどんどん出ていますね。
それだけでなく、第1・第2シリーズの主演でもあった波瑠さんを逃してしまったテレビ朝日にも失態したのも痛かったですね。
このことでテレビ朝日も取り返しの付かないことをしてかしてしまったという感じですね。
テレビ朝日に申します。
このまま低視聴率が続いてしまった場合は、テレビ朝日は責任をとって「未解決の女」シリーズの完全打ち切り終了を決めて置くべきです。
それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。
それと、女優の黒島結菜も失態をしでかしてしまっているので、低視聴率が続いてしまった場合は責任をとって芸能界を引退をすべきですね。
低視聴率が続いていくと再び輝きを取り戻すこと自体完全に出来なくなること確実です。
以上です。
 
 
 
 
 

こんにちは。

今日5月20日は、母の誕生日で74歳になりました。

母は、父と私の食事などに気を使っています。

私も、母には迷惑をかけて申し訳ないと言った感じです。

改めて、誕生日おめでとうございます。

身体にも気を付けて欲しいです。

以上です。

こんばんは。

ネットを見たら、「『DayDay.』ポケカ「転売問題」取材受けたのに放送されず…日テレの不誠実さに激怒」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

『DayDay.』ポケカ「転売問題」取材受けたのに放送されず…日テレの不誠実さに激怒、SNSで集まる不信感

 

「日本テレビ系の朝の情報番組『DayDay.』が、「放送予定」と伝えていた取材内容を直前で全カットし、批判を浴びている。

「発端となったのは、ポケモンカードゲーム(ポケカ)の転売問題を追及しているXアカウント『くま』さんへの取材でした。

番組スタッフは5月11日、ベトナム・中国系の組織的転売グループ『ベトチャイ』について、《詳細を伺いたく》とDMで依頼しました。くまさんは『転売撲滅につながるなら』という思いから、取材に全面協力したそうです。そのうえで、Xで《日テレから取材。ベトチャイ覚悟しとけ!》と、期待を込めて告知していました」(芸能担当記者)

 

さらに、翌12日の夕方には、番組側から《現状5月13日放送予定ですが、生放送のため変更の可能性もございます》と連絡が届いたため、くまさんもフォロワーへ《明日9時に日テレで放送予定です!!》と報告。ところが、13日の放送を確認しても、ベトチャイ関連の内容はいっさい流れなかったという。

「土壇場での“お蔵入り”に、くまさんは落胆し、13日、Xに《日テレの取材はもう受けないことにした》《ベトチャイのことたくさん伝えたのに》《取材した時間なんだったんだよ》と投稿しました。この怒りの投稿は瞬く間に拡散され、3000リポスト、1.5万いいねを超える反響を記録しました」(同前)

 

その後、くまさんが自ら番組側へ「なぜ放送されなかったのか」と問い合わせたところ、以下のような返答が届いたという。

《大変申し上げにくいのですが、くま様に聞き取りをさせていただいた内容のご紹介を検討しておりましたが、構成を詰めていく段階で時間の都合でご紹介させていただくことが叶いませんでした》

 

こうした経緯が広まると、X上では日テレについての厳しいコメントがあり

こちら↓です。

 

《マスコミは自分らが流したい事を流してるだけ》 

《あいつらは自分達の望む回答が得られないと絶対に放送しませんからね》

など、報道への不信感が噴出。“取材されたのに使われなかった経験”を持つユーザーからの共感も続々と集まっている。放送作家が背景を語る。

「生放送では時間の都合もあり、取材した内容がすべて使われるわけではありません。お蔵入り自体は、そこまで珍しいことではありません。しかし『DayDay.』が不誠実だったのは、くまさんが放送当日、自らオンエアを視聴して初めて『使われていない』事実を知ったということです。

番組スタッフも、毎朝のオンエアに向けて準備に追われていたのだとは思いますが、放送に入らないと判断した時点でくまさんに一報を入れておけば、こんな騒動にもならなかったはずです」

取材協力者へのフォローを怠り、“放置”してしまったことが問題というわけか。」とあります。

 

さらにネットからは、朝の生放送情報番組「DayDay」と制作する日本テレビについても厳しいコメントがあります。

こちら↓です。

「取材しても放送できないことはあるだろうね。内容的にだったり、時間枠の都合だったり。 ただ、時間を割いて取材に協力してくれた人への配慮は必要。上記のことが業界的に当たり前の行為であったとしても、依頼に対して動いてくれた人がいるなら、心ある対応はしてほしい。 多忙なのはわかるが、放送前に取材結果を使用できなくなったこととその理由の説明、協力に対して改めての感謝の意を述べるぐらいの配慮をしても良かったのでは。」など

 

「よりニュースバリューの高いトピックが出れば、予定通り放送されることなく流れてしまうことはよくある話である。 状況次第では遅れて放送される可能性はあるが、必ずしも放送されるとも限らない。 「DayDay」だと、発生からしばらく経って取り上げるケースもあることもある。確実に予定通りに放送されるとは限らないことは一応説明はあったことを考えると、連絡を待つ必要があると思う。 どの時間帯で取り上げられるかによって、取材を受けたものの影響力が左右されてくる。10時25分までに取り上げられなければ、日テレと読売テレビ以外のNNS系列局は飛び降りてしまいほとんどの地域で放送されず、10時55分までに放送されなければ日テレだけの放送になってしまい実質関東ローカルになってしまう。 そこまで不信感があれば、YouTubeなどで自ら発信すれば良いだけのことである。その方がいくらでも自分の思いをぶちまけられる。」など

 

「メディアはメディア様なので下々の者が取材を受けること自体が光栄なことであって、放送されるか否かに関係なく感謝されるべきと考えているからでしょう。 そんな思考をしている限り、オールドメディアと呼ばれて信頼されなくなるのは当たり前のことと感じます。」など

 

「「5月13日放送予定ですが、生放送のため変更の可能性もございます」だけでも報告義務は果たしてるだろう。 というテレビ側の認識かな。確かに謝罪も合わせお蔵入り確定の報告まですれば親切だけど、そこは担当者によるんじゃないかな。忙しくて忘れてた可能性もあるが、おそらく舐められてただけだろう。」など

 

「辺野古事故報道と同じく メディア内の中国大好きな左寄りの人達がストップかけたんでしょうね 仕方ないですよ、報道の自由も報道しない自由もメディアのものです ジャニーズ事件の時にみんな知りました 日本メディアにジャーナリズムなんて無いですよ 自分達に不利益になることは報道しない」など

 

以上ネットの方から、朝の生放送情報番組「DayDay」と制作する日本テレビについても厳しいコメントでした。

本当に日本テレビは、昨年の6月以降からの不祥事等がどんどん続いていますよね。

このままいくと、本当に冗談抜きで日本テレビの番組が完全打ち切り終了がどんどん出てくる可能性大ですね。

私だけでなく全国の視聴者が「日本テレビのやり方には、飽きれてしまい開いた口が塞がらない」という声が圧倒的に多いです。

それしかありませんね。

以上です。

 

 

こんにちは。

今ネットを見たら、「女性1000人が選んだ「もう終わってもいい」情報番組ランキング」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

「もう終わってもいい」情報番組ランキング、女性1000人が選んだ1位は「公開パワハラ見てる気分」

 

「長年親しまれてきた情報番組が次々と節目を迎えている。'85年から始まった『アッコにおまかせ!』(TBS系)が3月に最終回を迎え、今月から後番組として、くりぃむしちゅー上田晋也がMCを務める『上田晋也のサンデーQ』がスタート。フジテレビ系では谷原章介、伊藤俊介(オズワルド)がMCを務める『SUNDAYブレイク』(日曜朝7時~)の生番組がスタート。では、女性視聴者が終わってほしいと思っている情報番組とは? 1000人にアンケートをとり本音に迫ると─。

 

放送30周年の番組もランクイン

「特色がない」(愛知県・36歳)、「やけに明るい」(神奈川県・42歳)
10位は『Live News イット!』(フジテレビ系)。当時フリーになったカトパンこと加藤綾子をメインキャスターに起用し、番組がスタートしたものの、1年で降板。以降は榎並大二郎、山崎夕貴アナがMCに。芸能ライターの津田春子さんは、
「カトパンありきで作られた番組だと思います。いまだにこれといった特色はないけれど、夕方の情報番組としてなんとなく流れているっていうイメージ」
 
 終わっても終わらなくても影響はなさそう?
「若い女性を見せ物のようにしている番組は終わるべき」(静岡県・36歳)、「そろそろ潮時じゃない?」(長野県・48歳)
 9位は『王様のブランチ』(TBS系)。今年で放送30周年を迎えた長寿番組がランクイン。番組開始当初のMCは寺脇康文と田中律子。現在のMC佐藤栞里は6代目の女性司会者となる。
「アンジャッシュの渡部建さんが不貞行為で降板してから男性司会者は不在。佐藤さんが一人で進行しています。放送時間が長いので短縮しても良いのかも」(津田さん、以下同)
土曜の昼からブランチがなくなるのは寂しい?
 

 続いたのは、

「コーナーが定着しないイメージ」(埼玉県・42歳)、「ミニドラマ枠をなくさないでほしかった」(千葉県・35歳)

8位は『ZIP!』(日本テレビ系)。水卜麻美アナを総合司会に据え、各曜日レギュラーの俳優や芸人、アーティストが出演。“ニッポンの朝にエールを送りハッピーを届ける”をキャッチコピーにしているが、

「番組開始当初は桝太一アナが総合司会を務めていましたが、退社とともに水卜さんにバトンタッチ。水卜さんが働かされすぎでは、とたびたび話題になりますよね。しょっちゅう番組のメインパーソナリティーの誰かが卒業しているイメージがあり、コーナーも定着していないような。一時期やっていたミニ朝ドラはいつの間にか終わってしまいましたね」

水卜アナの負担が減ることを願う?

 

もうマンネリ? 長寿番組への不満

「放送時間を延ばさないでほしかった」(大阪府・52歳)、「コーナーが長年同じで飽きてきた」(長野県・49歳)

7位は『めざましテレビ』(フジテレビ系)がランクイン。'94年から続く人気番組で、民放同時間帯の視聴率トップに何度も輝いているが、

「今年春の改編で4時間5分の長丁場になったことで、繰り返し同じニュースを放送するなど、内容の薄さが指摘されるように。また、人気コーナーの『今日のワンコ』に登場した犬の飼い主と、長時間の撮影をめぐってトラブルも起きている。そこまでして長く続けなくても、と思いますね。ワンコに負担をかけないでほしいです」

 フジテレビが誇った朝の顔もいよいよ─?

 

6位には、

「方向性が見えない」(新潟県・37歳)、「MCの相性が悪そうに見える」(栃木県・36歳)

『DayDay.』(日本テレビ系)がランクイン。17年間続いた『スッキリ』の後番組で、山里亮太と元NHKアナウンサーの武田真一のMCが話題となったが、

「前番組MCの加藤浩次さんは、良くも悪くも追求型で色がありましたよね。番組の方向性と違っても、自分が思ったことははっきり言うタイプ。一方で山里さんは、制作側の意図をくみ取って自分の色を出さないようにしている気がします」

長寿番組の後は大変!?

 

「いつの間にか9時からになっていた」(茨城県・45歳)、「可もなく不可もなく、なんとなく」(山梨県・50歳)

5位は『ノンストップ!』(フジテレビ系)。バナナマンの設楽統をメインに、曜日ごとのゲストが盛り上げる。今年度からは放送時間が50分前倒しされ、朝9時スタートに。これがネックとなっているという。

「放送時間が『ラヴィット!』(TBS系)とかぶることで、逆に離れた視聴者が多そう。芸人を見たい人は『ラヴィット!』にいくでしょうし。『ノンストップ!』は設楽さんをはじめ大久保佳代子さんや飯尾和樹さんなど、ゲストコメンテーターも好感度が高く平和で良い番組だなと思うのですが。変に前倒しとかしなくてよかった」

リニューアルがあだになってしまった!? 

 

そして、

「魅力的なコメンテーターがいなくなった」(栃木県・48歳)、「昔は面白かった」(北海道・51歳)

爆笑問題が司会を務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)が4位に。かつては飯島愛さんや西川史子、テリー伊藤など辛口ご意見番が番組をにぎわせたが─。

「多くの文化人スターを発掘してきましたが、今はその枠が不在なので物足りなさを感じる人が多いのでは」

 田中みな実がアシスタントだったころのサンジャポが懐かしい?

 

1位は「公開パワハラ見てる気分」

女性視聴者に見限られつつある情報番組のトップ3は、
「朝から議論を聞きたくない」(東京都・36歳)、「玉川さんの顔を見たくない」(和歌山県・41歳)
『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)が3位に。コメンテーターの玉川徹氏の発言が批判を呼ぶことも多いが─。
「良くも悪くも玉川さんがこの番組の味です。先日もユダヤ人差別と受け取られかねない発言がありましたが、その問題発言の日も同時間帯の視聴率1位でしたから」
玉川徹モーニングショーに改名する? 
 
かろうじてワーストを逃れたのは、
「専門家の話が長くてだるい」(福岡県・45歳)、「恵さんは安定感あるけれど特別好きでもない」(宮城県・55歳)
 恵俊彰がMCの『ひるおび』(TBS系)が2位に。
「そもそもお昼の番組は主婦層に向けたものだと思うのですが、立川志らくさんをはじめ、主婦に好感度が低そうな人選が気になります(笑)」
実はおじさん向けに作られていたりして……?
 
そして、
「打ち切り説はどうなった?」(秋田県・37歳)、「公開パワハラ見てる気分」(奈良県・44歳)
残念な1位は、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)。昨年末から打ち切り説がささやかれてきたが、司会の宮根誠司が9月末での番組勇退を決めていることが明らかになっている。
「宮根さんのアクが強い番組ですが、先日、コメンテーターの男性が放送中にろれつが回らなくなるトラブルがありました。すかさず宮根さんが機転を利かせて身体を支え、すぐに病院に搬送したといいます。くも膜下出血の疑いを感じたのでしょうね。
やっぱり生放送に強いというか、あの行動は長年やってきた宮根さんならでは。見直した視聴者も多いと思います」
 
嫌いだから見ない、ではなく、なんとなく見続けているけれど不満がある─。そんな本音が浮かび上がる結果となったようだ。」とあります。
 
私だけでなく全国の視聴者は、この「もう終わってもいい」情報番組ランキングはどれというよりも全部「もう終わってもいい情報番組」ですね。
昨今の情報番組は長時間の生放送と出演者と内容自体がどれも同じような事ばかりで飽きてしまっているので、この際情報番組完全打ち切り終了&番組自体廃止した方がいいと断言できますね。
地上波各局の番組はお昼の生情報番組を廃止し、TBSはお昼1時に「愛の劇場」・1時半は「ドラマ30」の復活をしてほしいし、フジテレビも「ぽかぽか」の生放送を完全廃止し、1時にトーク番組・1時半に東海テレビ制作の昼ドラの復活をしてほしいし、日本テレビも2時に2時間サスペンスドラマの再放送・夕方4時に連続テレビドラマの再放送・夕方5時にテレビアニメの再放送、テレビ朝日も2時に2時間サスペンスドラマの再放送・夕方4時に連続テレビドラマの再放送・夕方5時にテレビアニメの再放送を復活してほしいです。
30年以上前のような活気あった地上波テレビにしてほしいです。
もう、お昼の生放送ワイドショー番組と夕方からの生放送ニュース番組は飽き飽きしてしまい見る気が全然しません。
それとTBSに土曜の朝の「王様のブランチ」も長時間の生放送には完全に飽きてしまっているので、この際「王様のブランチ」も完全打ち切り終了して、1時間のコンパクト生放送と連続テレビドラマの再放送を設定してほしいです。
それしかありませんね。
以上です。
 

 

こんにちは。

明日は、「母の日」なので名古屋に住んでいる妹から荷物が届きました。

こちら↓です。

毎年来るお花と今年は羊羹が届きました。

特に、羊羹は6本入りで甘さ控えめです。

私と父は、一足先にいただきました。

以上です。

こんばんは。

ネットを見たら、「玉川徹氏番組欠席を伝える記事に“不満”」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

玉川徹氏「何の意味があるんだ、お前ら。何が関係あるんだ、お前に」番組欠席を伝える記事に“不満”

 

「元テレビ朝日社員の玉川徹氏が8日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。出演者の番組欠席を伝える記事に不満を爆発させた。

 シニア世代の消費について掘り下げた特集で、休日についてトークが展開する中で玉川氏は「一茂さん見てるといっぱい休んでるじゃないですか」と切り出し、「で、コタツ記事、特にそうなんだけど、例えばこの番組休むと、休んだって記事を書くんですよ。これ何の意味があるんだ、お前ら。何が関係あるんだ、お前に。別に休んだっていいじゃないか」と語気強く語った。

 

そして、さらに「だってこっちは自分の責任の下でいろんな理由で休んでんのになんかああいう記事を見ると休むことが悪いような、そういう意味で書いてんのかって凄く思うんですよね」と訴えた。

ここで、MCの羽鳥慎一アナウンサーが「心配してるんじゃないですか?」と言うと、玉川氏は「違いますよ。だって誰だって書くから」とさらにヒートアップ。「だって例えば一茂さんだって休めば、代わりに誰か来たら、その人が新しく登場する機会にもなるかも知れない。後進に道を開いてるっていうこともあるわけで、いちいち書くなっていうんですよ」とお怒りモードだった。」とあります。

 

ネットから一部ですが、この記事に関して特にテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」とレギュラーコメンテーター玉川徹についても厳しいコメントがあります。

こちら↓です。

「メディアに出る以上、注目されるのは仕方ないが、自分への批判を避けるのは都合が良すぎると感じています」など

 

「言いたいことは分からんでもないが、メディア側も散々他者をこき下ろしておいて自分達は安全圏、というわけにはいかないからな。 テレビ局が謝罪対応したイスラエル大使の件について玉川本人が何一つ言及してなかったりするので、メディアとしても個人としても信用が薄いのに、何を言ってるのかと大半から思われてる。 そんな存在を起用する番組だと思われてるから、自己都合の休みとかにも「その人間に何か問題があったんじゃないか」と勘ぐられてしまう。 この状況が起きているのは、自分たちの振る舞いや対応の責任も大きい。 まず認めないだろうけど。」など

 

「自分たちは連日、政治家や芸能人の言動を切り取って好き放題コメントしてるのに、自分が「休んだ記事を書かれる側」になった瞬間に「書くな」はさすがに都合が良すぎる。 しかも玉川自身、他人の説明や釈明に「視聴者は納得しない」と散々言ってきた側でしょう。公共の電波に出るコメンテーターなら、良くも悪くも話題になるのは仕事の一部。 休むこと自体は全然悪くない。でも「自分への言及だけは嫌」は、ちょっと筋が通らないと思う。」など

 

「東大法学部を首席で卒業し、元財務官僚・弁護士として知られる山口真由さんは、羽鳥慎一モーニングショーの月曜コメンテーターを務めていましたが、2025年9月に番組を卒業しました。その直前から出演が不安定になっていたこともあり、視聴者の間では「何か背景があるのでは」との見方が広がっていたと思います。 同番組は、報道バラエティの中では比較的バランスの取れた論調を保ってきた印象がありましたが、山口さんの降板前後から、左寄りへと傾いたように感じられます。コメンテーターの出欠や交代が、テレビ朝日経営陣の番組方針の変化を如実に反映していると受け止められているからこそ、出演状況がニュースとして取り上げられるのでしょう。 一茂さんや良純さんといった、番組の“中庸”を支えてきた出演者まで離れてしまうような事態にならないためにも、テレビ朝日は一度立ち止まり、番組のバランスを見直すべきではないかと思います。」など

 

「テレビの番組は〈プロデューサー、ディレクター、諸々のスタッフ、出演者、スポン サー等の、いわゆる制作側〉と《視聴者》と二つ要素から成立している。経済活動の《需要》と〈供給〉の関係が当てはまる。どちらか一方では成立しない。どちら側のニュースも扱いえるジャーナリズムと良い関係を作るよう双方努力すべきであるし、ジャーナリズムも良識ある人材を揃えて欲しい。」など

 

「ある面、人気と言うか注目されている番組だからいちいちニュースになる。特に良くも悪くもお騒がせして衆目を集めているのが玉川さん本人だからね。正直誰が休もうが勝手だが、それを記事にするのも勝手。気になる人が読むのも勝手。つまらない事で騒ぐよりもご自身のメディアでの発言内容を気になさった方が良い。よく検証をしないで謹慎されていた過去もあるのだから、発言権の大きいメディアに出ている事を自覚し、プロとしてより中身の濃いコメントを注意深くしてほしい。最近はまた昔の悪い癖が出始めている様に感じる。」など

 

「最近の言動は「鋭さ」ではなく、ただの「傲慢」に見えてしまう。 番組側も彼を制御できていないようですが、このまま暴走を許せば、番組も本人も取り返しのつかない形で信頼を失うことになると思います。一度冷静に自身の立ち位置を見つめ直すべきでは。」など

 

「玉川さん自身も、これまでテレビの中で他人の言動や対応についてかなり強い言葉で批判してきた側だと思います。 それなのに、自分が記事にされる側になると「何の意味があるんだ」「お前に関係あるのか」と怒るのは、少し都合が良すぎるように感じます。 もちろん、出演者が休むこと自体は何も悪くありません。 ただ、テレビで影響力のある立場にいる人が番組を欠席すれば、記事になることもあるでしょう。 それを「書くな」と言うなら、普段から他人に向ける言葉の強さも、もう少し考えた方がいいのではないでしょうか。 メディアのあり方を批判するのは自由ですが、自分たちテレビ側も同じように、人の発言や行動を切り取って報じてきたはずです。 今回の発言は、少し自分に甘く、他人に厳しい印象を受けました。」など

 

「専門家でもなくテレビ局の言いなりのコメンテーターは恣意的に休む場合もあるだろ。都合が悪いニュースの時などがそのケースで、玉川も差別発言したのに謝罪すらしない、批判だけすればいいというものではない。批判するからにはその監視も必要で出演状況を報じるのは間違いではない。」など

 

「休む理由が問題。体調不良とかならば仕方ないが、休むべき理由でない、例えば気分が乗らないとか、勝手な自己都合ならばそれは仕事に対し無責任ゆえ休むことを批判されて然り。後者と思う人が多いこと、そう見られることを反省すべきでは。」など

 

「なんか勝手な発言ばかりしていて ラジオもそう 聞きたくない 自論を語っているに過ぎない 常に相手に対する思いやりがない気がして 見ている人を不愉快にする事もある もうワイドショーの時代は終わった コロナ禍も自論を語っているに過ぎなかった 今も死者は出ている 感染症に詳しいならもっと詳しく説明してください 手洗いうがいマスクそれだと誰でもわかる 何ら対策もウィルスを無くす事も出来ていない 解説する者が自論で儲けているだけ 現地に行った人には説得力があるが スタジオに居ての自論の発言では 訴えるものは何もない」など

 

「コメンテーターは電波通して言いたい放題ブロードキャストして多数の視聴者に影響を与える公人的立場なわけだから、ただの個人の会社勤めのお休みとはわけが違うだろう。言葉には責任をもってもらわないといけない人たちだ。だいたい、理由が言えないということは後ろめたいからお休みしたと捉えられても仕方ないのでは。素直に視聴者からのクレームに基づく出演自粛と言えばいいし、体調不良なら体調不良とだけでもよいから言えばいいだけ。本当に電波に乗せられないような理由ならその人の起用自体が間違っている。」など

 

「この手の記事を読んでいらっしゃるのでしたら、先日の失言に及ぶ大多数の意見も聞こえているかと思います。玉川氏が自身の不満を発することは何ら不思議ではありませんが、ならばこそ件の発言に至る説明や謝罪は自らの声で行うべきかと。」など

 

「玉川さんには是非毎日休んでいただきましょう。休むことは悪いことではありません。玉川さんに休んでもらって玉川さんのいないモーニングショーを楽しみにしている国民は多いと思いますよ。玉川さん、宜しくお願い致します。」など

 

「玉川氏いわく「番組は演出」ですよ。 皆さん、玉川氏のコメントに批判されていますが、玉川氏の最も大事にしている点は「視聴率という反響」です。 このコメントも全て、玉川氏の演出です。 玉川氏が「お前ら。何が関係あるんだ」といえば「炎上」する事は、簡単に想像できます。 皆さん、玉川氏の指揮で上手に踊ってしまってませんか。 確かに、少し前に「モーニングショー」を短い時間みましたが、精細を欠いていました。 最近の玉川氏の過激な発言も、今回の発言も「炎上商法」の一種だと思います。」など

 

「人の事は平気でなりふり構わずコメントするのに自分が言われたらこれだとコメンテーターの資格ないと思いますけどね。 なのに使い続ける日テレも日テレだと思いますけどね。 こういうコメンテーターを作り出した日テレの責任なんじゃいですかね。 コンプライアンスって言っときながらこれがテレビ業界の現実でしょ。 女性アナと元ジャニーズが繋がり持てる現場っていうのは確かなことですしね。」など

 

「テレビを見てる人はその人がいるからとわざわざ時間を空けて見る人も多いだろう。録画すればいいじゃないかという人もいるだろうが、それは違う。 当然説明はいるだろう。それもそうだろうが、相手が誰かもわからないのに、お前を連呼するとは番組の見識を疑う。 玉川氏はどの位置で出ているのかよくわからないが、良識人の枠ならもう少し発言には気をつけた方がいい。聞いていてみっともない。」など

 

以上ネットから一部ですが、この記事に関して特にテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」とレギュラーコメンテーター玉川徹についての厳しいでした。

やはり、多かったのが「羽鳥慎一モーニングショー」とレギュラーコメンテーター玉川徹についての厳しいコメントでした。

玉川徹は番組中に差別発言が問題視され、在日外国会館からも反感のコメントが次々と出てきてしまっていたので、玉川徹は番組内でも謝罪などを全然していなかったので、全国の視聴者などからもかなりの厳しいコメントが出ていました。

テレビ朝日に申します!!

「羽鳥慎一モーニングショー」の番組内でもしも、レギュラーコメンテーターの玉川徹は今後差別発言を繰り返したら、もう後がない事を叩き込んでおいた方がいいです。

一度までもならず、二度・三度差別発言などを繰り返した場合、玉川徹はレギュラーコメンテーターの完全降板と二度とテレビ・ラジオには出演しないことを全国の視聴者の前に謝罪などをしておくべきです。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。

以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

ネットを見たら、「和久田麻由子の日テレ新番組2度目は3・7% 初回ほぼ横ばい 同時間帯に井上尚弥-中谷潤人戦」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

和久田麻由子の日テレ新番組2度目は3・7% 初回ほぼ横ばい 同時間帯に井上尚弥-中谷潤人戦

 

「元NHKのフリーアナウンサー和久田麻由子(37)がメインキャスターを務める、2日の日本テレビ系新報道番組「追跡取材news LOG」(土曜午後10時)の2度目の放送回の平均世帯視聴率が3・7%だったことが7日、ビデオリサーチの調べで分かった。

平均個人視聴率は2・0%。先月25日の初回は世帯3・8%、個人2・1%、視聴占拠率は10.2%だった。(数値はいずれも関東地区、速報値)。

 同時間帯で、安住紳一郎アナウンサー(52)、脚本家の三谷幸喜氏(64)が総合司会を務めるTBS系「情報7daysニュースキャスター」(土曜午後10時)の2日は世帯8・5%、個人4・9%だった。先月25日は世帯10・4%、個人6・0%、視聴占拠率は31・8%だった。

2日の同時間帯はボクシング4団体統一スーパーバンタム級タイトルマッチ、王者井上尚弥(33=大橋)と、WBA、WBC、WBO世界同級1位中谷潤人(28=M・T)の試合が行われていた。「news LOG」では、試合結果をリアルタイムで報道。試合前の現地の様子も伝えた。また前週は不在のゲストコメンテーターとして、音楽家、数学研究者、教育者の中島さち子さんが出演。和久田がゴールデンウィークの予定を明かすなどし、初回では10分弱だったスタジオトーク場面が10分以上に増えていた。

 和久田は同番組が退職後初の民放レギュラー出演で、同局の森圭介アナウンサー(47)とコンビを組んでいる。ニュースとして放送される「結果」「結論」だけでなく、そこに至るLOG=取材の記録、プロセスに焦点を当てていく、新しいスタイルの報道番組としている。」とあります。

 

ネットからは、この記事に関して特に日本テレビ新報道番組「追跡取材ニュースLOG」とキャスターの和久田麻由子についての厳しいコメントがあります。

こちら↓です。

「和久田さんがどおのこうのではないと思う。追跡取材・・馴染めない。この時間帯の裏、Nキャスは北野たけしさんが出演している頃から番組の構成に大きな変化もなくそれをやり続けている事で安定した視聴率を維持しているのでは。」など

 

「和久田アナウンサーは1回出演で200万位もらっているとSNSで知りました。安住紳一郎アナウンサーは情報7daysNキャスで担当歩合いくらもらっているのか気になります。 視聴率による歩合給どれ位かなぁと思います。 有働さんや神田さんも気になります。」など

 

「前にも投稿したけど、元々、マスゴミがエース、エースと散々持ち上げてただけで、このアナはまず声が聴きづらい。アナウンス力も長けてるとは思っていない。だから、なかなか途中参戦しても厳しいのではないか。優秀で美貌であることはわかるけど。」など

 

「和久田氏が、なぜ独立し、この番組に出ているか、何を考えているのか全く理解できない、独立したら、夢が叶えられると考えるのは、浅はかだ思う、やはりNHKにいて、思い切り和久田色を出すべきだったのでは?世の中そんなに甘くないよ!」など

 

「日テレもアテがはずれただろうな そもそもNHKアナの人気なんてNHKのブランド力込みなんだから NHKを辞めちゃったら魔法がとけちゃうんですよ それをなぜか、本人も民放のお偉いさんも 個人の人気とカン違いしてしまう」など

 

「ペットショップが増えているそうです。子どもを持つにもお金がかかるので、ペットを飼う人たちが増えているとか。勝ち組家庭のゴールデンウィークの過ごし方、聞きたい人がいるかな?マスコミの高給取りはいい気なもんだ。」など

 

「全く期待していません そもそもどんな番組でも局が、その意向に沿って主観を持って良きにしろ悪しきにしろ創るもの 和久田氏は進行司会者に過ぎず綺麗なだけ 期待している人達いるのかね? サンデーモーニングの女性司会も進行役なのに局の意向に沿って偏向した意見を述べている、美人だから余計に鼻につく人」など

 

「報道番組ですが商売目的の番組です 日テレも頭が痛いでしょう そろそろ考えがズレてる事に気がつきましょう」など

 

「ニュースLOG 5月2日放送視聴率3.7% 情報7DAYSニュースキャスター5月2日放送視聴率8.5% 安住紳一郎>和久田麻由子 和久田麻由子は安住紳一郎に負けた……」など

 

「ニュースLOG 5月2日放送視聴率3.7% 情報7DAYSニュースキャスター5月2日放送視聴率8.5% 安住紳一郎>森圭介 森圭介は安住紳一郎に負けた……」など

 

「別にこの方を観たいとも思わない。 内容がどうあるかが重要。」など

 

「この人を見たい人はいるのか? 過大評価し過ぎ」など

 

「1年後にはNews Zeroサタデーになってそう」など

 

「子持ちで輝きを失った普通のオバさんに、高額なギャラを支払う民放こそ、NHKというブランドにコンプレックスを抱いてるという事の証左だな。各民放テレビ局はこれからもNHKというブランドに憧れ、へりくだって女子アナのスカウトをやるんだろ。誠にアホな民放である。」など

 

「ブルジョアーのアナの話や顔を見ても不快になるだけ。 もっと庶民的なアナの方が良い。」など

 

以上ネットの方からこの記事に関して特に日本テレビ新報道番組「追跡取材ニュースLOG」とキャスターの和久田麻由子についての厳しいコメントでした。

そのほとんどが、日本テレビ新報道番組「追跡取材ニュースLOG」とキャスターの和久田麻由子についての厳しいコメントです。

私だけでなく全国の視聴者も「やはり日本テレビはバラエティー番組から新報道番組「追跡取材ニュースLOG」とキャスターの和久田麻由子の起用は完全に大失敗だな」と断言できます。

さらには、同時間帯の裏番組がTBS系列の「情報7days ニュースキャスター」という超強力番組が出てしまった時点で日本テレビは大失敗で取り返しのつかないことをしてしまったなあと思いますね。

今後、日本テレビは「追跡取材ニュースLOG」が低視聴率が続きすぎてしまった場合は、責任をとってもらい番組の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。

それくらいやらないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実です。

以上です。

こんばんは。

ネットを見たら、「田中圭、“家族” との関係…GW中も博打で失われた “イクメン像”」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

田中圭、ポーカー世界大会で「賞金1260万円」獲得も心配された“家族” との関係…GW中も博打で失われた “イクメン像”

 

 

「5月5日、俳優の田中圭が、オーストラリアのメルボルンで開催されたポーカーの大会で、賞金約1260万円を獲得したことが明らかになった。博打での “才能” が注目を集める一方、SNSでは心配の声もあがっているようで──。

田中が参加したのは、国際大会「Aussie Millions Poker Championship(オージーミリオンズ)」の一部門「2万5000 Challenge NLHE」。大会の公式YouTubeでは、田中の奮闘ぶりが映された。

「優勝賞金は7300万円で、田中さんはベージュのパーカーを着て真剣な表情で臨んでいました。プロポーカープレイヤーの世界のヨコサワさんと同卓で対決して打ち負かすなど、順調に勝ち進んでいったのです。

ファイナルテーブル(決勝)では、序盤で首位に立つ場面があったものの、9人中7位で終わりました。それでも、賞金11万1720オーストラリアドル、日本円で約1260万円を獲得し、SNSで大きな注目を集めています」(スポーツ紙記者)

 

 

2025年4月に「週刊文春」で永野芽郁と不倫疑惑を報じられて以降、表舞台で姿を見せる機会は減った田中だが、たびたび海外のポーカー大会に出場してきた。今回、快進撃を見せ、Xでは賛否両論のコメントがあります。

こちら↓です。

《田中圭俳優の次はポーカーで人生上がる模様》 

《こっちで飯食っていけるんじゃない》

など、博打の才能に驚く声が見受けられる。一方で、

《家族は大丈夫なのかな こどもとか》

といった、田中の家族を心配する声もあがっている。

 

すっかり “ポーカータレント” になりつつある田中だが、懸念されることもあったという。

 

「不倫疑惑を取りざたされた3カ月後の2025年7月、田中さんはラスベガスでおこなわれたポーカーの世界大会に出場し、話題になりました。ただ、SNSでは《この状況で家族置いてラスベガス行ってるのか》など、田中さんの家族を案じる声もあがっていたのです。

田中さんは、2011年に元女優のさくらさんと結婚し、2人の娘がいますが、今回もゴールデンウィークの最中、ギャンブルに奔走していたことが明らかになり、家族との関係が気になる人もいたのでしょう」(芸能記者)

 

 

騒動から1年が経ち、7月公開の映画『キングダム 魂の決戦』に人気キャラクター・呉鳳明(ごほうめい)役で出演することが決まるなど、少しずつ再起している田中。ただ、スキャンダルによる影響は尾を引いているようだ。

 

「かつての田中さんは、バラエティ番組で子どもの学校行事に参加したり、娘と遊んだエピソードを明かしたりしていました。育児雑誌のインタビューを受けることも多く、休日はすべて子どもと一緒にアスレチックやバーベキューをするなど、“イクメン” として好感を持たれていたのです。しかし、永野さんとの件でそうしたイメージは崩壊してしまいました」(同前)

“イクメン” という手札を切るのは難しくなってしまったようだ。」とあります。

 

ネットからのコメントでは、田中圭に関しても賛否両論のコメントがあります。

やはり、昨年の例の件でかなりのイメージダウンになってしまい現在も地上などの復帰は完全に難しい状態と言われているのに、妻と娘を日本においてラスベガスへ行ってホーカーをするのは芸能人というよりも一般男性としては、本当に情けないです。

そこまでホーカーにのめりこんでしまったら、最悪妻と離婚の可能性もあり得ますね。

このままポーカーにのめりこみすぎると、芸能事務所や共演していた俳優・女優・タレントたちからも嫌われることが確実となりそうですね。

それしかありませんね。

以上です。

こんばんは。

ネットを見たら、「『鉄腕DASH』国分太一の “9年越し” 肝いり企画が大ピンチ」という記事を見つけました。

ネットからですが↓です。

『鉄腕DASH』国分太一の “9年越し” 肝いり企画が大ピンチ…「TOKIO」から “世代交代” 進むも浮上する課題

 

「5月3日、バラエティ番組『ザ! 鉄腕! DASH!!』(日本テレビ系、以下『鉄腕DASH』)の人気企画「新宿DASH」が放送された。番組内で元「TOKIO」の国分太一が肝いりの “ある企画” が危機的状況にあることが判明し、SNSをざわつかせている。

 

 注目されたのは、「新宿ミツバチ計画」。8人組アイドルグループ「timelesz」の松島聡と篠塚大輝が取り組んだが、この企画は厳しい状況に置かれていた。

「2017年から『新宿DASH』のベース基地である屋上に、絶滅寸前のニホンミツバチを呼ぶことを目的にスタートしました。イチから巣箱を作って環境を整え、2022年に約8000匹のミツバチが屋上に来ることに成功。

 

しかし、2025年3月に季節外れの雪などによる影響でハチが全滅したのです。今回、松島さんと篠塚さんが奥多摩の森で新たな巣箱の材料を調達し、助っ人として参戦した城島茂さんのアドバイスを受けながら、巣箱を作っていました」(スポーツ紙記者)

 

 一度は成功したものの、振り出しに戻った「ミツバチ企画」。再起に向けて奮闘する様子に胸が熱くなる視聴者も多かったようだ。一方で、Xではこのようなコメントがあり

こちら↓です。

 

《ミツバチ全滅しちゃったのか 太一くん達が頑張って屋上に住み着いてくれるようになったのにあんなことがあったからな》 

《あれやこれやーから教えてくれた太一さんはもういない》 

《太一くんがいなくなった穴が大きすぎる…》

など、国分を想起する声が聞かれていた。

 

「新宿DASHは、国分さんがメインで担当しており、ミツバチ企画にも力を入れていました。2025年3月にハチが全滅し、対策を検討していたなか、6月に国分さんにコンプライアンス上の問題行為が複数あったとして、日本テレビが降板を発表。

その後、ミツバチ企画はほとんど取り上げられず、SNSでは存続を危ぶむ声もあがっていました。今回、松島さんらが引き継ぐ形になりましたが、この企画の責任者といえる国分さんがいなくなったことで、今後を心配する人もいたようです」(芸能記者)

 

国分の騒動を受けて、TOKIOは解散になり、2026年2月には松岡昌宏が『鉄腕DASH』を降板することが発表された。TOKIOメンバーで番組に出演するのは城島のみになったが、“世代交代” が進みつつあるようだ。

 

「DASH島は、SixTONESの森本慎太郎さんと髙地優吾さんが中心になって取り組むことが増え、新宿DASHも、松島さん、篠塚さん、Travis Japanの松田元太さんらが中心になるなど、TOKIOの後輩たちが奮闘しています。

 

 ただ、彼らはツアーを開催したり、レギュラー番組などの仕事もあるため、『鉄腕DASH』での稼働が増えるにつれ、負担を心配するファンも少なくありません。

とくに、ミツバチ企画は、長らく放置が続いていたことから、“人出不足” という課題も浮上しているようです」(同前)

 

約9年に及ぶ「ミツバチ企画」は、みごと復活となるか。」とあります。

 

最近は、「鉄腕DASH」自体全然見なくなりました。

私もこの記事を見て、「もう鉄腕DASH自体が完全に限界」がきてしまっていますね。

これ以上やっても意味が全然ないので日本テレビは「鉄腕DASH」の番組の完全打ち切り終了を決めて置くべきです。

日本テレビも頑なに番組の存続をするのはいい加減にやめてネットの方などからのコメントをよく読んで番組の完全打ち切り終了を決めておかないと、全国の視聴者からも完全に見捨てられることが確実となります。

それしかありませんね。

以上です。