これは法人に限った話で、且つ私の主観が入った記事になります。

絶対数が少ないので、参考程度に読んでやってください。

仕事でOSを入れ直すことがあります。例外を除いて、購入時に付属されているリソースCDを使うのですが、機種によっては『Windows
XP』と『Windows7』の両方が付属されていることがあります。

そういう時は、どちらを入れ直すか確認するのですが、今年に入ってからは『Windows7』を選択される機会が増えているように感じます。

また、リース期間が満了になってPCの入れ替えが発生した影響なのか、『Windows7』が入っているPCをそのまま使用しているケースも増えて来ているようです。

一気に入れ替えるのは大変なので、影響の少ない所から少しずつ進めているといったところでしょうか。

ちなみに、私はメイン機はノートですが、XPのままで変える予定はありません。

サブマシンとして昨年、組んだRAID仕様の自作PCは、Windows7を入れてあります。

64bit版のOSを入れることを前提として、贅沢に組んだのでXPは選択肢から外れました。

長くなって来たので、私の組んだサブマシンのスペックの話はまた今度にしておきます。


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