最近仕事が忙しい。
白髪は増えるし、抜け毛は多いし・・・。
ブログの更新もできないし・・・。


でもがんばって今年を乗り切ろうと思う。


先日、私と同じく忙しくしている取引先のKさんから聞いた話。

私は以前にもブログで紹介したが映像関係の仕事をしている。
Kさんも同業だ。


先日、Kさんのお客さん(おじいちゃんだったらしい)から「ビデオのダビングしてくれ」と頼まれて素材を引き取りに行ったとき、携帯の番号を聞かれ教えたらしい。

そして、そのお客さんと別れてほどなくして携帯電話が鳴った。

「すんませんなKさん。Kさんの携帯電話番号って何番やったかいの?」











「いや携帯に電話してるし・・・。」


とKさんが言ったかどうかは知らないが、兎に角笑いながらお客さんを諭したらしい。





最近私もこのようなことをやらかすことが多い。


私は携帯を仕事用とプライベート用で2台持っている。

プライベート用で彼女と電話をしているときに、携帯を探してしまう。1台はあるのにもう1台がないみたいな感じで一瞬あせることが多い。



誰かいい病院あったら教えてくれ~!!






ウチの母は怒りっぽい。なぜ怒りっぽいかと言うと私が結婚してないからだ。ってゆーか怒られるようなことをしているからだ。怒られるのにはそれなりの理由がある。もちろん私もいい大人なので、少年のように反論はしない。できうるかぎり素直に受け止め、謝罪する。


いい歳して親と同居かと思われる読者もいらっしゃるかもしれませんが、いい歳して親と住んでます。情けなや・・・・。


私は通常、家ではご飯を食べない。ほぼ外食オンリー。そしていつも両親が寝静まったころに帰宅する。


今年の夏は深夜に暑くて目がさめることが多かった。そんな時、私はつい冷蔵庫のアイスをむさぼってしまう。


以前、いつもと同じように母が買い置きしてあるアイスを物色すると






「あられアイス」




なんじゃこりゃ。



とりあえず深夜にむさぼってみた。






ん~~~~微妙




中途半端な味わいだ。





早速母親に尋ねてみた。


「なんであられアイスなん?何をもってあれを選択したんだ?」


「ちゃうねん。いつも行く店にええアイスがないねん」










うそつけ!






んなわけねーだろ!!








とりあえず味わいは微妙だということを明確に伝えて話は終わった。




そしてその数週間後、暑さに耐え兼ねて夜な夜な冷凍庫を捜索してみるとヤツは現れた。






あられアイス♪





翌日母にツッコんだ。





「前にも言ったけど、あられアイスは微妙なんだよ!なんで買ってきたん?おかん食べたことあるの?」



「ない」



「なんで買ってきたん?」



「前にあんたが買って来いって言ったんちゃうの?だから買ってきたのに!!!!」




話にならねえ。






数日後、冷凍庫に置き去りにされていた「あられアイス」がなくなっていた。

あの微妙な味わいを味わった母は二度と「あられアイス」を買ってくることはないだろう。



しかし、「あられアイス」を否定していた私が肯定していたと勘違いしている母はどういう神経をしているんだろう。親の顔が見てみたい・・・・・。












みなさんお元気ですか?

少し涼しくなってきてとてもすごしやすくなってきました。

デブな私にとっていい季節です。


昨日体重計に久しぶりに乗ってみた。ヤバイ88キロまで到達した。

そして深夜の「ジャンボチョコモナカアイス」をむさぼる・・・。


だめだ自制心がない。もう誰も俺を止められない。


ってな感じで着々と育っている今日この頃です。オマケに腰痛までやる気を出してきたので、この上なくおっさんやってます。



先日、京都に営業に行った帰りにJR大阪駅でエスカレーターに乗っていると前に立っている男性の異変に気が付いた。

男性は非常におたくっぽい感じで、とにかく華がない人だった。

男性はペラッペラの薄いTシャツを着ており、暑い日だったので汗をびっしょりかいて、素肌が透けている。もうTシャツを着てなくてもいいくらい透けている。そしてなにやら異様な光景が目に飛び込んだ。




「なんだ?この黒いラインは?」






「ブ・ブ・ブラジャーァァァァァァァァァァ!!!!!!!?」



なんと彼は黒いブラジャーを身につけていたのだ。

外観はおたくでもっさい感じの男性なのに、実は女装趣味(内装のみ)

そしてこれ見よがしに汗をかき、透けたブラジャーを周囲に知らしめようとしている。


彼の目的は?CIAでもモサドでもMI6でも彼の真意は図りかねるだろう。

外装は男性だから人には見られたくないのか?でも内装は女性でそれをあからさまに見せている。見られたいのか?

それとも本当におっぱいを保護しているのか・・・。

わからない・・・。彼の気持ちが理解できない。いや理解できたら怖い。

理解できた日にゃ私も白T着てピンクのブラなんぞを身にまとってしまうだろう。



私も実は幼稚園の頃、母親に「パンツが乾いてないから」という理由で女モノのパンツをはかされた記憶がある。


しかし彼は成人男性、しかもおたくの臭い。私は悪寒を走らせながら電車へと駆け込んだ。











環状線逆廻りやんけ・・・・・・。


時計で表現すると「40分」の道のりになってしまった・・・。彼を見て動揺したのか環状線(東京で言うと山手線)を逆廻りして時間がかかってしまった。



私はデブだ。

そこそこデブだ。慎重175cmで体重は86キロを順調にキープしている。できればやせたい。


7月の3連休に富士登山を試みた。彼女と知人4名の計6名で登った。

初日は6合目の山小屋で宿泊して翌早朝から登山を始めた。


それぞれのメンバーが自分のペースで登っていたらいつの間にか私は最後尾になっていた。メンバーは私の1歳年上の先輩・彼女の友人29歳・私より20歳くらい年上の夫婦。私は男性で一番若いのにどうして最後尾?

幸いにも考える時間はゆっくりある。1歩1歩富士山を踏みしめながら原因を追求していると、タップリある時間を使うことなくすぐに答えが出た。









持病のデブが出たからだ。




実は私は高校1年生の時にも富士登山にチャレンジして残念ながら8合目で高山病の症状丸出しで、断念した経緯があり、今回のチャレンジの意気込みはなにげにあったつもりだ。しかし今回も8.5合目付近でタイムアップとなり、他のメンバーと合流して下山した。



情けない・・・・。




無事帰宅し、さぞかし痩せたことだろうとわくわくしながら体重計に乗ってみると微妙に増えてやがる。

いったいどうすりゃいいんだよ。誰か効率のいい痩せ方教えてくれ~!!






いよいよ蒸し暑くなってきた。汗っかきな私にとっては非常に辛い時期だ。みなさんは四季でどれが一番すきなのかな?



さて、今日は少し前に流行った偽装について語りたい。


以前、世間をにぎわした「あ○は元1級建築士」は耐震のほかにも偽装を施している。みなさんはもうご存知でしょうが、彼は自分自身に偽装を施している。そりゃああんな偽装を堂々とするくらいなら耐震偽装なんて朝メシ前だったんだろう。

彼は警察にタイホされたときに撮影する写真は「取った」んだろうか?はたまた「着用」したままだったんだろうか?そして免許証も気になる。目が悪い人の免許証は「免許の条件等」というところに「メガネ等」と表記されることがある。じゃぁ彼は「か○ら等」と表記はあるのだろうか?なければ写真は取り外しているはずだ。

ではパスポートではどうだろうか?パスポートは世界共通の身分を証明するものだ。もしもあのわかりやすい偽装だったらイミグレーションで必ず止められるはずである。まして金属探知機がなぜか頭上で鳴ろうものなら「はずしてください」って言わなければならない。そんな場面に遭遇したい。

か○らの人ってその辺はどうなの?


誰か知っている人がいたら教えて!!






広告の偽装。広告の偽装については様々な手法があると思う。いわゆる誇大広告やサブリミナルの映像なんかも偽装のひとつなのではないだろうか?

さて、ここでひとつインターネットで拾った画像をご覧いただきたい。

私はこのようなサングラスがあるならぜひとも購入したい。


うまく画像がアップできなかったが、上の左の丸っこい兄ちゃんがサングラスをかけるだけで右のようなイケメンに変わるというのだ。私はどっちかっつーと左寄りなので、ぜひともこのサングラスを購入したいと思ったが、同僚に全力で止められた。








人は様々な形で偽装を施す。たとえば女性で言うと、トイレなんかもそうだと思う。小用の時にジャーって水を流しますよね。あれも偽装です。

ファブリーズは「偽装」が液化した状態だし、瓜はメロンの偽装だし、覆面パトカーだって偽装だ。









ただ私が思うにこの世で一番卑劣な偽装は・・・
















「女性の化粧」だ!









スーツで仕事するには少し暑くなってきました。正直嫌気が差してます。みなさんはいかがお過ごしでしょうか?




先日、飲み会というか、33歳独身傷のなめあい会というか、コンパというか何せ会合に参加して知り合った女性に再び会った。そのときに彼女が言ってたこと。


「保母さんとか看護婦(士)とか学校の先生の職業の女の子が羨ましい。だって私はOLでしょ。飲み会で知り合ったときに男性陣の喰いつきが違うもの。」


と、くだをまいてました。確かに印象が違う。そのコの友達で高校の先生が居てた。自己紹介の時の男性陣はかぶりついてた。たぶん男性陣の頭の中は


「女教師」


という表現に変わっていたと思う。なにかソワソワしてしまう響きだ。

それに比べて前述のコは可愛そうだ。



男「仕事なにしてんの?」








そのコ「事務」









男「ふ~ん」






という会話しか成立しない。

実際に受ける印象も違うわけで、印象が薄い参加者はぜひとも職業以外でインパクトの強いキャラクターを築きあげる必要がある。


なんだったら「かたっぽポロリ」くらいのガッツがあってもいいじゃないか!男性の喰いつきは全て君のものだ!!


世の女性よ。是非参考にしてくれたまえ。


こんにちは。すっかり暖かくなってきまして、むしろ汗ばむくらいの陽気が暑がりな私を着実に襲ってきております。みなさんいかがお過ごしですか?ゴールデンウィークはゆっくりされましたか?そうですか楽しかったですか・・・・あぁムカツク。コッチは忙しかったんだよ!引越しやらなんやらで!



さて今日は、「世界の愉快な仲間たち」と銘打って先日出張で行った中国のお話を少し紹介しようと思う。



4月25日から29日まで中国に出張に行ってきた。

香港から入り「シンセン」という町をとおり東莞市のタンシャという町に私たちの現地事務所がある。

事務所のすぐそばのホテルにいつも宿泊するのだが、やはり日本人のビジネスマンが多いためか、チラホラ「日本語」を見かける。


ホテルの部屋の机の上にLANによるインターネット接続サービスの案内プレートがある。日本語表記だ!!熱い!!

中国の某ホテルの案内プレート


「ハイースピード?ちょっこすおかしいぞ!!」

全文を読んでみた。


案内プレートアップ




「ハイースピードでインターネットの場合は次の四つの段取りを分けております。

1.おコンピュータのネットカードにネットラインをさしこんでくださいませ.

2.おコンピュータを起動してくださいませ。

3.IPアドレスを”自動取得IPアドレス”状態にしてください。

4.おインターネットエクスプローアをクリックしてくださいませ。

おわりの場合はネットラインをコンピュータから抜いてけっこうでございます。

なにかご用がありましたら”2”をダイヤルしてロビーのアシスタントマネージャンにお申しつけくだしませ。」





ハイースピードってなんかサザエさんのイクラちゃんを彷彿とさせる。

おコンピュータとはすばらしい。客の持ち物だからコンピュータにも「お」をつけるべきだ!だって「お客様のお手荷物」とか言うじゃないか!!


おインターネットエクスプローア→マイクロソフト社にも敬語を使う。中国とは礼儀礼節の国だということを実感・・・いや痛感させられた。ただしエクスプロー「ア」と名前を間違える失礼な部分も持ち合わせている。


アシスタントマネージャン→どうやら中国固有の役職と見た!!どうも麻雀の臭いがする。


お申しつけくだしませ。→よくわからん。弁護できん!



と以上のようにちょっぴり茶目っ気を漂わせる日本語を駆使する中国は本当にステキな国だ。







みなさんこんにちは。私は社内でどう思われているのだろう。マジメなサラリーマンか、はたまた愛社精神丸出しの堅実な社員?いいように解釈しておかないと怖い。私のいないところでなにを言われているんだろう。私は打たれ弱いので悪口は私の耳に入らないようにしなければ。



さて、今日は悪ぐ・・・短編集。


1人目

前回のカップル従業員の彼女のほうの話。

彼女は以前、数日仕事を休んだ。そしてリハビリを終えて見事職場復帰を果たした。仕事が終わって少し話をする時間があったので、ベールに包まれた彼女の病気について尋ねてみた。


私「○○ちゃん、なんで休んでたん?」

























○○ちゃん「痔♪」










最近の女性はあっさりとしていることに驚愕を覚えた。


○○ちゃん「ウンコしてたらね~激痛が走ったんですよ。で病院いったら無理やり押し戻されました♪」


生々しい。そこまで言うならウンコのでかさから色あいまで話してくれそうだ。


今度彼の性癖でも聞いてみよっと♪



2人目のターゲットは彼だ。


彼は40歳くらいだったかな。工場で堅実に努めていて周りからも仕事に関してはそれなりの評価を得ている。

しかし、彼のプライベートは謎だらけだ。


彼はどうやら地下鉄で通勤しているらしい。


そして会社に到着し、タイムカードを押す彼の姿を見て、私は驚愕した。


「39歳(当時)が、こ・股間を握っている・・・。」


彼は股間を押さえたまま、カバンを投げ捨て、タイムカードの向かいにあるトイレに駆け込んでいった。



後日また、出勤時の彼に出会った。


「39歳(当時)が、また股間を握っている・・・。」













地下鉄の駅でして来いよ!











私は心の叫びと笑いを抑えて席についた。



3人目

彼は主に在庫の管理と配送を担当している。彼はどうも人と話すのが苦手なのか、いつも話をするとテンパッている。人に話し掛けられると緊張のメーターがいきなりレッドゾーンに入る感じだ。


以前彼が、会社の電話をとったことがあった。


プルルルルルルル♪


「ガチャ、ハイ○○です♪」


いきなり自分の名前を言いやがった。


客「○○○さんいてる?


「ハイ、○○○さんですか?いてます。ちょっとお待ちくださいガチャ」


私は初めてみた。というか聞いた。お客様に対して自分の同僚を「さん」付けで呼びさらに彼は・・・



保留を押さずに受話器を置きやがった。















電話切れるっちゅうねん!!









4人目

工場長。彼はアングラな世界に生きている。とにかくパソコンが大好き♪

最近ではあまり聞かないが、彼は毎月のようにパソコンのハードディスクを増設していた。

まるで水道代を払うかのごとく、毎月増設していた。


かなり前のこと


私「○○さん。○○さんのパソコンって何ギガあるの?」


○○さん「○テラ♪」















「テラ」ってどれくらいの単位だよ!!?実は知ってるけど・・・。でもそんないるか?普通。











5人目

元工場長


彼も結構PCオタクだ。彼も前述の現工場長に触発されてハードディスクの増設を行っている。


ある日のこと


私「いけな○さん。いけ○がさんのハードディスクって何ギガあるの?」



い○ながさん「う~ん。もうすぐ1テラかな?」


















おまえもテラかよ!!




上記登場人物の「痔」のコには公表について許可を得ております。













■ 日時 2006-04-14 12:46:42 << HOMEへ戻る

朝から雨が降って非常に憂鬱であったが、暖かくなってきたので、許してやろう。


さて、事務所を見回して今日の獲物は彼だ!!(実は事務所にはいないのだが・・・)


今日は「わが社の愉快な仲間2の巻」で登場した重い病「浮気症」編で登場した同僚Sくんのお話。


彼は同じ社内に彼女がいる。隠れてお付き合いしているわけではなく、公然としてお付き合いしている。


彼女の方が先にアルバイトとしてわが社の仲間になり、彼のほうはあとからついてきた感がある。


彼は少しおかしなところがある。彼は好きなものランキングを私に熱く語ったことがある。その内容とは・・・。


彼の好きなもの総合ランキング。1位一風堂のラーメン。2位天下一品のラーメン。3位上戸彩。4位彼女。らしい。彼女はそれを知ってか知らずか、同僚に同じように好きなものについて語ったことがある。


「私、彼氏よりジョージアのカフェオーレの方好き♪」


彼も彼なら彼女も彼女である。







今日は本来のブログの目的でもあるわが社の愉快な仲間を紹介しよう。


今日のターゲットは彼だ!!


彼は私の1歳年下で32歳である。

わが社には彼と同じ苗字の社員が3人いて区別するために、トレードマークである「メガネ」と呼ばれている。

お客さんから電話があると苗字が一緒なので、電話を取った人はややこしい。だから下の名前を教えればいいじゃないか!と普通は思うが、実は3人のうちメガネくんともう1人は同姓同名なのである。だから彼はお客さんに同じ名前がいるので「メガネのほう」って電話で呼んでくださいと自ら客に言うそんなお茶目な男である。


彼は私と似ていて、くだらないグッズが大好物である。特にアーミー系のものは大好物でライト・ナイフ・工具などなどそういったものが好きなのである。


彼はガンマニアでもあり、モデルガンを会社に持ってきてはライフルで外行く人に照準を合わせる。それだけで幸せ♪なおバカさんでもある。



わが社は未だに給料を手渡しで行っている。以前はよく給料日にみんなで風俗に行ってたらしい。

集団で某歓楽街へ乗り込んだわが社の一味は、とある店に照準を定めてみんなで入店したらしい。それぞれが「コト」を終え、1人2人と店を出てきた。なのに彼だけが出てこない。みんなはなぜだろうと首をかしげていると、メガネくんは数十分経ってから出てきた。同僚たちが事情を聞いてみると、どうやら彼はその店のゴールドカードメンバーだったらしく、自分ひとりだけ「指名」・「延長」を決め込んでいたらしい。それくらい風俗好きらしい。



彼は会社の同僚の女性と結婚した。2年ほど前のことである。そして勘定があわない時期に長女が生まれた。彼は娘を溺愛している。それはひしひしと伝わってくる。社内のチャットで娘の画像データを送ってくるくらい娘がかわいいらしい。まぁすぐにデータは削除したが・・・。


そんな彼は「娘を愛している」そして「嫁も愛している」と豪語しているが、いつも一人だけ遅くまで残業している。帰りたくないのか?我々同僚は「家族が冷え切っている」だの「家族を愛していない」だのと好き勝手言ってたが、先日メガネくんがカミングアウトした。


「嫁が冷たい・・・」


そんな彼の発言に私は励ましの言葉が出なかった。


彼は人が良く、誠実でメガネだ。病的なくらいマニアな部分もあるが、いい人だ。そんな彼に私はエールを送りたい!!






「別れちまえ!!!」