こんにちは晴れ

 

というより、こんばんはですねお月様お月様

 

かいちょうです

 

今回は前回の続きとして

 

2チャレンジ(広く薄い興味と知識)

について説明していこうと思います

 

っっっっっっっっっっっdっっっっっっっっっっっっっっd

 

チャレンジ1年生やチャレンジ2年生など、

みなさんも知っているであろうベネッセの教育サービスですニコ

 

 

教材の中で

漢字を教えてくれたり、足し算や引き算を教えてくれたり、

そういったメリットもありましたが、

 

今回注目するのは

付録ヒマワリ

の部分です!!!!

 

付録って聞くと

 

勉強頑張るためのおまけでしょ??ぶー

付録目当てで頑張るというのも・・・ぼけーぼけー

 

と思われる方もいるかも知れませんが

 

実は知識の幅を広げるのにめっちゃ役立つんです

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

 

 

 

例えば、印象的な付録でいうと

宇宙や昆虫について、マンガ形式で書かれた雑誌のようなものや

世界地図、実験セットなどでしょうか?

 

 

こういったものは僕の興味を広げてくれましたウシシ

 

 

 

けどいろいろなものに興味を持てるのも、才能でしょ?えーん

 

と思われる方もいると思いますが、そんな事もありません

 

そもそも興味というものは

そのものと、どれだけ楽しい出会い方をしたか?

で決まると思います

 

 

まず出会う必要があり、その上でその出会いが楽しい必要があるのです

 

 

 

例えば、人文地理学に興味はありますが?

 

 

 

 

 

興味ないよ笑い泣き

そもそも人文地理学って何?うーん

 

と思われた方も多いと思います

 

みなさんが感じられたとおり、

そもそも知らないものに興味は抱きません

このようにまず、出会うことが、興味を抱く上で必要なのです!!!!

 

 

 

 

そして、出会い方ですが、例えば

仲のいいお友達と、めちゃくちゃ喋りのうまい先生から、わかりやすく人文地理学を学ぶのと、

一人で、怒りっぽい先生から、暗い雰囲気の中人文地理学を学ぶのと

 

初めて学ぶとき、どっちのほうが、その後も勉強してみたいと思うでしょうか?うーん

 

きっと仲のいいお友達と楽しく学んだほうが、勉強していて楽しいでしょうし、

多少難しくてももう一回くらい勉強してみたいなと思うのでしょうか?

 

このように何かに興味を持つためには

 

まず出会う必要があり、

その上でその出会いが楽しい必要があるのです

 

これが実践できたのが、チャレンジの付録であったというわけですね

 

面白おかしい漫画が歴史を教えてくれるから、歴史に興味を持つようになりました

実験セットを使って手元で不思議なことを起こせるから、理科に魅力を感じました

 

こういった興味が、いずれ知識となり、

受験時の学力、社会人になってからの力にもなっていくのだと思いますウシシ