えっとこのブログには

俺の亡くなった元カノからのメールを載せたいと思います。

なぜ載せるかというと

いろんないとはあります。

けど自分がまだ吹っ切れていない部分があるのでそのきっかけになればと・・・


フィクションだと思う人はそうしてください。

別になにも言いません

ただこういうこともあるってことです。


それではいきなりメールを載せても困ると思うので

軽くまえおきとして、そのメールがきた経緯

彼女との出会いを書きます。


※彼女のメールをそのまま載せるため

俺の実名=たくと 彼女の実名=三上まほ

さきにお伝えしておきます。


それでは




俺が中1の夏に付き合ってた彼女がいた。

俺は北海道、彼女は東京の遠距離だった。


なまえは三上まほ


出会いは、俺の両親が本州出身で、父が東京で仕事をしていたから

年に2回は東京に行っていて、もちろんそこには友達がいて

とあるお祭りで、俺、男友逹、その彼女、その彼女の友逹(まほ)

のめんばーで

途中で友逹カップルが離脱して俺とまほだけになった。


それからまーいろいろあって

付き合った。(話すと長いから割愛ってことで^q^)


んでー

9月の中頃にまほの親から電話がきた


まほが自殺した


そういう電話だった

最初はなにがなんだかわからなかった

だって昨日は普通に電話したからね


それから俺はその事実に向き合えなくて、いろいろあったわけさ



そして時間はたって高1の8月7日

まほの親から電話がきた


「今すぐ俺のメアドを教えて欲しい」


そういう内容だった。

なんのことかわかんなかったけど

とりあえず教えた。


そのあとに2通のメールがきた。


このあと貼るメールを読めばわかるけど、

まほは俺に自殺したと嘘を伝えるように母親にお願いしたらしい。


けど、ホントのことを言いたかったんだと思うけど、

使っていたPCのメールボックスに未送信の2通のメールがあって


そのメールボックスのパスワードとかを書いた紙をもし

だれか見つけたら、そのメールを送ってもらうように、メッセージを隠しておいたらしい。



ってことで次のページにまほからのメールを載せます

2通あるので

2ページにして貼ります。