夢を失った17歳、夢をあきらめた45歳
これは只今上映中の『恋は雨上がりのように』のものです。
夢を失った17歳と、夢をあきらめた45歳の二人の物語。
人生の雨宿り中
土砂降りのこころに傘をくれた
素敵な表現です。
ここのところ、ことばの表現にアンテナが立っていまして・・・
今回の映画には、全く関係ないことなのですが(笑)
例えば、ごめんねって謝る時の言葉。
目に見える出来事に謝ることは当然。
その出来事で、どんな思いをさせてしまったか
その先に謝る。
そこに
男性であろうと女性であろうと(*^-^*)
私は 男気 を感じます(笑)
(注) 我が家での出来事ではございません(#^^#)
例えば 違和感があった表現に、
「勘違いさせてごめん」というもの
なんでかな??とちょっと引っかかっていました。
類語を使って違う言い方にすると・・・
「誤解を招くようなことをしてごめん」
「誤解を招くようなことをして、不愉快な思いをさせてごめん」
これなら まあよかろう。(笑)という気になりそう(笑)
そこに そんなに男気は必要ないことですが。
わたしが勝手に好きなだけです。
自戒を込めて メモメモ✎ (*^-^*)
今回の映画鑑賞は、
知人を通して出会った、ちかりんこと
心屋カウンセラー池岡智佳さんの 「映画を楽しむ会」でした。
トリニティ数秘術の話でちょっともりあがっちゃったよ。
ありがとうございました。

