連休だから、シリーズにしちゃおっ 大切に扱われたい時PartⅡ | 【広島】 生命力溢れる人生は 自分という出発点から

【広島】 生命力溢れる人生は 自分という出発点から

あなたの一生の各ライフステージでサポートいたします。

邪険な扱いをうけた感じがしたとき、
自分自身の扱い方の見直し時
と 前回書かせていただきましたが、
 
 
その時、もし、怒りが湧いていたとしたら?
爆発させる?
爆発させて一時的にはスッキリする
でもまた同じパターンを繰り返しているとしたら・・・
幸せマニアのこーちゃんに教えてもらったよ音譜
 
 
 
 
「悲しい」  を自由に出す。
 
 
 
 
単純にコミュニケーションがうまくいかなっただけ。
 
 
先ず、することは 自覚
悲しかった自分の過去のフォルダーがひらいたことを自覚する。
オラオラ〜モードでフォルダーが開いていると、
敵、対戦相手をさがすようになる。
 
 
その次
悲しみを伝える
伝える練習をし、
「悲しみは分かってもらえるんだ」とわかると怒らなくなる。
怒って分かってもらえた経験から、怒ることを続けるわけで。
ということで
もう怒りたくないという時には
寂しさ  悲しさを伝えると分かってもらえる
という練習をする。
 
 
 
悲しさ  をガマンしない
 
 
 

悲しいを自由に出せると周りが丁重に扱ってくれるようになります。

悲しいは降参のコミュニケーション。
降参している人に攻撃はしない。
 
 
 
悲しいを自由に出す
 
 
 
あらゆる場面で使えます!
知っておくだけで、
少し相手への理解も深まり、
あの人ほんとは悲しいんだな 
 
 
 
 
怒りのしたに悲しみがあることを
知る
 
 
 
小さなお子さんにも  
この視点でみると許せること増えそうですよね
 
 
 
息子が、以前、悲しかった と伝えてくれた時を思い出します。
大切にする される 
どちらも願う 母 であります。