オールナイトでメール飛んできてる…ひぃぃーー!!
2/23 7:13
ガスパッチョな方のお話おもしろかった!やっぱり発想がニュートラルなことが大事な気がする
2/23 7:33
生まれる前からずっと乗ってるらしい、特急あずさ1号。これからも信濃路を駆け抜けようー!
2/23 7:53
あずさの中の冬山登山人口比率がハンパない!僕以外まわり全員スノーシュー持ってるww
2/23 8:13
雪山組が茅野でみんな降りていった!やっぱり車山高原か霧ヶ峰のスノーシューハイキングだろうな~!
2/23 9:34
松本からの帰り道…亡くなる前に祖父に会えて良かった。90超えてノロウイルスになるとすぐ死ぬらしいけど、10日以上戦い続けて熱も下がり気味だったが体力がもうないと。ただ最後まであきらめないのが祖父らしくていい!
2/23 21:13
祖父の手を握っていたら、だんだん温かさが失われていくのが感じられて、何だか無性に悲しくなった…でもその手で北アルプスの山荘へ40年ほどパンを届けていた。登山者に焼きたてのパンを届けて、松本から上高地まで走りまわった90年の生涯だったのだろう。
2/23 21:34
松本の祖父にとっては僕が初孫だったので、小さい頃は取引先への配達に連れて行ってもらったり、生地をこねるの手伝ったりしていて、みんなに可愛がってもらった思い出がある。小さいながらにも、商売ってこういうものなんだなーというの感じてた頃が懐かしい。
2/23 21:34
だから北アルプスには特別な思いがあって、上高地に行くたびに、小さい頃可愛がってもらった山荘のおじさんとかホテルや学校の方々、いろんな人々に支えてもらって大きくなってきたんだな…と感じる。そう考えてると、あずさの中で涙が止まらなくなった(>_<)
2/23 21:54
たまにいろいろ回想すると、涙もろくなるのが良くないな…(T_T)
2/23 21:54
親戚一同集まって、いろいろな段取り決めるのだけど、祖父や祖母の兄弟と息子や孫たちの思いが食い違ってて、なかなか結論が出ないので退散してきたなり
2/23 22:15
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