★和同開珎 中字 分割払下取OK最高品位出土皇朝銭 真正品 W0427g
今回は人気の和同開珎から珍しい広穿タイプをご紹介いたします
今回ご案内の和銅は 中字 なのですが、通常のものと比較して穴径の大きな広穿タイプとなります。
標準銭の穴の内側1辺が通常 6~6.5mm程度なのに対し本銭は7mmを余裕で超す大穴となります。
裏面から見てみますとよくわかります。
また裏面の穴縁形状からもただ単に穴を広く削った物ではなく、全く別個の型より制作されたものであることがわかります。
ご覧のとおり状態も非常によく文字の細かな特徴などもよくわかる個体です。
実態顕微鏡下でも欠け、ひび、などの大きな瑕疵は発見できません。
もちろん1300年の年月を経ているものですので現代貨幣のようにはまいりませんがおそらく和同開珎といたしましては最高の部類に入るはずです。
細分類 新和同開珎 中字 広穿
外縁外径 24.26-24.57 mm
外縁内径 20.60 mm
縁幅比 0.084
縁厚 1.43-1.24 mm
内厚 0.61-0.62 mm
量目 2.81 g
(素人による簡易計測のため多少の誤差はご了承ください)
今回ご案内の和銅は 中字 なのですが、通常のものと比較して穴径の大きな広穿タイプとなります。
標準銭の穴の内側1辺が通常 6~6.5mm程度なのに対し本銭は7mmを余裕で超す大穴となります。
裏面から見てみますとよくわかります。
また裏面の穴縁形状からもただ単に穴を広く削った物ではなく、全く別個の型より制作されたものであることがわかります。
ご覧のとおり状態も非常によく文字の細かな特徴などもよくわかる個体です。
実態顕微鏡下でも欠け、ひび、などの大きな瑕疵は発見できません。
もちろん1300年の年月を経ているものですので現代貨幣のようにはまいりませんがおそらく和同開珎といたしましては最高の部類に入るはずです。
細分類 新和同開珎 中字 広穿
外縁外径 24.26-24.57 mm
外縁内径 20.60 mm
縁幅比 0.084
縁厚 1.43-1.24 mm
内厚 0.61-0.62 mm
量目 2.81 g
(素人による簡易計測のため多少の誤差はご了承ください)