★和同開珎 中字中様 分割払下取OK 沖ノ島皇朝銭 真正品 W0601a
今回は人気の沖ノ島出土の和同開珎の中より最高品位の 中字中様銭をご案内させていただきます。
中字の大様、中様、小様。。小字 につきましては↓で詳細説明いたしておりますのでご覧ください。
http://ameblo.jp/wadou708/entry-11499967324.html
中字中様 ですが、いわゆる標準銭と呼ばれるものです。
中字の標準的サイズは24.5mm前後ですが、磨輪度合いにより多少のばらつきはございますため、これまでは小様とも中様ともとれる中間的サイズの個体は分類に苦労いたしました。
しかしながら文字のサイズや、銭文径などは一定ですので現在は銭文径を厳格に計測し分類や鑑定をいたしております。
銭文径、文字サイズなどから中様銭であると断定させていただきました。
これまで銭径とわずかな文字の質で大様、中様、小様と分類してまいりましたが、今後はミクロ単位での計測が可能になりましたので、状態の悪いもの、銭径サイズ不足銭でも大様、中様、小様の分類が可能となりました。
また本銭はご覧のとおり非常に状態の良いもので、これまでご案内してまいりました和同開珎の中でもトップクラスの保存状態です。
もちろん1300年の年月を経ているものですので現代貨幣のようにはまいりませんがおそらく和同開珎といたしましてはトップクラスです。
皇朝銭入門者ばかりではなく上級者にも十分ご納得いただける逸品です。
細分類 新和同開珎 中字中様 沖ノ島出土銭
外縁外径 24.48-24.54 mm
外縁内径 21.30 mm
縁幅比 0.087
縁厚 1.20-1.30 mm
内厚 0.75-0.62 mm
量目 3.13 g
(素人による簡易計測のため多少の誤差はご了承ください)
中字の大様、中様、小様。。小字 につきましては↓で詳細説明いたしておりますのでご覧ください。
http://ameblo.jp/wadou708/entry-11499967324.html
中字中様 ですが、いわゆる標準銭と呼ばれるものです。
中字の標準的サイズは24.5mm前後ですが、磨輪度合いにより多少のばらつきはございますため、これまでは小様とも中様ともとれる中間的サイズの個体は分類に苦労いたしました。
しかしながら文字のサイズや、銭文径などは一定ですので現在は銭文径を厳格に計測し分類や鑑定をいたしております。
銭文径、文字サイズなどから中様銭であると断定させていただきました。
これまで銭径とわずかな文字の質で大様、中様、小様と分類してまいりましたが、今後はミクロ単位での計測が可能になりましたので、状態の悪いもの、銭径サイズ不足銭でも大様、中様、小様の分類が可能となりました。
また本銭はご覧のとおり非常に状態の良いもので、これまでご案内してまいりました和同開珎の中でもトップクラスの保存状態です。
もちろん1300年の年月を経ているものですので現代貨幣のようにはまいりませんがおそらく和同開珎といたしましてはトップクラスです。
皇朝銭入門者ばかりではなく上級者にも十分ご納得いただける逸品です。
細分類 新和同開珎 中字中様 沖ノ島出土銭
外縁外径 24.48-24.54 mm
外縁内径 21.30 mm
縁幅比 0.087
縁厚 1.20-1.30 mm
内厚 0.75-0.62 mm
量目 3.13 g
(素人による簡易計測のため多少の誤差はご了承ください)


