爆弾とドクロのマーク

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『熊本イオン爆発はテロでは!?ガーンになります。

 

 

7月28日に熊本で「震度7」が発生し

都市伝説・陰謀論界隈にとって、大きなネタが出来て良かったね

と思いましたが

 

このブログは、都市伝説系ユーチューバーに興味が無くなってしまったので

最近何を言ってるのかとか、どうでもいいと思って見ていません

 

しかし、地震よりも「イオンモールが爆発する瞬間」

メディアに取り上げられ、大変な事態だなびっくりと一瞬思ったんですが

 

福島の原発が爆発する瞬間を、テレビで見たのを思い出して

色々考えたら、やっぱり今回の爆発はテロというか「自作自演」

なのではないか、と考えました。

 

 

まずは過去に戻って「2011年の東日本大震災」の時に

3月12日とかに原発の何号機だかが爆発する瞬間をテレビで見て

当時としては、かなりの衝撃を受けて

 

それより前の「2001年の9.11、アメリカ同時多発テロ」では

ビルが倒壊する瞬間をテレビの生中継で見て

映画のワンシーンを見ているかの様な衝撃でした

 

どちらも、15年前と25年前のことで

まだテレビが支配していた時代だったからこそ

人々の注目を集め、9.11では対テロ戦争に繋げることが出来ました。

 

 

それでいうと、今回の熊本地震はテレビを見ない人の方が多いので

報道で大きなイベントを発生させるというよりは

規模としてもショボい大型商業施設の爆発、程度に収めたのかもしれません

 

いやいや、福島原発の爆発やイオンの爆発も自然に起きたことだろ!ムキー

と思う人もいるかもしれませんが、今回のイオンの話に限って言及すると

 

テレビの報道は全く信用してないので、見てすらいないんだけど

人々が多く行き交う商業施設で、あれだけの爆発が起きることがおかしくて

 

「2015年に天津で起きた大爆発」は危険物が含まれる倉庫だったので

あの大爆発もまだ納得できそうですが

 

人が多く利用する施設に爆発物があるとは考えにくく

逆に誰かが仕掛けて、地震と同時に爆発させたと考えた方が

納得できるのではないか、と考えました。

 

 

そうなると、じゃあこれは「人工地震なのか??びっくり

という話にも繋がるのですが

 

このブログは別の角度の話に繋げられそうです

 

というのも、この世界には別の世界があって

現実世界で死んだとされる「芸能人」の一部は

そっちに行ったのではないか、と考えています

 

例としては「志村けん」「安倍晋三」など

 

その人達がどこに行ったのかを考えると、今回の地震で

「地下世界」という場所が存在するのであれば

 

今回のイオンモールの爆発は、地下世界から

「この日のこの場所で、震度7が起きるから宜しく」と地上に通達があり

 

その情報を利用して、イオンの爆発を仕込んで人々の注目を集めたり

福島の原発爆発を起こしたの、かもしれません。

 

 

地下世界が本当にあるかどうかは、考えても分からないので

半信半疑で良いと思いますが

 

ロシアに亡命した「エドワード・スノーデン」

地下世界があると言っていたり

 

そもそもウソばかり言う、テレビとかメディアって信用に値しないと思っていて

人命を大事に、と言ったり、熱中症に十分に気を付けて!!びっくり

って表向きに言ってる綺麗ごとで

 

本当は「人が死のうが、どうでもいいわ口笛と思っていたり

それよりもひどい「人々は無知なまま、苦しんで死ぬべき笑い泣き

と悪魔の様な考えでも、不思議じゃないと思っていて

 

テレビの報道を全て信じて、彼等は庶民の味方なんだ、と考えるより

様々な事に疑問を抱いて、何が本当のことなのかな?キョロキョロと考えたり

 

テレビに不信感を抱いた方が、良い様な気がしています。

白亜紀の恐竜と爬虫類、海棲生物

 

今日も世の中について、考えて行きましょう

今回のテーマは『次の世界を考える』になります。


 

「次の世界」ってどゆこと?キョロキョロと思うかもしれませんが

 

このブログは、家にエアコンが無くて

扇風機で毎日を過ごしているんだけど

 

別に毎年そうしているので、普通のことなんですが

流石に日中の気温が「40℃」を超えると、過ごしにくいなと思ったりして

 

このまま地球は、どうなっちゃうんだろう??ガーン

とかを考えたら色々な仮説を思い付いたので、このテーマになりました。

 

 

まずこのブログが考えたのが「温暖化」と呼ばれる、毎年温度が上がる現象を

「次の世界に向けての事前準備」なのではないか、と考えました

 

数記事前に書いたんですが、東京に住んでる人が

通勤の満員電車で冷房がぬるくて、不快だ!とキレてる人ムキー

話を聞き、東京はそんなことになっているんだなびっくりと驚いたのですが

 

なんか今まで温暖で過ごしやすい気候で発展した都市の

東京とか大阪が、もはや「人間」にとって

住みにくい街になっている様に、感じました

 

ただ日本に限っていうと

夏が暑すぎるから首都を「仙台」「北海道」遷都することで

日本を長続きさせるのは、可能ではありそうなのですが

 

温暖化がいつ止まるのかもわからないとあっては「焼け石に水」

根本的な解決策とは言えなさそうです。

 

 

次に考えたのが、暑さが得意なトカゲ🦎などの「変温動物」についてです

 

哺乳類である我々は「恒温動物」ですが

そんな我々が近年、夏に暑い暑い🥵と騒いでいて

 

「今の環境はトカゲとかの『爬虫類』にとって

快適になっているんじゃないかな!?キョロキョロと思い

 

WIKIで調べると、ペットのトカゲは40度以上だと

暑すぎて死んでしまうらしいですが

 

ファンタジーに出てくる「リザードマン」だったり

陰謀論でお馴染みの「レプティリアン」はもっと身体が大きいので

今の環境が快適なのかもしれないません。

 

 

レプティリアンが40度は暑すぎるよ🥵、と答えたら

温暖化がなんのために起きているのか、さっぱり見当もつかないですが

 

このブログは歴史はウソばかりだと思っていて

どこまでウソなのかは難しいところですが、第二次世界大戦も

起きたことにした、捏造な歴史の可能性があると思っていて

 

そうすると「世界を作り替える」って意外と簡単なのかもしれない

と考えることができ

 

「温暖化」が、まさにその準備による変化で

東京とか大阪が、日本人のイメージする砂漠の国みたいな

暑くて住む事も出来ない世界に、数十年後にはなるんじゃないかと考え

 

別に「恐竜」がまた活躍する世界、みたいな想像をしてもいいと思いますが

知的生物が繁栄しないと意味がないと思うので、やっぱり想像では

ティラノサウルスより、人型に近いイメージになってしまいます。

 

 

今回は陸上のことばかりで、海について考えられませんでしたが

海上の生物にとって温暖化がどう影響するか、考えたら面白いかもしれない

 

「実は海の知的生命体が活躍する世界に向かっているのかもしれない」

考えることもできます

 

まぁそんな感じで、暑くてイライラする世の中ですが

こういう未来になるんじゃないかな?キョロキョロと色々仮説を立てて考えたりして

 

当たるかどうかは、ぶっちゃけどうでもいいとすら思っていて

柔軟な考えの中に正解があるんだろうな、と思ったのでしたニヤリ

モンゴル兵のイラスト、元寇の歴史

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『歴史は神話である』になります。

 

 

今回のテーマを思いついたのは、色々なアニメを見てそう思ったのですが

 

1つ目は「天幕のジャードゥーガル」が面白いらしいと聞いて

見てみたら面白かったのですが、内容が今までにない

 

モンゴルの歴史をテーマにしていて「チンギス・カン」が出てくる時代で

遊牧民も扱っている事から、これは珍しいアニメだなと思ったのですが

 

主人公はモンゴルに征服されるイスラム教の人の話で

ダブルで珍しい話で、このアニメを見て「ピーン💡びっくりと来たので

この記事を書くに至りました。

 

 

2つ目は「黄泉のツガイ」というアニメ

「鋼の錬金術師」の作者の作品で

 

このマンガに出てくる、力を持つ「ツガイ」

人々に崇められると力が増し、人々に忘れ去られると消え去る運命にあるとされ

 

主人公のツガイ「左右様」は誰でも左手右手がある様に

誰でも認識する存在だから、そりゃ強いよなと思えたり

 

敵キャラでは「大凶と小凶」が活躍するんですが

それも「おみくじ」という文化がある日本ならではの要素だと思いました。

 

 

このブログは「歴史」って覚えなくても、いい知識だと思っていて

そう思うのは「正確な情報がなく、全て作り話の可能性がある」からなのですが

 

日本でも「元寇」というイベントがあり

モンゴル帝国が活躍したのを知る人は多いのですが

 

その広がり方から、消え去るスピードに至るまで

本当に現実に起こったの?キョロキョロと疑問を抱く不自然さで

 

そこで「黄泉のツガイ」で出た

人々に崇められたり、認識される事で力を増すという概念

 

「それが最大限に活かされるのが

『歴史』なのではないかと考えました!!ガーン

 

 

「神話と歴史」ってどちらも面白いと思えるのが「共通点」だと思っていて

映画の題材にされたり、最近ではソシャゲのネタとして使われています

 

絶対にそうだ、と断言はしませんが

もしかしたら、そうなのかもしれないな??キョロキョロ

と考えることが、大事だと思っていて

 

ショート動画ばっかり見て、考えることを放棄した生活を送っていると

それこそロボットが生きているだけ、みたいな状態に陥ってしまうので

 

やっぱり「ディベート」は、大事なんだなと思いつつ

でもネットで議論することも難しいな、と思ったのでしたとさニヤリ

エアコンと節電を促すリモコン

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『記録的猛暑のヨーロッパで死者多数』になります。

 

 

7月になり、日本でも暑さが本格化する中

ヨーロッパでは猛暑により「何千人も死亡する」とニュースになって

 

ヨーロッパはエアコンが無いから大変だね口笛

と日本人が、言っていたりするんだけど

 

このブログは、2020年のコで始まる病とワで始まる注射が

「人口削減」であるという発信者は、大勢いたんだけど

 

温暖化で死ぬ人を「人口削減」だという人が

おそらくいなさそうなのが、違和感を覚えました。

 

 

「おそらく」と言ったのは、このブログは都市伝説系ユーチューバーが

 

テレビ時代の芸人と同じ、しょうもない話しかしないと思い

最近はさっぱり、都市伝説の動画を見なくなったからで

 

逆にこの人は、温暖化を人口削減だと言っているよ爆  笑

という内容であれば、コメントに書いて貰って構いません。

 

 

東京に住んでいる人の話で「朝の満員電車で、冷房の温度が高く設定」されていて

「通勤がしんどい!ムキーと怒ってる話を、聞いたのだけど

 

これもエアコンを使わないことが、環境のためという洗脳や

政府が「エアコンの温度は何度にしろ!!ムキーと命令してるのであれば

 

鉄道会社はそれに従っているだけで、東京に住む人は毎日

不快な思いをして通勤するのですが、それを誰に対して

 

苦情というか怒ったらいいのか、分からない仕組みは

中国の政治と変わらんやんけえー、と思ってしまいます。

 

 

話をヨーロッパに戻し、今回の話を「ChatGPT」に聞いたら

亡くなったのは65歳以上が多く、毎年同じくらい亡くなってるよ?

と言いました。

 

ヨーロッパは景観を大事にしているので

エアコンの「室外機」を簡単に置けないのかな??キョロキョロと思いましたが

 

ヨーロッパ人も日本人と同じ知識人で、バカではないはずで

「ヨーロッパで暑さが原因で、千人死にました」という報道は

「本当に暑さが原因なのか?キョロキョロと疑問を抱く事が、できそうだと考えます

 

だって日本でも暑さは問題なのに、死者は大勢出ていない

 

またヨーロッパで死ぬ人の多くが、65歳以上だとすれば

「『年金受給者』を減らしたいのでは!?ガーンと考えることもできる

 

日本でも、その年代が減っているかと言うと

ワで始まる注射が原因で、それなりに亡くなっていそうではある

 

日本では、温暖化が原因で死んだ事にはせずにいるだけなのかもしれない

逆にヨーロッパでも、ワが原因で死んだ高齢者もいそうだけど

一括りで温暖化で死んだってことで、カウントされるのかもしれませんねニヤリ

ひよこが虫眼鏡で何かを調べる

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『ネットでは頭を使おう!ウインクになります。

 

 

ネットでは日々、論争やら喧嘩が発生していて

その発生現場の多くは「X(旧ツイッター)」となり、日本人の争いだけにあらず

 

自動翻訳機能が搭載されてからは

国境を越えた、ネットの争いが起こっています

 

最近の例では、海外で海賊版のアニメやマンガを見るのが当たり前の地域に対し

それに怒るムキー日本人がいて、海賊版を利用する地域からすると

日本人って頭が固いな、とか日本人とは意見があわないと思う人も出ている

 

このブログは、日本人側の立場でありたいと思いつつも

 

海賊版が例えば、南米とかで当たり前だったら

それに怒るムキーのが「ナンセンス」だと思います

 

現地を理解せず、そもそも個人が南米を変える力も有せず

だから、Xの自動翻訳で本来であれば知らない情報も

日本人の耳に入るのが今の時代なんだな、と実感しました。

 

 

「リアルというか現実では、喧嘩はそう起こらないのに

なぜネットでは、喧嘩や言い争いが多発するのでしょうか!?びっくり

 

イーロンマスクは、人々に喧嘩させた方が

ネットの利用時間が伸びるという発言は、今後も参考にしつつ

 

ネットが自由過ぎるがゆえに、ネットの発言は現実以上に監視されていて

「スコア化」が容易だと考えました。

 

ネットとリアルは、どこかで繋がっていて

リアルでストレスを蓄えた人の、はけ口の役割がネットにありつつも

 

ネットで他人を誹謗中傷する事が多い人は、今世でも苦労しそうだし

来世でも、ろくなことが起こらないかもしれないと考えます。

 

 

今のネットの状態は、丁度最近YouTubeで

南アフリカの「アパルトヘイト」を学んだんだけど

 

南アフリカはそのせいで、急激に治安が悪化したので

ネットの治安に重ねると、「自動翻訳が、今までの壁を取り除き」

よりカオスな状態になった事と同じなのかな、と思ったのでした

無欲な若者とサイコロ

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『若者はなぜ無欲なのか?になります。

 

 

このブログは若者と接点がないのだけれど

最近、若者と話をした人が「皆欲がない感じで、驚いたわ」

と言ってるのを聞いて

 

「へぇ~」と思ったのと同時に

「なぜそうなったのか??キョロキョロが気になったので

テーマとして考えることにしました。

 

 

その時にどうしてそうなったのか、を言い合ったら

やっぱり「ネットでなんでも見れるのが、影響しているんじゃないか」

という結論になったのだけど

 

Xとかインスタで、金持ちがいくらでも見れて

魅力的な異性もネットで欲求が満たされてしまうのかもしれない

 

 

そこで「世代」について考えたいのですが

 

バブルがはじけて就職難になった世代を「就職氷河期世代」と呼び

44歳から55歳までの人を指し

 

「ミレニアル世代」は30歳から40代のことで

最近注目の「Z世代」は、14歳から20代を言います

 

このブログはミレニアル世代なのですが、前もブログで書いた話なんだけど

就職して大勢の新入社員がいる場所で、研修を受けた時に

 

先生役の社員の人から、君たちはバブルがはじけてから

景気の後退の影響を受けた世代で、「全体的に元気がない様に見受けられる」

 

と聞いて、今までそういう話を一切聞いてこなかったので

「自分の世代は、そういう世代なんだ!びっくりと新しい気付きの様な衝撃があって

今でも覚えているのだけれど

 

そういう世代による特徴って

何年も多くの新入社員の面倒を見て、バブルを経験しているか

バブル世代の元気を知っている、新入社員の先生という立場だから

 

世代の傾向が言えたわけで

他にも「大学の教授」は世代の違いを知っていそうで

 

でも多くの人を見て来たからこそ、この世代の特徴はこうだ

と理解するのは、大学で教える立場では有利になり得るけど

 

一般人に知られても、教授が得をしないので

人々が知らない話なのかもしれない、と思いました。

 

 

話を戻し「Z世代はなぜ無欲なのか??キョロキョロを考えます

 

Z世代だけにあらず、「出生率」って世界的に減っていて

やっぱりネットの影響で、出生率が下がってるんじゃね!?びっくり

と思ったとしたら

多分、そうだろうなと思います

 

しかし、ネットは今の20代よりも上の世代も使っていて

Z世代が無欲なことと、イコールではない話かなと思います

 

やはり悪影響なのは「TikTok」のショート動画や

「倍速」で動画を見る機能が、出現した影響によるものかもしれないな

と思ったのでしたとさニヤリ

中国映画「銀河は夢の中に」を考える人物

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『ネトフリの中国映画「銀河は夢の中に」が面白い』になります。

 

 

中国の映画は人口が多いだけに、数多く制作されていますが

日本に伝わるのは、一部であり

 

ネトフリの「銀河は夢の中に」

吹替音声が「中国語と英語・スペイン語とタイ語」しかなく

 

とりあえず、視聴者が多い国を優先して日本は無視している姿勢が

このブログは、面白いな爆  笑と思いました。

 

 

近年の日本は「アニメやゲームで、世界に売れる物を作ろう!ニコニコ

という意気込みが、ありそうなのですが

 

「ドラゴンボールやナルト」が海外で流行り

それに続く作品で「僕のヒーローアカデミア」は成功したと思いますが

 

流行ってる作品を追うだけでは、己の知見を広げられず

売れない映画や、誰も見ないドラマをあえて見ることで

世の中の疑問が、解消されることもあるかもしれないな、と思ったのでしたとさ

虫に気を付けて歩く様子

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『下を向いて歩こう』になります。

 

 

下を向いて歩くって、どういうこと?キョロキョロ

と思うかもしれませんが

 

今回、言いたい内容は

「虫🐛にも気を付けて、歩いた方がいいんじゃないかな」

と思ったので、このタイトルになりました

 

このブログは、あまり外に出ないんですが

最近外に出たら、最寄り駅までの道中に公園があって

 

そこを通ったら「ダンゴムシ」を何匹も見かけて

もちろん、踏まない様に気を付けて歩いたんですが

 

人によっては、虫なんてなんの気にもせず踏み潰してしまう人がいる一方で

このブログはここ数年、外に出る時も虫🐛をむやみやたらに殺すのは良くないな

と思って、気を付けているのだけれど

 

外に出た時に、虫を殺さない様に気を付ける人と

虫に関心を持たず、我が物顔で歩く人と比べたら

前者の方が、良い未来が訪れそうな気がします。

 

 

じゃあ「ゴキブリも殺しちゃダメなの??キョロキョロ

と思う人も、いるかもしれませんが

 

家にいるゴキブリは勝手に不法侵入している「害虫」なので

殺しても問題ないと、このブログは考えます

 

人で例えるなら「勝手に家に侵入する泥棒」

友好的に捉える人がいないのと同じで、殺されてもしょうがない虫だと思う

 

しかし、家の中でゴキブリが出たら殺すでしょうが

外で見かけるゴキブリを、気持ち悪いと思う人はいるけど

 

積極的にゴキブリを殺してやる!ムキーと行動する人がいないのは

外は自分のテリトリーではないので、虫がどうしようが関係ないと

思うからだと考えます。

 

 

今回のテーマを考えて、子供の頃に読んだ

「手塚治虫のブッダ」「無益な殺生」をしてはいけないと言うシーンに

 

じゃあ、歩いて踏みつけた虫も本来は殺しちゃいけないのか!!ムキー

みたいな怒る人がいるシーンを思い出して

その時に、ブッダは何も言わなかったのですが

 

このブログは、やっぱり虫にも気に掛けて無益な殺生をしない様に

心掛けることが、徳を積む行為に繋がり

今世や来世の運が、良くなる気がしてます

 

もちろん、虫に気を付けると言っても

踏んづけてしまう虫が、0になることは難しいのですが

 

虫だって生きているんだ、だから踏んでしまわない様に気を付けよう

と思う心が、無神経な一般人とは異なる心遣いだと思います。

顔に触れる男性のイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『YouTubeはバカ向けしか流行らない』になります。

 

 

YouTubeでお金を稼ぐのも大変だな、と思いつつ

ユーチューバーはお金を稼ぐために、日々ネタを考えて

 

トップの「ブンブン、ハローユーチューブ」「こんぺこー」

って挨拶が一般層にまで広がったら、多少は好きにやれそうですが

 

売れないユーチューバーが、頑張って動画を作っても

再生回数が2~3千だと、貰えて1万円以下だったりして

 

例えば「陰謀論」をテーマにすると、大体数カ月か数年でネタ切れになり

路線変更するか、引退する人が多い印象で

 

では「HIKAKIN」は、何をしてるかというと

最近では新しい麦茶を作って話題になり

ゲーム配信でマインクラフトをやったりと、動画のネタが幅広い

 

まあこの人は、ヒカキンを見に視聴者が集まるから別格ですが

それでも動画のネタが広くないと、続ける事自体が難しいとわかる

 

 

最近「がーどまん」が配信者になったとかで、話題になっていて

自分も知らなかったんですが

 

迷惑系ユーチューバーで、活動していた登録者310万の人が

今度は配信の「ツイッチ(Twitch)」に進出したとかで

 

多くの人は「あっそ口笛」と思い、自分もそんな感想ですが

そもそも迷惑系で、登録者が300万もいることが驚きで

 

やっぱり視聴者は、昔テレビでやってた「ドッキリ!びっくりとか

過激な内容が好みなんだな、と改めて思い

 

ヒカキンも子供に人気ではあるが、子供も楽しめるのは

内容が薄い、という事でもあるし

 

溝口勇児やホリエモンのREAL VALUE(リアルバリュー)」

自分は嫌いで、見た事がないんだけど

誰が怒ったり怒られたりという内容は、見たら面白く

 

テレビ時代でも、1999年に始まったTOKIOの「ガチンコ!」では

不良をボクサーにする内容は、人気で面白く

ボクサーの「竹原さん」を今でも覚えてる

 

しかし、それも「27年前」だから面白いと思えたわけで

現在でも、同レベルの内容の「怒っているホリエモンムキーを見て

ゲラゲラ笑って笑い泣きいいのだろうか?キョロキョロという疑問が生じます

 

 

YouTubeはあくまで、テレビと同じ娯楽を届けるモノ

だから気軽な内容が見られやすい、という形式もあると思っていて

 

「中田敦彦のYouTube大学」は出た当時は、面白くて見ていたけど

真剣に勉強しようとして動画を見る人は、殆んどおらず

 

中田の場合は、芸人の喋りを訓練した経験があり

誰でもわかる内容で喋るから、人気が得られたのだと思っていて

 

素人がユーチューブで高度な授業とか、正しい事を言っても

「難しくてわかんないショボーン、と言われそう

 

 

YouTubeがそんな媒体だからこそ、ブログだったり

今では「note」で、ユーチューブでは出せない内容を

書くのはアリだな、と思います

 

YouTubeはBGMにも気を使い、退屈な時間が無いように

無言の時間を、少なくする必要がありますが

 

それが集中力に欠ける、現代人を作る仕組みだと

考えることも出来そうで

 

というか、ここまでこの文章を読むそこのアンタこそ

TikTokとかを見ずに、現代でも集中力がある人だと、言えそうですね爆  笑

スマホで怒る女性のイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『なぜネットで喧嘩するのか?になります。

 

 

今回のテーマを考えるにあたり

興味深いユーチューバーがいて、それが「堀元見」という人物なのだけど

 

慶應大学卒業生の現在34歳で

2021年に「ゆる言語学ラジオ」というポッドキャスト番組を始め

 

しかし、このブログは言語学に興味がなく

Spotifyで「ゆるコンピュータ科学ラジオ」を見つけて

聞いてみたら面白く、YouTubeの他の堀元氏の動画も見る様になったのだけど

 

ゆる言語学ラジオは「登録者50万人越え」の人気チャンネルで

それ故にアンチも多く、その苦労も度々語っていて

 

反論者やアンチって、何も考えないで書き込んだり

感情的になって動画を最後まで見ずに書く傾向がある、と言っていて

 

逆にネットで、賛同を得ようとするならば

「感情的にならず、よく考えて書き込みをする事が大事」だな

と思うに至りました。

 

 

ネットでの喧嘩は、どこで起こりやすいでしょうか??キョロキョロ

 

Xの投稿や、YouTubeのコメント

このブログの趣味だから見やすいのかもですがアニメやゲームのコメントでも

喧嘩が度々見られます

 

このブログはXは使ってはいるけど、フォローしてる人が少なく

おすすめ表示を見ないので、怒ることがまずありません

 

アニメの感想サイトでは、このアニメ面白くないという意見に対して

ファンが怒っているムキー印象ですが

 

面白くないと思うなら見なければいい、という意見もわかる一方で

面白くないと言う意見は自由に持つべきなので、そう書き込むのは良くない

という気持ちにもなれず

 

そもそも、そんな事で怒れるムキー熱量も

このブログからしたら凄いなと思うんですが

 

このブログは、アニメを沢山見ているわけではないんだけど

感想は大体のアニメでチェックしていて

 

見てないアニメだけど、なんか絶賛してる人が多いから

これは見た方がよさそうだな、と後々思うこともありそうで

 

そんな中で喧嘩してるコメントは、なんか争ってんなー口笛っていう

遠くからの視線で眺めています。

 

 

「TikTok」なんかでも、喧嘩は見られるけど

何も考えて無さそうな、コメントが多く

 

踊ってる女性のコメント欄に「かわいいラブ」って沢山付くけれど

YouTubeでも油断すると、何も考えずにコメントしてしまう危険性が

あるのではガーンと思っていて

 

そう思うのは、Xでは争いをして利用時間を延ばしたいと

イーロンが言っていましたが

 

YouTubeでもやっぱり、ユーザー同士のコメントで争った方が

利用時間は伸びるだろうと、YouTube設計者も思っていそうで

 

YouTubeで相手を挑発したり

喧嘩をするのは、勿論ダメなんだけど

 

あってもなくてもどうでもいいコメントも

実は頭を使わなくなる傾向があるので、ダメだと考えて

 

ダンスしてる女性に「かわいいラブ」って

下手したら野生動物でも書けそうなコメントって、実に無意味だと思う

 

 

冒頭に話を戻し、堀元見氏については

最近になって、ポッドキャストがアメリカで流行ってるから

 

日本でも来るだろう、と何人かが言ってたんですが

それで出来たのが、AI情報やらAIニュース系ポッドキャストで

そんなに何個も、AIの番組いらんわ笑い泣きと思ってしまい

 

そんな最近の流行りよりも、以前からポッドキャスト番組を始めているので

「先見の明」があると言えそうで

 

最近はAIを使って、台本を書きまくっているらしいのだが

それが功を奏するかは、まだわかりません

 

「なぜネットで喧嘩をするのか!?びっくりについては

「ネットが喧嘩をする戦場」みたいな設計で作られているのではないか

と今回、考えてみて思い当たりました

 

誰もが攻撃的になりやすいのがネットであるのならば

その誘惑に負けず、我々はネットでも感情的にならず

 

どうでもいいコメントをせず、理性的であるべきだ

と考えますニヤリ