今日も世の中について考えていきましょう
今回のテーマは『ドロヘドロ2期OPでライブ参加者が生贄に』になります。
(OPとは、オープニングの曲や演出のことです)
最近は都市伝説界隈やら、陰謀論者界隈のネタ切れを感じていて
世の中には、流れってものがあると思っていて
iPhoneが発売される日に
「乗るしかない、このビッグウェーブに」と発言した人は
バズって今でも印象に残っています
このブログ的に、興味がなくなった「関暁夫」
この人も一時期、都市伝説界のレジェンド的な存在でしたが
今では話題にする方が少ないにも関わらず、本人は活動を続けています
バズって有名になった後に落ちぶれると
それをいじられるので、有名にならなきゃよかった![]()
と嘆く人もいて
そうなったことがないので、わからない感情ではあれど
人々の注目が集まり、期待される立場になったけれど
その注目やら人気が続かずに、下降してしまった人は
数多くいるのかもしれないと思いました。
全く関係ない話が続きましたが
そろそろ本題に入っていきます
「ドロヘドロ」という作品、世界観がぶっ壊れていたりとか
グロ要素もあり、一部の熱狂的なファンがいる印象で
そのアニメのOPで、ライブに参加する観衆が「皆殺し」というか
地獄に突き落とされる、みたいなシーンがあって
こんなシーンを放送して大丈夫かな![]()
![]()
と心配したのだけど
元がくるってる設定なので、大丈夫だった様で
音楽のライブに参加するのは、楽しい面もあるのだけれど
地獄やら悪魔と表される者に
都合のいいエネルギーを、明け渡している行事に参加しているんだな![]()
![]()
と結論を出すに至りました
ドロヘドロのオープニングを見て、疑問に思う人は全くおらず
ただただ、頭のおかしいアニメがくるったOPを流しているんだなと
人々は思うでしょう
しかしながら、一般人から外れた思考ができると
こういうシーンが、何かの合図が含まれるかもしれないと思うこともできて
音楽のライブは参加すると楽しいのは、理解ができるのですが
それを利用して、人々の何かを奪っている
そんなシーンが有名なアニメの描写にあったので
考察してみた、というコーナーでしたとさ![]()









