イラスト:困惑する幽霊と指をさす人々

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『死人に口なしエプスタイン文書』になります。

 

 

最近、都市伝説界隈で話題沸騰の「エプスタイン文書」

文書に載っていた人物が辞職したり、なんやかんやで注目を集めています

 

このブログは、その話に全く興味が無くて

ぶっちゃけ、どうでもいいわ口笛と思っているのですが

それ以外に話すネタもないので、考えることにしました。

 

 

「ジェフリー・エプスタイン」って死んだのはだいぶ前だよな?キョロキョロ

と思って調べたら

 

「2019年8月10日」に勾留された

ニューヨーク州の矯正施設内で、死亡したそうです

 

最近になって、文書が公開されたのは

やっぱりトランプの手柄と、世間にイメージさせたいからでしょうか

 

本人が死んで、7年も経っているのだから

このタイミングで話題になるのは

 

日本で言う、ジャニーズ事務所の「ジャニー喜多川」

みたいな違和感を感じる盛り上がりです

 

 

エプスタイン文書の公開で、逮捕される人が増えると

「世界から悪人が減ったぞ!爆  笑

と人々は思いそうですが、本当にそうでなのでしょうか??キョロキョロ

 

このブログが無関心なのは、この騒動を真に受けると

トランプが善でエプスタインが悪、という事になってしまい

 

世の中、そう単純でなく

アメリカの民主党の前大統領「ジョー・バイデン」は無能の年寄りで

LGBTとかの多様性も、民主党が広めたというイメージが着いています

 

アメリカは、そもそも「アメコミ」が人気で

キリスト教が広まっていることもあり、善悪で考える傾向があるそうで

 

現在、「ドナルド・トランプ」が人気なのも

バイデンという無能をあえて採用することで、人気が得られ

 

LGBTという概念、これを民主党だけが広めたとは考えづらく

共和党も結託して広めつつ

 

世論を集められそうだと思った段階で

手のひらを返したというか、民主党のせいにしたんじゃないかな。

 

 

このブログは、エプスタイン文書とジャニー社長に類似性を見い出しましたが

 

どちらも一般人とは無縁な話なので、無関心でいいのではないかと考えたり

日本人がアメリカに注目するのも、「報道の戦略」だと考え

 

日本はアメリカやヨーロッパに、注目が集まりがちですが

人が多い中国に注目を向けさせたくないんだろうな、と思う面もあり

 

ニュースに踊らされず、好きなことを追求するのが

健全なのかなしれないな、と思ったのでしたとさニヤリ

AIロボットが基盤を組み立てる様子

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『AIは本当に仕事を奪うのか?キョロキョロになります。

 

 

その話の前に、前回父親が入院した話をしましたが

突然体全体に、じんましんの様な模様が浮き出て体全体が痒くなり

 

医者に行ったら、さらに悪くなるかもしれないので

2週間入院しましたが、悪化することなく退院となりました。

 

父親も驚いた事でしょうが、このブログとしても

もう父親も歳だし、どんな病気にかかるのかもわからず

 

色々と考えさせられましたが、このブログの更新は

ネタもないし1週間に1回の更新で続けていこうと思っています。

 

 

ここからは本題の「AI」の話をしていきます。

 

ここ数年、AIはとにかく話題で進化していますが

本当に人の変わりになるほど、スゴイものなのか??えー

「疑心暗鬼」にも、思い始めていて

 

特に自分は、日本のゲーム業界しか詳しくないのですが

大手ゲーム会社がAIを使って開発を効率化させます、とか

AIの導入を進める、みたいな動きは見られるんですが

 

大手ゲーム会社の上の方にいる「幹部」って

今回の話の、このブログの父親みたいな年代に近く

 

AIに詳しくないどころか

「なんか知らないけど、話題だから使ってみよう爆  笑

と思っていそうで

 

「AIを使う側が、AIを全く理解していないと

手綱を握れていない、ペットを扱う様なもので

ビジネスとして、成立しないのではないか!?びっくりと考えました。

 

 

AIの登場によって、聞くところによると仕事で便利にはなっているらしく

GeminiかChatGPTを会社で課金して、社員に使わせて

 

しかしそれは、あくまで業務サポートというか

みんなが家でも使っている、知りたい事を検索するためだったり

人の手で探すには時間が掛かるから、AIに聞いて手間をはぶいているだけで

 

今までも、そこに人を雇って給料を払っていないので

AIが人の雇用を奪う、というシチュエーションには

もう一つか二つ、グレードアップしなければなりません。

 

 

このブログが考えるに、会社がAIを使いこなせる状況というのは

「少数精鋭」で、社内の皆がAIに特化して詳しい

 

「ネットフリックス」も優秀な人材以外を辞めさせたら

働きやすくなったらしいですが

 

AIを活用できるのは、「Amazon」の様な自社で大型倉庫を持って

AIロボットを活躍させ、ドローン配達のテストも出来る会社以外だと

 

全員が優れている、ネトフリの縮小版みたいな会社が

AIの活用で伸びるのかもしれないな、と思いましたニヤリ

入院中の父親、点滴を受ける患者

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『父親が入院した』という話です。

 

 

父親が謎の病気にかかり

大きな大学病院」に入院することになって

 

当然ながら、入院した部屋の患者は「ガン」やら

深刻な症状を抱える人が、ほとんどで

 

父親の70代で、そんなに症状が酷くなく

自分は幸運だったんだラブと言っていました。

 

 

医者は、尊敬される対象ですが

そう思い過ぎるのも、どうかな?キョロキョロと思っていて

 

コ〇ナで人が、大勢死んだのかもしれませんが

末端の看護師や医者は、詳細を知らなかったんだろうなと思っていて

 

「世の中はピラミッド構造で

上の意志を知らずに、働きアリである我々が働いているのです」

 

人は考える力があるので、アリの集団みたいな本能のままに動く

それはいけないと思うのですが

 

ショート動画がまさにそれで、それを見続けると

考える力が奪われ、野性と呼ばれる率直な感情だけに

動かされる人に、なってしまうのかもしれませんニヤリ

地球と人工衛星のイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『GPSの仕組みってどうなってるの?になります。

 

 

数年前に同じことを考えたんですが

 

ブログって新しい内容じゃなく、過去の内容の方が

ためになることもあるんじゃないかな!?キョロキョロと思って

 

でも読者は中々、過去の記事まで読んではくれず

だったらもう一度、同じ記事を書けばいいじゃない爆  笑と思いついたので

 

また過去に考えたネタを、もう一度考える

なんてことをするかもしれません。

 

 

先に言っておくと、このブログは

「人工衛星が空を飛んでいると考えていません」

 

どう言うことかというと、人工衛星は宇宙空間に

部品を徐々に打ち上げて組み立てる、とされますが

 

地上で建物を建てる場合、建物の基盤や土台と呼ばれる基礎があって

建物が建てられるわけで

 

例えば、海の中で土台を作らずに建物級の大きな建造物を造ってください

と言われても、だいぶ難しい

 

加えて、そんな難しそうな状況にも関わらず

「人工衛星の組み立てに失敗しました!えーんなんてニュースを聞いた事がない

 

それに最近考えて、不思議に思ったのが

「GPSって雨や台風でも使えて、分厚い雲があっても

問題なく使える電波って、どれだけ強力なんだろうガーンとか

 

最近、ベネズエラが話題になりましたが

衛星通信の「スターリンク」は地上のインターネットよりも障害が少なく

 

スターリンクをベネズエラで無料で使える様に

イーロンマスクが働きかけましたが

 

なんでも逆に考えてしまう、このブログは

「衛星通信のインターネットを普及したいから

ベネズエラで問題を起こしたんじゃないの??キョロキョロと思ってしまっています。

 

 

インターネットの障害は、しょっちゅう起こりますが

GPSが不具合を起こすことは、そうそうありません

 

カーナビを使う車を運転する人が困るのは、まずありそうですが

飛行機の追跡が困難になり、GPSが使えなくなったら

飛行機が墜落しまくってしまうかもしれないガーン

 

地上のインターネットよりも強固だが

値段はその分、高いのが衛星通信

 

「人工衛星が空を飛んでないなら、どうしてGPSが使えんねん!!ムキー

とそろそろ思った、そこのアナタ

 

合っているかは、わかりませんが

 

最近でっかい雲を見て、でっかい宇宙船が雲に擬態してるんじゃね?キョロキョロ

と思ったりしてるので

 

雲がGPSの電波を発信する、雲に擬態した何か

なのかもしれなかったり

 

シミュレーション仮説を採用して

この世界が、仮想世界というか電子的な空間なのであれば

 

宇宙に人工衛星を飛ばして観察せずとも

人々の位置というのは、観測できるのかもしれないな

 

という2つの説が、今のところ浮かんだ仮説になりますニヤリ

スーパーヒーロー風の男性が空を飛んでいるイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『大谷翔平と藤井聡太って〇〇なのでは??びっくりになります。

 

 

このブログは野球に興味がなく、将棋もAI同士の対局に興味はありますが

プロ棋士に興味がなく、対局は勿論、プロの誰々がどうしたという話に

時間を取られるのは、時間の無駄だな口笛と思っていて

 

日本の伝統文化と言って良い「野球と将棋」

同時期に若者が今までにない活躍をしているのは、はたして偶然か?キョロキョロ

と考えると

 

そうではないのではないか?キョロキョロという疑惑を思い浮かべたので

それについて考察をしたいと思いました。

 

 

結論から書くと「大谷翔平と藤井総太は、デザイナーベイビー」だと言うのが

このブログの見解です。

 

野球であれば「イチロー」とか、世界に通用する選手は過去にもいたんですが

 

日本人の平均身長って欧米人よりも低く

なんでも「天才」だから、彼は活躍できたんだ!笑い泣きと思うのは

 

考えることを、放棄している様にも思えて

「天才って実は、人為的に作られているのではないだろうか??キョロキョロ

と思うに至りました。

 

 

将棋の方は、このブログもAI同士が戦う対局を見ているので

「藤井聡太が、どれだけ快進撃を繰り広げているのかも知ってます

頭の中にAIを搭載しているんじゃないかと思われる、この若者」

ちなみに大谷翔平は31歳で、藤井聡太は23歳だそう

 

AIのすごさが世間に広まり、同時期に20代の若者が将棋の歴史を変えている

これが偶然、起こるはずもなく

 

例えば、軍事用では一般に広まる何年も前から使われていて

一般に広まっても問題がないと判断されると

一般用として広まる、一連の流れがあります

 

このブログからすると、藤井プロは「軍事用AI」で訓練をしていたりとか

デザイナーベイビーで「記憶力が飛びぬけて高い」の、どちらかなのかな

と思ったのでしたとさニヤリ

秘密結社シンボルと眼

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『都市伝説ブームは去年で終わり』になります。

 

 

というのも、以前までおもしろく見ていた

「都市伝説系ユーチューバー」を、しょうもないな口笛と思うことが増えて

 

サッカーとか格闘技やお笑いが、このブログを書き始めの頃に

しょうもないなと思った様に、また興味のあるジャンルがなくなる感覚

 

テレビの関暁夫の番組を見て、このブログも考察したのに

人の時間は有限で、何かに時間を使うにしても

「取捨選択」をし、無駄なものは省く必要がある

 

今回は都市伝説というジャンルが、時間を使う価値があるのかという

問いにもなりそうだと考えます。

 

 

いつからか、YouTubeにファンが応援する

「メンバーシップ」という機能が追加されて

 

賛否ありそうですが、YouTubeも慈善事業じゃないんだから

「サブスクでお金を集めることも必要なのかな?キョロキョロと思いつつ

 

これと都市伝説系チャンネルの相性を考えると

「有料会員がいるんだから、面白いネタはそっちに回そうニヤリ

と考えてしまいそうだと、思うんですよね

ネットの有料記事もそんな傾向にある

 

じゃあ無料で見れる動画は「見る価値なし」の内容なのか!ムキー

と言われると、ぶっちゃけそうだと思っていて

 

都市伝説って情報の仕入れ先によっては

「本当に世に出してはいけない話をしてしまうと

YouTubeでBANされて、二度と表舞台に出れないリスクを抱えている」

 

ある程度売れているユーチューバーは、元テレビ関係者も関わっていて

その線引きがわかっているから、有名になれたと思っていて

 

元テレビマンだからこそ、カネにならないしょうもない話を

無料で見れる方に回そうニヤリと考えそうで

 

それは彼等が、お金儲けの知識が高く

人々の時間を浪費させる術にも長けるから、だと考えます。

 

 

最後に、タイトル回収の話をしていきます

 

去年の都市伝説で、有名な話はなんですか??

そうですね、「たつき諒」氏の大災害の話

 

台湾や香港でも注目され、旅行者が激減する事態になりましたが

結果は予言が外れ、今もこうして平和に暮らしています

 

たつき氏のマンガは、1999年に単行本になったそうで

長い年月を経て、この盛り上がりを作ったんだなという印象があり

 

こんな都市伝説的な盛り上がりは、後にも先にももうないだろう

というのが、このブログの結論で

ゆえに都市伝説というジャンルも、衰退する一方なんだろうな

と感じたのでしたとさ。

クラファンで集まるお金の図

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回は完全に個人的な趣味の話で

 

この内容はブログの趣旨から外れすぎかなびっくりとも思ったのですが

ブログなんて趣味で書いている物だし

 

世界の真実を追い求めると、趣味がどんどん減り

僅かに残った「ゲーム」というジャンルには

 

色々と裏側を考えたりできそうなので

そんな今回のテーマは『クラファンってどうなの?になります。

 

 

クラファンとは「クラウドファンディング」の略で

今回のテーマで考える、きっかけとなったのが

 

とあるユーチューバーが、ゲームを作る目的で「5000万円」を集めたのですが

4年たって進捗を公開したら、3%しか進んでおらず

メディアにも取り上げられて、炎上騒ぎとなった

という話です

 

詳しい内容は調べれば出てくるので、ここでは書きませんが

 

そもそもクラファンなんて、お金を出してないんだったら

なんの感情も抱かずに、ほっとけばいい口笛

と思えてしまいそう、なのですが

 

この件が注目されたことで

「そもそもクラファンって、なんなのだろう??キョロキョロ

という疑問が生まれ、それについて考えようと思いました。

 

 

ゲームでなくとも、何かをしようとしたらお金がいる

そこでお金を借りるには「銀行」に行くのが、昔の常識でした

 

元気な頃の日本だったら、安易に貸してくれそうですが

景気は後退し、銀行は潰れたり合併し景気がいいとは言えません

 

今回のような、ゲームを作りたいからと言って銀行に出向いたら

話も聞かずに、追い返されてしまうでしょう

 

そこでネットを利用した、ファンからお金を集めて何かを実現させよう

という理想があって「クラウドファンディング」

という仕組みが、生まれた様に思います

 

しかしそれも、夢のようなお金が簡単に集まるシステムではなく

注目を集めなければ目標金額に届かなかった、という話もあれば

 

お金は集まったけど、目標のゲームが完成することもなく

夜逃げみたいな、詐欺だったかもしれないみたいな話もある

 

このブログが考えるに、銀行というシステムより

「クラファンは、自由な面がある一方で

そのお金の流れや使われ方は、きちんと管理・把握する必要があるな」

と思いました。

 

 

銀行に行っても、お金なんて貸してくれないショボーン

と思われるように

 

「ネットでファンが応援する文化というか、お金を集める仕組みは

古い文化をぶっこわす、きっかけになりそうなので

このブログは、応援したい」気持ちなのですが

 

今回の炎上を見て、クラファンなんて詐欺じゃん口笛

と思ってお金を出す人が、減ってしまいそうで

 

今まで安易にお金を出していた人が

お金を出すことに慎重になる

 

「社会が回るには、景気よくお金を使う事が大事なんだガハハ笑い泣き

と思ってるバカが、今もいるのか知りませんけど

 

お金という存在は、生活必需品で

我々が死ぬまで、考えなければならない存在なのだろうと思います

 

そんな我々にとって大事なのは、お金の節約や倹約であり

 

クラファンにお金を出している人は

このブログを読んでいる人には、いなさそうだと思いつつ

 

クラファンって詐欺っぽい話も多そうだけど

可能性のある面白い話には、誰か投資して欲しいと思うのでしたとさグラサン

協力し合う両手と成長する植物

 

2026年最初の更新となりますが

ベネズエラがどうのこうの、スイスのバー火災で40人死亡と

色々起こっていますが、このブログは平常運転です。

 

 

今回は『国の最適な大きさは、どの位でしょう?

という大雑把なテーマになりますが

 

日本って平和だなぁニコニコと思ったのと

最近、TikTokで「竹田恒泰」氏の面白い動画が回ってきたので

このテーマを深掘りしようと思いました。

 

 

竹田氏が何を言っていたかというと

日本語って韓国や中国と比べて、言語がちょうどいいんだニヤリ

と言っていて

 

韓国は昔漢字も使っていたのに、日本が嫌いだから漢字を廃止して

今ではハングルだけを使いますが、それって日本語で言ったら

ひらがなを使っているだけの状態で、文字として読みづらそう

 

中国は漢字を簡略化したんだけど、カタカナを使わないので

外来語の表現が回りくどく

 

個人的にも、中国もローマ字やアルファベットを使ったら便利なのに

と思うのですが、中国としては

「漢字が我らの文化であり、英語は敵国の文化だ!ムキー

と思っていそうで

 

その思想は韓国と同じで

「プライドを優先して、利便性を無くしている」というか

 

韓国ではマンガを「マンファ」と言ったり

「ウェブトゥーン」という縦読み漫画が流行ったんですが

 

日本語と比べると、ひらがなだけを使っているに等しいので

日本のマンガより情報量を入れることができず

日本の絵本みたいな、幼稚な存在になってしまったり

 

また韓国語や中国語が、日本語よりも劣っていることで

一般市民の考える力も劣ってしまう危険性をあげていました。

 

 

ここからはテーマに関して考えていきます

 

日本が平和だなぁ、と感じるのは

 

日本全国どこへ行っても道路や交通網が整備されて

海外にある「スラム街」と呼ばれる地域が存在せず

街を歩いて強盗に襲われる心配がありません

 

では、アメリカやイギリスはどうかというと

 

アメリカはスラム街があるし、栄えている街からちょっと歩いたら

廃れた街になってしまう極端な国で

銃を持った強盗に襲われる危険性もあります

 

このブログは、アメリカは成功の象徴とされているが

「国土が広すぎても整備が追い付かず、とびぬけた成功者以外には

微妙な国がアメリカなんじゃないか??キョロキョロと最近思ったりしました

 

 

ではイギリスはどうかと言うと

 

日本語が流暢なイギリス人YouTuberを見たら

銃は持ってないんですが、強盗は大体ナイフを持っているらしい


世界中で問題となっている移民(難民)問題では

ボロい船を使って、なんとかイギリスまで来た難民に

家を与えて、お金も与えているそうなんですが

 

どうしてそんなことをしているのか

そのイギリス人も、わからないと言っていました。

 

このブログ的には、イギリス政府が絡んでいないとは考えづらく

難民の受け入れは、政府公認で進められていると考え

 

どうしてそんなことをするかは、世界を混乱させたいとか

世界が「カオス」になって欲しいからなんじゃないか、と考えます。

 

 

日本も中国人・クルド人・ベトナム人などが日本に入って

日本の平和を守る!ムキーみたいな事を言っていた

参〇党の支持率は低迷しています

 

イギリスを見てわかる通り、政府主導でやってるんだったら

どの政党に入れようが、現状は変わらないと言って良さそうで

 

議席は少ないのに口だけは一丁前で、何の成果もなかったら

そりゃ支持はされません

 

選挙の時だけ元気になって、人気になる政党や人物には

警戒する必要が、ありそうだと考えます。

 

 

冒頭で言った、日本は平和だなぁと感じられるのは

日本が人々が暮らす上で、ちょうどいい大きさだった

というのも要因の一つとして考えられそうなので、このテーマにしました

 

今年もそんな風に、様々な疑問を掘り下げていきたいと思いますニヤリ

歴史と神話の違いを考える人物

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『歴史と神話の違いとは!?びっくりになります。

 

 

鎌倉幕府の作られた年代が今は違うんだよ、と前から聞いていて

最近、TikTokで流れてきたんですが

 

1192年の「いい国作ろう鎌倉幕府」じゃなくて

今は1185年で「いいはこ」が有力視されているらしいんですが

 

歴史って年代がいい加減で、覚える必要がないんじゃねえー

と思う様になったので、このテーマを考えようと思いました。

 

 

歴史ドラマでは「史実」が重要視され

本当に起こったことが、フィクションを交え作られていて

 

過去に実際に起こったことが、これから書かれるという期待から

歴史に詳しいオタクにも、歴史のマンガやアニメは人気でした

 

日本で人気な「キングダム」という作品は

中国の「春秋戦国時代」が舞台で

 

このブログも「王騎(おうき)」が死ぬ辺りまでは

面白いと思って読んでいたんですが

 

数年毎の戦のために、何十万の兵を集めて

いくら中国の人口が多いとは言え

 

そんなポンポンと、どこからともなく人が生えてきて

戦ができるものかな?と考えると

 

過去に実際に起きた話ではなくて

「歴史自体が、創作の物語なんじゃないかな??キョロキョロ

と考えることも、できるのではないでしょうか。

 

 

思い返すと、学校の歴史の授業で面白いなと思った事は一度もなく

 

日本の歴史はまだ良い方で

中国の歴史は国が作られては消えを、何回も繰り返しているので

覚えることが日本より遥かに多い

 

中国人は大変だガーンという思いを抱きつつ

最初に語った、鎌倉幕府みたいによく調べたら年数が違いましたてへぺろ

そんな不確かな物をなんで学ぶの??キョロキョロと思ってしまうのですが

 

このブログは、そういう歴史という創作物を学ぶことで

「世の中の探求心とか、世界の真実を知ろう

という意欲を、削っているのではないか!?びっくりと考えました。

 

 

歴史が創作物だなんて、信じられない!ムキー

と思う人もいるでしょう

 

このブログもまだ仮説で、どうやって歴史が作られたんだろう

というのは、よく分らない部分もあります

 

しかし、主題の「歴史と神話の違いって何?を考えると

 

神話は宗教と交わって、空想の話なのに世界中に信者がいて

世の中に与える影響は、大きい

 

このブログが考える「歴史」とは

歴史を考える担当の人だか神?が地球の痕跡から

 

「あ、この痕跡は歴史のこの部分の話に使えるなニヤリ

とかいう風に、決められていったんじゃないかと考え

 

信者が大勢いる様に、歴史が過去の話ではなく

「神話が地球の過去の話だった」と考えたら

面白いのかもしれないと思いました。

ひよこがスマホを持つイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『iPhoneがこれ以上、進化しない理由』になります。

 

 

5chで「スマホの進化って止まったよな」というスレを何度か見かけ

5chの書き込みって、9割しょうもない話で

 

その話も、そう言われるとそうだな位にしか捉えていなかったんですが

誰でも思いつくような違和感を考えるのも、大事だと思い

 

日本では「ガラケー」という、フタを開け閉めして遊ぶケータイが流行った後に

「スティーブ・ジョブズ」「iPhone」を発明し

 

スマホが爆発的に普及しましたが、ジョブズの死後「Apple」社も

カメラの精度を高くするだけで、画期的なスマホの進化が見い出せず

 

逆説的に考えると「iPhoneが既に完成形だったので

進化する余地がなかったのかもしれない」と考えました。

 

 

そんなiPhoneを発明したジョブズは、なんて天才なんだ爆  笑

と言いたいのでは、勿論ありません

 

発明なんてものは、その人が考えたモノではなく

アイデアが降りてきただけで、その人をスゴイとか褒め称えるのは無意味で

 

だからジョブズの伝記に興味がなく

読んだことがないし、読むつもりもない

 

調べたら、56歳で亡くなっているそうで

よく天才は短命と言われますが

 

逆で「世界的に有名になれる発明品を教える変わりに

寿命を捧げているから、その年齢で亡くなったんじゃないの?キョロキョロ

という疑念すら、抱いてしまいます。

 

 

よく世間では、iPhoneが進化しないのはジョブズがいないからだえー

と言われるのですが

 

本当に彼が生きていたら、iPhoneがより進化していたかと思うと

そんなこともないんじゃね、と考え

 

それよりも、56歳でさっさと世の中から退場したら

誰もが知る、天才として語り継がれますよ

と囁かれていたとしたら

 

世の中に「老害」という言葉があるように

昔は凄かったけど、歳を取ってからダメになったとか言われるよりも

 

さっさと56歳で退場したら

本に書いても、面白い内容ばかりになった

 

それが偶然に起きたのではなく、最初から計画していたとしたら

中々そんなことができる人もいないので

 

やっぱりジョブズは天才だったのかもしれないと

考えることができるのかもしれませんニヤリ