協力し合う両手と成長する植物

 

2026年最初の更新となりますが

ベネズエラがどうのこうの、スイスのバー火災で40人死亡と

色々起こっていますが、このブログは平常運転です。

 

 

今回は『国の最適な大きさは、どの位でしょう?

という大雑把なテーマになりますが

 

日本って平和だなぁニコニコと思ったのと

最近、TikTokで「竹田恒泰」氏の面白い動画が回ってきたので

このテーマを深掘りしようと思いました。

 

 

竹田氏が何を言っていたかというと

日本語って韓国や中国と比べて、言語がちょうどいいんだニヤリ

と言っていて

 

韓国は昔漢字も使っていたのに、日本が嫌いだから漢字を廃止して

今ではハングルだけを使いますが、それって日本語で言ったら

ひらがなを使っているだけの状態で、文字として読みづらそう

 

中国は漢字を簡略化したんだけど、カタカナを使わないので

外来語の表現が回りくどく

 

個人的にも、中国もローマ字やアルファベットを使ったら便利なのに

と思うのですが、中国としては

「漢字が我らの文化であり、英語は敵国の文化だ!ムキー

と思っていそうで

 

その思想は韓国と同じで

「プライドを優先して、利便性を無くしている」というか

 

韓国ではマンガを「マンファ」と言ったり

「ウェブトゥーン」という縦読み漫画が流行ったんですが

 

日本語と比べると、ひらがなだけを使っているに等しいので

日本のマンガより情報量を入れることができず

日本の絵本みたいな、幼稚な存在になってしまったり

 

また韓国語や中国語が、日本語よりも劣っていることで

一般市民の考える力も劣ってしまう危険性をあげていました。

 

 

ここからはテーマに関して考えていきます

 

日本が平和だなぁ、と感じるのは

 

日本全国どこへ行っても道路や交通網が整備されて

海外にある「スラム街」と呼ばれる地域が存在せず

街を歩いて強盗に襲われる心配がありません

 

では、アメリカやイギリスはどうかというと

 

アメリカはスラム街があるし、栄えている街からちょっと歩いたら

廃れた街になってしまう極端な国で

銃を持った強盗に襲われる危険性もあります

 

このブログは、アメリカは成功の象徴とされているが

「国土が広すぎても整備が追い付かず、とびぬけた成功者以外には

微妙な国がアメリカなんじゃないか??キョロキョロと最近思ったりしました

 

 

ではイギリスはどうかと言うと

 

日本語が流暢なイギリス人YouTuberを見たら

銃は持ってないんですが、強盗は大体ナイフを持っているらしい


世界中で問題となっている移民(難民)問題では

ボロい船を使って、なんとかイギリスまで来た難民に

家を与えて、お金も与えているそうなんですが

 

どうしてそんなことをしているのか

そのイギリス人も、わからないと言っていました。

 

このブログ的には、イギリス政府が絡んでいないとは考えづらく

難民の受け入れは、政府公認で進められていると考え

 

どうしてそんなことをするかは、世界を混乱させたいとか

世界が「カオス」になって欲しいからなんじゃないか、と考えます。

 

 

日本も中国人・クルド人・ベトナム人などが日本に入って

日本の平和を守る!ムキーみたいな事を言っていた

参〇党の支持率は低迷しています

 

イギリスを見てわかる通り、政府主導でやってるんだったら

どの政党に入れようが、現状は変わらないと言って良さそうで

 

議席は少ないのに口だけは一丁前で、何の成果もなかったら

そりゃ支持はされません

 

選挙の時だけ元気になって、人気になる政党や人物には

警戒する必要が、ありそうだと考えます。

 

 

冒頭で言った、日本は平和だなぁと感じられるのは

日本が人々が暮らす上で、ちょうどいい大きさだった

というのも要因の一つとして考えられそうなので、このテーマにしました

 

今年もそんな風に、様々な疑問を掘り下げていきたいと思いますニヤリ

歴史と神話の違いを考える人物

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『歴史と神話の違いとは!?びっくりになります。

 

 

鎌倉幕府の作られた年代が今は違うんだよ、と前から聞いていて

最近、TikTokで流れてきたんですが

 

1192年の「いい国作ろう鎌倉幕府」じゃなくて

今は1185年で「いいはこ」が有力視されているらしいんですが

 

歴史って年代がいい加減で、覚える必要がないんじゃねえー

と思う様になったので、このテーマを考えようと思いました。

 

 

歴史ドラマでは「史実」が重要視され

本当に起こったことが、フィクションを交え作られていて

 

過去に実際に起こったことが、これから書かれるという期待から

歴史に詳しいオタクにも、歴史のマンガやアニメは人気でした

 

日本で人気な「キングダム」という作品は

中国の「春秋戦国時代」が舞台で

 

このブログも「王騎(おうき)」が死ぬ辺りまでは

面白いと思って読んでいたんですが

 

数年毎の戦のために、何十万の兵を集めて

いくら中国の人口が多いとは言え

 

そんなポンポンと、どこからともなく人が生えてきて

戦ができるものかな?と考えると

 

過去に実際に起きた話ではなくて

「歴史自体が、創作の物語なんじゃないかな??キョロキョロ

と考えることも、できるのではないでしょうか。

 

 

思い返すと、学校の歴史の授業で面白いなと思った事は一度もなく

 

日本の歴史はまだ良い方で

中国の歴史は国が作られては消えを、何回も繰り返しているので

覚えることが日本より遥かに多い

 

中国人は大変だガーンという思いを抱きつつ

最初に語った、鎌倉幕府みたいによく調べたら年数が違いましたてへぺろ

そんな不確かな物をなんで学ぶの??キョロキョロと思ってしまうのですが

 

このブログは、そういう歴史という創作物を学ぶことで

「世の中の探求心とか、世界の真実を知ろう

という意欲を、削っているのではないか!?びっくりと考えました。

 

 

歴史が創作物だなんて、信じられない!ムキー

と思う人もいるでしょう

 

このブログもまだ仮説で、どうやって歴史が作られたんだろう

というのは、よく分らない部分もあります

 

しかし、主題の「歴史と神話の違いって何?を考えると

 

神話は宗教と交わって、空想の話なのに世界中に信者がいて

世の中に与える影響は、大きい

 

このブログが考える「歴史」とは

歴史を考える担当の人だか神?が地球の痕跡から

 

「あ、この痕跡は歴史のこの部分の話に使えるなニヤリ

とかいう風に、決められていったんじゃないかと考え

 

信者が大勢いる様に、歴史が過去の話ではなく

「神話が地球の過去の話だった」と考えたら

面白いのかもしれないと思いました。

ひよこがスマホを持つイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『iPhoneがこれ以上、進化しない理由』になります。

 

 

5chで「スマホの進化って止まったよな」というスレを何度か見かけ

5chの書き込みって、9割しょうもない話で

 

その話も、そう言われるとそうだな位にしか捉えていなかったんですが

誰でも思いつくような違和感を考えるのも、大事だと思い

 

日本では「ガラケー」という、フタを開け閉めして遊ぶケータイが流行った後に

「スティーブ・ジョブズ」「iPhone」を発明し

 

スマホが爆発的に普及しましたが、ジョブズの死後「Apple」社も

カメラの精度を高くするだけで、画期的なスマホの進化が見い出せず

 

逆説的に考えると「iPhoneが既に完成形だったので

進化する余地がなかったのかもしれない」と考えました。

 

 

そんなiPhoneを発明したジョブズは、なんて天才なんだ爆  笑

と言いたいのでは、勿論ありません

 

発明なんてものは、その人が考えたモノではなく

アイデアが降りてきただけで、その人をスゴイとか褒め称えるのは無意味で

 

だからジョブズの伝記に興味がなく

読んだことがないし、読むつもりもない

 

調べたら、56歳で亡くなっているそうで

よく天才は短命と言われますが

 

逆で「世界的に有名になれる発明品を教える変わりに

寿命を捧げているから、その年齢で亡くなったんじゃないの?キョロキョロ

という疑念すら、抱いてしまいます。

 

 

よく世間では、iPhoneが進化しないのはジョブズがいないからだえー

と言われるのですが

 

本当に彼が生きていたら、iPhoneがより進化していたかと思うと

そんなこともないんじゃね、と考え

 

それよりも、56歳でさっさと世の中から退場したら

誰もが知る、天才として語り継がれますよ

と囁かれていたとしたら

 

世の中に「老害」という言葉があるように

昔は凄かったけど、歳を取ってからダメになったとか言われるよりも

 

さっさと56歳で退場したら

本に書いても、面白い内容ばかりになった

 

それが偶然に起きたのではなく、最初から計画していたとしたら

中々そんなことができる人もいないので

 

やっぱりジョブズは天才だったのかもしれないと

考えることができるのかもしれませんニヤリ

孤独な男性と柴犬

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『人間は孤独である』になります。

 

 

このブログの人は昔から、人の名前を覚えるのが苦手で

苦労したというか、メモを取らないとすぐ忘れてしまったり

 

元々ドラマはあまり見ないんですが、登場人物の名前が覚えられず

ゲームのキャラも、人と話す時は特徴で伝える傾向にあって

 

あのゲームに出てくるメガネのキャラとか、ヒゲがはえた何々

と言っていたのを思い出して

 

それって「アスペルガー」とか「ASD」と言われる

症状であると、最近は考えられているのですが

 

自分はそもそも「他人に興味がないから」

名前を覚えるのがめんどくさいと、思っていたのかもしれない

と思いました。

 

 

別に友達を全てなくせとか、友好関係を切った方がいい

と言いたいのではなく

 

このブログを書くようになってから、「趣味」が減り

芸人の漫才は、面白いと思っていたし

サッカーやボクシングの試合も、見ていたのが

 

芸能人なんて、どうでもよくね口笛とか

スポーツってくだらないよね、と思ってしまうと

 

残った趣味は、ゲームとアニメと映画くらいで

元々友達は少なかったのですが、友達を作っても話すことがないな

と気付いてしまったので

 

今後、友達を作ることも無さそうな気がしてます。

 

 

近年では、結婚しない人が増えて

親で考えると、30~40代だった場合、あと20~40年後に親が亡くなり

 

40年後に、自分がどうなっているかはわかりませんが

少なくとも歳を取るごとに、交友関係は減って

友達が1人もいない「孤独」な状態に、いずれ陥るのではないでしょうか

 

「孤独死」という言葉がある様に、孤独に慣れていないと

死んでしまいたいショボーンと、思いやすいのかもしれず

 

しかし、今でも老人が多い

「少子高齢化」なんて言われる社会なのに

 

2050年や2060年は老人ばかりで、子供が更に少ない

その時の社会がどうなっているのか、さっぱり想像できないなと思って

 

老人だけで言うと「老人ホーム」「介護施設」という施設がありますが

2060年とかになると、もっと巨大な老人を詰め込む施設で

まとめて管理した方が、管理が楽なんじゃないかなと思いました。

 

 

社会なんて、コで始まる流行り病現象の様に

何がおこるか分かりません

 

老人が増えすぎてしまったら、孤独死が相次いで

 

近所の一人暮らしの老人が、死んでいないか確認する

見回り・巡回・近所づきあいを義務付ける

なんて社会になるのかもしれない

 

そういえば「AIロボット」

独り身の老人が購入して、病気になったら

病院に連絡してくれるとかの機能があったら、便利かもしれません

 

孤独になった老人は、AIに癒しを求める様になるのかも

気になるところですねニヤリ

女の子がシャボン玉で遊ぶイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『AIバブルとAGI』になります。

 

 

最近、「AIバブル」という言葉をよく聞いて

多分、アメリカの偉い人が言ったから

日本でも広がったんだと思いますが

 

最近のAIの盛り上がりは、バブルなんじゃね?キョロキョロ

と言われれば、そんな気もするし

 

過去に起こった「ITバブル」と関連付けて動画にした人を見かけて

現在がバブルなのかどうかを、考察しようと思いました。

 

 

過去の「ITバブル」から考えますが

1990年代に「インターネット」という新しい技術が生まれ

 

起業する人が多い、アメリカでは

「乗るしかない、このビッグウェーブに!爆  笑

と思ったことでしょう

 

そのピークは2000年だったそうで

企業の名前をドットコム(.com)とかIT系に変えるだけで

株の値段が上がったという、バカげた話も見かけました。

 

 

このブログの考えは「バブル」というのは

物凄いお金を生み、経済が発展するし

 

「戦争」と同じくらい、経済効果がある社会現象なのではないかと考え

 

バブルが弾けたら、何も残らないなんてことはなく

AmazonやGoogle・Apple・Facebookという巨大企業が残り

 

倒産した中小企業にとっては、災難でしょうけど

そもそもアメリカの社会が、勝ち組至上主義で

 

能力のある人は、どんどん社会で活躍できる

能力のない負け組は、お金が稼げず国に帰るかホームレスになる

そういう極端な社会で

 

ITバブルという現象は、国が率先して進めて

強い企業だけが勝つみたいな「蟲毒(こどく)」な現象を

あえて作っているのではないか、と考えました。

 

 

次に「AGI」について考えます

 

AGIとは、人間を超えたAIのことで

「シンギュラリティ」がそれに繋がると

AIに詳しい人は、誰もが疑わない話なんですが

 

AIがAIを作る様になったら、人間が働く必要がなくなり

「ベーシックインカム」が配られる様になるそうなんですが

 

本当にそんな社会が来るのかな??キョロキョロ

と改めて、考えてみたところ

 

世界的に有名な歌手とかが「悪魔崇拝」をしている

どうしてそうなっているのかは、悪魔を信仰しないと有名になれないからで

 

一般人に目を向けても、労働(仕事)をしている人で

仕事が楽しいな~笑い泣きと言っている人を、一人も見かけず

 

嫌々仕事をしている人がほとんどで、元気もない

「お金を稼ぐことは大変なんだ!!ムキー

と思う人も、いるでしょうが

 

自分が悪魔だったとして考えたら、人に苦労をさせたいとか

人が生きる上では、苦しむべきだグラサン

という考えがあるから

 

現代人は、苦しみながら仕事をしたり

お金を稼いでいるのであって

 

そんな社会から一変して、「AIが全ての労働をしますから

今日から働かなくていいですよラブ

という社会に切り替わるとは、到底思えません。

 

 

確かに今、AIは進化していてChatGPTやGeminiは賢くなり

どこまで進化するんだろう、というワクワク感があります

 

そういえば、AIについて考えていたら

「火星移住」の話って誰もしなくなったな、と思ったんです。

 

2023年頃に、人類は火星に移住するんですよ

みたいなことを語って

 

そろそろ、火星移住計画の具体案を発表してもよさそうなのに

NASAの火星映像も、最近は公開されず

NASAは大量退職が、ニュースになっていましたが

 

「月面着陸」みたいに、やろうと思えば

火星に移住した人々の物語は、作れると思うんです

 

火星移住ドラマは、月面着陸に比べてお金が滅茶苦茶かかりそう

 

火星移住はうやむやにして、なかった事にしたいから

NASAの大量退職が、あったのかもしれない

 

 

「仕事をしなくても、ベーシックインカムが配られますよおねがい

なんて都合のいい話は

大体が「詐欺師の手段」であり、疑ってかかるべき

 

悪魔崇拝という行動が、目立つ現代社会においては

おそらく社会は、悪魔が動かしているんだろうと予想することができ

 

悪魔はウソが好きなので、火星移住は出来もしない話で

 

シンギュラリティという現象は、起こりもしない

幻なのかもしれないと、このブログは考えますニヤリ

アダムとイブ、禁断の果実

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『Eden Mediaとは、何だったのか?になります。

 

 

最近は更新意欲が低く、倦怠感を感じたり

フラットアースやマッドフラッドなどの、新しい盛り上がりネタもなく

 

何を書いたらいいんだろう、と思っていました。

 

しかし、「人はなんのために生きているの??びっくり

の答えを、人々が知らない様に

 

人生の意味が、何なのかを知らず

地球の形がどうなっているのかも、よくわからない

 

陰謀論も同じで、これが答えなんだ爆  笑

と言える日が、考え続けて出るのかはわからないのですが

 

それって「ゴールのないマラソンをしている状態」というか

 

人生の意味が何なのか、すぐにわかってしまうと

「人生の意味が分かったので、死んでも問題ないな!爆  笑

という考えに至ったり

 

人が生きる理由を知っているから

一般人より活躍している人が、もしかしたら居るのかもしれない

 

やる気が出ない時こそ、逆に頑張るのが大事かもしれないと

このブログは考えました。

 

 

このブログを、始めるきっかけとなった

「Eden Media」というYouTubeチャンネルは

2024年3月の動画投稿を最後に、活動休止になっています

 

チャンネルの評価として、キリスト教になんでも繋げる

と考える人もいて、日本人は無宗教だから

わざわざ、キリスト教を信仰する必要はないだろうと思いつつ

 

「この地球に山や森は存在しない」という動画は

完成度が高く、地球という存在に疑問を抱き

 

「本当の地球とは、なんなのだろう?キョロキョロと考えるきっかけになって

多くの陰謀論者を出したであろう、チャンネルだと思います。

 

他にも、海外人気歌手のMV(ミュージックビデオ)から

悪魔崇拝を指摘する動画は、悪魔の知識が無いと出来ない動画で

 

それを見た人が「人気なアーティストって悪魔崇拝者なんだ!?びっくり

と気付く点からも、貴重な動画だったのではないかと考えます。

 

 

でも欧米の音楽グループ・K-POP・日本の歌手の

悪魔崇拝って、今も行われているわけで

 

このブログの体験なのですが、2,3カ月前くらいに

YouTubeで海外の音楽を聴こうと思って探したら

 

グループ名も知らない、ロック系MVで

悪魔の角や翼を生やした人が、口からレーザーを出し

教会の神父やら信者を切り殺す

 

悪趣味で直球的な動画が、何十万再生されていて

そういう動画を見ても、残酷だムキーと怒っても見向きもされない

 

毎日なんらかの音楽やら、動画を人々は見ていて

悪魔的な描写も、表現の自由が許す範疇であれば疑問すら持たない

 

このブログの目線では、考えることをやめてしまった人が多いんだな

という印象を持ちました。

 

 

最近、TikTokが流行ってから「タイパ」という概念が生まれ

素早く動画やアニメを見て、時間を有効に使おう

という考えが広まっています

 

でも、昔流行った「エヴァンゲリオン」は難解な物語であるが故に

多くの人々に考察され、YouTubeが無い時代だったので

個人ブログなどで考察がされていました

 

タイパという概念では、考察が時間の無駄となりそうですが

そんなことはなく、深く考えることでストーリーの裏側を知れたり

物語をより知れて、面白さが増すこともあるでしょう

 

現在昔のエヴァの様な、誰もが考える作品が生まれないのは

そもそもアニメの数が増え

 

ネトフリ・アマプラで、いくらでも映画やアニメが見れる

それが正解では、ありそうなんだけれども

 

だからといって「考察」をしない理由にはならなくて

 

タイパという概念は、娯楽になんの疑問も抱かずに消費しろ

と言っているに等しく

 

「人であるのなら、考えることをやめてはいけない」と思っていて

ショート動画を見て、「これ面白いギャハハ笑い泣き」と思ってるだけだと

 

段々と人が持つ感情が消え、AIやロボットに近い存在になってしまう

それがタイパやTikTokを流行らせた、支配者層の狙いなのではないでしょうか。

 

 

Eden Mediaに話を戻すと

ちょうど最初に話した、「フラットアース」にも関係が近そうに思えました

 

フラットアースが日本で認知されたのが、8年前の2017年11月

それはフラットアースというおかしな説が、アメリカで広がっているぞ笑い泣き

というニュースで

 

アメリカでは、それよりも前から広がっていて

ネタで使えると思った、日本のYouTuberが取り上げて

日本でも広がりを見せました

 

一方、Eden Mediaの「この地球に山や森は存在しない」

2017年4月に投稿されたので、時期としても近い

 

アメリカには「フラットアース協会」があって

まだフラットアーサーってアメリカで流行っているんだな、ということを

 

南極に連れて行く企画で知ったんですが

フラットアースもキリスト教の影響が強くて

 

「神がこの世を作ったんだ、だから地球は惑星ではないムキー

みたいな解釈だと思ってます

 

Eden Mediaでも「天蓋」という地球に蓋(フタ)がある

という動画を出していて、それはフラットアースに近い話だなと思いました。

 

「この地球に山や森は存在しない」という話は

地球がゴミ捨て場みたいな話で、フラットアースよりも

人々を絶望に感じさせる内容だと思います。

 

だからフラットアース協会も、この内容を採用したらヤバいだろガーン

と思われて、無視されたのかもしれません。

 

 

Eden Mediaが活動休止に至ったのは、このブログの妄想になりますが

TikTokやショート動画が流行って

 

陰謀論というジャンルが「何言ってんのコイツ口笛

と思われそうだから、離脱したのではないかと考えます

 

エヴァンゲリオンが昔流行ったけど、今流行るかどうかはわからない

と考えられる様に、それはフラットアースでも同じことで

 

「この地球に山や森は存在しない」の話は

昔大きな木があって、それが切り倒されたゴミ惑星に我々は住んでいるという

救いがない話で、絶望する人がいるかもしれない

 

昔あった大きな木を考えると、その木があった時代には

酸素濃度が濃くて、恐竜みたいな巨大生物がいたと考えられる。

 

しかし、恐竜が何憶年前に存在したとして

長い年月「知能」を持たなかったというと

そんなことはなく「巨大な知的生命体」がいて

 

その姿は、人型や爬虫類型なのかもしれない

ワンピースで例えると「巨人族」がいたら

ピラミッドの建造って、可能なのかもしれません

 

ピラミッドがどう建設されたか、人の身丈で今まで考えてきましたが

人より大きなサイズの、知的生物が昔にいたら

 

今考えると、どうやっても無理な遺跡が

実は恐竜が生きていた時代に、知的生命体が作った物

と考えるのも、面白いんじゃないかと考えますニヤリ

台湾の地図のイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『台湾有事は起こる?になります。

 

 

国会答弁で高市首相が、台湾有事に言及してから

報道や世論でも、中国との関係が注目を集める昨今

 

ちょっと前まで「クマの被害がーえーんと連呼されていて

冬になったら冬眠するのに、そうなったらこの騒動は収まるのかな??キョロキョロ

 

と考えていたこのブログですが、クマ騒動に変わって

中国の話題が盛り上がり、クマの事なんかもう忘れている人もいそう

 

「戦争が起こるのか!?ガーンと、このブログも不安を抱きましたが

クマのニュースで、近隣住民の不安を煽るのと同じで

 

そんな大ごとには、ならないのではないか?と考えていますが

その根拠をここで、考えようと思います。

 

 

高市氏の発言を受けて「中国外交部」がX(旧Twitter)で投稿し

戦争をちらつかせたり、強気な発言をして

 

日本人はネット文化を逆手に利用し、ネタにして

ネット民が嘲笑する感じで、注目を集めました。

 

中国政府もそうなることは、バカではないのでわかっているはずで

そもそも中国国内では、XはVPNを通さなければ使えず

 

中国外交部は中国のSNSである、「Weibo(微博)」から発信したら

日本人のおもちゃにされず、中国人の支持も得られるのに

 

Xに投稿する行為が、自らおもちゃにされて注目を集め

英語でも投稿していることから、海外の反発も集めたかったのではないか

と考えることができそうです。

 

 

おにぎりの食べ方が汚い、と報じられた石破氏よりは

高市氏の方が、メディアを味方に付けている雰囲気があります。

 

しかし「公明党」が連立から外れ

「日本維新の会」が与党になって日は浅く

 

やっぱり公明党って、中国のスパイ議員というか

お金を貰っていたから、中国に強気に出られなかったのではないか

という、疑いの目で見ることができそう。

 

しかし今、戦争をしてなんの得があるのかを考えると

支配者目線では、戦争は儲かるからどうしても起こしたい

と考えるのかもしれませんが

 

戦争にはもう一つ役割があって、それが「人口削減」

ワの注射によって、もう日本も中国も、相当人は減っていそうで

わざわざ、戦争を起こすまでもないのではないかと考えます。

 

 

「お金儲け」という観点から考えたいのですが

 

中国はロボットの発展が凄く

ネットやTikTokで、女性を追いかける謎仕様のロボットを見かけたり

 

自動運転のタクシーや、自動配達デリバリー・ドローンの配達もしていて

ロボットをマラソンで走らせたり、ロボットのボクシングもしています。

 

一方の日本では、電気自動車は日本の自動車業界は作らず

数年前に、このブログもEVが流行るのかなと思ったのですが

 

テスラはどこにも走らず、充電スタンドが普及する気配もない

どうやら「日本と中国は、別々の発展の道を歩んでいるのではないか!?ガーン

と、このブログは思ってしまいました。

 

 

ヨーロッパでは、300万円で人型ロボットが

買えるらしいのですが、料理ができないと聞いて

 

「何ができんねん、ポンコツロボットじゃん笑い泣き

と失礼ながら、思ってしまいました。

 

家事においては、料理は負担の割合が高く

掃除は「ルンバ」という、成功したモデルが既にあり

 

洗濯物をたたむとか、物を運ぶという行為に対し

人型が最適なのか?キョロキョロと、このブログは思ってしまいます。

 

自動車工場などで、「アーム型ロボット」が部品を組み立て

人に置き換わっています

 

Amazonの工場でも、役割に特化したロボットが活躍していますが

人型が活躍している光景を、未だに見ないのは

効率が悪いからではないでしょうか。

 

日本でも「ペッパー君」というロボットが流行り

すぐ廃れたのは、使い道がないからで

 

人型ロボットを流行らせようとしても、デカくて邪魔になりやすいので

日本で流行ることはないだろうし

 

目新しい物にお金を使う、「情弱向けビジネス」なのが

今の人型ロボットの、流れなのかもしれないと考えます。

 

 

この記事を書いていて「セグウェイ」も一時期流行ってすぐ廃れたよな

と思い出したんですが、お金儲けのためにゴミが生みだされ

それらに踊らされていると、思った方が良いのではないでしょうか。

 

台湾有事から、話が脱線してしまいましたが

戦争はお金儲けである、という論点で言うと

 

現在、どのようなお金儲けが世間で流行っているのかを知るのは

戦争になるのかならないのか、という考えに繋がりそうだと思っていて

 

日本と中国、お互いに日本では、中国にたくさんの工場があり

多くの日本人が、中国で働いている

 

中国も、日本に多くの中国人が働いていて

戦争をしたら、それらの人々に「故郷に帰れ!ムキーと言う事になり

 

そうなったら、日本も中国も経済的なダメージが大きいのではないか

と思ってしまいます。

 

 

「ウクライナや、イスラエルは戦争をしているから

それが中国と台湾で、起こらないとは限らない!!ムキー

という意見もありそうで、それと日本がどう違うのかを考えると

 

イラクやイラン・ロシアって日本企業がそもそも危険だと思って

進出しなかった。このイメージ戦略が大事で

 

日本企業が進出したら、例えばアニメで何々が有名だよね~

みたいな話が広まって、日本に対して友好的に感じる人が出る

 

だから、イラクやイランとかその辺の国は

そもそもが危険な国なんだと思わせて、日本企業の進出をさせなかった。

 

 

一方の中国はそんなことはなく、日本も受け入れるし

アメリカ企業もiPhone工場を作ったりして、お互いに儲けている。

 

ロシア・中東に比べて、経済成長に国同士が絡み過ぎていて

戦争が起こったら、経済成長が急降下するのではないかと

思えるほど、「敵国」とされる国に頼っている。

 

このブログは、その矛盾から

「そもそも中国は戦争をする気はない」のではないだろうか

と考えるに至りました。

地球平面論のイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『地球平面論者を南極に集めて論破?になります。

 

 

YouTubeで面白い動画を見つけて、それについて考察する回になりますが

日本人からすると、「まだフラットアースとか言ってんのかよ口笛

という感覚で、興味が無い人も多いと思いますが

 

内容は、お金をかけたドキュメンタリー企画に近く

この話を聞いて、新しい考えが生まれるかもしれないので

考察しようと思いました。

 

 

動画の内容は、地球平面論者と地球球面論者を南極に連れて行って

24時間太陽が観測できたら(白夜という現象)

「地球平面論者を、論破できるのでは??爆  笑という企画です。

 

一般人を地球球面論者と言うのが、嫌らしいと思いましたが

まあ平面論者を論破する企画だから、そこは許容しつつ

 

この企画には、多額の金額が費やされており

コロラド州の牧師41歳が、28万ドル(日本円で4300万円)を投じ

 

平面派、球体派からそれぞれ24名ずつ計48名が

参加するはずのプロジェクトでしたが

 

多くの平面派が逃亡したため

結局、平面派4名・球体派4名の計8名の企画となりました。

 

 

そこからは、南極で白夜を観測しただけの話で

平面論者が、どんな言い訳をしたかというと

 

2023年にラスベガスで新しいスフィア型のLEDアリーナが出来て

そういう施設で撮ったフェイク映像なんじゃね?キョロキョロ

という主張は、バカすぎて呆れてしまいましたが

 

24時間、太陽を観察した平面論者は

その状態を認めつつ、平面論をこれからも信じる。みたいな事を言いました

 

そうしたら、平面論信者から「コイツは工作員だ!ムキー

という反発があったそうです。

 

この企画に参加した、平面論者の4人は

元からその説を認める前提で参加して、平面論はウソだったと言わせたいから

工作員ということなのかもしれないですが、そこまで考えだすと

頭が痛くなりそうなので、このブログの感想を述べていきます。

 

 

このブログは、地球がどの様な形体なのかというと

進撃の巨人や、ハンターハンターで表現される

パラディ島や暗黒大陸の様な、「外の世界」があるのではないか

と考えています。

 

そう考えるのは、人間って馬鹿過ぎて

人類だけで、生き残って来たとは到底思えない。

 

外の世界の住人を宇宙人とか、神や天使と考えることもでき

人類は監視・管理されている存在なのかもしれない。

 

 

話が逸れたので、戻りつつ結論を書くと

 

一般常識の範疇に平面論者を呼んだ、プロレス的な企画で

もちろん平面論の信者から、工作員だムキーと呼ばれて

踏んだり蹴ったりではあったと思いますが

 

地球平面説(フラットアース論)って実は違ったんだ!?びっくり

じゃあ何が地球の本当の姿なんだろう??キョロキョロ、と考える機会が

このお金が掛かった企画から、与えられているのかもしれないと思いました。

ダウンタウンプラスの価格とサブスク論

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『ダウンタウンプラスの1100円は高い?になります。

 

 

ダウンタウンにここの読者は、興味はないでしょうが

最近は陰謀論的な話が少なく、サブスクというシステムを

考える機会になりそうなので、考察しようと思いました。

 

松本人志が、どうしてテレビから干されたのかも

よく知らない、このブログですが

 

そのまっちゃんが帰ってくるとして

11月から始まった「DOWNTOWN+」

 

ネットでの話題はありつつも

「1100円の価値があるのか??キョロキョロという問題に

人々は疑問を抱いていたのでは、ないでしょうか

 

月々1100円は、年間で13200円

 

アマプラは月額600円、ネトフリは最安値で月890円

Spotifyは1080円、ディズニープラスは1140円
YouTubeプレミアムは1280円

 

世界のサブスクを並べましたが

ダウンタウンプラスはそれと同価格なのに、コンテンツの量は少なく

それらに比べると見劣りしてしまう。

 

ファンだったら、日本だけに向けたサービスだからしょうがないんだムキー

と思うかもしれませんが

 

使う側はもう海外だろうが、国内だろうがの違いは

どうでもいいというか、意識をしてなくて

 

このブログは評価していませんが、「DAZN」みたいに最初は安くして

あとから月額を上げるという手法があるので、そっちを採用した方が

まだ普及したかもしれないと思いました。

 

 

話は少しずれますが、「チョコザップ」にも触れたくて

 

気軽に運動ができるサブスク式のジムって構想は

良いかもしれないと思ったのですが

 

料金は月2980円だそうで、スポーツジムが月6000円とかなので

料金の価格設定は悪くない

 

しかし、器具が故障したままで放置されている

掃除が行き届いておらず、汚いままという話を聞き

 

最近、ポッドキャストで全然別ジャンルの話をしている人から

「チョコザップを使ってるんだけど、器具が壊れたままでヤバい」

という話を聞いて、サブスクの費用が店舗拡張に追い付いておらず

 

まさに泥船状態にいるのが、チョコザップなのではないかと

感じてしまいました。

 

 

サブスク形式は今流行っていて、「これでいきましょう!爆  笑

と企画したら、通りやすそうだと思います。

 

しかし、チョコザップの様に収入から店舗を段階的に広げないと

採算が合わなくなり、マシン修理も出来ない事態となってしまいます。

 

なんかチョコザップの話の割合が多くなってしまいましたが

ダウンタウンプラスも、世界のコンテンツと戦えているかというとそうではなく

 

その割に金額が高いのは、テレビ時代がまだ続いていると

勘違いしているのではないか

 

月々1100円、これが安いかもと思う人もいるのかもしれませんが

そもそも我々は、いくつサブスクしてるサービスがあるのかって話

 

一つ一つは安くても、それが日々の負担になる

それが便利だけど欠点でもある

サブスクという仕組みなのだろう、と思いましたニヤリ

なろう系ファンタジーキャラ4人組

 

今日も世の中について、考えていきましょう。

今回のテーマは『なろう作品はなぜ舞台が、ナーロッパばかりなの?

になります。

 

 

「なろう」とは何か「ナーロッパ」とは何かを説明すると

なろうとは、小説投稿サイト「小説家になろう」に投稿される作品のことで

なろう系と呼ばれています。

 

ナーロッパとは、なろう作品の多くが中世ヨーロッパが舞台であることから

なろうとヨーロッパを合わせて、ナーロッパと呼ばれています。

 

このブログは、なろう作品が好きではなく

有名な作品だけを、いくつかアニメで見たりしていて

「無職転生」・「この素晴らしい世界に祝福を!(このすば)」

は面白いと思いましたが

 

「転生したらスライムだった件」
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」

はアニメを何シーズンか見て、興味が無くなり見なくなってしまい

 

それ以外にもなろう系作品は多いのですが、興味はなく

アニメレビューYouTuberにも「はいはい、またなろう作品ね口笛

と言われがちで

 

そういう作品が多すぎて、飽き飽きしている

という声も少なくない様に感じます。

 

 

このブログも、同じ設定ばかりでなく

死んだ転生先が、中世の日本で魔法が使える設定がないのはなぜだろうキョロキョロ

と考えたり

 

中世の中国に転生したら、それは中国が作るアニメっぽい設定になるな

と思ったり

 

普通だったら、中世アジアでなろうを作っても

面白くなくて、売れないから作られないんだよ

と思われそうですが

 

本当はそうでは無くて、物語の設定などは国ごとに制限があって

決まった設定でないと「出版社から許可が出なかったり

アニメ化する時の出資が、受けられないのではないか!?びっくり

と考えました。

 

 

これはどういうことかというと、中国を例にするととてもわかりやすい

 

中国は娯楽作品も、政府の許可が無いと作れず

最近売れた作品で有名なゲーム「黒神話:悟空」

は中国で何度も映画などになっている題材で

 

このブログから言わせると、よくその設定ばっかで飽きないな

と言いたくなりますが、そういう神話を使った物だと

政府と全く関係のない物語だから、作りやすいんだろうなと思います。

 

また最近売れた映画の「ナタ 魔童の大暴れ」は中国でとても売れましたが

これも封神演義に出てくる、哪吒(ナタク)の話で

 

中国のドラマ・アニメ・ゲームでは「武侠」という設定が

非常に多く使われて、アニメ・ゲームは自分も気になるジャンルなので

 

また同じ設定を使ってるよえー

と飽き飽きした目で、見てしまいがちだったんですが

 

「あれこれって、今回のなろうの話と似てるけど

偶然そうなったのかな??キョロキョロと疑問を抱きました。

 

 

結論から先に書くと、日本のなろう系と呼ばれるサイトも

中国の様な縛りは無く、自由に書いていいよと思わせておいて

 

同調圧力でナーロッパを書かないといけないとか

中世日本が舞台だと、「大河ドラマ」で似た設定が使えなくなるから

書くのをやめてくれと言われたり

 

中世中国が舞台だと、中国でも似た設定が書けて

そもそも読者も中国の歴史に興味が無いので、人気が出ないのかもしれない。

 

そういえば、ここまで書いて「薬屋のひとりごと」という作品も

なろう作品なんですが、中国の唐をモデルとした架空の国が舞台だそうで

 

そういう例外はありつつも、極一部の作品なので

たまたまセーフなだけだったのかもしれません。

 

 

人は自由でなくても、力を発揮するパターンもあるだろうと考え

 

インドの「カースト制度とIT産業」を例に考えますが

カースト制度は表向きには無くなったとされつつも、差別は残り

 

底辺の身分でも活躍できるのが、新しい産業のIT分野で

グローバルIT企業のトップにインド人がなったりして

世界に優秀な人材を送り出しました。

 

「そもそも、差別を政府主導でなくせよ」

とこのブログは思ってしまいますが、今や中国より人が多いインド

 

中国と同じ様な政治体制じゃないと、制御は不可能で

人々のコントロールのために、あえてカースト制度を残したのでは?キョロキョロ

とこのブログは考えます。

 

あとインドと言えば「インド映画」も印象的なので、ここで考えますが

 

インド映画でダンスばかり踊るのはなぜですか??

そうですね、インドにおける映画は映画館で踊ることができる

「ストレス発散娯楽」だからです。

 

日本に来たインド人だかが「日本の映画は誰もが静かに見て寂しいね

母国の映画館ではみんな踊ってるよ」と言ってるのを見て

 

いやいや、ここは日本なんだから、静かに見ろやムキー

と当時は思ったのですが

 

インド映画って3時間もあって、休憩がある場合もあるらしく

ダンスシーンがあるのは、会場のみんなが踊るためだと知ったら

 

自分がインド人だったら、映画館で映画を見ながら踊るのも楽しいだろうな

と思いつつ、「それが中国を超える庶民をコントロールする娯楽

として存在しているのだろう」と思いました。

 

 

なろうが何故、ナーロッパばかりなのか

 

そういう設定で成功したから、その設定を活かした物語が書きやすい

ということもあるのかもしれませんが

 

日本人は様々な作品に触れて、目が肥えているので

「またなろうかよえーと思われがちです

 

そもそも漫画やアニメは、人々の知見を深めるために作られておらず

ただただ、人々の時間を消費させるだけの娯楽である

 

しかし我々はマンガやアニメを見て、これ面白いな~笑い泣き

と一喜一憂しています。

 

そういう感情を変化させる作品

このブログはマンガ・アニメ・ゲームが好きなので

その話が多くなりがちですが

 

そういう作品が読める環境だったり

今の状況をありがたがるのも、普段の考えと違って

良いのではないだろうかと考えましたニヤリ