顔に触れる男性のイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『YouTubeはバカ向けしか流行らない』になります。

 

 

YouTubeでお金を稼ぐのも大変だな、と思いつつ

ユーチューバーはお金を稼ぐために、日々ネタを考えて

 

トップの「ブンブン、ハローユーチューブ」「こんぺこー」

って挨拶が一般層にまで広がったら、多少は好きにやれそうですが

 

売れないユーチューバーが、頑張って動画を作っても

再生回数が2~3千だと、貰えて1万円以下だったりして

 

例えば「陰謀論」をテーマにすると、大体数カ月か数年でネタ切れになり

路線変更するか、引退する人が多い印象で

 

では「HIKAKIN」は、何をしてるかというと

最近では新しい麦茶を作って話題になり

ゲーム配信でマインクラフトをやったりと、動画のネタが幅広い

 

まあこの人は、ヒカキンを見に視聴者が集まるから別格ですが

それでも動画のネタが広くないと、続ける事自体が難しいとわかる

 

 

最近「がーどまん」が配信者になったとかで、話題になっていて

自分も知らなかったんですが

 

迷惑系ユーチューバーで、活動していた登録者310万の人が

今度は配信の「ツイッチ(Twitch)」に進出したとかで

 

多くの人は「あっそ口笛」と思い、自分もそんな感想ですが

そもそも迷惑系で、登録者が300万もいることが驚きで

 

やっぱり視聴者は、昔テレビでやってた「ドッキリ!びっくりとか

過激な内容が好みなんだな、と改めて思い

 

ヒカキンも子供に人気ではあるが、子供も楽しめるのは

内容が薄い、という事でもあるし

 

溝口勇児やホリエモンのREAL VALUE(リアルバリュー)」

自分は嫌いで、見た事がないんだけど

誰が怒ったり怒られたりという内容は、見たら面白く

 

テレビ時代でも、1999年に始まったTOKIOの「ガチンコ!」では

不良をボクサーにする内容は、人気で面白く

ボクサーの「竹原さん」を今でも覚えてる

 

しかし、それも「27年前」だから面白いと思えたわけで

現在でも、同レベルの内容の「怒っているホリエモンムキーを見て

ゲラゲラ笑って笑い泣きいいのだろうか?キョロキョロという疑問が生じます

 

 

YouTubeはあくまで、テレビと同じ娯楽を届けるモノ

だから気軽な内容が見られやすい、という形式もあると思っていて

 

「中田敦彦のYouTube大学」は出た当時は、面白くて見ていたけど

真剣に勉強しようとして動画を見る人は、殆んどおらず

 

中田の場合は、芸人の喋りを訓練した経験があり

誰でもわかる内容で喋るから、人気が得られたのだと思っていて

 

素人がユーチューブで高度な授業とか、正しい事を言っても

「難しくてわかんないショボーン、と言われそう

 

 

YouTubeがそんな媒体だからこそ、ブログだったり

今では「note」で、ユーチューブでは出せない内容を

書くのはアリだな、と思います

 

YouTubeはBGMにも気を使い、退屈な時間が無いように

無言の時間を、少なくする必要がありますが

 

それが集中力に欠ける、現代人を作る仕組みだと

考えることも出来そうで

 

というか、ここまでこの文章を読むそこのアンタこそ

TikTokとかを見ずに、現代でも集中力がある人だと、言えそうですね爆  笑

スマホで怒る女性のイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『なぜネットで喧嘩するのか?になります。

 

 

今回のテーマを考えるにあたり

興味深いユーチューバーがいて、それが「堀元見」という人物なのだけど

 

慶應大学卒業生の現在34歳で

2021年に「ゆる言語学ラジオ」というポッドキャスト番組を始め

 

しかし、このブログは言語学に興味がなく

Spotifyで「ゆるコンピュータ科学ラジオ」を見つけて

聞いてみたら面白く、YouTubeの他の堀元氏の動画も見る様になったのだけど

 

ゆる言語学ラジオは「登録者50万人越え」の人気チャンネルで

それ故にアンチも多く、その苦労も度々語っていて

 

反論者やアンチって、何も考えないで書き込んだり

感情的になって動画を最後まで見ずに書く傾向がある、と言っていて

 

逆にネットで、賛同を得ようとするならば

「感情的にならず、よく考えて書き込みをする事が大事」だな

と思うに至りました。

 

 

ネットでの喧嘩は、どこで起こりやすいでしょうか??キョロキョロ

 

Xの投稿や、YouTubeのコメント

このブログの趣味だから見やすいのかもですがアニメやゲームのコメントでも

喧嘩が度々見られます

 

このブログはXは使ってはいるけど、フォローしてる人が少なく

おすすめ表示を見ないので、怒ることがまずありません

 

アニメの感想サイトでは、このアニメ面白くないという意見に対して

ファンが怒っているムキー印象ですが

 

面白くないと思うなら見なければいい、という意見もわかる一方で

面白くないと言う意見は自由に持つべきなので、そう書き込むのは良くない

という気持ちにもなれず

 

そもそも、そんな事で怒れるムキー熱量も

このブログからしたら凄いなと思うんですが

 

このブログは、アニメを沢山見ているわけではないんだけど

感想は大体のアニメでチェックしていて

 

見てないアニメだけど、なんか絶賛してる人が多いから

これは見た方がよさそうだな、と後々思うこともありそうで

 

そんな中で喧嘩してるコメントは、なんか争ってんなー口笛っていう

遠くからの視線で眺めています。

 

 

「TikTok」なんかでも、喧嘩は見られるけど

何も考えて無さそうな、コメントが多く

 

踊ってる女性のコメント欄に「かわいいラブ」って沢山付くけれど

YouTubeでも油断すると、何も考えずにコメントしてしまう危険性が

あるのではガーンと思っていて

 

そう思うのは、Xでは争いをして利用時間を延ばしたいと

イーロンが言っていましたが

 

YouTubeでもやっぱり、ユーザー同士のコメントで争った方が

利用時間は伸びるだろうと、YouTube設計者も思っていそうで

 

YouTubeで相手を挑発したり

喧嘩をするのは、勿論ダメなんだけど

 

あってもなくてもどうでもいいコメントも

実は頭を使わなくなる傾向があるので、ダメだと考えて

 

ダンスしてる女性に「かわいいラブ」って

下手したら野生動物でも書けそうなコメントって、実に無意味だと思う

 

 

冒頭に話を戻し、堀元見氏については

最近になって、ポッドキャストがアメリカで流行ってるから

 

日本でも来るだろう、と何人かが言ってたんですが

それで出来たのが、AI情報やらAIニュース系ポッドキャストで

そんなに何個も、AIの番組いらんわ笑い泣きと思ってしまい

 

そんな最近の流行りよりも、以前からポッドキャスト番組を始めているので

「先見の明」があると言えそうで

 

最近はAIを使って、台本を書きまくっているらしいのだが

それが功を奏するかは、まだわかりません

 

「なぜネットで喧嘩をするのか!?びっくりについては

「ネットが喧嘩をする戦場」みたいな設計で作られているのではないか

と今回、考えてみて思い当たりました

 

誰もが攻撃的になりやすいのがネットであるのならば

その誘惑に負けず、我々はネットでも感情的にならず

 

どうでもいいコメントをせず、理性的であるべきだ

と考えますニヤリ

全巻セットのマンガ本、7冊の縦積み

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『長期連載マンガは必要?になります。

 

 

日本で一番有名なマンガ「ワンピース」は現在「114巻」まで出てる

最も売れたマンガです

 

しかし最近の話がつまらない、と聞く事も多く

単純にそんだけ長く続いたら、アイデアが尽きるのはしょうがないじゃん口笛

と思うのだけれども

 

だったら、アイデアが尽きる前に

マンガを終わらせたらいいのでは??キョロキョロと思うのですが

 

全世界で「6億部」売れる、少年ジャンプの「看板作品」なわけで

他の雑誌にも、看板の作品はいて

マガジンには「はじめの一歩」(既刊145巻)

サンデーには「名探偵コナン」(既刊108巻)

 

コナンは毎回話が違って毎年の映画が話題で、苦言を見かけませんが

はじめの一歩はがつまらない、という意見を見かけることもある

 

あの「ドラゴンボール」でもセル編で、終わりにしたかったらしいけど

予想以上に売れてしまったので、続きを書くことになり

 

やっぱり、フリーザ編やセル編に比べると

魔人ブウ編は物語の完成度は高くなかったかな

というのが、このブログの感想です。

 

 

一方で最近、終わり方で賛否を呼んだ作品の印象も強く

それが「チェンソーマン(2部)」「推しの子」なのですが

 

推しの子は芸能界の闇の話が面白そうで、序盤を読んだんですが

どうでもいい話が多くなって読むのをやめたので

どうでもいいんですけど

 

チェンソーマンは1部の完成度が高いだけに

2部でいつまでもよく分からない話が続き、打ち切りの様な投げやりエンド

これには多くのファンが怒るムキー事態となりましたが

 

この2つのマンガ、世間から注目されるなら炎上してでも

作品の知名度を広める手法として、世に出ているのでは!?ガーンと思いました

(それを「炎上マーケティング」と言う)

 

面白いのが、その手法はたまにしか出来ません

何回も続けると信用を失い、誰も期待しなくなるから

 

チェンソーマンについては、優秀なアシスタントが抜けたので

2部がつまらなくなった、という話も有名で

 

そのアシスタントが「ダンダダン」「ケントゥリア」を描いて

どちらも人気作品です。

 

 

ここまで書いてみると、ワンピースも最初は面白くて

それで多くのファンを獲得できたんですが

 

今のワンピースに当時の有能なアシスタントは、多分もういなさそうで

マンガは作者1人で作るものではなく、アシスタントも含めた作品であり

 

会社でも起こりがちですが、有能な人ほど

新しい分野を1から作るという仕事や、儲かる別の会社に転職するので

 

長期連載でつまらなくなった

ワンピースに有能なアシスタントはもうおらず

 

チェンソーマンも1部を終わらせた時点で

有能な人材が、満足して辞めてしまったんだろうな

と自分の中で、答えを見つけたのでしたとさニヤリ

芸能人 paparazzi 撮影

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『芸能人とユーチューバーの違いは何?になります。

 

 

テレビの影響力は徐々に薄れ、テレビドラマの視聴率も年々落ちつつ

未だに「芸能人」は、メディアに注目されていて

 

このブログは、芸能人なんてどうでもいいわ口笛と思っているけど

そうじゃない人もまだまだ多く

 

芸能界には「芸歴」が長いほど偉い、という謎の風習があり

面白くもない人が芸歴が長いだけで偉そうにしてるのも

気持ち悪い業界だな、と思う様になって

 

タレントの一部には「創価学会」などのデカい宗教団体がいるから

偉そうにしているおばさんとかもいて、謎な世界だなと改めて思いました。

 

 

ではもう一方の「YouTube」で活動する「ユーチューバー」

芸能人と何が違うのか!?キョロキョロを考えたいと思います

 

芸能人のすみかは、基本的に東京のどこかであり

それはテレビ局が東京にあるからで、週刊誌に所属する

「パパラッチ」も東京を中心に、芸能人を追っかけています

 

ではユーチューバーは、どうかというと

東京に住んでいない人も、いるにはいますが

 

やっぱり人脈が大事だと考える人は、東京で活動する人が多く

多少は住むところの幅が、広がった様にも思えますが

 

都会に人が集まりやすい性質上

人気ユーチューバも都会にいる傾向が強そうです。

 

 

しかし、芸能人が急にYouTubeを始めても

再生数が稼げない事例を何件も見ており

「テレビよりは実力主義」なのは、確かだと言えそうなのですが

 

でもこのブログは、ふと思いましたびっくり

日本のユーチューバーのトップに長らく「ヒカキン」がその地位にいて

今のところ、その順位が変わりそうな気配もなく

 

別にヒカキンが嫌いってわけでもないのですが

内容が子供向けっぽいので、動画は見ていないんだけど

 

YouTubeが何の企業の後ろ盾もない、健全な存在か??びっくりと聞かれたら

そうとも言えない存在、と思えてしまいました。

 

 

芸能人とユーチューバーとの違いで、思ったのが

芸能人は明確に、一般人を見下していて

「俺は特別な存在なんだ!!爆  笑と確実に思っています

 

そう思えないと、芸能界で売れないのか

養成所でそう洗脳したから、芸能界で売れたのかはわかりませんが

 

「ユーチューバーはそれよりも、一般人に近い存在」です

ヒカキンでさえゲーム配信で、一般人のコメントに答えてくれている

 

芸能人の中には、「韓国人なんじゃねえの?えーと疑われる人もいて

そうであるからこそ、客である日本人を見下せて

芸能界で売れた人も、いるだろうとは思っていて

 

じゃあユーチューバーの中に、日本人のフリをした

韓国人は全くいないのか!?キョロキョロと聞かれたら

 

テレビがオワコン化しつつあり、元テレビ局員が

どんどんYouTubeに流れているので

 

役者であるユーチューバーも、テレビの影響を受けた存在がいる

という事を頭の隅に起きつつ、YouTubeで動画を

楽しんだらいいのかもしれないと思いましたニヤリ

ナメクジのイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『我々は下等生物かもしれないが、それに納得できますか?

になります。

 

 

最近「寄生獣」のアニメを見返していて

 

ネトフリに、韓国版の実写があったんだけど

そっちは設定が、いまいちだなと思って

アニメを見返そう、という気持ちになりました。

 

そこで感じたのが

「我々は実は下等生物なのかもしれない、という感覚!びっくり

 

名作アニメやら、名作マンガと呼ばれる作品は

多分だけど、「神」と呼ばれる視点が含まれるから、面白いんじゃないかなおねがい

 

ドラゴンボールでも、ベジータが地球人を下等生物と呼んでいて

逆にどうして人類を、こけ下ろすのかが、気になります??キョロキョロ

 

 

神を神格化したいから、人類を下にしたい勢力はいそうだと

思ってはいるのですが

 

それが悪い、というつもりもなく

大きな組織の下で働くと、個人の意思は消えるので

 

人類を見下す、大きな存在を考えたかったのですが

なんか色々考えても、それらに辿りつかなくなっていそうな、気がしました笑い泣き

米中首脳会談、両国国旗

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『米中首脳会談で世界はどう変わる?キョロキョロになります。

 

 

Xでは主に、アメリカ人が「トランプの中国訪問」で騒いでいて

このブログの注目度は、それほど高くなかったのですが

 

なんかメンバーが豪華だし、地球規模で考えると

大きなイベントなのは間違いなさそうなので、これを機に世界がどう変わるのか

とかを考えてみようかな、と思いました。

 

 

注目のアメリカの同行者は

・NVIDIAのジェンスン・フアン(黄仁勲)

・イーロンマスク

・アップルのティム・クック

・ボーイングのケリー・オルトバーグ

 

とその他にも、聞いたことがありそうな「錚々たるメンバー」

何か大きな変化が起きそうな、期待感があるのも納得です。

 

 

「では、そいつらが中国に行って何が変わるの??口笛

と人々は、思うかと思いますが

 

中国は今まで、閉じた国と言うか

「グレートファイアウォール」と呼ばれる検閲があり

中国が禁止するアプリやサイトは、VPNを使わなければ使えませんでしたが

 

それがなくなるか、中国に対してアメリカ企業が進出する

「布石」が今回のイベントなのではないか!?びっくりと、このブログは考えました。

 

 

一時期「TikTok」を規制するとかで、アメリカで話題になりましたが

人々の非難が集まって、実際に規制することはなかったし

 

大企業のアメリカの社長が、これだけ集まるのも珍しいので

このイベントが「世界の転換点」と呼べる事象に、後々なりやすいのかな

とも思ったのでしたとさニヤリ

クルーズ船で集団感染疑い

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『ハンタウイルスって何だ?になります。

 

 

テレビを見ないので、報道していた事すら知らず

最近になって朝のラジオで、なんかヤバそうだな??キョロキョロ

と思ったことが、きっかけなのですが

 

そもそもヨーロッパの話で、日本と関係ないやん爆  笑

という感情も、抱いています

 

この騒動の詳細については

アルゼンチンから出航した「クルーズ船」

およそ1カ月かけて、カナリア諸島を目指していたのですが

 

集団感染が疑われ、3人が死亡したそうショボーン

 

 

ネズミから感染したとされる、この騒動

 

まず考えたいのが、アルゼンチンからヨーロッパに向かう

巨大な船に乗る客層は、どういう層でしょうか!?びっくり

 

おそらくはお金持ちであり、1ヶ月かけて向かうのだから

年金暮らしの高齢者か、仕事すらしてない人が考えられ

 

「ホンディウス」というクルーズ船は、170人が乗船できるそうで

船という閉じた空間で、人々がパニックに陥ったんだなショボーンという想像をしつつ

 

そもそも、クルーズ船の中に「病院や診療所」があるのか知らないけど

医者が検査してハンタウイルスとやら?を判別できる人が

船に乗っているのか、とかを疑問に思うべきじゃないかな?キョロキョロ

とこのブログは、思ってしまいまいた

 

ハンタウイルスが、コで始まるウイルスの騒動とも被るので

また2020年を繰り返すのか、と懸念する意見も、見受けらるんだけど

 

今回の話は、そういうのじゃなく

金持ちが全く危害を加えられない平穏な旅が

船旅(クルーズ船)に、あると思うなよ!ムキー

 

ということなのかもしれません

喜ぶ若者「ウヒャー!」

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『BeRealとネット発言』です。

 

 

「BeReal(ビーリアル)」とは、なんぞや?キョロキョロ

と思う人もいるかもしれませんが、最近の若者に流行っているらしい

「新しいSNS」だそうです

 

しかし、最近これが問題を起こしまくっていて

というのも、名前からなんとなく分かる通り

 

「リアルさを追求したSNS」で、このアプリから通知が来て

「2分以内」にカメラで写真を撮らないと、いけないルールがあって

 

仕事中に通知が来た若者が、会社で写真を撮り

機密情報が写っていた、と何件かニュースになり話題になっています。

 

 

このブログは、一般的な意見はありふれているので

極端な意見を言うと、世の中を乱すために送られた「若者のスパイ」

の可能性も考えられそうだな、と真剣に思っています

 

だって、20代は無茶をしがちな年齢ではあれど

ネットにこれを上げたら仕事をクビになるだろうな、なんて判断は

 

回転寿司屋の、醤油を鼻に刺して炎上したりとか

いくらでもそういう事件があり、ネットを見ていたら想像できそうで

 

そのBeRealだかいうSNSが、そんなに魅力的で

若者を引きつけるのかは、このブログは使ってないのでわかりませんが

 

BeRealは「ベリアル」とも読めて

「無価値なもの」という意味の「悪魔」でもあるらしい

 

 

一個目のテーマは、あまり興味がない話だったので

もう一つ考えていきます、それは「ネット発言の注意点」です。

 

長年ネットやらSNSを使ってきて、全く意見が合わない人もいるんだな

と理解するのも、経験ではあり

 

声が多くの人に届く様になると、全く的外れというか

何も考えないで、ただ感情的に反論というか罵倒する人がいる

 

と有名ユーチューバーの何人かが、そう言っているのを聞いて

 

「確かにネットの声って、誰にも見られていないから

相手をバカにしたり、最近の流行り言葉で『冷笑』と言ったりするんだけど

そういうのが蔓延るネットだからこそ

我々はちゃんと考えてネットで発言するべきだな、と思いました」

 

ネットの意見がくだらないのって

歴史で考えると、「2ch」の存在が大きいと思っていて

 

その流れを汲んだ「ニコニコ動画」というサイト

一時期はYouTubeよりも人気でしたが、すぐに追い越され

自分は使ってますが、全然人がいない過疎サイトです

 

2chとニコニコの、何が同じなのかと言うと

しょうもないコメントをいくらでも発言しても人々の邪魔にならず

 

スポーツ観戦の「野次」に近い行為に当たりますが

それがあって当たり前というか、何もないよりは盛り上がっていい

みたいな雰囲気

 

このブログは、2chもニコニコ動画もたまに使ってはいたけど

これらを使い続けて、しょうもないコメントをし続け、冷笑していたら

 

もうネットどころか、現実でも考える力が衰えていそうな気がします

 

さっき言ったBeRealに、問題がありすぎて

「バカ発見器だ笑い泣きと言う人も、いるんだけど

 

若者をバカにする前に、自分がバカじゃないか改めて考えた方がいいのでは??キョロキョロ

と言いたくなりました

多国籍の人々が手を振るイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『X(旧Twitter)で自動翻訳が採用される』になります。

 

 

3月下旬から「X」で、自動翻訳される様になり

海外のポストが、おすすめ表示されて

 

国際交流が盛んになり「まるでバベルの塔だ!爆  笑

と喜ぶ人もいて

 

このブログも以前までは、Xをあまり使っていませんでしたが

海外の意見が見れるのは、面白いと思ったので

自動翻訳が採用されて以降、Xを見る機会が増えました。

 

 

最初は「アメリカ人のBBQ」がバズり

日本人が呼びかけたら、アメリカ人がバーベキューの肉の写真を投稿する

という形式が1週間くらい見られましたが、すぐに飽きられ

 

次に話題になったのが、海外の「海賊版問題」

 

特にスペイン語圏やロシアの人々が

正規でアニメやらマンガを見るのが大変で、海賊版で見るのが普通なんだけど

 

日本人の意見として

「海賊版で見るのはおかしいだろ、ちゃんとお金を払え!!ムキー

と怒る意見も、理解はできるのですが

 

最近、英語圏のアニメやマンガは正規版の流通が整い

マンガのコミックも、日本に比べたら全然高いですが

1000円とかでコミック1冊を、アメリカの本屋に行ったら買うことができる

 

これをじゃあ、アメリカと同じくらい土地が広い

「ブラジル」で考えたらどうか

 

ブラジルは実はスペイン語ではなく、ポルトガル語なんだけど

 

・マンガを翻訳する翻訳家を雇い

・マンガを印刷する印刷所が必要で

・マンガを販売する本屋に、届けるための交通網の設備や物流を考えたら

 

アメリカは、それらの環境が整っているからコミック1冊1000円が可能なだけで

ブラジルは、1冊2000円以上にしないと儲けにならないとか

高すぎるとブラジル人の誰が買うねん、って話になり

 

この件で怒ってる日本人も、相手の国の事情を全く考慮せずに

ただ怒る人が多そうなので、それは良くないなと思いました。

 

 

海賊版問題はこれくらいにして、自動翻訳の話に戻ります

 

アメリカのBBQや、海賊版問題にしてもそうなんですが

「注目を集めるネタや騒動が、すごい早さで移り変わっている」様に感じます

もう既にBBQが話題になったことすら、忘れている人もいそうで

 

自動翻訳が使われて、国際交流が出来るのは

良いことだと思うのですが

 

イーロンマスクも、人々に喧嘩させた方がSNSの利用時間が伸びる

と発言したこともあり、国際交流させると同時に

喧嘩をさせたいと、思っているだろうし

 

Xの自動翻訳が、本当に「バベルの塔」だったら

人々はさらに賢くなれるはずですが

 

そうはならずに、国際間で喧嘩が増えるだけなのかもしれず

 

どうなるかは引き続き、Xを観察して

ネタになりそうな話題があったら、ここで考えたいと思いましたニヤリ

日本三國、魏・呉・魏の地域分けマップ

 

今日も世の中に付いて、考えていきましょう

今回は『面白そうなアニメ、日本三國』についてです。

 

 

毎年何本もアニメが放送されるわけですが

見る側の目が肥えてしまい、これって昔見た何かの作品に似てるよね口笛

と言う感想を、抱いてしまいがちだったり

 

作る側も今までに無い作品を考えなきゃいけないので

大変なのかもしれません

 

そこで日本が三国志の様に、三つに分かれたら

という架空ではありつつも、面白そうな内容だったので

考察することにしました。

 

 

物語は少子化やら核戦争で日本の人口が減少し

人の知能は戦国時代に逆戻り

 

九州・四国・中国を「大和(やまと)」

関東地方を「武凰(ぶおう)」

石川から北海道までを「聖征(せいい)」

に分かれ、戦争が始まるという内容です。

 

核戦争後に文明が後退するのは、アインシュタイの仮説でもあり

そこに三国志を足した、厨二心をくすぐる設定に思いましたが

 

面白そう爆  笑とは思いつつも

アニメを少しづつしか見れていません

 

というのも、戦国時代の人間は馬鹿だった

と説明にもあるんですが、昔の人の知能が現代人より低いというのは

「ミスリード」というか、戦国時代に生きていた人をバカにしている様に思えて

 

このアニメを見たネットの感想で

昔の人はバカだからこういう考えだったんだ、みたいな感想も見かけて

 

昔の人はバカだから戦争をしていたんだ、と思わせたいんでしょうけど

このブログは、昔も今も人の知能は変わっていないだろうと考えます。

 

 

話を戻しますが、主人公は大和の愛媛に住んでいて

そこに「平 殿器(たいら でんき)」という

 

政府の偉そうな役人が登場して

これはまんま「平家にあらずんば人にあらず」と言った

「平将門」がモデルだろう事は、日本人であればすぐわかりそう

 

白塗りのバカ殿の「今川義元」をモデルにした人物もいるようで

様々な要素を詰め込みまくった、アニメに思えました。

 

 

このブログは、そもそも絵も自分の好みではないな、と思ったりして

まだ1話の途中までしか見れていないのですが

 

設定が面白いので、ゆっくり見てみようと思ってます

他にもこういう、今だから出たであろう尖った作品は

 

今後も考察したいと思いましたニヤリ