米中首脳会談、両国国旗

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『米中首脳会談で世界はどう変わる?キョロキョロになります。

 

 

Xでは主に、アメリカ人が「トランプの中国訪問」で騒いでいて

このブログの注目度は、それほど高くなかったのですが

 

なんかメンバーが豪華だし、地球規模で考えると

大きなイベントなのは間違いなさそうなので、これを機に世界がどう変わるのか

とかを考えてみようかな、と思いました。

 

 

注目のアメリカの同行者は

・NVIDIAのジェンスン・フアン(黄仁勲)

・イーロンマスク

・アップルのティム・クック

・ボーイングのケリー・オルトバーグ

 

とその他にも、聞いたことがありそうな「錚々たるメンバー」

何か大きな変化が起きそうな、期待感があるのも納得です。

 

 

「では、そいつらが中国に行って何が変わるの??口笛

と人々は、思うかと思いますが

 

中国は今まで、閉じた国と言うか

「グレートファイアウォール」と呼ばれる検閲があり

中国が禁止するアプリやサイトは、VPNを使わなければ使えませんでしたが

 

それがなくなるか、中国に対してアメリカ企業が進出する

「布石」が今回のイベントなのではないか!?びっくりと、このブログは考えました。

 

 

一時期「TikTok」を規制するとかで、アメリカで話題になりましたが

人々の非難が集まって、実際に規制することはなかったし

 

大企業のアメリカの社長が、これだけ集まるのも珍しいので

このイベントが「世界の転換点」と呼べる事象に、後々なりやすいのかな

とも思ったのでしたとさニヤリ

クルーズ船で集団感染疑い

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『ハンタウイルスって何だ?になります。

 

 

テレビを見ないので、報道していた事すら知らず

最近になって朝のラジオで、なんかヤバそうだな??キョロキョロ

と思ったことが、きっかけなのですが

 

そもそもヨーロッパの話で、日本と関係ないやん爆  笑

という感情も、抱いています

 

この騒動の詳細については

アルゼンチンから出航した「クルーズ船」

およそ1カ月かけて、カナリア諸島を目指していたのですが

 

集団感染が疑われ、3人が死亡したそうショボーン

 

 

ネズミから感染したとされる、この騒動

 

まず考えたいのが、アルゼンチンからヨーロッパに向かう

巨大な船に乗る客層は、どういう層でしょうか!?びっくり

 

おそらくはお金持ちであり、1ヶ月かけて向かうのだから

年金暮らしの高齢者か、仕事すらしてない人が考えられ

 

「ホンディウス」というクルーズ船は、170人が乗船できるそうで

船という閉じた空間で、人々がパニックに陥ったんだなショボーンという想像をしつつ

 

そもそも、クルーズ船の中に「病院や診療所」があるのか知らないけど

医者が検査してハンタウイルスとやら?を判別できる人が

船に乗っているのか、とかを疑問に思うべきじゃないかな?キョロキョロ

とこのブログは、思ってしまいまいた

 

ハンタウイルスが、コで始まるウイルスの騒動とも被るので

また2020年を繰り返すのか、と懸念する意見も、見受けらるんだけど

 

今回の話は、そういうのじゃなく

金持ちが全く危害を加えられない平穏な旅が

船旅(クルーズ船)に、あると思うなよ!ムキー

 

ということなのかもしれません

喜ぶ若者「ウヒャー!」

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『BeRealとネット発言』です。

 

 

「BeReal(ビーリアル)」とは、なんぞや?キョロキョロ

と思う人もいるかもしれませんが、最近の若者に流行っているらしい

「新しいSNS」だそうです

 

しかし、最近これが問題を起こしまくっていて

というのも、名前からなんとなく分かる通り

 

「リアルさを追求したSNS」で、このアプリから通知が来て

「2分以内」にカメラで写真を撮らないと、いけないルールがあって

 

仕事中に通知が来た若者が、会社で写真を撮り

機密情報が写っていた、と何件かニュースになり話題になっています。

 

 

このブログは、一般的な意見はありふれているので

極端な意見を言うと、世の中を乱すために送られた「若者のスパイ」

の可能性も考えられそうだな、と真剣に思っています

 

だって、20代は無茶をしがちな年齢ではあれど

ネットにこれを上げたら仕事をクビになるだろうな、なんて判断は

 

回転寿司屋の、醤油を鼻に刺して炎上したりとか

いくらでもそういう事件があり、ネットを見ていたら想像できそうで

 

そのBeRealだかいうSNSが、そんなに魅力的で

若者を引きつけるのかは、このブログは使ってないのでわかりませんが

 

BeRealは「ベリアル」とも読めて

「無価値なもの」という意味の「悪魔」でもあるらしい

 

 

一個目のテーマは、あまり興味がない話だったので

もう一つ考えていきます、それは「ネット発言の注意点」です。

 

長年ネットやらSNSを使ってきて、全く意見が合わない人もいるんだな

と理解するのも、経験ではあり

 

声が多くの人に届く様になると、全く的外れというか

何も考えないで、ただ感情的に反論というか罵倒する人がいる

 

と有名ユーチューバーの何人かが、そう言っているのを聞いて

 

「確かにネットの声って、誰にも見られていないから

相手をバカにしたり、最近の流行り言葉で『冷笑』と言ったりするんだけど

そういうのが蔓延るネットだからこそ

我々はちゃんと考えてネットで発言するべきだな、と思いました」

 

ネットの意見がくだらないのって

歴史で考えると、「2ch」の存在が大きいと思っていて

 

その流れを汲んだ「ニコニコ動画」というサイト

一時期はYouTubeよりも人気でしたが、すぐに追い越され

自分は使ってますが、全然人がいない過疎サイトです

 

2chとニコニコの、何が同じなのかと言うと

しょうもないコメントをいくらでも発言しても人々の邪魔にならず

 

スポーツ観戦の「野次」に近い行為に当たりますが

それがあって当たり前というか、何もないよりは盛り上がっていい

みたいな雰囲気

 

このブログは、2chもニコニコ動画もたまに使ってはいたけど

これらを使い続けて、しょうもないコメントをし続け、冷笑していたら

 

もうネットどころか、現実でも考える力が衰えていそうな気がします

 

さっき言ったBeRealに、問題がありすぎて

「バカ発見器だ笑い泣きと言う人も、いるんだけど

 

若者をバカにする前に、自分がバカじゃないか改めて考えた方がいいのでは??キョロキョロ

と言いたくなりました

多国籍の人々が手を振るイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『X(旧Twitter)で自動翻訳が採用される』になります。

 

 

3月下旬から「X」で、自動翻訳される様になり

海外のポストが、おすすめ表示されて

 

国際交流が盛んになり「まるでバベルの塔だ!爆  笑

と喜ぶ人もいて

 

このブログも以前までは、Xをあまり使っていませんでしたが

海外の意見が見れるのは、面白いと思ったので

自動翻訳が採用されて以降、Xを見る機会が増えました。

 

 

最初は「アメリカ人のBBQ」がバズり

日本人が呼びかけたら、アメリカ人がバーベキューの肉の写真を投稿する

という形式が1週間くらい見られましたが、すぐに飽きられ

 

次に話題になったのが、海外の「海賊版問題」

 

特にスペイン語圏やロシアの人々が

正規でアニメやらマンガを見るのが大変で、海賊版で見るのが普通なんだけど

 

日本人の意見として

「海賊版で見るのはおかしいだろ、ちゃんとお金を払え!!ムキー

と怒る意見も、理解はできるのですが

 

最近、英語圏のアニメやマンガは正規版の流通が整い

マンガのコミックも、日本に比べたら全然高いですが

1000円とかでコミック1冊を、アメリカの本屋に行ったら買うことができる

 

これをじゃあ、アメリカと同じくらい土地が広い

「ブラジル」で考えたらどうか

 

ブラジルは実はスペイン語ではなく、ポルトガル語なんだけど

 

・マンガを翻訳する翻訳家を雇い

・マンガを印刷する印刷所が必要で

・マンガを販売する本屋に、届けるための交通網の設備や物流を考えたら

 

アメリカは、それらの環境が整っているからコミック1冊1000円が可能なだけで

ブラジルは、1冊2000円以上にしないと儲けにならないとか

高すぎるとブラジル人の誰が買うねん、って話になり

 

この件で怒ってる日本人も、相手の国の事情を全く考慮せずに

ただ怒る人が多そうなので、それは良くないなと思いました。

 

 

海賊版問題はこれくらいにして、自動翻訳の話に戻ります

 

アメリカのBBQや、海賊版問題にしてもそうなんですが

「注目を集めるネタや騒動が、すごい早さで移り変わっている」様に感じます

もう既にBBQが話題になったことすら、忘れている人もいそうで

 

自動翻訳が使われて、国際交流が出来るのは

良いことだと思うのですが

 

イーロンマスクも、人々に喧嘩させた方がSNSの利用時間が伸びる

と発言したこともあり、国際交流させると同時に

喧嘩をさせたいと、思っているだろうし

 

Xの自動翻訳が、本当に「バベルの塔」だったら

人々はさらに賢くなれるはずですが

 

そうはならずに、国際間で喧嘩が増えるだけなのかもしれず

 

どうなるかは引き続き、Xを観察して

ネタになりそうな話題があったら、ここで考えたいと思いましたニヤリ

日本三國、魏・呉・魏の地域分けマップ

 

今日も世の中に付いて、考えていきましょう

今回は『面白そうなアニメ、日本三國』についてです。

 

 

毎年何本もアニメが放送されるわけですが

見る側の目が肥えてしまい、これって昔見た何かの作品に似てるよね口笛

と言う感想を、抱いてしまいがちだったり

 

作る側も今までに無い作品を考えなきゃいけないので

大変なのかもしれません

 

そこで日本が三国志の様に、三つに分かれたら

という架空ではありつつも、面白そうな内容だったので

考察することにしました。

 

 

物語は少子化やら核戦争で日本の人口が減少し

人の知能は戦国時代に逆戻り

 

九州・四国・中国を「大和(やまと)」

関東地方を「武凰(ぶおう)」

石川から北海道までを「聖征(せいい)」

に分かれ、戦争が始まるという内容です。

 

核戦争後に文明が後退するのは、アインシュタイの仮説でもあり

そこに三国志を足した、厨二心をくすぐる設定に思いましたが

 

面白そう爆  笑とは思いつつも

アニメを少しづつしか見れていません

 

というのも、戦国時代の人間は馬鹿だった

と説明にもあるんですが、昔の人の知能が現代人より低いというのは

「ミスリード」というか、戦国時代に生きていた人をバカにしている様に思えて

 

このアニメを見たネットの感想で

昔の人はバカだからこういう考えだったんだ、みたいな感想も見かけて

 

昔の人はバカだから戦争をしていたんだ、と思わせたいんでしょうけど

このブログは、昔も今も人の知能は変わっていないだろうと考えます。

 

 

話を戻しますが、主人公は大和の愛媛に住んでいて

そこに「平 殿器(たいら でんき)」という

 

政府の偉そうな役人が登場して

これはまんま「平家にあらずんば人にあらず」と言った

「平将門」がモデルだろう事は、日本人であればすぐわかりそう

 

白塗りのバカ殿の「今川義元」をモデルにした人物もいるようで

様々な要素を詰め込みまくった、アニメに思えました。

 

 

このブログは、そもそも絵も自分の好みではないな、と思ったりして

まだ1話の途中までしか見れていないのですが

 

設定が面白いので、ゆっくり見てみようと思ってます

他にもこういう、今だから出たであろう尖った作品は

 

今後も考察したいと思いましたニヤリ

音楽を楽しむ子供たちと音符

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『音楽って魔法では!?びっくりになります。

 

 

今回の話はアニメの「とんがり帽子のアトリエ」が面白いと聞いて

1話を観て「魔法ってなんだろう?キョロキョロと考えたら思いついた話で

 

魔法と言えば「呪い(呪術)」も思い浮かんだんですが

 

大体の理由で、恋が実らなかった女性が

夜中に出歩いて、木に藁人形を釘で打ち込む行為

人々に知られ過ぎて、効果があるのかないのかわかりませんが

 

このブログはそんな人を怨んだりとか、憎むことがないし

「呪い返し」という、呪いが自分に返ってくるなんてことも言われて

 

呪いが魔法にカテゴリーされるとしたら、リスクがあるというか

自分にも危害が及ぶ可能性のある、危険な行為と言えそうです。

 

 

では「音楽」については、どうでしょうか

 

若い頃はライブに行きたいな、と思ったものですが

結局行かず仕舞いで

 

もう異性に興味がないし、行ったら疲れそうだから

行きたくないとまで、今では思っています。

 

 

テレビがまだ主流だった頃の、人気の男性歌手は

歌が上手いだけで、身分が上の女性と性行為が出来たらしいのですが

 

「キャー!あのテレビに出てた人気の歌手よラブと最初はもてはやされ

本当に歌だけしか取り柄がないと、すぐにしょぼい男だとバレてしまい

 

それを何回も繰り返すから、そういう男は芸能界でも噂になる

 

それを考えると、美人とブサイクな男が付き合っていても

男が金持ちだったら、全然いいと思えていて

 

人々は外見ばかりで評価しがちですが、男がブサイクでもお金持ちだったら

それが美人が相手でも、相応しい身分に押し上げるパラメータになりえて

 

ちょっとテレビに出て、顔が知られただけの歌手が

カラオケに行ったら、美人でも惚れてしまい

性行為に及んだり、するんだけど

 

美人側も何日かすると、夢が覚めた様に

相手に魅力が無いことに気付く

 

そういった現象から分析すると「現代の魔法=歌(音楽)」

言えるのではないか、と考えました。

 

 

今回の話を考えるにあたって、2ちゃんねるのどこかのスレで宇宙人が

地球人って音楽が好きだよね、って言っていたのを思い出して

 

「宇宙人って、音楽を全く聞かないのかな!?キョロキョロ

と思ったりしたんだけど

 

音楽が日常に浸透し過ぎているので

「音楽とは何か?を考えても、いいのではないかと思いました

 

歌が上手い人は、すぐ効果が消える

キューピッドの矢の様な魔法が使えるんだな、と思ったり

 

それを悪用し過ぎると、女性から怨まれることになり

 

テレビで活躍していた昔のあの人は、大勢の女性から恨まれ

呪いの藁人形の標的に、されているのかもしれません笑い泣き

ドロヘドロ2期OP ライブ参加者たちの群衆

 

今日も世の中について考えていきましょう

今回のテーマは『ドロヘドロ2期OPでライブ参加者が生贄に』になります。

(OPとは、オープニングの曲や演出のことです)

 

最近は都市伝説界隈やら、陰謀論者界隈のネタ切れを感じていて

 

世の中には、流れってものがあると思っていて

iPhoneが発売される日に

「乗るしかない、このビッグウェーブに」と発言した人は

バズって今でも印象に残っています

 

このブログ的に、興味がなくなった「関暁夫」

この人も一時期、都市伝説界のレジェンド的な存在でしたが

 

今では話題にする方が少ないにも関わらず、本人は活動を続けています

 

 

バズって有名になった後に落ちぶれると

それをいじられるので、有名にならなきゃよかったえーん

と嘆く人もいて

 

そうなったことがないので、わからない感情ではあれど

 

人々の注目が集まり、期待される立場になったけれど

その注目やら人気が続かずに、下降してしまった人は

数多くいるのかもしれないと思いました。

 

 

全く関係ない話が続きましたが

そろそろ本題に入っていきます

 

「ドロヘドロ」という作品、世界観がぶっ壊れていたりとか

グロ要素もあり、一部の熱狂的なファンがいる印象で

 

そのアニメのOPで、ライブに参加する観衆が「皆殺し」というか

地獄に突き落とされる、みたいなシーンがあって

 

こんなシーンを放送して大丈夫かな?キョロキョロ

と心配したのだけど

 

元がくるってる設定なので、大丈夫だった様で

音楽のライブに参加するのは、楽しい面もあるのだけれど

 

地獄やら悪魔と表される者に

都合のいいエネルギーを、明け渡している行事に参加しているんだな!?びっくり

と結論を出すに至りました

 

 

ドロヘドロのオープニングを見て、疑問に思う人は全くおらず

ただただ、頭のおかしいアニメがくるったOPを流しているんだなと

人々は思うでしょう

 

しかしながら、一般人から外れた思考ができると

こういうシーンが、何かの合図が含まれるかもしれないと思うこともできて

 

音楽のライブは参加すると楽しいのは、理解ができるのですが

それを利用して、人々の何かを奪っている

 

そんなシーンが有名なアニメの描写にあったので

考察してみた、というコーナーでしたとさニヤリ

スマホで遊ぶ少年

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『中国から規制を受けたスノウブレイク』になります。

 

今回の話は個人的な趣味回で、興味のない人も多いと思いますが

 

AIのGeminiを使って調べたら、そんな事になっていたのかびっくり

と思う人もいそうだったので、記事にしました。

 

 

「スノウブレイク」は中国の「ソーシャルゲーム(ソシャゲ)」

最初は普通のソシャゲだったんですが、売れなかったので

 

ある日を境に、男性向けに特化したゲームに変わったら

これがまた大ヒット、月の売り上げが30憶円になることもあったそうな

 

そこで、もう一つ問題となったソシャゲが

「恋と深空」という女性向けゲーム(「乙女ゲー」とも呼ばれる)

 

このブログは男性なので、そのゲームは初めて知りましたが

スノウブレイクが大ヒットしたことで

 

男女で違いはあれど、恋と深空もジャンルとしては似た位置にあり

同ゲームの中国女性ユーザーから、スノウブレイクはけしからんゲームだ!ムキー

と非難される様になったそうです。

 

 

ここまでが事件の前提知識です

 

事件の発端は2月下旬に「中国郵政」とスノウブレイクの

コラボが発表された途端

 

恋と深空のユーザーは大激怒し、集団で当局に通報する事態になり

そこから波及し、フェミニストや男女対立を煽る人

 

「子供を持つ親が、そんな不適正なゲームとコラボして大丈夫なの??キョロキョロ

と思わせたら、通報した側の勝ち笑い泣き

 

結果的に中国のテレビで批判される報道が流され

数日後に中国郵政はコラボを取り消して

 

スノウブレイクは3月2日にメンテナンスを開始して以降

未だに再開の目処が立たないという状況にあります。

 

 

これが中国だけの話だったら、あっそ口笛で終わるんですが

グローバル展開していて、日本で遊ぶユーザーもいたので

 

明けないメンテになって嘆く者えーんもいれば

フェミニストのせいでこうなったんだ!ムキーと怒る人もいて

 

Geminiに聞いた時も中国の男女対立が激しいんだ、と答えたんですが

自分はそういう規模の話じゃなくて

 

スノウブレイクが売れて嫉妬した、恋と深空のファンが

火種を広げただけ、だと思っているんだけど

 

月に30憶を売り上げるソシャゲを

一旦ストップするって、中国政府としても痛手になりそうな話で

 

中国って指揮系統が複雑で、誰が最終的な決定を下しているのか

わかりずらいなとも思ったんだけど

 

 

このブログは、そもそもソシャゲに課金する人を

パチンコに行くのと同じくらいバカだと思っていて

 

今回の事例は興味深いと思いつつも

ソシャゲに課金する人って心が弱いと言うか

 

自らのお金を減らして、自ら苦しい立場に追いやっているのを

気付かない人達なんだろうな、と思い

 

メディアは今回の事件を

「中国政府が関わっているので、深掘りするメディアはいない」

んだなと感じていて

 

今回の話も、個人の記事を参考にしたのですが

 

テレビを下らないと判断した我々が

何から情報を得たらいいかというと

 

今回の様な、メディアが追わない記事だったり

個人しか取り上げない内容を考えることに

価値を見い出すべきなのかもしれないな、と思ったのでした。

TikTokショート動画の再生ボタンとハッシュタグ

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『TikTokは何が優れている?キョロキョロになります。

 

 

「ショート動画」はハマると危険な存在だと思いつつも

 

見るにしても長時間見ない様にしたり、自分はスマホがボロイので

ノートPCを使う時間が長く、TikTokもノートPCで主に見ています

 

TikTokが世に出てから「アニメ」にも影響が出ている様に感じ

世間で売れているアニメは展開が早かったり

 

昔のアニメは余韻を楽しむ、というゆったりとした間さえあったのに

今のアニメは兎に角、起承転結の移り変わりが早く

 

「コスパ・タイパ」という言葉が流行り、アニメを倍速で見たり

TikTokとかのショート動画を人々が見る影響は

 

世間に幅広くウケるアニメを作る際にも

「悪く言えば、視聴者の集中力が続かなくなっている」ので

それに配慮した作りになっているのかもしれない、と思いました。

 

 

ではそんなTikTokは、何が優れているのかについて考えます

 

TikTokで「スワイプ」する行為は、次の動画に移る動作で

つまらないから次を見ようという行動なのですが

 

それをこのブログは、テレビで例えると

「テレビのチャンネルを変えるのと同じ」なんだと考えました

 

でもテレビは、10CH程しかなく

テレビのリモコンでチャンネルをしょっちゅう変える人は

頭のおかしい人になってしまいますが

 

ショート動画はYouTubeよりも更にコンテンツが多く

本人の気が済むまで、いくらでもスワイプでスキップし

 

膨大な中から自分の好きなショート動画を探し当てることができる

この仕組みがまずTikTokの優れた設計だな、と思いました。

 

 

もう一つは、TikTokに動画を投稿してバズったら

投稿した人の「承認欲求」が満たされ

あわよくば、お金が貰えるかもしれないと期待を抱きます

 

しかし世の中はそう都合よくもなく

それがTikTokのずる賢い所だとも思っていて

 

多くの人々が投稿するショート動画は

TikTokの中では「ハズレ」動画扱い

 

例えば「商店街の福引き」に例えると、当たりはごくわずかで

ハズレのたわし・ポケットティッシュ賞が7・8割を占めます

 

TikTokも同じ仕組みで、お金が稼げるかもと人々に思わせる一方で

一般人や素人と呼ばれる学生だったり若者の動画は

 

優れたクリエイターを際立たせるための

誰の関心も集めない動画になりがちで

 

そんな仕組みを全く知らない若者とかがダンスして

ショート動画を撮影して投稿しているのが

TikTokなのだろうかと思いました。

 

 

TikTokはアメリカでも問題となっていますが

このブログは動画投稿者もそれを見る視聴者も熱中する仕組みで

中々危険なアプリだなと感じていたりします

 

特に20歳以下の若者は世の中に疑問を抱かず

TikTokの影響を強く受けてしまいそうなので

 

大人が使用を制限する様に動かないと

危ないんじゃないかな、と思ったりしました。

ガソリンスタンドのイラスト

 

今日も世の中について、考えていきましょう

今回のテーマは『どうなるガソリン価格』になります。

 

 

ブログの更新のやる気は、ほとんどありませんが

大体1週間の間隔で、更新を続けようと思います

 

最近「イラク攻撃」の影響で、ガソリンの値段が20円ほど上がって

親とかもその話題には敏感で

 

世界の争いが原因で、身近な物価に影響があると

一般人にもその影響が、伝わりやすかったり

 

このブログは去年の「備蓄米」騒動に、類似点を見い出し

あれも何が原因か、よく知らないけど米が買えなくなって

 

当時の「小泉進次郎 農林水産大臣」が備蓄米を放出したことで

人気を獲得しましたが

 

如何にもわかりやすい人気の獲得方法なので

コメ不足という現象を、政府が率先して起こしたんじゃないの?キョロキョロ

という疑惑すら覚えてしまいます。

 

 

イラクは孤立しているから

ガソリンの高騰は長く続かないという人もいれば

 

政府の石油の備蓄が無くなれば、もっと高騰すると考える人もいて

最近の政府は「備蓄」という言葉が好きなのかもしれませんねニヤリ

 

この騒動を抑えられる人物と言ったら

やっぱり「トランプおやびん」しかいないのかなと思いますが

 

備蓄米にしろガソリンにしろ、一般人の生活は

「国際情勢により、身近な生活に変化が起き得る」という印象を

人々に持たせたいのかな、と思う面もあり

 

コメやガソリン以外にも、戦争などの騒動によって

人々の生活が激変することも、あり得るのかもしれず

 

仮にガソリン価格がトランプ氏の功績で下がったとしても

「トランプおやびん最高!!爆  笑などと信仰せずに

 

次に起こりそうな、世界的で一般人にも影響が出そうな変化を

いち早く嗅ぎ取って、それに備えることが大事なのかもしれません。