今日も世の中について、考えていきましょう
今回のテーマは『死人に口なしエプスタイン文書』になります。
最近、都市伝説界隈で話題沸騰の「エプスタイン文書」
文書に載っていた人物が辞職したり、なんやかんやで注目を集めています
このブログは、その話に全く興味が無くて
ぶっちゃけ、どうでもいいわ
と思っているのですが
それ以外に話すネタもないので、考えることにしました。
「ジェフリー・エプスタイン」って死んだのはだいぶ前だよな![]()
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と思って調べたら
「2019年8月10日」に勾留された
ニューヨーク州の矯正施設内で、死亡したそうです
最近になって、文書が公開されたのは
やっぱりトランプの手柄と、世間にイメージさせたいからでしょうか
本人が死んで、7年も経っているのだから
このタイミングで話題になるのは
日本で言う、ジャニーズ事務所の「ジャニー喜多川」
みたいな違和感を感じる盛り上がりです
エプスタイン文書の公開で、逮捕される人が増えると
「世界から悪人が減ったぞ![]()
」
と人々は思いそうですが、本当にそうでなのでしょうか![]()
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このブログが無関心なのは、この騒動を真に受けると
トランプが善でエプスタインが悪、という事になってしまい
世の中、そう単純でなく
アメリカの民主党の前大統領「ジョー・バイデン」は無能の年寄りで
LGBTとかの多様性も、民主党が広めたというイメージが着いています
アメリカは、そもそも「アメコミ」が人気で
キリスト教が広まっていることもあり、善悪で考える傾向があるそうで
現在、「ドナルド・トランプ」が人気なのも
バイデンという無能をあえて採用することで、人気が得られ
LGBTという概念、これを民主党だけが広めたとは考えづらく
共和党も結託して広めつつ
世論を集められそうだと思った段階で
手のひらを返したというか、民主党のせいにしたんじゃないかな。
このブログは、エプスタイン文書とジャニー社長に類似性を見い出しましたが
どちらも一般人とは無縁な話なので、無関心でいいのではないかと考えたり
日本人がアメリカに注目するのも、「報道の戦略」だと考え
日本はアメリカやヨーロッパに、注目が集まりがちですが
人が多い中国に注目を向けさせたくないんだろうな、と思う面もあり
ニュースに踊らされず、好きなことを追求するのが
健全なのかなしれないな、と思ったのでしたとさ![]()









