今の私たちが使う言語は、「存在」の裏を切って主語と述語を使い、

存在固定する表現に使われている。

私たちのこの世界は

言葉によって存在を固定させてイメージをするが

このイメージするものも

一人ひとりの経験体験が違うので

当然同じ言葉を聞いたとしても同じはずがない

 

即ち 

一分一秒とも誰とも同じ画面を共有することはできない

 

それが今の現実の世界の

脳のマトリックスの中で

一人ひとりが繭の中の蛹状態で

誰とも出会うことができない

そんな存在孤独の世界に私たちはいる

 

そして、この繭の中からでるには

「存在」を存在させているものが何なのかを知る必要がある

 

脳の外にでるためにイメージ不可能な世界を

かろうじてイメージさせる必要があり

新しい言語を使い脳の外へ出て

論理とイメージ、体系的理解により

再現可能な認識の世界を再創造することが可能になる

 

認識拡張させる言語・意識を爆発させる言語

0=∞=1 (1-5-1)

 

宇宙の作動原理・意識の作動原理・PCの作動原理

その原理が全てイコール=になり

仕組みを知ることで

解くことと結ぶことが可能になる

 

本質なので、今の言語では理解ができない

脳のマトリックスの中では限界がある

 

今の現実世界を一度バックしてバックしてバックして観ること

時間も空間も存在もないところ全ての源泉動きまで

認識拡張して観点を引いて観ることで全体像が観えてくる

 

私たちが目で見て感じる 五感覚の世界はもっと広がる

 

この技術(認識技術)の創始者 21世紀の悟り人 令和哲学者ノージェス氏は

「人間こんなもんじゃない!」といつも言われる

 

そして、日本と日本以外と唯一境界線を引いて

日本文明の可能性を語られる

 

日本こんなもんじゃないと

日本のSAMUEAI精神は眠っているだけ

 

1945年戦争に負けたとされているが

本当は日本は戦争をやめただけ

天皇の一声でみんな銃を置き

アメリカを恨まずテロを起こすこともなく

77年耐え忍び粘ってきた日本

教育により平和ボケで骨抜きにされたけど

 

神風特攻隊までした日本の精神は

後世に未来を託しただけ

 

人間の進化した未来のために、日本人が世界中に「心」を教える時代へ

 

言語革命により

物質文明を終わりにさせ

精神文明へ時代のプレートを移動させる時

 

一緒に言語革命をしていくSAMURAIと出会いたい