今日で日本史Bの授業が終わりました、
日本史と言えば田濃先生!
初めの授業では怖すぎて一年やって行けんおもた笑
けど授業が始まると厳しさの裏には俺らを思う気持ちがあった事が身に染みてわかった。
あかん事はしっかりあかんと言い、
楽しむ時は皆で楽しむという
中学時代の門野先生に似たところもあり、
田濃さんは怖いが優しいという所から尊敬するようになった!
その授業も今日で終わり、最後には軽く先生が喋ってくれやった。
その内容は
「今まで厳しくしてきたがこれから社会にでて厳しく言ってくれる人も居なくなる、だから今までよりも少し肩の力を抜いて生きるのもよい、
世の中たくさんの人がいて意見が異なるのは当然で自分の意見を曲げないといけない理不尽な事もあり苦しむ事もあるけど、生きろ!
生きてなんぼ、死んだら何にもならん!
さんまが言ってた生きてるだけでまるもうけ!や」一部ですがこう言われてました。
最後までカッコイイ先生に思わず泣きそうになりました。笑
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