北斗の拳の世紀末シアターですが

読者離れ

がはげしすぎるため

長期休暇とさせていただきます^^


世紀末シアターを見に来てくれていた人は

どうぞ、ちょっと辛抱してください


また必ず復活しますので(´∀`)



今回は久しぶりに中学校の時の

思い出を書きます


ただ文章が長くなりそうなので

何話かに分割したいと思います



中学校と言えばやはり部活動を

私は連想します


私はサッカー部に所属していました

ちょうどキャプテン翼世代ということもあり

サッカーがすごい人気がありました


そのためすごい運動の出来る生徒が

たくさん入部して

私たちの世代は黄金世代と言われるくらい

素晴らしい人材がそろっていました


そんな黄金世代の時にちょうど

赴任してきたのがM先生です


まさに私にとってはあまり良い思い出が

ない先生なんですが


このM先生がいなかったら今回の話も

書くことができなかったので

今考えると良かったと無理やり思っています


M先生はとにかく実力主義者で

レギュラーとベンチに入る人たちはAチーム

それ以外はBチームと呼ばれ


Aチームのレギュラー以外は部室を使ったら駄目でした

なので 私はいまだに部室に入った事がありません



M先生のエピソードとして

一番印象に残っているのが


全国大会の行進の練習を

郡の大会が始まってもないのにやっていた(°д°;)


ことですかね


郡大会→県大会→全国大会


の順番で大会がおこなわれて

郡大会は総当りのリーグ戦で

あとの大会はトーナメント戦で負けたら終了です


これは うん●に例えると

うん●をする前にもう

お尻をふいているような状態でしょうね


よっぽど自信があったのでしょう



その時にM先生が言った


「Bチームは行進だけはうまいなー」


は今でも忘れられないですね


とにかく闘争心をかき立てるのが

上手な先生でした


結果 黄金世代にもかかわらず

郡大会で敗戦という結果に終わりました

リーグ戦にもかかわらず(((゜д゜;)))


これにはM先生

ショックだったに違いません


なんせ、郡の代表は

私たちの中学校で独占状態だったので


キャプテン翼に例えると

つばさくん

みさきくん

ひゅうがくん

などが勢ぞろいしているチームが


てきの10番

てきの8番

てきの11番 だけの


チームに負けたってことですからね(´∀`)


海パンという言葉がまだ出てきてませんが

つづきは

次回書きたいと思います^^