今回はちょっとついていけないかもしれない

下ネタをお送りしたいと思います

なので、読む方は

どうぞひいてください(´∀`)

自己責任でひいてください

女子は読まないほうがいいかもしれません(°д°;)


今回も中学校の時の先生のネタなんですが

その先生は今まで出会った先生の中で

おそらく1番変わっている先生だと感じます

名前はYM先生です

登場はあとの方になります

中学校一年生のときのことですが

当時、私の学校の、私の周りにいる

友人は小学生から中学生になったばかりで

私を含めて、性などに目覚めるのが

かなり遅れていて、異性に興味はあるのですが

異性には近づけずに、同性ばかりと遊んでました

それで知識もあまりないものですから

発散できないものが全て変な方向に

いっちゃって


ちん○を制服の上から人差し指と中指で

こすって(シャカシャカして)

より速く勃起させた方が勝ち


みたいなゲームが流行りました


今考えたら、かなりやばいゲーム

なんですがその頃は

そのゲームに参加出来る奴は

選ばれたものだけみたいな感覚で

やっていました


すごい有名なゲームだったのですが

参加者もあまりいなかったです

必ず女の子には変態扱いされるので

よっぽど勇気あるものしか参加出来ないゲームでした

終わった後に賞賛ではなく軽蔑される

バンジージャンプみたいな感じでしょうか


教室の1番後ろのカーテンを

『やかた』

と命名して

カーテンをひくことでバリケードをつくり

そこでいつもその大会が開かれていました


このゲームの主役はいつもみんなにいじられているJ君

J君のちん○をシャカシャカしてタイムを競ってました


参加者はいつも4人で

「せーの」 の掛け声ではじまり

1人づつ順番にシャカシャカして

周りの奴らが時間を数えだします

「1、2、3、4、5・・・」

ジャッジはかなりアバウトで

最高記録は9秒くらいだったと思います

しかしこのゲームは

当時は気がつかなかったのですが

後からやった奴のほうが有利でした


J君のちん○が半立ちの状態から

スタート出来るからです


そうなんですよ

一応、J君のちん○小さくなるのを確認するのですが

あくまでもJ君の自己申告で

ジャッジする人間がいないため公平さが

保たれてなかったですね

まぁー、ほんとにどうでもいいことですが


この行為をやかた(カーテンの中)でおこなう分には

休み時間にやっていることですから大丈夫だったんですが


これを授業中にやっちゃったんですよね

YM先生の理科の授業で

その日の授業はビデオを見るため

理科室が暗くされ

シャカシャカする安全が

確保されたと思ってしまい

J君ではなくたまたま隣の席にいた

変態で有名なT君

TINPOをシャカシャカすることになりました


普段は授業中では絶対おこなわない

のですが、やっぱり暗闇の中は

開放感がありましたね


それでシャカシャカしてたんですが


YM先生にばれてしまったんですよ


「そこー!!! なにしとる」


と言うY先生


あーすべては終わった


私のほうがシャカシャカしてたので

確実にどう考えても怒られると

と私は感じました

当然の感覚だと思います


それでYM先生僕たちのほうにツカツカ歩いてきて


次の瞬間


「何さわらせとるんじゃー」


T君に怒鳴り

T君YM先生に往復ビンタをくらいました


YM先生にとってはさわらせているほうが

悪かったんでしょう

無理やりT君が私にTINPO

さわらせていると感じたんでしょうね


すごい想像力です


YM先生の頭の中にはどのような

ストーリーが描かれていたんでしょう


T君は何がおこったのわからずに

涙目になり呆然としていました


TINPOを触られていたのにビンタもされる


踏んだり蹴ったりとは

まさにこのことでしょうね


私はこの瞬間ほどYM先生考え深さ

感謝したことはありません



このあと中学2年に進級するまでに

やかた」のシステムは崩壊しましたが

中学校時代に習得した

人差し指と中指の動き(シャカシャカ)は

いまだに速いです


世の中にはこのようなをこと書いてしまう

私のようなつまらない人間が

いるんだということを胸に秘めて

頑張ってください(´∀`)


さぁー

ドラクエ5やろ