どうも 和田です

 

 

さて、シーズン3も

折り返し地点に来ております

 

そこで登場されるのが

稲田さんが最近

ほんとうにモテモテという

アインシュタインさん

 

 

稲田さんの顔をいじってないときは

みんな稲田さんの顔が気になって

ネタを聞いてもらえなかったと河井さん

 

でも顔でどんどん

認知度アップされたのです!

そしてモテモテに

 

さて授業は

認知度をあげていこう!です

 

しかし

認知度アップが必要というのは

ほんとうにど真ん中の事実なので

これどうやって解説するのか・・・と

実は悩んだんです(笑)

 

そこで、

認知度アップした方法に

工夫があった企業さんを紹介しました!

 

それが

「青汁」です

 

健康によいとうたっても

後発でさらに大企業の飲料会社に

認知度は負けている・・・

そんなときに打ち出したテーマ

どこも使っていなった

 

「不味い〜」です

あのCMで一気に認知度があがりました

 

 

二つの解説は

わたしの得意技です

 

「成約率98%の秘訣」

 

 

 

「人の心を動かす話し方」

 

 

にも書いています

 

 

 

「YES SO THAT 法」です

 

セールスの世界には

応酬話法というものがあり

その中に以前から

 

「YES BUT 法」というトーク法があったんです

 

「はい、そうですね

 しかし・・・」というやつです。

 

「はい、お忙しいですよね

 しかし、時間はつくるものです!」的な

 

けれど人って

「でも」「だけど」といわれると

身構えるんです。

 

反論されるのがわかるので

多くの人にはストレスがかかります

(ぜんぜん平気な人もいますが少数です。

 そんな人は反論が得意です)

 

なのでどうしても

そのYES BUT を使いたくなくて

 

「そうですね お忙しいですよね 

 だからこそ、時間を作って欲しいのです」

 

「だからこそ」に置き換えて

話すようになったのです。

 

繰り返しますがそれが

「YES SO THAT 法」なんです!

 

 

ちなみに

この部屋のカーテンが

めちゃ派手なのは

風水で赤をいれたかったからです(笑)

 

 

では

次回の芸人先生に続きます!