ネガティブハッピー・ファミーリア

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[告知]ライブイベントやります@東急東横都立大学

「NEW NATIVE'07」
2007年3月28日(水)
東急東横線・都立大学駅徒歩3分
「悠久庵」にて
チャージ無し・1Drinkのみ
18:30OPEN
19:00START

-出演者-

1.「△」
Miyazaki(Guitar,Bass,Drum,tape)
柳雄大(Guitar,NintendoDS,tape)

2.「SUzuki Sound System」
鈴木よし(voice,tp)
高村壮一(bass)
氏名不詳(Drums)

3.「 physical notes+1」
池宮宙太(perc)
EISAKU(Dance)
和田寛也(laptop,key,pianica)

4.「Echo 」
大庭将裕(sax)
寺井淳(tp)
馬渕竜太(p)
澤大地(b)
高橋朋之(perc)
柿本論理(Electronics)

5. 「Sofa」
長久允(Gt,Vo)
片山春樹(Gt)
高村壮一(Bass)
松浦清成(Ds)
和田寛也(key,sampler)

っつwwwwこの親父。

http://www.youtube.com/watch?v=wfS72pPlsyE



なんなんだこいつは。明らかに口パクじゃあないかwwww

2007/2/27

ビョーク
セルマソングス~ミュージック・フロム・ダンサー・イン・ザ・ダーク

ビョークはアイスランドの椎名林檎なのか、椎名林檎が日本のビョークなのか。

90年代前半に世に広まる、という点で強い共時性を感じる。




17時55分・表参道駅前

表参道駅前を通ったら新しいビルが建設中だった。商業施設が建つ予定のようで、工事現場を隠す壁に広告が展開されており、そのタイトルは「imagine・なにをおもいうかべる?」であった。そして、そのタイトル、テーマに沿った文章や単語が壁一面に広がっていて、かなり人目を引くおもしろい広告である。


2









5

「なにをおもいうかべる?」・・・・・「食」


王道だと思う。











4

「なにをおもいうかべる?」・・・・・「知」


さすがハイカルチャーの街、青山である。

上には「クリエイティブ」の文字も。








6


「ファッション」「cafe」


この建物が完成した暁にはオシャレなカフェやブティックが軒を連ねるのだろう。



完成するころには私は卒業してしまっているだろうが、このビルの完成を暖かく見守っていきたいと思う。














狙ってるとしか思えないがその狙いがわからない。


ブーツを直す/野菜汁/詐欺

ブーツの踵がすり減っているのを発見。靴屋に直して貰いに行ったら¥2300もかかるとのこと、ええ、そんなするんですか、っていうか10月に買ったばかりなのになんでもうそんなに磨り減るんだ、と思っていたら母は「アンタは歩き方がおかしいからだ、足を擦って歩いているだろう」と言う。そうなのか、普通に歩いているつもりなんだが、と思っていたら、子供の頃「忍たま乱太郎」が好きだったのでいつも足音をしないように摺り足歩いていた頃があることを思い出す。それの影響かもしれない。三つ子の魂百までとはこのことか。

 デルモンテの野菜ジュースが好きで一人で野菜ジュースを啜りながらネットに耽るのが日課になりつつある。ところでこの、デルモンテの野菜ジュースは密かにお勧めである。何がお勧めかというと「濃くてマズい」のである。「良薬口に苦し」という言葉にある通り「マズい=効く」という信念がこの野菜ジュースの価値を高めている。そう、これはもはやジュースでは無い、汁、野菜汁である。また、「シチリア島産岩塩使用」というのも良い。もしこれが「シチリア島産食塩使用」だったらその印象は大きく違っていただろう。ーーーーという訳でそんなガチンコな野菜汁を求めている其処の貴方、是非。で、最近は味に変化を付けるためにタバスコを少々混ぜて飲んだりしている、という話を友人のS君にしたら「そんなんだからお前はすぐ腹を壊すんだ。俺を心配させるな」と言われる。やや感動的ですらある台詞だが野菜ジュースにタバスコを入れる馬鹿に言う言葉としては少々勿体ないので反省する。超変化球。

 ヤフオクで大規模な詐欺事件が発生している模様(*リンク1参照)。今回は被害者が1000人近く迄達していること、ストア登録が取引数が殆ど無いにも関わらず完了していること、などからyahooによる救済処置がなされるようだが、「評価欄=被害者達の阿鼻叫喚(*リンク2参照)」を見ると「金銭的救済=解決」という思考が如何に安易かを思い知らされる。割と日常的にヤフオクを利用している身としては他人事とは思えない事件である。

*リンク1
http://www.excite.co.jp/News/society/20061227223200/20061228M40.108.html

*リンク2
http://rating9.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=kaden_com2006&filter=-1&extra=&pageNo=21&author=&aid=&role=&bfilter=&bextra=&brole=&bpn=&bsf=

日記変更しました

 皆様こんばんは。年末も近くなり忙しくなっておりますでしょうか。最近は僕は大掃除をしたり、体力作りに勤しんだり(このことに関しましては後々ゆっくりとお話致します、お楽しみに・・・)、両親が観劇等で出かけているのをいいことにキッチンを自由に使ったりして毎日気ままに楽しんでおります。
 
 今日は用事を済ませたのち帰りがけにデパートの地下で真アジを買ってきて、それを捌いてアジの「なめろう」を作りました。これは大学の友人の小林君という、彼は呑み屋で働いており酒の肴には人一倍詳しい、という御方なんですが、彼に教わった房総地方の漁師料理なのです。で、これがまた非常にお手軽な割りに非常に美味でして、ラーメン鍋で炊いたアツアツの新米と、そそくさと買ってきたビールをですね、一緒に頂きますと年末の瑣末なあれこれなど忘れてしまうというものです。

 ・・・今日からミクシィの方で日記をつけることとしました。といいますのも、やはりこのモバイル時代。僕のページを携帯から見ている御方も多いのではないか?という僕のささやかな心配りのつもりで御座います。まあ「一貫性が無い、という一貫性」がモットーの僕では御座いまして、この形式も何時まで続くのか甚だ疑問では御座いますが、これからも一つ宜しくお願い致します。

では。

追伸:志村けんブログのような雰囲気を出そうとうろ覚えで書いたら本人のそれよりもジジ臭い文章になってしまった。胡散臭い落語家みたいだ。鬱。
http://kenshimura.livedoor.biz/



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・・・・という内容で、こちらのページである「ネガティブハッピー・ファミーリア」は閉鎖なのか!!?と心配させてしまったとは思いますが、ご安心を・・・当座はこちらとあちら、それぞれ平行して更新して行くつもりで御座います。まあ、こちらに出来てあちらで出来ないこと、そしてその逆等も御座いますことは十分に予想されますので上手く使い分けて行こうと考えております。


以上。

パリス=ヒルトンも半端ない

パリス=ヒルトン来日


口に出さずともいいたいことは伝わると信じています。

こんな書き込みばかりで申し訳ありません。

半端無いわぁ

パトカーに頭突き 少女を器物損壊容疑で逮捕 神戸


・・・・これが関西人の実力なのか!!?

ライブで腕が攣る2

「おお久しぶりじゃん、おまえ何してんの?何それ?」


「いやあ、カメラっすよ、ビデオカメラ。今日僕撮影してんすよこのライブ。」


「うわ、何それ、お前まだそんなことさせられてんの?うわ~。4年生になってまで・・・」


「いやいやいや、自主的ですよ。っていうかもう辞めてますし笑。今日来れない人とかいるわけじゃないですか。」


「ふーん。まあいいや頑張って。編集とか大変そうだから覚悟しといた方が良いよ。カメラ何台?」


「ええと、3台ですね。2台持ってきて、1台はメンバーの親御さんから借りて・・・」


「3台!?超気合い入ってんじゃん、っていうか何でカメラ2つももってんの?」


「いや、借り物ですよ。」


「なんだよ、素人じゃんかよー、編集とかちゃんと出来んの?」


「いや、斉藤さんだって素人じゃないですか笑。編集は甚だ不安ですね笑」


・・・という具合に。カメラを散々回したのは良いがこの後編集という試練、困難、苦労?楽勝?チョチョイノチョイ?(どれなのかもよくわかっていない、という笑)が待っているので今日は早く寝ます、おやすみなさいませ。ロイヤルサウンズジャズオーケストラの皆さんはまだ飲んでるのだろうか。

ライブで腕が攣る。

 去年まで僕が所属していた学生ビックバンド(大体4~5人でやるジャズを14~17人ぐらいでやってボリュームアップ!パワーぼーん!みたいな、ある意味贅沢な音楽のこと。半分は合ってると思う。)、ロイヤルサウンズジャズオーケストラ。の定期演奏会があったので江古田にある江古田バディーまで足を運んできました。今日はその演奏会の感想とか、もっぱらそういう話。


 ロイヤルサウンズジャズオーケストラの定期演奏会は自分が出演してたのを含めて今年で4回目なわけだけど今年は今までで一番お客さんの数が多いのにびっくりした。縦×横でざっと計算しても200人くらいいたんじゃないかな??僕のバイト先(赤坂♭Bっていうジャズライブハウス、江古田バディーよりも大きい。たぶん。)でも入りきらないくらいの人数だからテーブルが無かったにしても相当だ。今年は新入生がすごい多くて30人以上いたらしい。その子たちの親御さんが来たから、っていうのももちろん考えられるけど、なんていうか、同じ代である4年生が一年間引っ張ってきたバンドの最後のライブにこれ程の人が集まってくれたことは同じ学年を3年間過ごした者としてとても嬉しい。


 で、演奏も良かった。レギュラーバンド(上級生中心、一軍?)も、ジュニアバンド(新入生中心)も。まあ僕は今回カメラマンとして常にビデオカメラのモニター越しに演奏を見てたから、聴くのに集中していた人に比べたら半分くらいしか聴けてないんだけど、ずっと一番前の列に座ってたからバンドの一体感っていうとありきたりだけど、「おれたちゃ一年間このバンドでやってきんだぜ!!」っていう自信、みんなの考えのベクトルが同じというフィーリング、お互いの信頼、みたいなものがすごい伝わってきてそれがまた、同じ代である4年生が一年間引っ張ってきたバンドの最後のライブにこういう気持ちを感じられることは同じ学年を3年間過ごした者としてとても嬉しい。


 ちょっと内輪な話になっちゃうけど、「golden hair」と「gates-illumination」の二つが聴けたのは嬉しかった。「golden~」は一年生の頃を思い出してしまった。「gates~」はやるやると聞いていたので今日までずっと楽しみにしていた一曲なんだけど、コンサートマスターの思惑にまんまと嵌ってしまった。後テーマのバー、バー!!っていう、わからないか。でとにかく痺れた。10人前後の管楽器で一斉に吹いたときの威力、カタルシスはすごい。僕自身最近は(ある方面における)ジャズ離れが著しくて(苦笑)Gilもとんと聴いてなかったんだけど、やっぱ良いな・・・なんて思ってしまった。ちぇー。あと、「so what」のリズムセクション、とりわけベースとドラムがすごい良かった。カメラ持ってんのに体が動いてしょうがなかった。


 なあんていろいろ書いてるけど全部良かったんだよね。3年間一緒に音楽やってきた人たちの一年遅れのラストライブだもんね。楽しく無いわけないよね。ウルウルはしなかったけど、ワクワクした。エエライブでした。

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