4月29日天皇賞春、
軸、逃げ馬との相対位置で判断するべし!。軸は差し馬11番シュバルグラン
窓は、壁と軸の相対位置で判断するべし!窓の位置にいる馬が高配当の可能性たかし。窓は、12番の位置にあいている。

壁、壁が厚いか薄いか、どの脚質で壁ができるかで判断するべし!
壁の中の馬は消す
壁と軸から馬群ごとに計算するべし!
壁の性質で12のパターン。
このレースでは天秤座パターン、つまり各脚質で3着を分け合うパターンであるので、
それぞれの馬群ごとの一騎うちとするべし!

先行馬では、4,6,8,17 この四頭で1番強いのは8番
差し馬では、1,2,3,9,10,11 この六頭で1番は11番
追い込み馬では、7,12,13 この三頭で1番は12番

従って、3着以内に来る三頭は、
8,11,12 
クリンチャー、シュバルグラン、レインボーライン
前がやりあえば追い込み馬のレインボーラインが有利とのスポニチのオサム記者情報

結論は、12-11-8の三連単だけに賭ければいいレース( ̄∇ ̄)