えっと続いてます(^_^;
らくだ市シリーズ。

一角に固まって餌を食べているのは、
らくだの子供達。
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生まれて1年くらいは、毛がもこもこしていて、首も短いんですね。




・・・嘘です。
羊です。

らくだ市なのですが、一角では羊が数十頭いました。
そこで羊の番をしてるのは4~5才の男の子。
日本なら、幼稚園で「大きな栗の木の下で」を歌ってる年齢かな?と思われるこの子も、クールな一人前の目つきで、大人の指示に従っててきぱき動き回っていました。

「ガキの頃からこんな鋭い目で、一体どんな大人になるんだ?」

とつぶやく同行のE。
確かになんちゅうか、甘ったれた子供の目とはかけ離れていました。

>>続く

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