岩手県の奥州市議選、
参政党公認『及川たいすけ』さんの応援演説に。

”産み育てたい、働きたい、住み続けたいまちへ”

ものづくりが強い地域。日本の航空機産業育成による活性化を訴えました。

皆様、寒風の中有難うございました。

8(日)が投票日。何卒ご支援ご投票を!





岩手県の奥州市議選に
参政党公認『及川たいすけ』さんが立候補。

産み育てたい、働きたい、住み続けたいまち奥州市を未来に残すための戦いです。

8(日)が投票日。何卒のご支援ご投票を!

本日17時20分~、水沢メイプル前で応援演説をします。

ぜひお越しを!



「大川小津波被災校舎の保存に関するシンポジウム」が開かれ原爆ドームの保存活動に学び、校舎保存を考えた。

東日本大震災で児童74人・教員10人が亡くなり、事前防災の重要性と防災教育において世界で唯一と言っていい震災遺構。

15年で劣化が進行。私は根本保存を政府に働きかけてきた。

将来にわたっての保存のため、根本的な保存工事が必要であり、原爆ドームは、当初は大川小のように「存置」だったのが、高校生や広島市民が中心となり保存運動を行い、永久保存へと変わっていった。

大川小の校舎保存運動についても議論した。

ご遺族の紫桃隆洋さんは、廊下のネームプレートのことに触れ、「娘の生きた証しだったが、今では名前は消えてしまった」とお話になった。

過去、私も柴桃さんやご遺族の方々と校舎に入り、廊下のネームプレートが残っていることを確認したが、消えてしまったとは。

根本保存により強く動いていく。







高市総理へ参政党を代表し質問。

旧氏の使用法案での高市総理指示の「旧氏の単記も可能とする基盤整備」とは何かの質問に、答弁せず。
推進されれば実質的な選択的夫婦別姓になる危険性。

LGBT教育を学校で推進するのか?との問いには、「多様性に対する理解を育む教育を進めている」と答弁。

他にも、閣議決定された2028年末までの123万人の外国人労働者受け入れについて、なぜこれほどの人数を受け入れるのか?の質問には、「日本人の雇用に影響が生じないよう設定」との答弁でした。

詳細は↓

明日25日14時過ぎから、参政党の「代表質問」で衆院本会議に登壇。

 

日本人ファースト、反グローバリズムとは何かを述べ、旧氏の使用法案における高市総理指示の「旧氏の単記も可能とする基盤整備」とは何かを問います。

 

消費税減税、LGBT理解増進法、外国人労働力123万人受入れ等を質問。#和田政宗

 

消費税の食料品減税に対する参政党の消費税の段階的廃止、スパイ防止法、国旗損壊罪など、我が党の国家国民のための政策をもとに高市総理に問います。

 

ぜひご覧ください!

 

https://www.youtube.com/live/6lhWW9H-c1M

 

 

東日本大震災から来月で15年。

石巻市大川小学校の鎮魂と事前防災への願いを込めた「大川竹あかり」の製作へ。
当時の全校児童数と同じ108本を製作。毎年私もスタッフで関わらせて頂いている。

大川小で何が起こったか、後世に受け継ぐため震災遺構の保存と伝承が重要。強く取り組んでいく。









参政党第二期政治塾生による街頭演説会。

塾生は全国約950名。東北ブロックの塾生のうち10名が演説に。

塾生は様々な年代、職種で、
農業、地域の産業衰退の転換、子育て等の政策提案を暮らしの実感から述べていました。

国民1人1人の参加からなる参政党だからこその演説会でした。







午前は野党国対委員長会談→与野党国対委員長会談に出席。

午後、衆院本会議で高市総理施政方針演説。

 

参政党との考えの違いが顕在化。

 

高市政権は外国人労働力受け入れ促進だが、我が党は厳格に制限。

消費税減税に対する考え方も違う。「国民会議」は参政党は入れないとのこと。

 

来週の代表質問以降、しっかり質していく。

 

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022000939&g=pol&p=20260220at64S&rel=pv

 

 

今日の私の動きは、9時30分野党国対委員長会談→10時与野党国対委員長会談→11時政府より国会提出予定法案レク→11時40分参政党代議士会→

12時衆院本会議➀→東日本大震災・原子力問題特別委員会→憲法審査会→天皇陛下お迎え→13時国会開会式→天皇陛下お見送り→14時衆院本会議➁高市総理施政方針演説→仙台へ

昨日から特別国会が開会。
 
参政党国会対策委員長として、各派協議会や国対委員長会談に出席。
代議士会では議事や注意事項の解説、各省庁からの法案概要説明など、開会日からフルで動いています。
 
参政党の、真に国家国民のための政策の実現に邁進してまいります。