″新旧一万円札対決″で母校・慶應志木高硬式野球部が取り上げられています。

対戦相手は渋沢栄一ゆかりの深谷商。
両チームとも頑張れ!


※私は軟式野球部です。私の代は強くなかったのですが、後に埼玉県大会優勝を何度も果たしています。

慶応志木は〝新旧1万円札の顔〟対決で5点リード 渋沢栄一の深谷商と13日に継続試合/埼玉大会』(サンスポ)
昨日は湊川神社例祭に参列。
 
延元元年(1336年)楠木正成公が殉節された日の新暦換算が7月12日となる。
楠木・和田氏は同族で、和田氏からも正隆が楠公とともに殉節した。
 
楠木同族会副会長として玉串を捧げ、楠公に敬意を表し国家安泰を祈念した。
 
前日には楠木同族会総会を開催。
 
楠公精神で、国家と皇室の繁栄のために身を捧げる。







安倍晋三元総理の命日にあたり『Hanadaプラス』に寄稿。

 

本日の報道は、暗殺犯の境遇をもとにしたものが主となっているが、安倍元総理を暗殺によって失ったダメージは計り知れず、その観点での記事の発信がなぜできないのか。

 

メディアに疑問を呈し、記した。

 

危機的だった米国の北朝鮮に対する軍事行動の検討と安倍総理の対応についても記した。

 

 

『安倍元総理の命日にあたり、その功績を改めて記す|和田政宗』(Hanadaプラス)

https://hanada-plus.jp/articles/1544

本日は安倍晋三元総理の命日。

改めてご冥福をお祈りします。

 

昨日は「安倍晋三元総理の志を継承する集い」へ。

 

安倍総理は本当に本当に優しい方だったとお姿が浮かんだ。

 

首相公邸で首相動静に載らない形で1対1で様々ご指導頂いたこと、前回の参院選で安倍事務所と和田事務所共催で集会を開催して頂いたことなど、ご恩ばかりだ。

 

安倍総理の志を継承し実現あるのみ。

 

安倍総理が世界のトップに高めた外交リーダーシップは、今十分に発揮されていると言えるだろうか。

 

安倍総理は、日本が世界の中心となる輝きを取り戻すことを目標に掲げていた。

それが、世界の平和に寄与するとお考えになっていた。

 

我が国のために世界の平和のためにどんな困難があっても実現していくのが我々の使命だ。

 

デンマーク大使館主催の日本、デンマークの医師等専門家による不妊治療の保険適用後の課題について考えるシンポジウムに参加。

デンマーク大使閣下や私からは、政治・行政の立場から、保険適用の回数や年齢制限の緩和の検討や自らの身体について知るプレコンセプションケア施策の重要性について提起。

デンマークの専門家からは、産後ケアの重要性も提起されるなど、日本、デンマークとも似た課題についての取り組み充実の必要性を共有した。

不妊治療の当事者が取り組みやすい環境整備と不妊治療医療技術の発展に引き続き力を尽くしていきます。





一昨日から今日までの3日間、能登各地を訪問しお話を聞いた。

志賀、輪島、珠洲では地盤が隆起し、これまでの震災では見たことのない建物への影響が。

公費解体の迅速化や水道復旧のてこ入れをしたい。党や各省庁と強固に取り組む。

内灘、かほくでは液状化の現場へ。
地盤改良や上下水道の本格復旧に政府与党で手を尽くす。









辺野古の反基地運動により、警備員に死者が出た。

事態を招いた反基地運動を断固として非難する。

反基地運動は違法に道路用地を占拠、過激派が入っていることを国会答弁でも得ている。

私は道路を挟んだ距離で、違法な活動をしないよう呼び掛けたところ、囲まれて暴行を受けた。

これが運動の実態だ。

警備員の方は40代。ご冥福を心からお祈りし、ご家族の方々にお悔やみを申し上げる。


『【続報・ダンプ事故】辺野古埋め立てに抗議する女性が飛び出し 警備員は巻き込まれたか』(琉球放送)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1260611?display=1

イタリアのサルデーニャ島で、公有地に韓国の「正義連(旧挺対協)」が慰安婦像を設置。

正義連が昨年、地元自治体に設置を提案、議会が1月に承認。

世界各地でのこうした動きの収集を外務省に要請し、分かり次第、様々な働きかけで設置を阻止してきたが、今回は党に全く報告も無く、外務省は何をやっていたのか。

 

撤回を働きかけるとともに、外務省から聴取する。

なお、共同通信は「従軍慰安婦」と書いているが、「従軍慰安婦」は存在せず、こうした書き方は史実からも明確な誤りであり、是正すべきだ。


『【速報】イタリアで慰安婦像の除幕式 市長、碑文変更を表明』(共同)
https://www.47news.jp/11096634.html

火曜に共同代表を務める「憲法改正を速やかに実現する中堅・若手の会」の総理申し入れ、木曜の憲法改正実現本部、昨日の憲法改正推進議連でも提起したが、憲法改正は岸田総理の決断で、国会発議、国民投票が出来る状況であり、総理に速やかに決断頂きたい。

 

閉会中における憲法審査会の断続的開催のみならず、賛同5会派で改正原案起草の協議会を立ち上げ、条文完成後、速やかに臨時国会を召集し、国会発議、国民投票が必要だ。

 

大災害や有事の際の緊急事態条項創設が、1回目の憲法改正国民投票となるであろう。

 

詳細を『Hanadaプラス』に寄稿した。

https://hanada-plus.jp/articles/1534

共同代表を務める「憲法改正を速やかに実現する中堅・若手の会」の決議を岸田総理に提出。

 

憲法改正原案の早期発議を求め、原案の発議は議員提出(衆院は賛成者100名、参院は賛成者50名)も模索すること、国会日程に拘束されず憲法改正に賛同する政党・会派と超党派で条文起草を進めることを要請。

 

総理にしっかりと受け止めて頂いた。

 

衆院において5会派(自民、公明、維新、国民、有志の会)は緊急事態条項創設で同じ方向を向いており、今すぐにでも条文作成作業に入ることができる。

 

中堅・若手の会約80名は、岸田総裁任期内の憲法改正実現のため行動する。

 

 

『自民党議連、改憲発議「秋の臨時国会まで」 首相に決議』(日経)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA17AC50X10C24A6000000/