参政党の神谷代表から政策強化に力を貸して欲しいと強い要請があり、政調会長補佐に就任することになりました。


政策をさらに充実させ、国家国民のための政治を実現します。


東日本大震災からの復興完遂 若い世代をはじめ経済を良くし所得向上 国家国民を守る憲法改正 私の3本柱も揺るぎません。


自らの政治活動も続け、機会を捉えていきます。





今日は、栗原市築館→大崎市田尻→石巻へ。


根本的な産業振興政策、福祉政策、国家国民を守る政策をはじめ多岐にわたって意見交換しました。

写真は、石巻市の日和山・鹿島御児神社から見た東日本大震災被災地の今の様子です。

復興を完遂し、未来に希望の持てる経済と社会にしていかなくてはなりません。

慶應義塾の日吉キャンパスへ。

昨日の日本外交史・池井優ゼミOB会には、池井先生が開設に携わった司法研究室の1期生である藤崎一郎・元駐米大使も参加し、お話させて頂きました。 プロセスの大切さなど大変勉強になりました。

学びの機会を一層増やし、国家国民のための政治活動を続けてまいります。




大学時代に所属した池井優ゼミのOB会に。

 

池井先生は90歳になられ、今年は万博に足を運ばれるなど大変お元気。

 

今日は、卒寿記念論集「90歳ばんざい」の出版記念会も兼ねた。

 

日本外交史の第一人者であり、野球界の発展にも寄与。

私は双方において継続して様々勉強させて頂いています。

 

先生、いつまでもお元気で!

 

 

日頃からご指導頂いている、元防府市長で、元全国市長会会長の松浦正人先生の東京正眼会に参加。

 

40周年記念で松浦先生ご本人が、これまでの歩みをお話になられ、大変学ばせて頂きました。

 

旧知の台湾代表処(台湾大使館)林雍凱政務部次長と隣の席に。

 

極東情勢で様々意見交換させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

毎月参加している勉強会で、拓殖大客員教授ペマギャルポ先生から、チベットへの中共の侵略、中国が高市総理の発言から何をもくろむのかを詳細に解説頂いた。

 

チベットの歴史、中国の横暴、先生が歴史上実体験した事を教えて頂いた。

 

中国に侵略されたチベットの独立は、以前から述べているが必須だ。

 

 

 

松島町で意見交換後、所属するロータリークラブ主催の「第11回ガールズエイトU-12サッカー大会」にスタッフで参加。

 

今日は良く晴れて、温暖な天気に恵まれ、熱戦が繰り広げられました。

 

宮城県は女子サッカーが盛んで、全国大会最多優勝を誇る常盤木学園高校など、日本代表も多く輩出しています。

 

離党届を提出。

 

政治家として育てて頂いた自民党に心から感謝申し上げます。

 

安倍総理、菅総理を始め、ご指導頂いた方々への感謝と共に、痛惜の念に堪えません。

 

離党理由は次の通りです。

 

県連問題と共に、政治とカネの問題は党の説明と解決がしっかりしていれば、今も引きずられてはいません。

 

罪は罪、一方、道義的責任であればどう解決するのか、白黒決着をなぜつけられないのか。

自民党員みんなが苦しんでいます。

 

 

プレスリリースは以下の通りです。

 

➀【政治とカネの問題】

裏金とは何か不記載とは何か、定義のないままに野党やマスコミから問題提起されているが、犯罪と道義的責任について積極的に解決しようとせず、政治の停滞を招いていること。

 

➁【県連運営について職権乱用がまかり通ること】

宮城県知事選について、党籍を有する私からの支援要請について自民党宮城県連として明確な結論を出さず、ルールを無視したこと。

 

選挙後の常任役員会で、何ら党則違反をしていないのに、「和田氏の処分を求める声が上がった」(10月28日読売他)と報道されるような内容の議論を行い、

 

県連によるヒアリングで、党員としての出処進退、役職についての出処進退について問われたが、党則違反をしておらず、職権乱用がまかり通っていること。

 

➂これらが自由と民主主義を発展させるための政治活動を阻害される要因になっており、自民党を離党し、自由な政治活動を行い国民に対する責任を果たします。

昨日は、仙台市泉区根白石などを訪問し意見交換。


建設業の方からは、人手不足であり労働時間の上限規制緩和の要望、宅建業の方からは安全保障の観点からの外国人による土地購入規制についての提案を頂いた。


重要土地利用規制法における特別注視区域1㎞の拡大をはじめ、必要なことを今やるべきだ。


※紅葉も深まり、冬の匂いがしてきました。





母校の慶應志木高ラグビー部が初の花園出場決定!

おめでとう!! 


フォワードが強くモールが強力でした!


対戦校川越東は素晴らしいチームでした。

両チームの激闘を称えます!


私が所属していた軟式野球部は、夏は南関東大会準決勝で敗れ、全国選手権出場ならず悔しい思い。


ラグビー部頑張って!