いまでも手をかけながら大事に残して生活している萱葺き屋根の家。
その右側には現代的な家屋も建っていましたが、やはり此の場所(土地)には萱葺き屋根の家が似合います。
 
とても画になる日本の原風景のような心和む眺めでした。
そんな風景を絵に描く人・写真に収める人・そんな方々を撮る自分がそこにいました。
 
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