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        東京都台東区入谷の鬼子母神では
        夏の風物詩とも言える「朝顔市」が開かれているそうです


        関東では行灯仕立てや盆栽仕立てがよく見られます
        脇目が出るたびに、本葉を3枚くらい残して
        摘心することにより、こんもりとした鉢が出来るそうです

        
        葉も花も色も形も変化に富んだ花
        歴史は古く…江戸時代よりも前から庶民にも親しまれ
        品種改良されながら多くの種類があるそうですね

        
        我が家で咲き出した朝顔です^^

        種を採っておいたり、譲って貰ったりしても
        蒔くのを忘れたり…時期を逃したりしてしまいます

        
        この花も、零れた種が発芽したのでしょう・・
        二葉のころに見つけた苗を鉢に移しかえものが
        花を開き始まってきて楽しませてくれています


        朝顔の花を見ると、いよいよ夏が来たなぁ~と思います
        
        
        もう少しで梅雨もあけるのかなぁ・・・