2年ぶりの彼らのLIVEに行って参りました。
今日もTシャツは購入せず、
D Cが復帰して5度目の来日公演。
最近は公演毎に会場が小さくなっているのが、気になるところではありますが、
順調と行っていいのではないでしょうか



この日はオープニグアクトとして、
RHのメンバーも参加している、
ヴェール オブ スキュリティの
ミッシェルがカラオケで歌います。
いよいよRH登場







一曲目は、Last Goodbyeでした。





新曲3曲交えた、2時間弱のLIVE!
アノ歌い終わった後のキメの
アクションやら、最前列の柵によじ登り、オーディエンスとシェイクハンズしたりというお約束の振る舞いは、健在だったのですが、
(私も最前列の時はガッツリ握手
)
今回がDC、1番ノリノリだったような気がします。







アンドレ様ともすっかり仲良し。
そして、
先のロシアツアーでは、せとりになかった日本のみのMartial Arts 


アンドレ様のショルダーキーは観ておかないと。
ファンがいないので、新旧楽曲に関わらず皆よく歌えており、いつと時代の曲も盛り上がれるのは素晴らしいですね。

M○Gとは違うか


前回は18カ国回った最終のLIVEが日本で、ヘトヘトだったとDCが言っており、
重ねて、今回はそんなにやっていないから元気だと。

確かに、
今回は新作に伴うツアーは、東阪、欧州含めてヒト桁代なので、(何でかな???)
そんな
数少ないツアーを日本でやっていただき、本当に有難いです。
新作に限らず、クラブチッタでやっているような企画もののLIVE、1996完全再現とか、
とはいえ、
クアトロ満員ぐらいでは、頻繁に呼ぶのは厳しいのでしょうかね。
でも、
SABATON、RIOT日本で続き、素晴らしいLIVEが体験できた事を、メタルの神様に感謝です。
次は、
8月のSTRYPERまで、ドメスティックアーティストのLIVEで渇望感を癒したいと思います。







