LOUDNESS at EXTHEATER on 31 March | メタルとそれに付随する日常について。

メタルとそれに付随する日常について。

ブログの説明を入力します。

{DF1AFCDB-5752-4741-A88D-EED0F24DFBDC:01}


本日は↑に参戦するべく、
ナウい(≧∇≦)
オネーサン、おにーさんが闊歩する
ギロッポンへ。DASH!
{B5AAE032-7F42-4244-894F-E99576CFD3DC:01}

我が大日本帝国民が世界に誇るHEAVYMETALBAND、
LOUDNESS!!

{ECCA6696-C9F2-4F67-83F0-0A60662B4FC2:01}

全米進出前の楽曲を演奏するアニバーサリーツアーです。ルンルン

懐かしのロゴがバックドロップのステージです。

{AC1093C3-8655-4B0A-A5BE-3D89A1884342:01}

彼らのLIVEは座席が多いのですが、この日はスタンディングエリアもありで、

私はスタンディングエリアへ。グー

ほぼ定刻と同時に照明が落ち、
あの稲妻のようなギターソロのイントロからの一発目、
LOUDNESSでショウがスタートです。ルンルン

またまたニイちゃんが前回ツアー同様、80年代衣装で登場。キラキラ


両肩の白いファーが20世紀を彷彿させます。爆笑

間髪いれず2曲目はROCKSHOCK音符音符

流れは8186LIVEと同じでございます。チョキ

再結成後のLIVEでは、ギターソロが簡潔なものに変わっての演奏でしたが、
この日はmythの大好きなオリジナルのソロで演奏ルンルンキラキラルンルン

これにはテンションだだ上がりでした。アップアップ

ここで短いMCを挟み、BURNING LOVEへ。炎





「聞き分けのない女の頬を、ひとつ、ふたつ張り倒して~BURNING LOVE BURNING LOVE」





現在の歌では中々ない歌詞ですが、
80年代ですね。滝汗

アンパンの破壊的なドラムソロとタッカンのいつもより長めな超絶ギターソロを挟み、80年代初期の楽曲群が、ここ六本木の地下3階のステージに鳴り響きます。クラッカー

本日のmyth的レアトラックはESPERとSATISFACTION GUARANTEEがツボでした。爆笑

LAZY時代の曲も含めたアニバーサリーLIVE、ラストはCRAZYNIGHTで、締めた1時間50分のLIVEでごさいました。合格合格

いやー

実は私、当日体調がよろしくなかったのと、観戦していた場所がスピーカー前で、耳から脳に音圧が打ちつけられ、ポーン
な状態で、集中力を欠いておりました。ショボーン

次回は体調を万全にして臨みたいものです。グー

7月にはコロンビア時代の楽曲をリレコーディングしたものが発売になるとのこと。おねがい

そちらも楽しみです。グラサン



この日で世間でいう年度末終了。

4月はAVANTASIAを皮切りに怒涛のLIVE月間を迎えます。ニコニコ

仕事も忙しい月ですが、体調コントロールに努め、乗り切っていきたいと思います。(≧∇≦)