我が大日本帝国民が世界に誇るHEAVYMETALBAND、
LOUDNESS
懐かしのロゴがバックドロップのステージです。
私はスタンディングエリアへ。
ほぼ定刻と同時に照明が落ち、
あの稲妻のようなギターソロのイントロからの一発目、
LOUDNESSでショウがスタートです。
またまたニイちゃんが前回ツアー同様、80年代衣装で登場。
両肩の白いファーが20世紀を彷彿させます。
間髪いれず2曲目はROCKSHOCK

流れは8186LIVEと同じでございます。
再結成後のLIVEでは、ギターソロが簡潔なものに変わっての演奏でしたが、
この日はmythの大好きなオリジナルのソロで演奏


これにはテンションだだ上がりでした。



ここで短いMCを挟み、BURNING LOVEへ。
「聞き分けのない女の頬を、ひとつ、ふたつ張り倒して~BURNING LOVE BURNING LOVE」
現在の歌では中々ない歌詞ですが、
80年代ですね。
アンパンの破壊的な
ソロとタッカンのいつもより長めな超絶
ソロを挟み、80年代初期の楽曲群が、ここ六本木の地下3階のステージに鳴り響きます。

本日のmyth的レアトラックはESPERとSATISFACTION GUARANTEEがツボでした。
LAZY時代の曲も含めたアニバーサリーLIVE、ラストはCRAZYNIGHTで、締めた1時間50分のLIVEでごさいました。



いやー
実は私、当日体調がよろしくなかったのと、観戦していた場所がスピーカー前で、
から脳に音圧が打ちつけられ、
から脳に音圧が打ちつけられ、な状態で、集中力を欠いておりました。
次回は体調を万全にして臨みたいものです。

7月にはコロンビア時代の楽曲をリレコーディングしたものが発売になるとのこと。
そちらも楽しみです。
この日で世間でいう年度末終了。
4月はAVANTASIAを皮切りに怒涛のLIVE月間を迎えます。

仕事も忙しい月ですが、体調コントロールに努め、乗り切っていきたいと思います。(≧∇≦)




