
ブログサボりまくっている間に、3月を迎えてしまいました。(≧∇≦)
と
いうことで、
参戦して参りました。

ファイルツアーから
まさかの
新作発表
そして
ツアー
生ジューダスに触れる機会を再度与えてくれた
メタルの神に感謝です。(^-^)/
いろいろあり、心身共々すり減っておりますが、今日は気分転換も含め、鋼鉄原点回帰ということで、六本木へ。

この日参戦用のTeeをネットで、注文していたのですが、間に合わず。

出鼻を挫かれますが、当日ツアーT購入後、正装完了

ヒルズの地下にある、銀シャリ屋さん(つけ麺TETSUのコンセプト店)で、炒飯。
パラパラご飯を食し、
再び会場へ。
当初ツアー日程が発表された際、
東京は武道館なので、参戦を躊躇っていたところ、まさかのLIVEハウス追加公演

本編のセトリは、
今ツアーの他公演と同じでした。
今回の新作は素晴らしく、前作のように考え込まなくても、メタルそのものを楽しめる楽曲群で、素晴らしいです。
本編でも新作から4曲が往年の名曲にバランスよく配され、聴き劣りすることなく、
アンコールを含め90分強、緊張感の持続するLIVEでした。
曲間にはプリーストコールが鳴り止まずという感じです



新作も、素晴らしいのですが
本編終盤の、
Breaking The Law
~
お馴染みハーレーでの登場となる
Hell Bent For Leather
の流れは堪りません☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆





一旦メンバーが引き上げたあと
大音量のHellionにまたまた大歓声





そしてElectric Eye
になだれ込みます。





そして
ゆ がた あなざー しーかみんぐ
と掛け合いで歌った後、
後
後
スコットからスペシャルワンモアソングということで、
あのソロをヒットし出すと
会場は
当に
興奮の坩堝
PAINKILLER











が
締めの一発でした。







LIVEでは、
よりキーは下げているものの、絞り出すようなシャウトに
よりキーは下げているものの、絞り出すようなシャウトにオーディエンスは満足したと思いますよ。
ロブ!
声
出てました。

まだ、日本公演
始まったばかりですが、
これから参戦される方が羨ましいです。

重金属を心ゆくまでお楽しみください。





