ACCEPT at EXTHEATER on 11 November | メタルとそれに付随する日常について。

メタルとそれに付随する日常について。

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この会場は初めてです。
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出演者をスクリーンで紹介。

六本木はオサレですな。ニコニコ

この日のgoodsはTee1種類のみ。

バックプリントがJAPANTOURDATEだけってどういうこと。プンプンむかっ

オフィシャルのサイトには全ツアーデートが入ったプリントがあるのに。

なんで、わざわざこんなんつくるのかな。パンチ!

なのでスルーです。

エスカレーターで行くLIVE会場は地下3階です。得意げ

開演前の会場では70年代~80年代のこの場にいるのなら誰もが口ずさめるであろう楽曲が流れておりました。

定刻を5分程経過した後、場内暗転、
一曲目は新作からの、Stampedeでショウがスタートしました。クラッカー

セトリはヨーロッパツアーと同じです。
皆予習バッチリで臨んでる感じですね。ニコニコ

80年代の名曲と、再結成後の21世紀の楽曲がシンクロしながらグイグイショウが進みます。DASH!

80年代隆盛を極めたバンドが、新作を出しLIVEで演奏した際、露骨に盛り下がる事もあるなか、新旧の楽曲が違和感なく演奏され、同じようにLIVEで盛り上がる、
本当に素晴らしいバンドです。合格

楽曲の方向性も全くブレてませんしね。

ウルフとピーターの激しくネックを上下させ、たまにハーマンが絡むお約束のパフォーマンスもたまりません。

またこの日は、ドラムのステファンのバースデーだったようですが、ステージ上にケーキが持ち込まれるなどの演出はありませんでした。

アンコールのBalls To The Wallまで余計なMCを一切挟まず、2時間弱一気に駆け抜けました。

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切れ目のない鋼鉄のリフシャワーをタップリ浴びれて幸せ一杯でございました。アップアップ

この日は国内盤の新作を持参すると、バンドロゴのホログラムステッカーをもれなく、その中から抽選で10名にミーグリが当たるというのをやってましたが、
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私目はハズレでございました。

いいんです。
素晴らしいLIVEが観れれば私は大満足なのですから。(≧▽≦)


この日は食事をしないで会場に職場から直行したので、終演後は結構hungryな状態。

なので、
六本木ヒルズのAS CLASSICS DINERでハンバーガーをがっつりと。

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ポテト用のケチャップが忘れられてましたが、いつもつけないので、そのままたべましたが。にひひ

前回もそうでしたが、ACCEPTのLIVEはメタルのお手本のようなLIVEです。

メタルの魅力がみっしり詰まった彼らのライブ、今回参戦できなかった方は、次回是非とも体験してほしいです。ひらめき電球ひらめき電球音譜