この会場は初めてです。
六本木はオサレですな。

この日のgoodsはTee1種類のみ。
バックプリントがJAPANTOURDATEだけってどういうこと。



オフィシャルのサイトには全ツアーデートが入ったプリントがあるのに。
なんで、わざわざこんなんつくるのかな。

なのでスルーです。
エスカレーターで行くLIVE会場は地下3階です。

開演前の会場では70年代~80年代のこの場にいるのなら誰もが口ずさめるであろう楽曲が流れておりました。
定刻を5分程経過した後、場内暗転、一曲目は新作からの、Stampedeでショウがスタートしました。

セトリはヨーロッパツアーと同じです。
皆予習バッチリで臨んでる感じですね。

80年代の名曲と、再結成後の21世紀の楽曲がシンクロしながらグイグイショウが進みます。

80年代隆盛を極めたバンドが、新作を出しLIVEで演奏した際、露骨に盛り下がる事もあるなか、新旧の楽曲が違和感なく演奏され、同じようにLIVEで盛り上がる、
本当に素晴らしいバンドです。

楽曲の方向性も全くブレてませんしね。
ウルフとピーターの激しくネックを上下させ、たまにハーマンが絡むお約束のパフォーマンスもたまりません。
またこの日は、ドラムのステファンのバースデーだったようですが、ステージ上に
が持ち込まれるなどの演出はありませんでした。
が持ち込まれるなどの演出はありませんでした。アンコールのBalls To The Wallまで余計なMCを一切挟まず、2時間弱一気に駆け抜けました。
この日は国内盤の新作を持参すると、バンドロゴのホログラムステッカーをもれなく、その中から抽選で10名にミーグリが当たるというのをやってましたが、
いいんです。
素晴らしいLIVEが観れれば私は大満足なのですから。(≧▽≦)
この日は食事をしないで会場に職場から直行したので、終演後は結構hungryな状態。
なので、
六本木ヒルズのAS CLASSICS DINERで
をがっつりと。
をがっつりと。前回もそうでしたが、ACCEPTのLIVEはメタルのお手本のようなLIVEです。
メタルの魅力がみっしり詰まった彼らのライブ、今回参戦できなかった方は、次回是非とも体験してほしいです。











