WHITESNAKE東京公演レポ。 | メタルとそれに付随する日常について。

メタルとそれに付随する日常について。

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行って参りました。クラッカー


赤坂BLIZ


SOLD OUTの公演ですが、2階立ち見の当日券が販売されてました。


故に会場は開演直前にパンパン。


数年前の恵比寿リキッドルームのナイトウィッシュ状態でした。あせる


ってわかんないっすよね。


定刻を数分過ぎてライブはスタートニコニコ


デビカバ登場にボルテージは一気にアップアップ


1曲目は再結成後のGOOD TO BE BADから


BEST YEARS音譜


ブルージーでミドルテンポの


最近の曲にもかかわらずかなり盛り上がってます。



デビカバ御大も絶好調。


オーディエンンスも絶好調でスタート。


そして2曲目のGIVE ME ALL YOUR LOVEで


さらに会場はヒートアップアップアップアップ


この後のLOVE AIN‘T NO STRANGERへの流れは圧巻の一言。合格


完全にノックダウンでした。グー


セットリストはこんな感じ。


ゲッチュした方のご厚意でカメラしていただきました。
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実際はちょっと違い、アンコールなしの通しで


最後は

セットリストにはない



BURNビックリマーク音譜


で締めていただきました。ラブラブ


時間にして2時間ぴったり。


途中長めのギターソロとドラムソロを挿み、


デビカバ御大も十分休憩を取れたのかなとにひひ


注目すべきは、再始動後のアルバムから5曲も演奏したこと。



その、どの楽曲も輝いていたこと。


彼らが、70年代、80年代の懐メロバンドではなく現役であることがひしひしと伝わってくる


素晴らしいライブでした。


かくゆう私も、


今回は、往年の名曲もさることながら、新作がどのようにライブで再現されるか


楽しみにしていました。


結果はMr.レスポール、ダグ アルドリッジのブルージーかつメロディアスな


音色に圧倒されてしまいました。ニコニコ


彼のGの音色はLION時代と変わらず素晴らしいひらめき電球


個人的にはリフに関してはトニーアイオミに次ぐリフメーカーだと思っております。メラメラ



往年の曲も、最近の曲もファンに愛され、また楽曲レベルも高い白蛇。


これがMSGとなると往年の名曲は盛り上がるものの、近作からの演奏は



かなり静かダウン


ここが大きな違いであると強く感じたライブでした。




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ライブの後は



赤坂なのでラーメン


「赤坂ラーメン」の赤坂小町で締めさせて頂きました。チョキ


スープは横浜家系を若干まろやかにしたようなお味。


ご馳走様でした。ニコニコ















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