グラストラッカー途中経過
ある程度形になりました!!

電装BOXのためのステーを先に溶接しておくことを今更ながら覚えましたww
TIG溶接ってほんとフレーム溶接には向かない。
両手使うし、トーチがフレームやタイヤに当たって奥まで溶接できない。
あんな格好やこんな格好しながら、なんとかグルッと溶接していきますw
続きましてロンスイ加工。
グラストラッカーのロンスイ加工についてタイミング良く問い合わせもありましたんで、ブログ見てくださってるか分かりませんが参考になさってください!!
もちろん僕が作ってるわけではございません!!w

平行に見えますが微妙に【ハ】 の字になってるようで延長させるとアクスルプレートの内幅が広くなるんで
酸素で炙って微調整。
チョップ前の寸法取りが肝心ですね。
今までトルクロッドもインロウ作ってもらって延長させてましたが・・・
シートレールドロップさせてるんで参考にならないかもしれないっすねww
ちなみにこの状態で280mmのダウンサスは付けれませんでした。
付けようと思えば付くと思うけど・・・乗れないかとww
グラストラッカーの純正サス長いっすからね・・・。
今回ダウンサス付けるんで
サスマウント変更。
オーナーさんとじっくり相談しながら位置を決めました。
多分60mm前方へ。
結果的にマウント位置は純正と一緒??

どーっすか!!?
ええバランスでしょ?
サスマウントやらフレーム形状やら・・・全て作り直せるって楽しくないっすか?
その分色々と悩みますけどねぇw
特にグラストラッカーは難しいかも・・・。
ファイアーストーン 4.50X18とDURO CLASSIC 4.00x18
値段がだいぶ違うから悩みますよね。
どんなもん違うのか比べるチャンスが御座いましたので写真撮ってみました!!表記だけじゃよくわかんないっすからね~。 まずDUROはヒゲが多いッ!!!ドーデモイイデスカ。
ホイールに組む前はほぼ変わらないw
ファイアーストーン 4.50X18をホイールに組みました。
違いが明確に・・・
実際はDUROも組まないと比べられませんが・・・
はい、以上w











